中村 靖 (ナカムラ ヤスシ)

NAKAMURA Yasushi

所属組織

大学院国際社会科学研究院 国際社会科学部門

職名

教授

生年

1957年

研究分野・キーワード

ロシア経済,マクロ経済モデル,空間経済モデル,経済発展,金融経済

メールアドレス

メールアドレス



出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1979年

    東北大学   経済学部   経済学  

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1986年

    東北大学  経済学研究科  経済学   

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 経済学博士 -  東北大学

  • 経済学修士 -  東北大学

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年11月
     
     

      Bank of Finland   Bank of Finland Institute for Economies in Transition   Visiting researcher

  • 2018年10月
    -
    2020年09月

      一橋大学経済研究所   経済研究所   運営委員会委員

  • 2018年10月
     
     

      Halle Institute for Economic Research (IWH)   Visiting researcher

  • 2018年08月
    -
    2018年12月

      Higher School of Economics - National Research University   International Center for the Study of Institutions and Development   Visiting researcher

  • 2014年08月
    -
    2014年11月

      Bank of Finland   Bank of Finland Institute for Economies in Transition   Visiting researcher

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所属学会 【 表示 / 非表示

  • 1980年
    -
    継続中
     

    比較経済体制学会

  • 2005年01月
    -
    継続中
     

    European Association for Comparative Economic Studies

  • 1990年01月
    -
    継続中
     

    環太平洋産業連関分析学会

  • 2017年01月
    -
    継続中
     

    Regional Studies Association

  • 2011年
    -
    継続中
     

    Association for Comparative Economic Studies

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 経済政策(含経済事情)

  • 経済理論

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 情報処理安全確保支援士

  • 応用情報技術者

  • 基本情報技術者/第2種情報処理技術者

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • ユーラシア地域の空間経済分析

    研究期間:  - 

  • 日本とロシアの経済発展の比較

    研究期間:  - 

  • 計算可能一般均衡モデル

    研究期間:  - 

  • マクロ経済シミュレーションモデルの開発

    研究期間:  - 

著書 【 表示 / 非表示

  • Monetary Policy in the Soviet Union

    Yasushi Nakamura (担当: 単著 )

    Palgrave McMillan  2017年09月 ISBN: 9781137494160

  • Russian Economic Development over Three Centuries

    Kuboniwa, M., Nakamura, Y., Kumo, K., Shida, Y. (担当: 共編者 )

    Palgrave-Macmillan  2019年09月 ISBN: 9789811384288

     概要を見る

    This book aims to provide a comprehensive statistical picture of the Russian economic development covering the Imperial, Soviet, and New Russian periods. The authors have reconstructed Russian socio-economic statistics from both published and archival materials. The book gives concise descriptions as well as new insights on the Russian economic development. Compiled such that estimations by the authors are kept to a minimum and extensive explanations and notes on the sources, the definitions, the statistical methodologies, the problems and inconsistencies of the original data, and the pitfalls of interpreting the time series are given makes this a standard reference book of the Russian economic history. It will be of value to economists, scholars of collectivist economics, and scholars of Russia and the Soviet experience.

  • The Russian Economy and Oil and Gas

    Yasushi NAKAMURA (担当: 共著 )

    北海道大学出版会  2008年06月 ISBN: 9784832966956

  • 転換期のロシア経済

    久保庭正彰、田畑伸一郎、上垣彰、田畑理一、石川健 (担当: 共著 )

    青木書店  1999年

  • 計画経済のミクロ分析

    (担当: 単著 )

    日本評論社  1992年12月 ISBN: 4535580529

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 計画経済と市場経済

    中村靖

      1992年03月  [査読有り]

    未設定   単著

     概要を見る

    計画経済における家計,企業,政府の経済主体の行動を定式化し,計画経済における生産性低下の原因を分析した.

論文 【 表示 / 非表示

  • ロシア経済の太平洋シフトと日本産業の展望:空間経済構造分析

    Yasushi NAKAMURA

    平成30年度 産業構造調査研究事業 研究報告書 ( Sangyo Kouzo Chyosa Suishin Kikou )    1 - 60   2019年01月

    単著

     概要を見る

    The report identified that there was not significant shift of the Russian economy to the Asia and Pacific region despite the desire of the Russian government. On the other hand, the significance of economic relations of Russia to Europe was confirmed, Russia's dependency on Europe is historically and geographically important. It is naturally encouraged that the Russian economy enlarge economic relations with Asia; it, nevertheless, seems true that only reconstruction of Russian economic relations to Europe can recover the Russian economy. This implies that Russia should abandon the ideology inclining to the state intervention and a closed economy.

  • The Relationship between the Real and Financial Economies in the Soviet Union

    Yasushi Nakamura

    Explorations in Economic History ( Elsevier )  66   65 - 84   2017年07月  [査読有り]

    単著

    Web of Science DOI

  • Economic Development of Eurasian Countries from Wider Perspectives

    NAKAMURA, Yasushi

    Russian Research Center, Institute of Economic Research, Hitotsubashi University, Working Paper   ( 68 ) 1 - 100   2017年

    共著

  • Long-term Monetary Statistics for Russia

    中村 靖

    RRC Working Paper Series ( Institute of Economic Research, Hitotsubashi University )  ( 63 ) 1 - 39   2016年11月

    単著

     概要を見る

    Monetary statistics in the Russian Empire, the Soviet Union, and the Russian Federation were reviewed. The result showed that it is difficult to construct some historical time series of monetary indicators consistent for the entire period of 150 years, because the financial systems in these three periods were very different from each other and that in a market economy. We need to understand the characteristics of each monetary and financial system to use the monetary and financial statistics. The financial system in the Russian Empire developed slower than that of West Europe and was characterized by strong government influence. This characteristic seemed to be carried over to the Soviet Union. The state budget was the main pillar of the Soviet financial system; bank financing merely had a minor and subsidiary role, and its main source of finance was government funds. This pattern of Soviet finance changed in the mid-1960s. Bank financing expanded rapidly using increasing household deposits as its source of finance, while the government sector became a net absorber of financial resources. This financial system was unsustainable and eventually collapsed. After the collapse of the Soviet Union, the Russian financial system returned to a standard financial system for a market economy; however, a sound financial system is still under construction.

  • Money Supply and Foreign-Trade Taxes in the Soviet Union: An International Comparison Using New Soviet Data

    Yasushi Nakamura

    The Journal of European Economic History ( Banco di Roma )  XLIV ( 1 ) 85 - 120   2015年07月  [査読有り]

    単著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ロシアの長期経済発展の実証的分析:1860-2010年

    基盤研究(A)

    研究期間:  2015年04月  -  2019年03月  代表者:  中村 靖

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     本研究は,従来利用できなかったアーカイブ資料を含むロシア歴史統計を制度論観点から数量的,計量的方法によって分析し,ロシアの過去150年の経済発展を総括することを目的とする.研究は国際共同研究としておこない,その成果は英語版書籍(World Scientific出版社予定),ロシア語版書籍(Statistika出版社と交渉中)として出版する.

  • マイクロ・データにもとづくロシア経済構造分析用計算可能一般均衡モデルの構築

    基盤研究(C)

    研究期間:  2002年04月  -  2005年03月  代表者:  中村靖

     概要を見る

    資源産業と金融部門を明示的に含むロシア経済の一般均衡モデル作成を目的として研究をおこなった。 金融部門モデル化では、ロシア家計貯蓄・消費行動の情報不足を補うためにロシア人研究者と共同でロシア国内2地域計500標本のパイロット・サーベイをおこなった。この調査から数多くの新たな情報が得られ、静態的実物的ロシアCGEモデルの作成が可能となった。ロシア側からも「従来にない情報を得られた」と評価された(研究協力者S-Shashnovのロシア語論文参照)が、ロシア側の組織上、資金上の問題により本研究の資金規模では本格調査の実施は不可能になった。マクロ統計ベースの金融モデル化に重点を移し、2001年資金循環表を推計した、この資金循環表はバランシング処理を前後で数値が大きく変化した。このことは、ロシア公式統計に大規模な情報の欠如、不整合があり、推計資金循環表の信頼性は実際の分析に利用できる水準にないことを意味する。 資源産業モデル化では、企業会計情報をもとに石油ガス企業行動をCGEモデルに組込む作業を完了した。このモデルは、石油ガス価格統制の経済的意義の分析などを多くの成果をもたらし、その成果は国内外のレフェリー付学術雑誌などにすでに発表されている。また静態CGEモデル作成方法論についても標準的方法をほぼ確立する成果をあげた。しかし、金融モデル化が完了しなかったため資源産業CGEモデルは静態モデルにとどまった。静態モデルでは本研究の最終目的であるロシアの長期的経済発展の分析をおこなえない。研究助成期間は終了したが、(1)金融部門を大幅に縮小したロシア動態モデル、(2)ロシア推計資金循環表と同等の金融部門を含む日本経済動態モデルの開発を続けている。この継続研究に対して科学研究費補助金は交付されなかったため、研究の進行は遅い。

  • 金融部門を含む計算可能一般均衡モデルによるロシア経済分析

    基盤研究(C)

    研究期間:  2000年04月  -  2002年03月  代表者:  中村靖

     概要を見る

    研究目的 本研究は、金融部門を含むロシア経済計算可能一般均衡(CGE)モデル(プロトタイプ)を作成し、家計貯蓄行動に焦点をあてたロシア経済構造分析をおこなうことを目的とした。 研究成果 本研究において、CGEモデル作成方法論、およびウズベキスタンCGEモデル(プロトタイプ版)作成の2点で具体的成果をあげ、研究発表リスト文献においてこれらの成果を発表した。これらの成果のうち、実際のデータから中規模CGEモデルを作成する標準的手順の提唱と解説は、これまで他に例がないものであり、経済学の教育・研究インフラの整備という点でも意義があったと考える。ウベキスタンCGEモデルの完成は、プロトタイプであるならば、条件さえ整えばロシアCGEデルの作成が可能であることを示すものである。 一方、ロシアCGEモデル(プロトタイプ)は次の問題により作成できなかった。(1)1995年ベンチマーク産業連関表と国民経済統計間の非整合性に関連して、ロシア統計当局が統計指標の修正を繰り返しおこなったこと。(2)1992-98年各年のロシア・ミクロ統計を分析した結果、統計的にはロシア家計貯蓄(預金)率はこの期間ゼロになることを発見したこと、の2点である。 今後の研究計画 ロシアCGEモデル作成の障害のうち(1)は、国民経済計算との整合性を高めた1996-97産業連関表が最近公表されたことで解決の見通しがついた。(2)は、金融CGEモデル作成上はやっかいな問題であるが、それ自体はロシア経済の本質的理解にかかわる興味深い発見である。この事実を確認、分析するため、ロシア人研究者との共同研究を企画している。その一部は日本学術振興会の平成14年度研究者招へい事業として実現する予定である。また「マイクロ・データにもとづくロシア経済構造分析用CGEモデルの構築」として平成14-16年度基盤研究(C)に応募している。

  • 移行経済諸国の分配と経済発展の相互関係

    基盤研究(C)

    研究期間:  1995年04月  -  1997年03月  代表者:  中村靖

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    1.成果 (1)日本、沖縄県、英国、米国、ロシアのSAM作成を通じ、国民経済計算(SNA)統計の利用方法、データ不足への対処方法、分析目的に応じたSAMのデザイン方法について知識を蓄積した。 (2)不整合なデータから作成したSAMの各勘定の収支を一致させるために必要となるマトリックス・バランシング手法についてサーベイし、各手法をテストした。結果として、各勘定の収支均等を制約条件として原データからの乖離率の2乗和を最小化する最適化問題を解くという手法がSAM作成に適していることがわかった。 (3)SAMの乗数手法を実際に応用し、従来の産業連関表による乗数分析との違いをあきらかにした。とくに構造パス分析については、分析用ソフトウェアを新規に作成、実用化した。 2.今後の課題 (1)ロシア経済SAMの作成、分析は、統計データの問題により最終的な成果は得られなかった。しかし、ロシア経済統計について理解を深めることができ、今後のロシア経済SAM作成の手掛かりを得た。 (2)SAMの発展形態である計算可能一般均衡(CGE)モデルの作成を開始することを予定していたが、SAMの作成、分析(特に分析用ソフトの作成)に予想以上の時間がかかり、この方向へ前進することができなかった。しかし、本研究により、CGEモデルに必要なデータ面についての基礎は固まった。今後、ロシアSAMとロシアCGEモデルの作成に本格的に取りかかる。

  • 南米,中国,旧ソ連東欧の経済改革における金融制度改革の比較研究

    一般研究(C)

    研究期間:  1994年04月  -  1995年03月  代表者:  中村靖

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    中村は、経済体制転換において人的資源制約要因を考慮することが一般的に重要であること、および旧ソ連東欧7ヵ国の金融経済状況の比較研究の成果を発表した。後者の結論は、各国の状況は多様であるものの、マクロ的金融コントロールが前提とする一般的な法則性も弱く見いだせるというものである。山崎は、ブラジルの住宅金融という、マクロ経済状況と生活条件改善の結節点を分析し、インフレのもとで従来の住宅金融制度が機能しなくなり、インフォーマルな住宅金融が浮上してくる経緯を分析した。木崎は、中国国有企業の「株式会社化」が制度環境の不備から種々の問題を引き起こすことになり、より実質的な民営化である「現大企業化」が政策的に追及されるようになった経緯をまとめた。 各人の研究成果の比較検討をつうじ、金融制度改革と経済改革とを同時進行しなければならないことと、人的資源制約、伝統的制度とそれにともなう既得権益、生活水準の維持への配慮などの問題に代表される金融制度改革を実際に実行することの困難さとの間のギャップの大きさが再認識された。また各国におかれた具体的な条件の相違が非常に大きく、金融制度改革という概念のもとで具体的に何を想定するかという方法的問題もまだ十分整理されていないことも確認された。以上の点を各研究者が共通の理解としてえたことは今後の研究を推進するうえで大きな成果であったと考える。この共同研究の成果については、研究成果報告として現在とりまとめている。一方、金融制度改革について一般的命題を引きだすためには、個別具体的な事例を今後さらに蓄積していくことが必要であり、これが今後の課題として残された。

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • ロシアを中心とした新興諸国国際的金融連関の統計的分析

    提供機関:  一橋大学経済研究所  一橋大学経済研究所共同利用共同研究拠点事業

    研究期間: 2015年04月  -  2016年03月  代表者:  中村 靖

  • 市場経済移行諸国の生産性成長パターンの比較研究

    提供機関:  北海道大学スラブユーラシア研究センター  「スラブ・ユーラシア地域(旧ソ連・東欧)を中心とした総合的研究」に関わ る「プロジェクト型」の共同研究

    研究期間: 2014年04月  -  2015年03月  代表者:  中村 靖

  • ロシア家計行動の統計的分析

    提供機関:  日本学術振興会  ロシア及びNIS諸国研究者交流事業

    研究期間: 2002年04月  -  2003年01月  代表者:  中村 靖

  • ロシア家計貯蓄行動の分析

    提供機関:  地方自治体  国際交流(招聘)

    研究期間: 2001年09月  -  2001年10月  代表者:  中村 靖

  • 移行経済諸国との経済関係の日英比較

    提供機関:  The British Council  The British Council Grant

    研究期間: 1998年03月  -  1999年03月  代表者:  中村 靖

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • Changes in Russian Spatial Economic Structure

    Yasushi NAKAMURA  [招待有り]

    International Center for Governance and Economic Development Studies Seminar Series   (Higher School of Economics, Moscow)  2018年11月27日   International Center for Governance and Economic Development Studies, Higher School of Economics

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    Changes in the Russian spatial economic structure were presented by calculating various economic centroids. The result suggested the dependency of the Russian economy on the western Europe.

  • Is Russia moving to the East? A Simple Spatial Analysis

    Yasushi NAKAMURA  [招待有り]

    Bank of Finland Institute for Economies in Transition (BOFIT) Seminar Series  (Bank of Finland, Helsinki)  2018年11月19日   Bank of Finland Institute for Economies in Transition (BOFIT)

     概要を見る

    To confirm if the Russian economy moves to the East / the Pacific Ocean, the various economic centroids were calculated. The results show no movement to the East.

  • Economic Development in Japan and Russia: 1854 to present, and future

    Yasushi NAKAMURA  [招待有り]

    Special lecture at Faculty of Economics, Chelyabinsk State University  (Faculty of Economics, Chelyabinsk State University)  2018年09月20日   Faculty of Economics, Chelyabinsk State University

  • Quantitative analyses of Soviet economic development: New insights of new data and approaches I, II

    NAKAMURA Y, VOSKOVOINIKOV I, KUBONIWA M, SHIDA Y, POPOV A, UEGAKI A

    15th European Association for Comparative economics Conference   (Warsaw School of Economics)  2018年09月12日   European Association for Comparative Economics

  • Deadly Weights: Accumulation of Domestic Debts in the Soviet Era

    Yasushi NAKAMURA

    15th European Association for Comparative Economic Studies Conference  (Warsaw School of Economics)  2018年09月11日   European Association for Comparative Economics

     概要を見る

    The paper showed the domestic debts continuously increased in the Soviet Union, using newly available data on Soviet secret domestic debts. The paper concludes the inability of fiat money management without using money and funds market.

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • Journal of Interdisciplinary Economics

    Advisory Board 

    1985年01月
    -
    継続中
     

  • 比較経済体制学会年報

    編集委員長 

    2005年06月
    -
    2007月06日
     

 

担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 法政大学   マクロ経済学

  • 立正大学   経済システム特殊講義(経済構造の国際比較)

  • 東北大学   現代政治経済学

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 一橋大学経済研究所運営委員

    2018年10月
    -
    2020年09月

    その他   運営委員

  • 比較経済体制学会

    2015年09月
    -
    2017年09月

    学協会   代表幹事

  • 防災の主流化

    2014年09月
    -
    2015年07月

    政府   アドバイザー

  • 北海道大学スラブ-ユーラシア研究センター共同研究員

    2001年04月
    -
    継続中

    その他   共同研究員

  • 大規模産業連関表に係る技術指導(ウズベキスタン)

    2000年11月
    -
    2002年03月

    学協会   技術指導者

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • International Workshop on Russian Historical Statistics

    (日本,横浜) 

    2017年02月
     
     

  • International Workshop on Economic Development of Eurasian Countries from Wider Perspectives

    (日本,横浜) 

    2017年02月
     
     

  • Economic growth of economies in transition in comparison: from the perspectives of value added generation and productivity

    (日本,札幌) 

    2015年03月
     
     

  • Statistical Analyses of International and Financial Relations among Emerging Economies: With Special Attention to Russia

    (日本,東京都) 

    2014年03月