藤岡 泰寛 (フジオカ ヤスヒロ)

FUJIOKA Yasuhiro

所属組織

大学院都市イノベーション研究院 都市イノベーション部門

職名

准教授

生年

1973年

研究分野・キーワード

建築計画、都市住宅・住宅地の計画と再編、福祉の住まい・まちづくり、住生活支援

メールアドレス

メールアドレス

ホームページ

http://www.ynu-arc.jp/

関連SDGs




代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【著書】 住むための建築計画   2013年05月

    【著書】 横浜防火帯建築を読み解く:現代に語りかける未完の都市建築  2020年03月

    【著書】 建築のサプリメント  2014年05月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 戦災と長期接収を経た都市の復興過程に関する研究 -横浜中心部における融資耐火建築群の初期形成-   2017年11月

    【論文】 郊外住宅団地における親族近居世帯の外出行動の特徴に関する研究 -親族近居世帯間の相互支援に着目して-  2016年10月

    【論文】 郊外住宅団地における子育て世帯と高齢親世帯の近居実態からみたケアの社会化に関する考察  2015年09月

    【論文】 高齢化の進む長期経過団地におけるDIYヒートショック 対策技術の開発研究  2015年08月

    【学術関係受賞】 第18回 日本福祉のまちづくり学会大会奨励賞  2015年11月

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1997年

    京都大学   工学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1999年

    京都大学  工学研究科  環境地球工学専攻    修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) -  横浜国立大学

  • 修士(工学) -  京都大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   大学院都市イノベーション研究院   都市イノベーション部門   准教授  

  • 2010年04月
    -
    2011年03月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   准教授  

  • 2005年12月
    -
    2010年03月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   講師  

  • 2001年04月
    -
    2005年11月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   助手  

  • 1999年10月
    -
    2001年03月

    専任   横浜国立大学   工学部   助手  

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所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2015年
    -
    継続中
     

    日本福祉のまちづくり学会

  • 2015年
    -
    継続中
     

    日本居住福祉学会

  • 2007年
    -
    継続中
     

    こども環境学会

  • 2003年
    -
    継続中
     

    日本都市計画学会

  • 1999年
    -
    継続中
     

    都市住宅学会

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 建築計画

  • 都市計画

  • 衣・住生活学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 1級福祉住環境コーディネーター(民間検定(東京商工会議所認定))

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 横浜防火帯建築を読み解く:現代に語りかける未完の都市建築

    藤岡 泰寛 (著, 編集), 菅 孝能 (著), 桂 有生 (著), 中井 邦夫 (著), 黒田 和司 (著), 松井 陽子 (著), 林 一則 (著), 笠井 三義 (著) (担当: 編者 , 担当範囲: pp.5-12,13-52,159-187,259-274 )

    花伝社  2020年03月 ISBN: 4763409204

    Amazon

  • 現代集合住宅的再設計

    高田光雄他 (担当: 共著 )

    中国建筑工业出版社  2017年11月 ISBN: 9787112212644

  • まち保育のススメ ―おさんぽ・多世代交流・地域交流・防災・まちづくり

    三輪律江,尾木まり,稲垣景子,田中稲子,谷口新,藤岡泰寛,棒田明子,松橋圭子,吉永真理,米田佐知子 (担当: 共著 , 担当範囲: pp.36-37 )

    萌文社  2017年05月 ISBN: 4894913321

    Amazon

  • 地域創造論 ポスト3.11の新しい地域像

    高見沢実、小嶋一浩、河端昌也、大門正克、藤岡泰寛、他12名 (担当: 共著 )

    横浜国立大学  2015年03月

  • 横浜関内地区の戦後復興と市街地共同ビル

    藤岡泰寛、速水清孝、水沼淑子ほか (担当: 分担執筆 , 担当範囲: pp.9-22 )

    神奈川県住宅供給公社  2014年07月

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論文 【 表示 / 非表示

  • カスタマイズ賃貸型戸建住宅地における高齢期の住み働き方に関する研究

    田中正道・藤岡泰寛・大原一興

    日本建築学会大会関東支部研究報告集     2020年03月

    共著

  • 住民福祉活動拠点確保における空き家活用に関する研究 -空き家情報が集積する場としての成年後見人の可能性-

    中村 美安子, 大原 一興, 藤岡 泰寛

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  ( 769 ) 537 - 546   2020年03月

    共著

     概要を見る

    <p> This research examines the possibility of securing the base of social support activities of community residents by utilizing vacant houses. Social support for community residents relies on volunteer participation. Although it is different from the support provided by specialized organizations, etc. and has more flexibility, the financial base is often weak. To secure the base for social support activities, free or low-priced rent is indispensable. Public facilities, welfare facilities, schools, vacant houses in the area, etc. are among possible local resources, but there are many restrictions on public facilities. Using vacant houses is considered a highly realistic method that can be widely adopted.</p><p> The increase of vacant houses in the community has become a problem, and there is a growing interest in using them. These are often inherited properties, which remain neither rented nor occupied by owners. One says that these properties are left untouched because of the attachment to the family home, or the burden of dismantling costs. Therefore, rather than expecting rent income, many owners prefer leaving their property unused. It would be easier for financially weak community social support activities to secure a base if some of these vacant houses are available free of charge or at a low price.</p><p> However, the conditions are not yet ready for obtaining information on rentable vacant houses. Until now, real estate agencies and activists' networks provided information, but these sources are not enough. Therefore, to find new locations of vacant houses with clearly identified owners, we conducted a survey on adult guardians in Kanagawa prefecture to examine the potential of adult guardians as "a field for inflow of vacant house information".</p><p> As a result, adult guardians are indeed "a field for inflow of information" and many owners are interested in community activities. The possibility of securing free or low-priced rent is high. With guardians' understanding, owners can be aware of the needs for vacant houses utilization. Also, in order to gain the understanding of the owners on a free or a low-priced rent, there are at least three conditions. (1) Clearing up of the leftover baggage, basic repair, maintenance of the building by weeding and ventilation, etc., shall not burden the ward with out-of-pocket expenses. (2) For cases when there is a need to vacate the property, the contract must make provision for immediate handover to avoid concerns about trouble over withdrawal.(3) In order to deal with concerns over the tenant's identity, the contractor should be the Municipal Social Welfare Council, etc. The owner's reassurance is a necessary collateral. Of these, one can say that (2) and (3) are common in that general lenders tend to feel anxious about rental, but (1) is not put on the market base. In the case of lending free of charge or at a low price, the intention to avoid the owner's burden is quite natural. We can say that these are the conditions required to community welfare activists, in order for guardians and family courts to be able to tell if "it is in the benefit of the ward".</p>

    DOI CiNii

  • 出づくりの村「語り部」による二拠点型居住の伝承〈修正版〉:長野県阿智村清内路集落におけるエコミュージアム活動から

    大原 一興, 藤岡 泰寛, 江水 是仁

    住総研研究論文集・実践研究報告集 ( 一般財団法人 住総研 )  46 ( 0 ) 201 - 211   2020年

    共著

     概要を見る

    山間にある長野県阿智村清内路集落では,集落中心部には耕地が確保できないため,日当たりの良い斜面の高地に耕作地を求め,そこに夏の間一定期間過ごす「出作り」をしてきた。この風習の現代的な継承のために,経験者による「語り部」の可能性が考えられる。現在では本来の出作りも語り部もほとんど消滅した。本論文ではかつての生活の想起,出作り民家の実態と生活の変化と経緯などを総体的に記録し,先行研究の上にこの地域遺産の地図上へのプロットを作成し空間の実態を明らかにした。伝統的な出作りが衰退する中,本宅と山の家との二拠点の存在を活かし新しい生活スタイルを示唆する家も見られた。また,その地域文化の伝承を進めるエコミュージアムとしての活動実態の調査およびその可能性についても考察した。

    DOI CiNii

  • 出づくり文化の継承におけるエコミュージアムの役割の考察:長野県阿智村清内路集落におけるエコミュージアム活動から その2

    大原 一興, 藤岡 泰寛, 江水 是仁

    住総研研究論文集・実践研究報告集 ( 一般財団法人 住総研 )  46 ( 0 ) 179 - 188   2020年

    共著

     概要を見る

    山間にある長野県阿智村清内路集落では,集落中心部には耕地が確保できないため,日当たりの良い斜面の高地に耕作地を求め,そこに夏の間一定期間過ごす「出作り」をしてきた。この風習の現代的な継承のために,経験者による「語り部」の可能性とエコミュージアムの仕組みが考えられる。現在では本来の出作りも語り部もほとんど消滅している。この数年の出作りの家の動向について記録しリストを再整理し,とくに山の家と里の家の距離やコミュニティ関係など,二拠点居住のもつ意義についても考察した。また,その地域文化の伝承を進めるために語り部に対するエコミュージアムの役割についても考察した。

    DOI CiNii

  • ヒートショック対策を含むバリアフリー住宅改修に関する研究 その2-新潟市における高齢者リフォーム支援制度を利用した改修事例からの考察-

    藤岡泰寛・田中稲子・大原一興

    日本建築学会大会学術講演梗概集   E-1   1189 - 1190   2019年09月

    共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • Creative Neighborhoods 戦後横浜の原風景となった都市建築「防火帯建築」

    藤岡泰寛

    kanagawa ARTS PRESS ( 公益財団法人 神奈川芸術文化財団 )    2020年03月  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   単著

  • Creative Neighborhoods 農のあるコミュニティとその暮らし

    藤岡泰寛

    kanagawa ARTS PRESS ( 公益財団法人 神奈川芸術文化財団 )    2019年05月  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   単著

  • Creative Neighborhoods 団地を再読する

    藤岡泰寛

    kanagawa ARTS PRESS ( 公益財団法人 神奈川芸術文化財団 )    2018年07月  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   単著

  • 復興のハウジング

    藤岡泰寛

    経営視座 ( 株式会社タナベ経営 )    2015年03月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

  • 近居― 縮減期を生き抜く 知恵と日本の盲点

    藤岡泰寛

    経営視座 ( 株式会社タナベ経営 )    2015年02月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

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作品・芸術・データベース等 【 表示 / 非表示

  • 横浜国立大学教育学部講義棟6号館改修

    高橋一平(共同設計:藤岡泰寛+鍛冶瑞子+Y-GSAインディペンデントスタジオ)  建築作品 

    2020年04月
     
     
     

     概要を見る

    バリアフリー改修

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 第88回 日本建築学会関東支部研究発表会優秀研究報告(共同)

    2018年03月      

    受賞者:  青木伊知郎・古野裕之・藤岡泰寛・高見沢実

  • 第15回 住総研研究選奨(共同)

    2017年04月      

    受賞者:  大原一興,藤岡泰寛,江水是仁

  • 左近山団地中央地区団地再生コンペティション2015優秀賞(共同)

    2016年01月24日      

    受賞者:  横浜国立大学建築計画研究室(楠本藍・我妻祐一郎・草山美沙希・高橋絵里・野村洋介・藤岡泰寛)+西田司(オンデザイン)

  • 第18回 日本福祉のまちづくり学会大会奨励賞(代表)

    2015年11月      

    受賞者:  藤岡泰寛・田中稲子

  • 第9回 関東工学教育協会賞(著作賞)(共同)

    2015年05月       著作:住むための建築計画  

    受賞者:  佐々木誠・篠崎正彦・田中友章・藤岡泰寛

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 胎児期からの切れ目ない包括型まち保育システムのモデル構築と検証

    基盤研究(C)

    研究期間:  2020年04月  -  2025年03月  代表者:  三輪律江

  • 戦後の防火建築帯に学ぶ都市建築類型学の構築と新しい都市建築モデルの探求

    基盤研究(C)

    研究期間:  2020年04月  -  2023年03月  代表者:  中井邦夫

  • いえのミュージアム概念による居住環境の保全継承の方法論

    基盤研究(B)

    研究期間:  2019年04月  -  2023年03月  代表者:  大原一興

  • 異世代シェア型地域居住モデル構築を通じた郊外住宅地の介護予防力向上に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2019年04月  -  2022年03月  代表者:  藤岡泰寛

  • 住民福祉活動の拠点確保における空き家活用方策に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2019年04月  -  2022年03月  代表者:  中村美安子

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 横浜防火帯建築を読み解く-焼け跡から新しい原風景への挑戦(仮題)

    提供機関:  一般財団法人住総研 出版助成  2019年度 住総研出版助成

    研究期間: 2019年07月  -  2020年09月  代表者:  藤岡泰寛

  • 長期経過団地における居住環境改善技術開発を通じた持続型居住モデルの構築

    提供機関:  民間財団等 

    研究期間: 2014年06月  -  2015年05月  代表者:  藤岡泰寛

  • くぬぎ台小学校の跡地利用を中心とした地域活性に関する研究

    提供機関:  地方自治体 

    研究期間: 2013年04月  -  2014年03月  代表者:  藤岡泰寛

  • 地域参画による学校環境改善手法に関する研究

    提供機関:  民間財団等 

    研究期間: 2007年04月  -  2008年03月  代表者:  藤岡泰寛

  • 昭和期に確立した近隣型商店街の生活史的研究

    提供機関:  地方自治体  笹川科学研究助成

    研究期間: 2001年04月  -  2002年02月  代表者:  藤岡泰寛

研究発表 【 表示 / 非表示

  • ヒートショック対策を含むバリアフリー住宅改修に関する研究-大分県における高齢者リフォーム支援制度を利用した改修事例からの考察-

    藤岡泰寛,田中稲子,大原一興

    日本建築学会大会学術講演会  2019年09月  

  • ヒートショック対策を含むバリアフリー住宅改修に関する研究 その2-新潟市における高齢者リフォーム支援制度を利用した改修事例からの考察-

    藤岡泰寛,田中稲子,大原一興

    日本建築学会大会学術講演会  2018年09月  

  • 戦災と長期接収を経た都市の復興過程に関する研究 -横浜中心部における融資耐火建築群の初期形成-

    藤岡泰寛

    日本都市計画学会第52回学術研究論文発表会  2017年11月  

  • 横浜中心部における人口回復状況と住宅復興の特徴 戦災と接収を受けた都市の復興過程に関する研究 その2

    藤岡泰寛

    日本建築学会大会学術講演会  2017年09月  

  • 戦災と接収を受けた都市の復興過程に関する研究 横浜中心部における融資耐火建築群の初期形成とその変遷

    藤岡泰寛

    日本建築学会大会学術講演会  2016年09月  

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 高齢期居住に対応した住居・住環境の計画と再生に関わる研究

  • コ・ハウジングなどのコミュニティデザインに関わる研究

  • 福祉のまちづくりに関わる研究

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 二世帯住宅における高齢期のリフォームニーズと自立生活継続に関する研究

    提供機関: 旭化成ホームズ株式会社  国内共同研究  

    研究期間: 2019年07月  -  継続中 

  • 長期経過団地における実住戸を用いた温熱環境改善体験プログラムの構築

    提供機関: (株)翔設計,(株)伊勝  国内共同研究  

    研究期間: 2018年10月  -  2019年09月 

  • 高経年住宅地・マンションにおける持続的マネジメントに関する研究

    提供機関: 株式会社長谷工総合研究所、一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団  国内共同研究  

    研究期間: 2017年02月  -  2019年03月 

  • 横浜関内外地区における戦災復興ビル「防火帯建築」群の評価手法と再生手法の開発研究

    提供機関: 横浜市文化観光局  国内共同研究  

    研究期間: 2016年10月  -  2018年09月 

  • 長期経過団地における居住環境改善技術開発を通じた持続型居住モデルの構築

    提供機関: (株)翔設計  国内共同研究  

    研究期間: 2014年07月  -  2015年05月 

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 都市科学部  Practice in Arch, Infstr, Eng & Ecosystem Sci

  • 教養教育科目  Prospects of Arch, Infstr & Ecosystem Sci

  • 大学院都市イノベーション学府  建築理論スタジオS

  • 大学院都市イノベーション学府  建築理論スタジオF

  • 都市科学部  建築理論演習

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 静岡大学   住居計画

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 平成20年度ベストティーチャー賞

    2009年05月28日   横浜国立大学  

    受賞者: 大泉義一、小ヶ谷千穂、白崎実、坂井豊貴、青木洋、山岡徹、荒川太郎、白石俊彦、羽深等、藤岡泰寛、君嶋義英

  • 第5回日本都市計画家協会・横浜支部賞(和田町タウンマネジメント協議会活動)

    2007年06月   日本都市計画家協会・横浜支部  

    受賞者: 和田町タウンマネジメント協議会

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • よこはま団地再生コンソーシアム

    2019年04月
    -
    継続中

    自治体   団地活性化WG委員

  • 星川駅周辺の総合的なまちづくりガイドライン懇談会

    2019年04月
    -
    継続中

    自治体   座長

  • 横浜市バリアフリー検討協議会 保土ケ谷区部会

    2017年04月
    -
    2019年03月

    自治体   部会長

  • 横浜市保土ヶ谷区地域運営補助金検討会

    2015年04月
    -
    継続中

    自治体   座長

  • 公益社団法人都市住宅学会関東支部

    2018年05月
    -
    継続中

    学協会   副支部長

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 団地イノベーション×くらしリノベーション 「団地くらし」セミナー

    東京都住宅供給公社、神奈川県住宅供給公社  (東京ウィメンズプラザ) 

    2020年01月
     
     

  • 第14回住宅系研究報告会

    2019年12月
     
     

  • 福祉住環境コーディネーター(1級)セミナー講師

    東京商工会議所 

    2019年10月
     
     

  • 【公開講座】《地域社会(一般)向け》横浜防火帯建築を読み解く(全5回)

    都市イノベーション研究院 

    2019年04月
    -
    2019年12月

     概要を見る

    私たちのふるさと横浜は終戦直前に甚大な空襲被害を受け、終戦後も占領軍によって長期にわたり接収されました。開港の舞台となった港町はこの二重苦からいかにして復興を遂げたか。全国的にも類をみない建築数の多さと建築タイプの特徴をそなえ、戦後の原風景をつくった「横浜防火帯建築」を読み解きながら、その謎に追ります。

  • 「よこはま団地再生コンソーシアム」シンポジウム・基調講演

    よこはま団地再生コンソーシアム 

    2019年02月
     
     

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