森田 洋 (モリタ ヒロシ)

MORITA Hiroshi

所属組織

大学院国際社会科学研究院 国際社会科学部門

職名

教授

生年

1963年

研究分野・キーワード

金利の期間構造, 資産価格理論

メールアドレス

メールアドレス



出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1986年

    東京大学   経済学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1991年

    東京大学  経済学研究科  博士課程  単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学士(経済学) -  東京大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   大学院国際社会科学研究院   国際社会科学部門   教授  

  • 2010年04月
    -
    2013年03月

    専任   横浜国立大学   大学院国際社会科学研究科   教授  

  • 2007年04月
    -
    2010年03月

    専任   横浜国立大学   経営学部   教授  

  • 2006年04月
    -
    2007年03月

    専任   横浜国立大学   大学院国際社会科学研究科   教授  

  • 2002年04月
    -
    2006年03月

    専任   横浜国立大学   大学院国際社会科学研究科   助教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2016年09月
    -
    継続中

      日越大学   経営管理部門   教授

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 財政・公共経済

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 信用リスクに基づくイールドスプレッドを説明する合理的なモデルの構築

    研究期間:  - 

  • 金利の期間構造

    研究期間:  - 

著書 【 表示 / 非表示

  • 金利の期待仮説と期待パズル(「市場競争と市場価格」所収)

    (担当: 共著 )

    日本評論社  2005年05月

  • タームストラクチャーの形状の決定要因(「資産運用の最先端理論」所収)

    (担当: 単著 )

    日本経済新聞社  2002年01月

論文 【 表示 / 非表示

  • 負債が存在するときのキャッシュフローの留保インセンティブについて

    横浜経営研究   29 ( 3 ) 237 - 254   2008年12月

    単著

  • 年金債務が確率的に変動するときの最適年金ポートフォリオ

    桂 眞一

    現代ファイナンス   23   81 - 108   2008年03月  [査読有り]

    共著

  • 期間構造理論からみた日本の金利の期間構造

    証券アナリストジャーナル   44 ( 9 ) 6 - 17   2006年09月

    単著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • ラグジュアリーホテリエの共感力コミュニケーション

    安東徳子、森田洋

    HOTERES(週刊ホテルレストラン) ( 株式会社オータパブリケイションズ )  55 ( 3 ) 80 - 81   2020年01月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   共著

     概要を見る

    5スターホテルなどトップホテルにおけるホスピタリティにおいて重要な共感力を説明するとともに海外顧客への対応を意識したホスピタリティに関する英語表現等の開設

研究発表 【 表示 / 非表示

  • The Interest Rate Determination when Economic Variables are Partially Observable

    森田 洋

    PFMC(Paris Financial Management Conference)  (Ipag business school)  2019年12月16日   Ipag business school

     概要を見る

    While recent studies based on the factor models with no-arbitrage restrictions pro- vide evidence of positive correlation between the interest rates and real activity, there are few dynamic general equilibrium models which can successfully explain this posi- tive relationship. This paper proposes a new dynamic general equilibrium model that naturally generates positive correlation between the interest rates and excess consump- tion. To this end, we focus on the partial observability of economic variables in a pure exchange economy and derive closed form solutions for the equilibrium interest rates. Our empirical analysis based on the results indeed indicates the positive correlation between the interest rates and excess consumption. In addition, the time series of the model-implied nominal

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 大学院国際社会科学府  演習Ⅱb(博士後期)

  • 大学院国際社会科学府  演習Ⅱa(博士後期)

  • 大学院国際社会科学府  演習Ⅰb(博士後期)

  • 大学院国際社会科学府  演習Ⅰa(博士後期)

  • 大学院国際社会科学府  経営財務研究

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 日越大学   corporate finance

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 大学基準協会経営系専門職大学院認証評価分科会

    2019年04月
    -
    2020年03月

    学協会   認証評価委員

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • IMPM(International Master Program for Management)Japan Moduleの企画運営業務

    Macgill University, Lancaster University  (横浜国立大学) 

    2019年04月
    -
    継続中

     概要を見る

    マギル大学ヘンリーミンツバーク教授によりつくられた世界5か国の大学をめぐる企業管理者層のためのプログラムIMPM(International Master Program for Management)における本学担当の日本モジュール(2019年より担当開始)の管理運営業務ならびにプログラム内セッションの講師を担当している。

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    継続中
      学長特任補佐(広報戦略担当)   (その他の主要活動)

  • 2017年04月
    -
    継続中
      広報委員会   (全学委員会)

  • 2016年04月
    -
    継続中
      日越大学運営委員会   (部局内委員会)

  • 2018年04月
    -
    2020年03月
      人事検討委員   (部局内委員会)