筆保 弘徳 (フデヤス ヒロノリ)

FUDEYASU Hironori

所属組織

教育学部 学校教員養成課程 理科教育

職名

教授

研究キーワード

気象学:台風

ホームページ

http://www.fudeyasu.ynu.ac.jp/

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0002-6785-3396

代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 Characteristics of tropical cyclone rapid intensification over the Western North Pacific   2018年08月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 Characteristics of tropical cyclone rapid intensification over the Western North Pacific   2018年08月

    【著書】 風についてわかっていることいないこと~ようこそ、そらの研究室へ!~  2018年08月

    【論文】 Western North Pacific Tropical Cyclone Characteristics Stratified by Genesis Environment  2018年

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2003年3月

    京都大学   理学研究科   地球惑星科学専攻   博士課程   修了

  •  
    -
    2000年3月

    岡山大学   理学研究科   地学専攻   修士課程(博士前期課程)   修了

  •  
    -
    1998年3月

    岡山大学   理学部   地学科   卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(理学) - 京都大学

  • 修士(理学) - 岡山大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年10月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   先端科学高等研究院   台風科学技術研究センター   センター長  

  • 2021年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教員養成課程   理科教育   教授  

  • 2020年4月
    -
    2021年3月

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教育課程   理科教育   教授  

  • 2017年4月
    -
    2020年3月

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教育課程   理科教育   准教授  

  • 2010年4月
    -
    2017年3月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   理科教育   准教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年4月
    -
    2018年3月

      北海道大学大学院地球環境科学研究院   非常勤講師

  • 2013年4月
    -
    2014年3月

      熊本大学   理学部   非常勤講師

  • 2012年4月
    -
    現在

      東京学芸大学   大学院連合学校教育学研究科   /

  • 2012年4月
    -
    2014年3月

      慶應義塾大学   理工学部   非常勤講師

  • 2008年1月
    -
    2010年3月

      ハワイ大学   International Pacific Research Center   /

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2016年12月
    -
    現在
     

    日本風工学会

  • 2004年
    -
    現在
     

    米国気象学会

  • 2004年
    -
    現在
     

    気象予報士会

  • 1998年
    -
    現在
     

    日本気象学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 自然科学一般 / 大気水圏科学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 高等学校教諭専修免許

  • 中学校教諭専修免許

  • 気象予報士

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 図説 世界の気候事典

    筆保弘徳ほか( 担当: 共著)

    朝倉書店  2022年6月 

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    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

  • 自然災害科学・防災の百科事典

    筆保弘徳ほか( 担当: 共著)

    丸善書店  2021年12月 

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    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

  • 世界気象カレンダー2022

    田中好雄,鈴木和史,吉永順一,猪上淳,今村 聡,牛尾 智雄 上村 靖司,日下 博幸,鈴木靖,土井威志,中北栄一,筆保弘徳,道本光一郎( 担当: 共著)

    情報印刷  2021年10月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 世界気象カレンダー2021

    鈴木 和史、佐々木恭子、猪上淳、田中好雄、吉永順一、鈴木靖、土井威志、筆保弘徳、松本直記、道本光一( 担当: 共著)

    日本プロセス  2020年10月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 台風の大研究 : 最強の大気現象のひみつをさぐろう

    筆保 弘徳( 担当: 単著)

    PHP研究所  2020年  ( ISBN:9784569789484

    CiNii

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • 台風9810号で観測された顕著なPressure Dipの研究

    筆保 弘徳

    1 - 104   2003年3月

    未設定   単著  

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    台風通過時にしばしば観測される「プレッシャーディップ現象」を、観測、統計解析、数値シミュレーションの手法からその発生メカニズムを解明した。それぞれの手法で得られる解析結果を統合し、「中緯度偏西風と台風の相互作用で発生する断熱昇温説」仮説を提案した。プレッシャーディップ現象は、中緯度傾圧帯まで台風が北上してきた時に起こる台風構造変化の一部を観測した結果であった。

論文 【 表示 / 非表示

  • Investigation of characteristics of maximum storm surges in Japanese coastal regions caused by 2018 Typhoon Jebi based on typhoon track ensemble simulations

    Otaki, T.,H. Fudeyasu, H. Kohno, T. Takemi, N. Mori, K. Iida

    J. Meteor. Soc. Japan   2022年  [査読有り]

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   単著  

  • Contributions of the large-scale environment to the typhoon genesis of Faxai (2019)

    Fudeyasu, H., and U. Shimada, Y. Oikawa, H. Eito, A. Wada, R. Yoshida, and T. Horinouchi

    J. Meteor. Soc. Japan   2022年  [査読有り]

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   単著  

  • 統計的台風シミュレーションに基づいた一様な海面水温上昇と風速の再現期待値の関係

    小林 俊之, 山田 均, 勝地 弘, 筆保 弘徳

    土木学会論文集A1(構造・地震工学)   77 ( 2 )   243 - 254   2021年  [査読有り]

    DOI CiNii Research

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会   共著  

    <p> 地球温暖化によって海面水温(SST)が上昇しており,台風が成因となる風速の再現期待値の増加が懸念されている.しかしながら,将来のSST上昇の分布は不確定でもある.本研究では,過去のSST分布に対して一様にSSTが上昇した場合を境界条件とし,統計的台風シミュレーションを用いてSST上昇と風速の再現期待値における関係の推定を目的とした.まず,推定に用いた台風の移動モデルや,一様にSSTを上昇させる方法は,高解像度台風モデルの結果と比較することで妥当性を評価した.そして,一様なSST上昇により,東日本,西日本,九州周辺における風速の100年再現期待値は増加する結果が得られた.最後に,21世紀末には,それらの地域において,現在で再現期間400年に相当する風速が再現期間100年以下となる可能性を示した.</p>

  • Intensity and Structural Changes of Numerically Simulated Typhoon Faxai (1915) before Landfall

    Miyamoto Yoshiaki, Fudeyasu Hironori, Wada Akiyoshi

    JOURNAL OF THE METEOROLOGICAL SOCIETY OF JAPAN   100 ( 1 )   181 - 196   2021年  [査読有り]

    DOI Web of Science CiNii Research

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 日本気象学会   共著  

    <p> 中心気圧が960hPaで関東地方に上陸した台風Faxai (1915)に関して、非静力学モデルを用いて格子間隔1kmでの数値シミュレーションを行なった。Faxaiは上陸まで軸対称的な構造を維持し、強風により甚大な被害をもたらした。シミュレーションの結果、上陸前後の48時間の現実的な経路・強度が再現された。計算された強度は上陸まで強く、渦の水平方向の大きさは小さかった。計算されたFaxaiの構造は、熱帯海洋上における発達した熱帯低気圧(TC)のように、軸対称的で目の壁雲が存在していた。中心付近で海面の潜熱フラックスは上陸まで300W m<sup>-2</sup>を超えていて、高度1.5-12 kmでの鉛直シアーは中緯度としては比較的弱く、9m s<sup>-1</sup>よりも低かった。</p>
    <p> 台風の環境場パラメータからポテンシャル強度(MPI)を算出した。計算されたTCの強度もベストトラックの強度も、上陸12時間前からMPIよりも大きいsuperintense状態にあった。これは、内部コア域で超傾度風化していたことによるもので、強い強度や軸対称な構造が原因と考えられる。計算されたTCは、成熟期において傾度風平衡を除いたMPIの式に必要な近似を良く満たしており、これはTCの構造が熱帯で発達したものと類似していたためと考えられる。</p>
    <p> 今回の解析から、Faxaiは、好ましい環境条件と渦構造によって強い強度を維持したと考えられる。</p>

  • The Diurnal Cycle of Clouds in Tropical Cyclones over the Western North Pacific Basin

    Fukuda Kohei, Yasunaga Kazuaki, Oyama Ryo, Wada Akiyoshi, Hamada Atsushi, Fudeyasu Hironori

    SOLA   16 ( 0 )   109 - 114   2020年5月  [査読有り]

    DOI Web of Science CiNii Research

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 日本気象学会   共著  

    <p>This study examined the diurnal cycles of brightness temperature (TB) and upper-level horizontal winds associated with tropical cyclones (TCs) over the western North Pacific basin, making use of data retrieved from geostationary-satellite (Himawari-8) observations that exhibited unprecedented temporal and spatial resolutions. The results of a spectral analysis revealed that diurnal cycles prevail in TB variations over the outer regions of TCs (300-500 km from the storm center). The dominance of the diurnal cycle was also found in variations in the radial wind (Vr) in intensive TCs, although there was no dominant cycle in tangential wind variation. In addition, coherence spectra demonstrated that the diurnal cycles of TB and Vr are significantly coupled in intensive TCs. The migration speed of TB and Vr anomalies exceeded the time-mean Vr, and it was speculated that diurnal cycle signals propagate (i.e., are not advected) toward the outer regions of TCs.</p>

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130007868918

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総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • 日本初の台風専門研究機関

    筆保弘徳

    Insurance 損保版   2021年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   単著  

  • 激甚化する台風 ~これからの台風とうまく付き合うには?~

    筆保弘徳

    渋沢栄一記念財団「青淵」   2021年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   単著  

  • 『学校ピンポイント予報』授業活用術 ―毎朝天気の話でクラスを盛りあげたい先生へ-

    筆保弘徳

    大日本図書「たのしい学校」   2020年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   単著  

  • The Risks of Increasingly Severe Typhoons

    Hironori Fudeyasu

    Japanese Insurance Marke,   2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   単著  

  • 最凶台風が東京を襲う

    筆保弘徳

    月刊「文藝春秋」   2020年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   単著  

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作品・芸術・データベース等 【 表示 / 非表示

  • 偏西風観察器

    2017年4月

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    作品分類:教材  

    理科教材販売会社ケニスより販売

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 回転水槽実験装置および回転水槽実験方法

    佐藤元、筆保弘徳

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    公開日:2021年

    特許番号/登録番号:特願2017-079551 

受賞 【 表示 / 非表示

  • 令和2年度発明表彰(奨励賞)

    2021年   横浜国立大学  

    受賞者:筆保弘徳

  • 第29回地球環境大賞・大賞

    2020年04月   フジサンケイグループ   世界初 リアルタイム被害予測ウェブサイト「シーマップ」を開設  

    受賞者:あいおいニッセイ同和損害保険株式会社・エーオンベンフィールドジャパン株式会社・国立大学法人横浜国立大学

  • 優秀研究者賞

    2019年03月   横浜国立大学   技術進歩賞  

    受賞者:筆保弘徳

  • 平成30年度ベストティーチャー賞

    2018年   横浜国立大学  

    受賞者:筆保弘徳

  • 仁科賞

    2000年03月    

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • シミュレーション・観測データ融合学習による極端現象発生予測の高度化

    研究課題/領域番号:22H01316  2022年4月 - 2026年3月

    基盤研究(B)

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

  • 室内実験と深層学習による流体予測モデルの開発と台風多角形壁雲ライフサイクルの解明

    研究課題/領域番号: 21K03658  2021年 - 2024年3月

    基盤研究(C)

  • 令和元年台風15号による停電の長期化に伴う影響と風水害に関する総合調査 研究課題

    2019年10月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  特別研究促進費

    代表者:丸山 喜久

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    資金種別:競争的資金

  • 台風・爆弾低気圧の予測可能性とスケール間大気海洋相互作用

    2019年6月 - 2024年3月

    科学研究費補助金  新学術領域研究

    代表者:川村 隆一

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    資金種別:競争的資金

  • 新世代気象衛星の台風高頻度観測による高精度風プロダクト開発と台風の変動過程の解明 研究課題

    2019年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    代表者:堀之内 武

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    資金種別:競争的資金

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • ハザードマップ「台風ノモグラム」に関する共同研究

    2016年

    民間財団等 

    代表者:筆保 弘徳

  • 安全で豊かな社会を目指す台風制御研究

    2022年4月 - 2031年3月

    文部科学省  ムーンショット型研究開発制度

  • 偏西風異常蛇行の室内実験と 機械学習を組み合わせた予測モデル構築

    2020年4月 - 2022年3月

    民間財団等  島津科学技術振興財団研究助成金

  • 2050年までに、台風の「脅威」を「恵み」に変換し資源活用することで安心かつ安定した持続可能な社会を実現

    2020年1月 - 2021年8月

    文部科学省  ムーンショット・ミレニア

  • 統合的気候モデル高度化研究プログラム

    2017年4月 - 2022年3月

    文部科学省 

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • タイフーンショット計画 ~台風制御に向けて~

    筆保弘徳・坪木和久・佐藤正樹・森信人・満行泰河・鹿渡俊介・川又昭夫・ 加藤大輔・林秀樹・寺尾裕  [招待有り]

    日本気象学会2022年度秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • チームタイフーンショット, タイフーンショット計画 ~台風制御に向けて~

    筆保弘徳

    京都大学防災研究所共同研究集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 台風ハザードマップ開発とタイフーンショット計画~2050 年までに台風の「脅威」を「恵み」に!~

    筆保弘徳  [招待有り]

    日本地球惑星科学連合2021年大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 台風第15号の発生・発達環境場について

    筆保弘徳

    メソ気象研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大規模アンサンブルデータで得られた台風発生数に対する遠隔影響

    筆保弘徳・古田隆行・伊藤耕介・吉田康平・川村隆一・吉田龍二

    日本気象学会2020年度秋季大会 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 日本気象学会誌JMSJ特集号 

    特集号編集委員 

    2020年4月
    -
    2022月8日
     

  • 日本気象学会誌JMSJ特集号

    特集号編集長 

    2017年4月
    -
    2018月3日
     

  • 日本気象学会誌SOLA

    2010年7月
    -
    2018月6日
     

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2022年度   中等理科教育法D

    教育学部

  • 2022年度   中等教科教育法(理科Ⅳ)

    教育学部

  • 2022年度   地学特講Ⅱ

    教育学部

  • 2022年度   地学総合演習

    教育学部

  • 2022年度   地学実験Ⅱ(コンピュータ活用を含む。)

    教育学部

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 令和2年度発明表彰(奨励賞)

    2021年04月18日   横浜国立大学  

  • 地球環境大賞

    2020年02月28日   フジサンケイグループ  

  • ベストティーチャー賞

    2019年06月24日   横浜国立大学  

  • 優秀研究者賞

    2019年03月19日   横浜国立大学  

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2020年03月
     
     
    横浜国立大学修士論文最優秀賞   (教育方法・実践に関する発表、講演)
 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 日本気象学会気象集誌特集号編集委員長

    2020年 - 現在 

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    委員区分:学協会 

  • 京都大学防災研究所自然災害研究協議会

    2019年04月 - 現在 

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    委員区分:学協会 

  • 防災教育推進協会

    2018年04月 - 現在 

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    委員区分:学協会 

  • 日本気象学会気象集誌特集号編集委員長

    2017年07月 - 2019年6月 

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    委員区分:学協会 

  • 日本学術会議 防災学術連携体 

    2015年12月 - 2019年6月  気象学会連携委員

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    委員区分:政府 

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 小田原教育委員会理科研究会

    役割:講師

    2021年11月

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    対象: 教育関係者

    種別:講演会

  • 高校生向けインターンシップ

    役割:講師

    2019年8月

  • 小田原教育委員会理科研究会

    役割:講師

    2019年6月

     詳細を見る

    対象: 教育関係者

    種別:講演会

  • 気象サイエンスカフェ

    役割:講師

    2019年6月

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  • 生命の星・地球博物館神奈川地学会

    役割:講師

    2019年3月

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

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メディア報道 【 表示 / 非表示

  • NHK番組

    2019年6月

  • 言論カフェ

    2019年2月

  • J WAVE

    2018年6月

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    2022年3月
      教職部会教育実習委員長   (部局内委員会)

  • 2018年04月
    -
    現在
      教育実践専攻運営委員会   (専攻内委員会)

  • 2018年04月
    -
    2021年3月
      広報部会   (全学委員会)

  • 2015年04月
    -
    2021年3月
      広報委員会   (部局内委員会)