向井 理 (ムカイ マサル)

MUKAI Masaru

所属組織

大学院工学研究院 システムの創生部門

職名

特任教員(助教)

生年

1980年

研究分野・キーワード

超分子、高分子、生体模倣, 界面科学

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0002-9508-3464

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(理学) -  奈良先端科学技術大学院大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年01月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   システムの創生部門   特任教員(助教)  

 

論文 【 表示 / 非表示

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 生体の”逆”の構造により、特異な細胞接着性を持つ表面の作成に成功

    向井理, 伊原大貴, 秦蜜, 林家萱, 羅世強, 高原淳

    高分子   50 ( 11 ) 592 - 592   2020年11月  [依頼有り]

    その他記事   共著

  • Lipid Raft Formation Driven by Push and Pull Forces

    Mukai Masaru, Regen Steven L.

    BULLETIN OF THE CHEMICAL SOCIETY OF JAPAN   90 ( 10 ) 1083 - 1087   2017年10月  [査読有り]  [依頼有り]

    総説・解説(学術雑誌)   共著

    Web of Science DOI

  • Synthesis of highly stereoregulated poly-(3-hexylthiophene) within a porous material

    Mukai Masaru, Hirai Tomoyasu, Nishibori Maiko, Kamitani Kazutaka, Takahara Atsushi

    ABSTRACTS OF PAPERS OF THE AMERICAN CHEMICAL SOCIETY   254   2017年08月  [査読有り]

    総説・解説(国際会議プロシーディングズ)   共著

    Web of Science

  • 鉄錯体を基体とした構造化ソフトマテリアルのレオロジー制御

    向井理, 都貞喜, 有村隆志

    信学技報     2014年11月

    機関テクニカルレポート,プレプリント等   共著

    CiNii

  • 鉄錯体・フェロインを触媒とする BZゲルの自律性膨潤収縮運動

    向井理, 有村隆志

    Molecular Robotics Research Group. News Letter   ( 7 ) 11 - 11   2014年08月  [依頼有り]

    その他記事   共著

全件表示 >>

工業所有権 【 表示 / 非表示

  • ジペプチド誘導体及びジペプチド誘導体からなる両親媒性低分子ゲル化剤

    特願 2014-506076  特開 WO2013-140902 

    向井理,南川博之,小木曽真樹,浅川真澄,宮地伸英

  • シッフ塩基誘導体及び該シッフ塩基誘導体を用いた刺激応答性低分子ゲル化剤

    特願 2012-066211  特開 2013-194038 

    向井理,南川博之,浅川真澄,宮地伸英

  • 低分子ゲル化剤及び該ゲル化剤を用いたヒドロゲル

    特願 2012-066205  特開 2013-194228 

    向井 理,南川 博之,小木曽 真樹,浅川 真澄,宮地 伸英

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 高分子学会広報委員会パブリシティ賞

    2020年09月02日   高分子学会 広報委員会   耐加水分解性に優れた準コリンフォスフェート双性イオン型高分子の合成とその生体接着性  

    受賞者:  向井理