大原 一興 (オオハラ カズオキ)

OHARA Kazuoki

所属組織

大学院都市イノベーション研究院 都市イノベーション部門

職名

教授

生年

1958年

研究分野・キーワード

建築計画,ファシリティマネジメント,高齢者住宅,医療福祉施設,博物館,エコミュージアム

メールアドレス

メールアドレス

地域連携

http://www.chiiki.ynu.ac.jp/hus/chiiki/19669/

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0003-2306-3445

写真a

代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【学術関係受賞】 日本建築学会賞(論文)   2011年

    【著書】 生活視点の高齢者施設―新世代の空間デザイン― (編著)  2005年09月

    【著書】 エコミュージアムへの旅  1999年12月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【著書】 福祉転用による建築・地域のリノベーション(分担)   2018年03月

    【論文】 福祉施設と制度-高齢者施設を例として-  2021年03月

    【著書】 北欧流「ふつう」暮らしからよみとく環境デザイン(分担執筆)  2018年05月

    【著書】 Ecomuseums and cultural landscapes State of the art and future prospects  2018年01月

    【国際会議発表】 ICAMT/ICOM, 25th ICOM General Conference  2019年09月

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1981年

    横浜国立大学   工学部   建築学   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1983年04月
    -
    1987年03月

    東京大学  工学系研究科  建築学  博士課程  単位取得満期退学

  • 1981年04月
    -
    1983年03月

    横浜国立大学  工学研究科  建築学専攻  修士課程(博士前期課程)  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 工学修士 -  横浜国立大学

  • 工学博士 -  東京大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   大学院都市イノベーション研究院   都市イノベーション部門   教授  

  • 2005年04月
    -
    2011年03月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   教授  

  • 2001年04月
    -
    2005年03月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   助教授  

  • 1998年04月
    -
    2001年03月

    専任   横浜国立大学   工学部   助教授  

  • 1996年04月
    -
    1998年03月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究科   助教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2006年11月
    -
    2006年12月

      ニューカッスル大学(英国)   建築計画造園学部   客員研究員

  • 2006年06月
    -
    2006年11月

      王立工科大学(スウェーデン)   建築学部   客員教授

  • 1997年03月
    -
    1997年07月

      ルンド大学(スウェーデン)   建築学部   客員教授

  • 1987年04月
    -
    1991年03月

      東京大学   工学部建築学科   助手

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 1981年
    -
    継続中
     

    日本建築学会

  • 1990年04月
    -
    継続中
     

    日本老年社会科学会

  • 1995年03月
    -
    継続中
     

    日本エコミュージアム研究会

  • 1984年
    -
    継続中
     

    日本医療福祉建築協会

  • 2014年04月
    -
    継続中
     

    ICOM 国際博物館会議

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 建築計画・都市計画

  • 環境老年学

  • 博物館学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 建築士(1級)

  • 東京建築士会 東京ヘリテージマネージャー

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 保健医療福祉施設の計画に関する研究

    研究期間:  - 

  • 博物館,エコミュ-ジアムの計画に関する研究

    研究期間:  - 

  • 高齢者の生活環境に関する研究

    研究期間:  - 

著書 【 表示 / 非表示

  • 金山町(山形県最上郡)における「域学連携」事業への取り組み

    大原 一興, 大野 敏 (担当: 共著 )

    横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院  2021年03月

    CiNii

  • 福祉施設の設計 障害者・子ども・高齢者 地域との共生を目指して

    二井清治,二井るり子他 (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 福祉施設のこれまでとこれから )

    彰国社  2020年12月 ISBN: 9784395321599

  • 金山町(山形県最上郡)における「域学連携」事業への取り組み

    大原 一興, 大野 敏 (担当: 共著 )

    横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院  2019年03月

    CiNii

  • 北欧流「ふつう」暮らしからよみとく環境デザイン(分担執筆)

    北欧環境デザイン研究会 (担当: 分担執筆 , 担当範囲: ミュージアムの中に住む )

    彰国社  2018年05月 ISBN: 4395321097

  • 福祉転用による建築・地域のリノベーション(分担執筆)

    森一彦他 (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 空き家を活用した多世代交流の場づくり )

    学芸出版  2018年03月 ISBN: 4761532386

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • 高齢者の生活拠点移動に関する建築計画的研究

    大原 一興

    東京大学大学院工学系研究科博士論文    1989年03月  [査読有り]

    学位論文(博士)   単著

  • 精神障害をもつ老人の生活拠点とケアシステムに関する研究

    大原 一興

    横浜国立大学大学院工学研究科修士論文    1983年03月  [査読有り]

    学位論文(修士)   単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 福祉施設と制度-高齢者施設を例として-

    大原一興

    法政大学多摩論集 ( 法政大学 )  37   151 - 172   2021年03月

    単著

    CiNii

  • 高齢期の自立生活継続に資する予防的住宅改修に関する研究:新潟市と大分県におけるリフォーム補助制度からの考察

    藤岡 泰寛, 田中 稲子, 大原 一興

    福祉のまちづくり研究 ( 一般社団法人 日本福祉のまちづくり学会 )  22 ( 0 ) 1 - 11   2020年09月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    <p>地域包括ケアシステム実現のために、介護が必要になっても可能な限り自宅で生活できる環境を整えることは重要である。本研究では、バリアフリー化とヒートショック対策を促進する住宅改修を「予防的住宅改修」と定義し、主に自立高齢者を対象とした自治体独自の住宅改修支援制度の運用実態に着目する。新潟市の事例から全体傾向を把握し主に量的側面の分析を、大分県の事例から主に質的側面の分析を行った。その結果、介護保険住宅改修や自己資金のみによる住宅改修に加えて、自治体による改修補助制度も有効な改修促進策となる可能性が指摘できた。一方で、改修内容の必要性・妥当性判断等に工夫の余地があることなどを指摘した。</p>

    DOI CiNii

  • 出づくりの村「語り部」による二拠点型居住の伝承〈修正版〉:長野県阿智村清内路集落におけるエコミュージアム活動から

    大原 一興, 藤岡 泰寛, 江水 是仁

    住総研研究論文集・実践研究報告集 ( 一般財団法人 住総研 )  46 ( 0 ) 201 - 211   2020年03月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    山間にある長野県阿智村清内路集落では,集落中心部には耕地が確保できないため,日当たりの良い斜面の高地に耕作地を求め,そこに夏の間一定期間過ごす「出作り」をしてきた。この風習の現代的な継承のために,経験者による「語り部」の可能性が考えられる。現在では本来の出作りも語り部もほとんど消滅した。本論文ではかつての生活の想起,出作り民家の実態と生活の変化と経緯などを総体的に記録し,先行研究の上にこの地域遺産の地図上へのプロットを作成し空間の実態を明らかにした。伝統的な出作りが衰退する中,本宅と山の家との二拠点の存在を活かし新しい生活スタイルを示唆する家も見られた。また,その地域文化の伝承を進めるエコミュージアムとしての活動実態の調査およびその可能性についても考察した。

    DOI CiNii

  • 出づくり文化の継承におけるエコミュージアムの役割の考察:長野県阿智村清内路集落におけるエコミュージアム活動から その2

    大原 一興, 藤岡 泰寛, 江水 是仁

    住総研研究論文集・実践研究報告集 ( 一般財団法人 住総研 )  46 ( 0 ) 179 - 188   2020年03月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    山間にある長野県阿智村清内路集落では,集落中心部には耕地が確保できないため,日当たりの良い斜面の高地に耕作地を求め,そこに夏の間一定期間過ごす「出作り」をしてきた。この風習の現代的な継承のために,経験者による「語り部」の可能性とエコミュージアムの仕組みが考えられる。現在では本来の出作りも語り部もほとんど消滅している。この数年の出作りの家の動向について記録しリストを再整理し,とくに山の家と里の家の距離やコミュニティ関係など,二拠点居住のもつ意義についても考察した。また,その地域文化の伝承を進めるために語り部に対するエコミュージアムの役割についても考察した。

    DOI CiNii

  • 住民福祉活動拠点確保における空き家活用に関する研究 -空き家情報が集積する場としての成年後見人の可能性-

    中村 美安子, 大原 一興, 藤岡 泰寛

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  ( 769 ) 537 - 546   2020年03月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    <p> This research examines the possibility of securing the base of social support activities of community residents by utilizing vacant houses. Social support for community residents relies on volunteer participation. Although it is different from the support provided by specialized organizations, etc. and has more flexibility, the financial base is often weak. To secure the base for social support activities, free or low-priced rent is indispensable. Public facilities, welfare facilities, schools, vacant houses in the area, etc. are among possible local resources, but there are many restrictions on public facilities. Using vacant houses is considered a highly realistic method that can be widely adopted.</p><p> The increase of vacant houses in the community has become a problem, and there is a growing interest in using them. These are often inherited properties, which remain neither rented nor occupied by owners. One says that these properties are left untouched because of the attachment to the family home, or the burden of dismantling costs. Therefore, rather than expecting rent income, many owners prefer leaving their property unused. It would be easier for financially weak community social support activities to secure a base if some of these vacant houses are available free of charge or at a low price.</p><p> However, the conditions are not yet ready for obtaining information on rentable vacant houses. Until now, real estate agencies and activists' networks provided information, but these sources are not enough. Therefore, to find new locations of vacant houses with clearly identified owners, we conducted a survey on adult guardians in Kanagawa prefecture to examine the potential of adult guardians as "a field for inflow of vacant house information".</p><p> As a result, adult guardians are indeed "a field for inflow of information" and many owners are interested in community activities. The possibility of securing free or low-priced rent is high. With guardians' understanding, owners can be aware of the needs for vacant houses utilization. Also, in order to gain the understanding of the owners on a free or a low-priced rent, there are at least three conditions. (1) Clearing up of the leftover baggage, basic repair, maintenance of the building by weeding and ventilation, etc., shall not burden the ward with out-of-pocket expenses. (2) For cases when there is a need to vacate the property, the contract must make provision for immediate handover to avoid concerns about trouble over withdrawal.(3) In order to deal with concerns over the tenant's identity, the contractor should be the Municipal Social Welfare Council, etc. The owner's reassurance is a necessary collateral. Of these, one can say that (2) and (3) are common in that general lenders tend to feel anxious about rental, but (1) is not put on the market base. In the case of lending free of charge or at a low price, the intention to avoid the owner's burden is quite natural. We can say that these are the conditions required to community welfare activists, in order for guardians and family courts to be able to tell if "it is in the benefit of the ward".</p>

    DOI CiNii

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 特集 2019年度全国大会報告

    大原一興、井上敏 他

    エコミュージアム研究 ( 日本エコミュージアム研究会 )  ( 25 ) 1 - 62   2021年03月  [依頼有り]

    会議報告等   共著

     概要を見る

    pp.1-3 2019年度全国大会の概要 pp.17-22,35-37,51-54 海外発表者の抄訳 pp.38-33 第2部神奈川国際フォーラム報告 pp.55-62 資料:神奈川県内エコミュージアム4事例の紹介

  • 国際委員会セッション ICAMT 建築・博物館技術国際委員会

    大原一興

    第25回ICOM(国際博物館会議)京都大会2019報告書 ( ICOM国際博物館会議 )    78 - 79   2020年03月  [査読有り]  [依頼有り]

    会議報告等   単著

  • 福祉施設のこれまでとこれから

    大原一興

    ディテール3月号別冊「福祉施設の設計」 ( 彰国社 )    88 - 88   2020年03月  [査読有り]  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

  • 国際博物館会議ミラノ大会特別プログラム:エコミュージアムとコミュニティミュージアム

    大原一興

    エコミュージアム研究 ( 日本エコミュージアム研究会 )  ( 23 ) 54 - 66   2019年03月  [依頼有り]

    会議報告等   単著

  • 日常生活に浸透して計画しつづけること(建築計画委員会活動報告)

    大原一興

    建築雑誌 ( 日本建築学会 )  ( 1715 ) 50 - 51   2018年09月  [依頼有り]

    総説・解説(学術雑誌)   単著

    CiNii

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工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 高齢者向け住宅・居住施設の情報収集・提供システムの構築ノウハウ(横浜国立大学登録知財)

    特許 K09001

    佐藤哲、大原一興

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本建築学会賞(論文)

    2011年05月30日   日本建築学会   脱施設化の流れにおける現代の施設計画に関する一連の研究  

    受賞者:  大原一興

  • 第15回住総研 研究選奨

    2017年06月30日   住総研   出づくりの村「語り部」による二拠点型居住の伝承 -長野県阿智村清内路集落におけるエコミュージアム活動から-  

    受賞者:  出づくりの村エコミュージアム研究委員会(主査:大原一興)

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • いえのミュージアム概念による居住環境の保全継承の方法論

    基盤研究(B)

    研究期間:  2019年04月  -  2024年03月  代表者:  大原一興

  • 縮小社会における総合的・中長期的な空き家対策に向けた実証的研究

    基盤研究(B)

    研究期間:  2019年04月  -  2023年03月  代表者:  田村 誠邦

  • 超高齢化住宅地の持続的再生に向けた福祉転用マネジメントの有効性に関する実証的研究

    基盤研究(B)

    研究期間:  2019年04月  -  2023年03月  代表者:  森一彦

  • 異世代シェア型地域居住モデル構築を通じた郊外住宅地の介護予防力向上に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2019年04月  -  2022年03月  代表者:  藤岡 泰寛

  • 住民福祉活動の拠点確保における空き家活用方策に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2019年04月  -  2022年03月  代表者:  中村 美安子

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • エコミュージアムとコミュニティミュージ アムの国際フォーラムinかながわ

    提供機関:  民間財団等  大林財団2018年度国際会議助成

    研究期間: 2019年04月  -  2020年03月  代表者:  大原一興

  • 出づくり文化の継承におけるエコミュージアムの役割の考察 阿智村清内路集落におけるエコミュージアム活動から その2

    提供機関:  地方自治体  住総研住宅研究助成

    研究期間: 2017年06月  -  2018年09月  代表者:  大原一興

  • 出づくりの村「語り部」による二拠点型居住の伝承 長野県阿智村清内路集落におけるエコミュージアム活動から

    提供機関:  地方自治体  住総研住宅研究助成

    研究期間: 2015年06月  -  2016年09月  代表者:  大原一興

  • 地域包括ケアにおける特別養護老人ホームの役割に関する研究

    提供機関:  公益社団法人 全国老人福祉施設協議会  老施協総研 調査研究助成事業

    研究期間: 2011年05月  -  2012年03月  代表者:  大原一興

  • 明治期の盲唖院における視覚・聴覚障害者のコミュニケーション空間の成立と変遷に関する史的研究-京都盲学校資料室所蔵史料を対象に-

    提供機関:  民間財団等  福武学術文化振興財団平成20年度「歴史学・地理学研究助成」

    研究期間: 2009年04月  -  2010年03月  代表者:  大原一興

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • In-home and In-community Approaches for Intergenerational Living in Aged Suburban Housing Area in Japan

    Kazuoki Ohara

    NKG25 Nordic Gerontology Congress, Reykjavik  (Reykjavik)  2021年06月02日   NKG

  • エコミュージアムに関する国際会議等における議論の経緯 40年間を振り返って

    大原一興

    日本エコミュージアム研究会研究大会  (online)  2020年12月13日   日本エコミュージアム研究会

  • Creating Sustainable Community and Heritage through Ecomuseum: Trial Discussion on Strengthening, Local People’s Attachment and Social Capital through Museological Actions in Community

    Kazuoki Ohara

    Eleventh International Conference on the Inclusive Museum “Museums, Heritage & Sustainable Tourism”  (Buenos Aires, Argentina)  2019年11月09日   Inclusive Museum

  • Sitting Space in Museum

    Ikue Masuda, Kazuoki Ohara

    ICAMT/ICOM, 25th ICOM General Conference  (Kyoto)  2019年09月02日   ICOM

  • Japanese Museum Architecture (Key note)

    Kazuoki Ohara  [招待有り]

    ICAMT/ICOM, 25th ICOM General Conference  (Kyoto)  2019年09月02日   ICOM (International Council of Musems)

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 高齢者の住宅に関する研究

  • 認知症高齢者のグループリビングと地域ケアに関する研究

  • 博物館の来館者行動に関する研究

  • 都市型エコミュージアムに関する研究

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 長寿社会のまちづくりについての共同研究プロジェクト

    提供機関: 鎌倉市・今泉台町内会・LIXIL    国内共同研究  

    研究期間: 2013年01月  -  2016年03月 

  • 横浜型キャリア教育プログラムの検討開発調査

    提供機関: 横浜市  その他  

    研究期間: 2007年09月  -  2008年03月 

  • 居住者調査に基づく高齢者住宅計画モデルの研究

    提供機関: 竹中工務店  国内共同研究  

    研究期間: 2007年09月  -  2007年12月 

  • 小規模高齢者福祉施設の調査研究

    提供機関: 積水化学  国内共同研究  

    研究期間: 2004年11月  -  2005年05月 

  • 都市型エコミュージアムに関する研究

    提供機関: New Castle Upon Tyne University  国際共同研究  

    研究期間: 2002年  -  継続中 

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 理工学部  公共施設の計画

  • 理工学部  デザインスタジオⅢ

  • 都市科学部  公共施設の計画A

  • 都市科学部  公共施設の計画B

  • 都市科学部  建築理論演習

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 法政大学   居住福祉論

  • 放送大学面接授業   高齢社会の生活環境

  • 東京大学   ジェロントロジー講座「高齢者のための住まい」

  • 東京大学 建築学科   建築計画特論

  • 筑波大学   建築計画特講

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学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 横浜市福祉のまちづくり推進会議

    2005年07月
    -
    継続中

    自治体   会長

  • 神奈川県バリアフリー街づくり推進県民会議

    2011年01月
    -
    継続中

    自治体   委員長(2019~)

  • ICOM/ICAMT(建築と博物館技術国際委員会)

    2016年06月
    -
    2022年06月

    その他   理事

  • 杉並区都市計画審議会

    2000年04月
    -
    継続中

    自治体   委員

  • 横浜市バリアフリー検討協議会

    2012年01月
    -
    継続中

    自治体   座長

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • トウキョウ建築コレクション修士論文公開審査

    トウキョウ建築コレクション  (代官山) 

    2021年03月
     
     

     概要を見る

    修士論文賞の審査委員長

  • 日本エコミュージア研究大会2020研究大会

    日本エコミュージアム研究会 

    2020年12月
     
     

  • ICAMT annual meeting 2020

    ICAMT 

    2020年10月
     
     

     概要を見る

    理事として運営企画

  • 羽沢横浜国大駅開業を契機とした地域と大学のさらなる連携強化

    横浜国立大学 

    2019年11月
     
     

  • 地域に向かう福祉施設

    日本建築学会福祉施設小委員会 

    2019年11月
     
     

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ベンチャー企業設立 【 表示 / 非表示

  • 杉並区居住支援協議会

    2016年11月

    公務

  • 一般社団法人 かながわ居住福祉推進機構

    2012年03月09日

    医療・福祉(その他)

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    2022年03月
      附属図書館長   (その他の主要活動)

  • 2019年04月
    -
    2020年03月
      建築都市文化専攻長   (部局内委員会)

  • 2011年04月
    -
    2013年03月
      建築都市文化専攻長   (部局内委員会)