前野 智美 (マエノ トモヨシ)

MAENO Tomoyoshi

所属組織

大学院工学研究院 システムの創生部門

職名

准教授

研究分野・キーワード

生産加工, 塑性加工, 材料加工

メールアドレス

メールアドレス

ホームページ

http://www.forming.ynu.ac.jp/

関連SDGs




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代表的な業績 【 表示 / 非表示

プロフィール 【 表示 / 非表示

  • 軽量自動車部品の加工技術として,直接通電加熱を用いたプレス成形,ホットスタンピング,超高張力鋼板の通電加熱温・ 熱間スプライン成形,超高張力鋼板の通電加熱温・熱間せん断加工,アルミニウム合金管の熱間ガスフォーミング,鋼管の 熱間チューブプレスフォーミング,自動再潤滑をする荷重振動鍛造,アルミニウム合金のダイクエンチ鍛造 航空機用構造部品の生産性向上技術として,チタン合金板の通電加熱熱間プレス成形の開発を行なっている.

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 2001年04月
    -
    2003年03月

    豊橋技術科学大学   工学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 2003年04月
    -
    2005年03月

    豊橋技術科学大学  工学研究科  生産システム工学専攻  修士課程(博士前期課程)  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   システムの創生部門   准教授  

  • 2015年09月
    -
    2017年03月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   准教授  

  • 2018年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   大学院理工学府   機械・材料・海洋系工学専攻   准教授  

  • 2017年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   理工学部   機械・材料・海洋系学科   准教授  

  • 2015年09月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   理工学部   機械工学・材料系学科   准教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2015年09月
    -
    2017年03月

      豊橋技術科学大学   客員准教授

  • 2012年04月
    -
    2015年08月

      豊橋技術科学大学 大学院工学研究科   機械工学系   助教

  • 2010年04月
    -
    2012年02月

      豊橋技術科学大学   機械工学系   助手

  • 2008年03月
    -
    2010年03月

      豊橋技術科学大学   生産システム工学系   助手

  • 2005年04月
    -
    2008年02月

      日産自動車株式会社   車両生産技術本部プレス技術部   /

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2015年06月
    -
    2018年12月
     

    AIST 鉄鋼技術協会

  • 2011年01月
    -
    継続中
     

    日本機械学会

  • 2005年04月
    -
    継続中
     

    日本塑性加工学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 生産工学・加工学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 自動再潤滑を利用した摩擦低減,焼付き防止をする振動鍛造の開発

    研究期間:  - 

  • 鋼板および熱処理型アルミニウム合金のホットスタンピングに関する研究

    研究期間:  - 

     概要を見る

    超高強度部材を成形するホットスタンピングにおいて,成形特性の調査,生産性向上,焼き入れ特性の調査,成形中トリム方法の開発を行っています.

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 加圧・加熱履歴を制御した塑性加工に関する研究

    前野 智美

      2011年12月

    学位論文(博士)   単著

     概要を見る

    豊橋技術科学大学大学院工学研究科 自動車部品の軽量化を背景に,加圧・加熱履歴を制御した成形プロセスについて提案し検討を行った. 中空部品を製造するチューブハイドロフォーミングにおいて,内圧履歴を制御して,局部的に肉厚減少が集中しない圧力履歴および,成形途中のしわを利用して成形中の割れを抑制する圧力履歴を持つハイドロフォーミングを開発した.成形荷重の大きくなる板鍛造において荷重振動を用いる板鍛造を開発した.荷重振動鍛造では,除荷において弾性回復量の違いから金型と板材の間に隙間が生じ,潤滑剤は自動的に隙間に浸入して板材が再潤滑され,摩擦が低減された.冷間で延性の低いアルミニウム合金管の成形限界を向上するために金型内通電加熱を用いたアルミニウム合金管の熱間チューブガスフォーミングを開発した.超高張力鋼歯形ドラムを対象に冷間で絞りしごき成形された容器の側壁を通電加熱する温・熱間スプライン成形を開発した.ダイクエンチされた鋼板をせん断で穴抜きするために局部通電加熱穴抜き加工法を開発した.ホットスタンピングにおいて強度分布を有する超高張力鋼成形品を製造するために,一部分だけを加熱する部分バイパス通電加熱を用いたホットスタンピング加工を開発した.

  • 管材のハンマリングハイドロフォーミングにおける成形性向上のメカニズムの研究

    前野 智美

      2005年03月

    学位論文(修士)   単著

     概要を見る

    豊橋技術科学大学大学院工学研究科修士課程生産システム工学専攻 金型に挿入した管材の内部に水圧を加えながら管材を軸方向に圧縮して成形するチューブハイドロフォーミングにおいて,成形性向上が報告されている内圧振動のメカニズムをフリーバルジ成形において検討した.内圧振動ありとなしで異なる張出し形状が得られ内圧振動ありでは局部的な変形を抑制できることが分かった.また,変形挙動をビデオで観察することによって,しわの発生と消去を繰り返すことが局部的な張出しを抑制することが明らかになった.

論文 【 表示 / 非表示

  • Blanking immediately after heating and ultrasonic cleaning for compact hot-stamping systems using rapid resistance heating

    Tomoyoshi Maeno, Ken-ichiro Mori, Tomoki Ogihara, Tomohiro Fujita

    International Journal of Advanced Manufacturing Technology ( Springer )  97 ( 9-12 ) 3827–3837   2018年06月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    To produce ultra-high-strength steel parts for improving fuel consumption and collision safety of automobiles, a compact hot-stamping process having resistance heating was developed. In this process, a blanking operation was introduced immediately after heating to deal with non-rectangular blanks in resistance heating. By blanking, not only were the blank shapes optimised for stamping but the formability was also improved by removing both non-heating edges in contact with the electrode. A rectangular quenchable steel sheet was resistance-heated; the sheet was immediately blanked into the desired shape, and the blank was hot-stamped. In addition, reinforcements used for a body-in-white were hot-stamped using the proposed process to examine the applicability. The reduction in thickness of the hot-stamped reinforcement using a hot-blanked sheet was reduced compared with that using a rectangular blank. The formability was improved by blanking immediately after heating. Moreover, ultrasonic cleaning with diluted hydrochloric acid removed the thin oxide scale caused by resistance heating, and the spot-resistance weldability and electrodeposition paintability were improved. Blanking immediately after heating and ultrasonic cleaning are useful for practical hot-stamping processes using resistance heating.

    Web of Science DOI

  • Use of liquid lubricant for backward extrusion of cup with internal splines using pulsating motion

    T. Maeno, K. Mori, Y. Ichikawa, M. Sugawara

    Journal of Materials Processing Technology ( Elsevier )  244   273 - 281   2017年06月  [査読有り]

    共著

    Web of Science DOI

  • Hot stamping of high-strength aluminium alloy aircraft parts using quick heating

    Tomoyoshi Maeno, Ken-ichiroMori, Ryosuke Yachi

    CIRP Annals   66 ( 1 ) 269 - 272   2017年04月  [査読有り]

    共著

    Web of Science DOI

  • Quenchability improvement and control simplification by ice mandrel in hot stamping of ultra-high strength steel hollow parts

    Ali Talebi-Anaraki, Tomoyoshi Maeno, Ryohei Ikeda, Kazui Morishita, Ken-ichiro Mori

    Journal of Manufacturing Processes ( Elsevier )  64   916 - 927   2021年04月  [査読有り]

    共著

    DOI

  • Improvement of burnished area in punching of stainless steel thick plate by means of pulsating motion

    Tomoyoshi Maeno, Minoru Sugawara, Takumi Saito, Ayato Terada, Ken-Ichiro Mori

    Procedia Manufacturing   50   203 - 209   2020年09月  [査読有り]

    共著

    DOI

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • アルミ合金の熱間鍛造におけるプレスモーション応用による型充満向上とダイクエンチ鍛造

    前野 智美

    型技術 ( 日本工業新聞社 )  36 ( 4 ) 30 - 33   2021年04月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

     概要を見る

    サーボプレスを用いた応用技術としてアルミニウムの熱間鍛造への応用例を示した.サーボプレスのプレスモーションの速度が金型充満に及ぼす影響を紹介した.加えて,熱間鍛造と溶体化処理を同時に実施するダイクエンチ鍛造を紹介した.

  • 管材および板材の温・熱間成形法の研究開発

    前野智美

    ぷらすとす ( 日本塑性加工学会 )  3 ( 36 ) 730 - 734   2020年12月  [依頼有り]

    総説・解説(学術雑誌)   単著

     概要を見る

    2020年に受賞した学術賞の評価対象となった管材および板材の温・熱間成形法の研究開発についてまとめた

    DOI

  • 関東地域3支部新進部会 若手学生研究交流会実施報告

    日本塑性加工学会 ぷらすとす ( 日本塑性加工学会 )  1 ( 4 ) 285   2018年04月

    会議報告等   単著

  • サーボプレスを用いた荷重低減をする低サイクル振動圧縮加工法の開発とメカニズムの解明

    前野 智美

    天田財団 フォームテックレビュー ( 公益財団法人 天田財団 )  27   22 - 28   2018年03月  [依頼有り]

    機関テクニカルレポート,プレプリント等   単著

  • サーボプレスを活用した低サイクル振動モーションを用いた自動再潤滑

    前野 智美

    プレス技術 ( 日刊工業新聞社 )  56 ( 2 ) 70 - 74   2018年02月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

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工業所有権 【 表示 / 非表示

  • アルミニウム合金の成形方法

    特願 特願2018-188033  特開 特開2020-056082   特許 特許6817266

    前野智美,谷口俊哉,齋藤拓己,飛田夏葵

     概要を見る

    【請求項1】 アルミニウム合金からなる溶体化処理の後、人工時効処理をすることなく析出硬化している板材を、溶体化処理がなされた状態が維持された状態で加熱する第1工程と、溶体化処理がなされた状態を維持して前記板材をプレス加工して成形体とする第2工程と、プレス加工した成形体を人工時効処理する第3工程とを備え、第1工程では、前記板材をプレス加工可能な温度に加熱することを特徴とするアルミニウム合金の成形方法。 【請求項2】 請求項1記載のアルミニウム合金の成形方法において、前記第1工程では、前記板材を150℃~250℃の範囲のいずれかの温度に加熱することを特徴とするアルミニウム合金の成形方法。 【請求項3】 請求項1または2記載のアルミニウム合金の成形方法において、前記第1工程では、前記板材を接触加熱により加熱することを特徴とするアルミニウム合金の成形方法。 【請求項4】 請求項1~3のいずれか1項に記載のアルミニウム合金の成形方法において、前記アルミニウム合金は、Al-Zn-Mg系合金またはAl-Zn-Mg-Cu系合金であることを特徴とするアルミニウム合金の成形方法。

  • アルミニウム合金の成形方法

    特願 特願2018-86393 

    前野智美、谷口俊哉、山田壮一

  • 合金材の成形方法及びプレス成形機

    特願 特願2013-105071  特開 特開2014-223667 

    藤井和慶, 糠谷 猛, 蔵重 勇, 森 謙一郎, 前野 智美

  • プレス加工装置,およびプレス加工方法

    特願 特願2008-138515  特開 特開2009-285667  特許 4924539

    井上晴二, 前野智美

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本塑性加工学会 学術賞

    2020年06月12日   一般社団法人 日本塑性加工学会   管材および板材の温・熱間成形法の研究開発  

    受賞者:  前野智美

  • 日本塑性加工学会東京・南関東支部賞 奨励賞

    2019年04月   日本塑性加工学会   サーボプレスによる振動モーションを用いた塑性加工法の開発  

    受賞者:  前野 智美

  • 第16回助成研究成果発表会 優秀賞

    2018年05月31日   公益財団法人 天田財団   サーボプレスを用いた荷重低減をする低サイクル振動圧縮加工法の開発とメカニズムの解明  

    受賞者:  前野 智美

  • ICTP2014 Best Paper Award

    2014年10月   ICTP Standing advisory board   Gas forming of aluminium alloy tube using air filled into sealed tube and resistance heating  

    受賞者:  前野智美

  • 日本塑性加工学会賞 技術開発賞

    2014年06月   社団法人 日本塑性加工学会   チタン合金航空機部品の通電加熱ホットスタンピング法の開発  

    受賞者:  山崎潔, 山口祥登, 村山洋平, 森謙一郎, 前野智美

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • アルミニウム合金の成形後人工時効レスホットスタンピング

    提供機関:  株式会社ジーテクト 

    研究期間: 2018年02月  -  継続中  代表者:  前野 智美

  • 増肉およびオースフォームによる組織強化を用いたテーラードホットスタンピング法の開発

    提供機関:  公益財団法人スズキ財団  課題提案型研究助成金

    研究期間: 2019年07月  -  2021年06月  代表者:  前野 智美

     概要を見る

    自動車用高強度部材の成形を目的に,増肉およびオースフォームによる組織強化を用いたテーラードホットスタンピング法の開発を実施する.

  • 超高強度鋼部材の次世代スマートホットスタンピングの開発

    提供機関:  地方自治体  重点研究開発助成Aフリーテーマ

    研究期間: 2016年04月  -  2018年03月  代表者:  森謙一郎

  • せん断,成形,ダイクエンチ工程を含む通電加熱順送ホットスタンピング法の開発

    提供機関:  地方自治体  平成27年度金型等に関する研究開発助成

    研究期間: 2016年04月  -  2017年03月  代表者:  前野 智美

  • ボンデフリー低サイクル振動鍛造に適した潤滑剤特性の調査および潤滑剤開発

    提供機関:  地方自治体  平成27年度科学技術研究助成

    研究期間: 2016年04月  -  2017年03月  代表者:  前野 智美

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 中空ギアの液封鍛造におけるパルスモーションが荷重と歯形充満に及ぼす影響 -パルス液封鍛造法の開発 第2報ー

    前野智美, 寺田彩人, 志賀良, 古川康之, 山本一, 中島一貴, 吉田武志

    第70回塑性加工連合講演会  (日本大学 生産工学部 津田沼キャンパス )  2019年10月12日   日本塑性加工学会

  • 板鍛造ホットスタンピングにおいてオースフォームダイクエンチされた鋼板の機械的特性

    前野智美, 池田勇人, 金田晋弥, 森謙一郎

    第70回塑性加工連合講演会  (日本大学 生産工学部 津田沼キャンパス )  2019年10月12日   日本塑性加工学会

  • 7th International Conference of Hot Sheet Metal Forming of High-Performance

    前野智美

    第7回ホットスタンピング国際会議  (機械振興会館,東京都港区)  2019年07月27日   日本金属プレス工業協会

  • ハット曲げ加工における角部増肉およびオースフォーミングを用いたテーラードホットスタンピング

    前野智美,本間寛樹,池田遼平,森謙一郎

    2019年度塑性加工春季講演会  (京都)  2019年06月07日   塑性加工講演会

  • 振動モーションを利用した自動再潤滑を用いた塑性化加工―荷重低減,焼付き防止,せん断面品質向上―

    前野智美  [招待有り]

    第156回研究会  (日本塑性加工学会 プロセス・トライボロジー分科会)  2019年02月05日  

     概要を見る

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 新塑性加工法の開発および新塑性加工法のメカニズム解明に関する研究

  • サーボプレスによるフリーモーションを用いた塑性加工

  • 鋼板および非鉄合金板のホットスタンピングに関する研究

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • アルミニウム合金の成形後人工時効レスホットスタンピング

    提供機関: 株式会社ジーテクト  国内共同研究  

    研究期間: 2017年02月  -  継続中 

  • パルスモーションを用いた自動再潤滑に及ぼす潤滑剤特性の影響

    提供機関: 出光興産株式会社  国内共同研究  

    研究期間: 2019年04月  -  継続中 

  • 液封パルス鍛造の開発

    提供機関: SUBARU,アマダマシンツール  国内共同研究  

    研究期間: 2018年05月  -  継続中 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 理工学部  塑性力学

  • 理工学部  機械要素設計製図B

  • 理工学部  機械要素設計製図A

  • 理工学部  塑性加工学

  • 大学院理工学府  材料工学国際インターンシップ

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2018年09月
     
     
    日本塑性加工学会 優秀論文講演奨励賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    受賞区分:博士前期・修士 組織:横浜国立大学 大学院工学府 組織名(和): 組織名(英): 主たる指導教員:有

  • 2018年09月
     
     
    日本塑性加工学会 優秀論文講演奨励賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    受賞区分:博士前期・修士 組織:横浜国立大学 大学院工学府 組織名(和): 組織名(英): 主たる指導教員:有

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 日本塑性加工学会 東京・南関東支部

    2021年04月
    -
    継続中

    学協会   商議員

  • 日本塑性加工学会 会報誌 編集委員

    2021年04月
    -
    継続中

    学協会  

  • 日本塑性加工学会 講演会運営委員会

    2019年04月
    -
    2020年03月

    学協会   幹事

  • 日本機械学会

    2018年04月
    -
    継続中

    学協会   第6技術委員会幹事

  • 日本塑性加工学会 東京・南関東支部

    2018年04月
    -
    2019年03月

    学協会   技術支援担当幹事・副

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • はすば歯車を一発で冷間鍛造アマダ,コスト3割減の新工法

    日経ものづくり  日経ものづくり 

    2019年09月
     
     

  • Metal Forming 2018, 17th International Conference on Metal Forming

    (豊橋,日本) 

    2018年09月
     
     

  • 教員免許更新講習 【選択】周期表と金属元素~ものつくりの観点から眺めてみると

    (横浜国立大学) 

    2018年08月
     
     

  • 平成30年度 塑性加工春季講演会

    (東京,日本) 

    2018年05月
     
     

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