三宅 祐一 (ミヤケ ユウイチ)

MIYAKE Yuichi

所属組織

大学院環境情報研究院 自然環境と情報部門

職名

准教授

研究キーワード

リスク評価、環境動態解析、環境分析化学、残留性有機汚染物質、曝露評価

メールアドレス

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ホームページ

https://chemrisk.ynu.ac.jp/

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0002-9631-0630

代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【受賞】 奨励賞   2018年09月

    【受賞】 論文奨励賞(廣瀬賞)  2018年06月

    【受賞】 論文賞  2020年09月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 Sampling, pretreatment, instrumental analysis, and observed concentrations of polycyclic aromatic hydrocarbons, polychlorinated naphthalenes, and halogenated polycyclic aromatic hydrocarbons: A review(TrAC Trends in Analytical Chemistry)   2023年10月

    【論文】 Development of an analytical method for indoor polycyclic aromatic hydrocarbons and their halogenated derivatives by using thermal separation probe coupled to gas chromatography-tandem mass spectrometry(Science of the Total Environment)  2023年09月

    【論文】 Development of a passive sampler for analysis of nicotine in non-smoking areas(Microchemical Journal)  2023年03月

    【論文】 Accurate and ultrasensitive determination of 72 parent and halogenated polycyclic aromatic hydrocarbons in a variety of environmental samples via gas chromatography–triple quadrupole mass spectrometry  2021年05月

    【論文】 Optimization of method for extracting 46 volatile organic compounds (VOCs) from an activated carbon–silica gel active sampler to evaluate indoor work environments  2021年09月

学歴 【 表示 / 非表示

  • 2002年4月
    -
    2005年3月

    横浜国立大学   環境情報学府   博士課程   修了

  • 2000年4月
    -
    2002年3月

    横浜国立大学   工学研究科   修士課程(博士前期課程)   修了

  • 1996年4月
    -
    2000年3月

    横浜国立大学   工学部   物質工学科   卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 横浜国立大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年6月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   大学院環境情報研究院   自然環境と情報部門   准教授  

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年9月
    -
    2013年12月

      ニューヨーク州立大学, Wadsworth Center   Visting Scientist

  • 2010年6月
    -
    2021年5月

      静岡県立大学   助教

  • 2007年12月
    -
    2010年5月

      横浜国立大学   安心・安全の科学研究教育センター   特任教員(研究教員)

  • 2005年5月
    -
    2007年11月

      独立行政法人産業技術総合研究所   産総研特別研究員

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2016年10月
    -
    現在
     

    International Society of Indoor Air Quality and Climate

  • 2010年6月
    -
    現在
     

    大気環境学会

  • 2010年5月
    -
    現在
     

    環境情報科学

  • 2010年1月
    -
    現在
     

    室内環境学会

  • 2009年4月
    -
    現在
     

    日本環境化学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 環境・農学 / 環境動態解析

  • 環境・農学 / 環境負荷、リスク評価管理

  • 環境・農学 / 環境影響評価

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 特定化学物質等作業主任者

  • 有機溶剤作業主任者

  • 環境計量士

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 安全工学便覧(第4版)

    安全工学会編( 担当: 単著)

    コロナ社  2019年7月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • フッ素化合物の分解と環境化学

    日本化学会編( 担当: 分担執筆)

    協立出版  2017年11月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 日本の環境研究室 百選

    環境科学会編( 担当: 分担執筆)

    環境科学会  2012年10月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 半・難揮発性有機ハロゲン測定法の開発とダイオキシン類・類縁物汚染の効率的調査への応用

    三宅 祐一

    2005年3月

    学位論文(博士)   単著  

論文 【 表示 / 非表示

  • Sampling, pretreatment, instrumental analysis, and observed concentrations of polycyclic aromatic hydrocarbons, polychlorinated naphthalenes, and halogenated polycyclic aromatic hydrocarbons: A review

    Kazushi Noro, Ryo Omagari, Koji Ito, Qi Wang, Kento Sei, Yuichi Miyake, Takashi Amagai

    TrAC Trends in Analytical Chemistry   169   117384   2023年10月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Elsevier   共著  

  • Development of an analytical method for indoor polycyclic aromatic hydrocarbons and their halogenated derivatives by using thermal separation probe coupled to gas chromatography-tandem mass spectrometry

    Tetsuya Takikawa, Qi Wang, Ryo Omagari, Kazushi Noro, Yuichi Miyake, Takashi Amagai

    Science of the Total Environment   903   166931   2023年9月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Elsevier   共著  

  • Optimization of method for extracting 46 volatile organic compounds (VOCs) from an activated carbon–silica gel active sampler to evaluate indoor work environments

    Qi Wang and Masahiro Tokumura and Yuichi Miyake and Takashi Amagai

    Air Quality, Atmosphere & Health   14 ( 9 )   1341 - 1348   2021年9月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Springer Science and Business Media {LLC}   単著  

  • Development of a passive sampler for analysis of nicotine in non-smoking areas

    Kazushi Noro, Ayana Komatsu, Miyu Moriya, Yoko Kai, Qi Wang, Yuichi Miyake, Takashi Amagai

    Microchemical Journal   190   108735   2023年3月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   単著  

  • 炭素材料併用型フォトフェントン反応による汚染物質除去機構の反応速度論的解析

    村松 孝亮, 徳村 雅弘, 王 斉, 石橋 龍太郎, 安保 貴永, 皆川 正和, 三宅 祐一, 雨谷 敬史, 牧野 正和

    環境科学会誌   35 ( 2 )   103 - 112   2022年4月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:社団法人 環境科学会   共著  

    バングラデシュなどの開発途上国では,アパレル産業などから排出される染色排水による環境汚染が深刻化している。染料は難生分解性であることから,生物学的処理法では処理が困難であるため,新しい排水処理法の開発が望まれている。フォトフェントン反応は促進酸化法の一種であり,鉄イオン,過酸化水素,光エネルギーの組み合わせにより,強力な酸化力をもつOHラジカルを連続的に生成し,それにより様々な難生分解性有機汚染物質を分解除去することが可能な排水処理法である。しかし,フォトフェントン反応は,処理後の鉄スラッジの生成などに起因するコストなどにより,ランニングコストが高いという課題が挙げられる。その解決策として,種々の炭素材料との併用によるフォトフェントン反応の促進・改善が試みられているが,それらのメカニズムについて詳細に研究した例は限られている。炭素材料併用による促進機序を明らかにすることで,より効率的なプロセスの設計・開発が期待される。本研究では,モデル染色排水の染料として,アゾ染料であるオレンジIIを用い,反応速度論的な解析に基づいて,炭素材料併用型フォトフェントン反応の促進機序の解明を行った。フォトフェントン反応単独の場合と比較し,炭素材料と併用することで,フォトフェントン反応によるオレンジIIの除去が促進されることを実験的に確認した。反応速度論的な考察により,フォトフェントン反応による分解および炭素材料への吸着の相加的な促進ではなく,相乗的に促進されていることが示唆された。炭素材料による三価の鉄イオンの還元実験の結果より,炭素材料による三価の鉄イオンの還元反応が,相乗的な促進に寄与していることが明らかとなった。

    その他リンク: https://www.jstage.jst.go.jp/article/sesj/35/2/35_350207/_article/-char/ja/

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総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • 室内環境における代替シロアリ防除剤の汚染実態調査およびリスクの初期評価

    雨谷敬史, 山口夏純,王斉,三宅祐一

    クリーンテクノロジー   32 ( 12 )   57 - 59   2022年12月  [依頼有り]

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   単著  

  • 大気中ハロゲン化多環芳香族炭化水素類の生成機構および負荷解析

    三宅祐一, 徳村雅弘

    水環境学会誌   43   303 - 306   2020年9月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著  

  • 室内環境中の代替難燃剤に対するリスク評価と今後の展開

    雨谷敬史, 三宅祐一

    環境科学会誌   30   425 - 427   2017年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著  

  • 室内環境中の難燃剤に対するリスク評価とその課題

    雨谷敬史, 三宅祐一

    環境科学会誌   29   348 - 350   2016年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著  

  • 廃棄物焼却により生成される新規有害化学物質の排出実態と排出削減方法

    三宅祐一, 堀井勇一

    生活と環境   61   68 - 72   2016年7月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著  

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産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 水処理方法及び水処理装置

    石橋龍太郎, 安保貴永, 徳村雅弘, 三宅祐一, 村松孝亮

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    公開番号:特開2019-198856  公開日:2019年11月

    出願国:国内  

  • 捕集装置及び捕集方法

    雨谷敬史, 三宅祐一, 鈴木義浩

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    公開番号:2015-045560  公開日:2015年3月

    出願国:国内  

受賞 【 表示 / 非表示

  • 2022年室内環境学会学術大会 大会長奨励賞(優秀ポスター賞)

    2022年12月   室内環境学会  

    受賞者:高橋佑果,王斉,雨谷敬史,福島靖弘,鈴木義浩,三宅祐一

  • 第30回環境化学討論会 優秀発表賞(SETAC賞)

    2022年06月   日本環境化学会  

    受賞者:田川 瑛梨,多田 智彦,王 斉,雨谷 敬史,三宅 祐一

  • 第56回日本水環境学会年会 ポスター発表賞(ライオン賞)

    2022年03月   日本水環境学会  

    受賞者:西村 有里, 鰐川 雅花, 徳村 雅弘, 王 斉, Hossain Anwar, Raknuzzaman Mohammad, 三宅 祐一, 雨谷 敬史, 牧野 正和

  • 2021年室内環境学会学術大会 大会長優秀学生賞

    2021年12月   室内環境学会  

    受賞者:大石 真菜, 徳村 雅弘, 王 斉, 三宅 祐一, 雨谷 敬史, 牧野 正和

  • 環境科学会2021年会 優秀発表賞(富士電機賞)

    2021年09月   環境科学会  

    受賞者:石田 真穂, 新堂 真生, 徳村 雅弘, 王 斉, 三宅 祐一, 雨谷 敬史, 牧野 正和

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ハロゲン化多環芳香族炭化水素類の網羅的汚染調査と主要曝露経路の解明

    2021年4月 - 2025年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:三宅祐一

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    資金種別:競争的資金

  • 廃プラスチックの焼却が有機ハロゲン化合物の非意図的生成に与える影響

    2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:藤森崇

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    資金種別:競争的資金

  • ハロゲン化多環芳香族炭化水素類とその誘導体の網羅的同定とリスクスクリーニング

    2016年4月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  若手研究(A)

    代表者:三宅祐一

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    資金種別:競争的資金

  • 高リスク大気中六価クロムの極微量分析技術の高度化・評価活用と発生源・発生機構解明

    2011年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:小林剛

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    資金種別:競争的資金

  • ハロゲン系有機化合物の高感度分析と曝露評価、生成メカニズムに関する研究

    2010年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:雨谷敬史

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    資金種別:競争的資金

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 災害・事故に伴う迅速な化学物質曝露・リスク判断のための現地対応型評価デバイスの開発

    2023年4月 - 2026年3月

    環境再生保全機構  環境研究総合推進費

    代表者:三宅祐一

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    担当区分:研究代表者

  • 新規・次期フッ素化合物POPsの適正管理を目的とした廃棄物発生実態と処理分解挙動の解明

    2021年4月 - 2024年3月

    環境再生保全機構  環境研究総合推進費

    代表者:松神秀徳

  • LC-MSを用いたニコチン類似芳香族アミン化合物の一斉分析法の開発

    2019年4月 - 2022年3月

    民間財団等  喫煙科学研究財団研究助成金

    代表者:雨谷敬史

  • 国内における生活由来化学物質による環境リスク解明と処理技術の開発

    2019年4月 - 2022年3月

    環境再生保全機構  環境研究総合推進費

    代表者:西野貴裕

  • バングラデシュにおける米汚染の低減を目指した稲品種と栽培方法の選択とその普及のためのアプローチ

    2019年4月 - 2022年3月

    民間財団等  三井物産環境基金研究助成

    代表者:雨谷敬史

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 災害・事故に伴う化学物質曝露・リスク判断のための個人曝露量把握方法の提案

    三宅祐一  [招待有り]

    埼玉県環境科学国際センター研究講演会 

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  • 多環芳香族炭化水素類とそのハロゲン化誘導体の室内動態調査

    王斉, 滝川哲也, 野呂和嗣, 徳村雅弘, 三宅祐一, 雨谷敬史

    2022年室内環境学会学術大会 

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 分子拡散型パッシブ法における揮発性有機化合物のサンプリングレート推算法の高精度化と網羅的データベースの構築

    高橋佑果,王斉,雨谷敬史,福島靖弘,鈴木義浩,三宅祐一

    2022年室内環境学会学術大会 

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • シリコーンリストバンドを用いたパッシブ法における多環芳香族炭化水素類およびそのハロゲン化誘導体の捕集機構の検討

    田川瑛梨,多田智彦,王斉,雨谷敬史,三宅祐一

    2022年室内環境学会学術大会 

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 撥水スプレー剤中の有機フッ素化合物PFASの含有実態調査と総フッ素分析によるマスバランス解析

    齋藤 隼輝,王 斉,松神 秀徳,三宅祐一

    2022年室内環境学会学術大会 

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 水環境学会誌

    原著論文編集委員 

    2021年8月
    -
    現在
     

  • 環境科学会誌

    編集委員 

    2021年3月
    -
    現在
     

  • Environmental Monitoring and Contaminants Research

    Editor 

    2019年12月
    -
    現在
     

  • 環境化学

    編集副委員長 

    2014年4月
    -
    現在
     

  • Journal of Water and Environment Technology

    Editor 

    2010年8月
    -
    2015月1日
     

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2023年度   環境工学Ⅰ

    都市科学部

  • 2023年度   化学・生命基礎演習B

    理工学部

  • 2023年度   卒業研究Ⅱ

    理工学部

  • 2023年度   卒業研究Ⅰ

    理工学部

  • 2023年度   化学応用EP研究実習Ⅹ

    理工学部

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 環境化学特論

    機関名:神奈川大学

  • 機器分析Ⅱ

    機関名:沼津工業高等専門学校

  • 環境科学入門

    機関名:静岡県立大学

  • 環境分析化学

    機関名:静岡県立大学

  • 環境計量論

    機関名:静岡県立大学

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 埼玉県環境科学国際センター

    2022年06月 - 2024年3月  客員研究員

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    委員区分:自治体 

  • 環境省 PRTR 排出量等算出マニュアル改定委員会

    2021年12月 - 2022年3月  委員

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    委員区分:政府 

  • 静岡県立大学

    2021年06月 - 現在  客員共同研究員

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    委員区分:自治体 

  • 環境省 廃棄物処理施設排出量推計作業部会

    2018年06月 - 現在  委員

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    委員区分:政府 

  • 環境省 化学物質含有製品モニタリング分科会

    2016年10月 - 2022年3月  委員

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    委員区分:政府