太田 裕貴 (オオタ ヒロキ)

OTA Hiroki

所属組織

大学院工学研究院 システムの創生部門

職名

准教授

生年

1981年

研究キーワード

ソフトマテリアル、フレキシブルセンサ

ホームページ

http://www.ota.ynu.ac.jp



写真a

学歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年4月
    -
    2011年3月

    慶應義塾大学   理工学研究科   総合デザイン工学専攻   博士課程   修了

  • 2001年4月
    -
    2005年3月

    慶應義塾大学   理工学部   物理情報工学科   卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 慶應義塾大学

  • 修士(工学) - 慶應義塾大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   システムの創生部門   准教授  

  • 2017年3月
    -
    2018年3月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   システムの創生部門   特任教員(准教授)  

  • 2021年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院先進実践学環   准教授  

  • 2018年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院理工学府   機械・材料・海洋系工学専攻   准教授  

  • 2018年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   理工学部   機械・材料・海洋系学科   准教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年6月
    -
    現在

      産業技術総合研究所   外来研究員

  • 2017年4月
    -
    現在

      大阪大学   招聘准教授

  • 2016年8月
    -
    2017年3月

      大阪大学   特任助教

  • 2016年4月
    -
    2016年7月

      カリフォルニア大学バークレー校   Project Scientist

  • 2014年4月
    -
    2016年3月

      カリフォルニア大学バークレー校   独立行政法人日本学術振興会海外特別研究員

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2018年
    -
    現在
     

    一般社団法人機械学会

 

著書 【 表示 / 非表示

  • ストレッチャブルエレクトロニクスの技術動向

    関谷毅(監修), 太田裕貴 他( 担当: 単著 ,  範囲: 第21章 液体金属を利用したストレッチャブルデバイス)

    シーエムシー出版  2021年6月  ( ISBN:978-4-7813-1607-9

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    総ページ数:228   担当ページ:209-215   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • テレワーク社会を支えるリモートセンシング

    三林浩二(監修), 太田裕貴 他( 担当: 単著 ,  範囲: 第10章 リモート健康管理に向けた柔軟材料によるウェアラブルバイタルデバイス)

    シーエムシー出版  2021年4月  ( ISBN:978-4-7813-1602-4

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    総ページ数:275   担当ページ:101-110   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 月刊化学「変幻自在な液体電子システムを目指して -リキッドステート エレクトロニクスの創出」

    太田 裕貴( 担当: 単著)

    株式会社化学同人、月刊化学2021年(76巻)4月号  2021年3月 

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    総ページ数:66-67   記述言語:日本語 著書種別:その他

  • 化学工学「液体金属を用いたセンサ・デバイス開発.」

    太田裕貴( 担当: 単著)

    公益社団法人化学工学会、化学工学2021年(85巻)2月号  2021年2月 

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    総ページ数:2-5   記述言語:日本語 著書種別:その他

  • 液体金属によるストレッチャブルデバイス

    太田裕貴( 担当: 単著)

    設計工学  2021年 

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    総ページ数:3   担当ページ:319-322   記述言語:日本語 著書種別:その他

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • マイクロ旋回流を利用した3次元スフェロイド形成・実験プラットフォームの開発

    太田 裕貴

    2011年3月

    学位論文(博士)   単著  

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    慶應義塾大学大学院 理工学研究科 総合デザイン工学専攻
    リソグラフィ技術を用いて作成したマイクロチャンバ内でマイクロ旋回流を形成し細胞を凝集させ微小細胞組織(スフェロイド)を3次元的に作成できるデバイスを開発した。更に、そのチャンバをアレイ化し、スフェロイドの機能評価を行った。

  • 光化学反応負荷による血管透過性亢進に関する基礎的研究

    太田 裕貴

    2007年3月

    学位論文(修士)   単著  

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    慶應義塾大学大学院 理工学研究科 基礎理工学専攻
    光化学反応によって算出される活性酸素が血管の最も内側にある血管内皮細胞のバリア機能を低下させることを証明し、その起点となる分子を特定した。

論文 【 表示 / 非表示

  • Direct Wiring of Liquid Metal on an Ultrasoft Substrate Using a Polyvinyl Alcohol Lift-off Method

    Murakami Koki, Tochinai Ryota, Tachibana Daiki, Isano Yuji, Matsuda Ryosuke, Nakamura Fumika, Kurot … 全著者表示

    ACS APPLIED MATERIALS & INTERFACES   14 ( 5 )   7241 - 7251   2022年1月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Ultrafast and Highly Deformable Electromagnetic Hydrogel Actuators Assembled from Liquid Metal Gel Fiber

    Tachibana Daiki, Murakami Koki, Kozaki Takashi, Matsuda Ryosuke, Isoda Yutaka, Nakamura Fumika, Isa … 全著者表示

    ADVANCED INTELLIGENT SYSTEMS   2022年1月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Liquid Metal–Ionic Liquid Composite Gels for Soft, Mixed Electronic–Ionic Conductors.

    J. Asada, N. Usami, H. Ota, M. Watanabe, and K. Ueno

    Macromolecular Chemistry and Physics   2100319   2021年11月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Wiley   共著  

  • Stretchable Liquid-State Electronics Using Liquid Metal

    Hiroki Ota

    ECS Meeting Abstracts   MA2021-02   974   2021年10月  [招待有り]

    DOI

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   単著  

  • Liquid-Based Digital Readable Tilt Sensor

    Matsuda Ryosuke, Zihao Song, Kamoto Umihiro, Ota Hiroki

    ADVANCED MATERIALS TECHNOLOGIES   6 ( 11 )   2100490-1 - 2100490-9   2021年7月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Wiley   共著  

    その他リンク: https://doi.org/10.1002/admt.202100490

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総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • Hydrogel Actuator with a Built‐In Stimulator Using Liquid Metal for Local Control

    Ken Matsubara and Daiki Tachibana and Ryosuke Matsuda and Hiroaki Onoe and Ohmi Fuchiwaki and Hirok … 全著者表示

    Advanced Intelligent Systems   2 ( 5 )   2000008   2020年5月

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元:Wiley   共著  

  • 3D Helical Micromixer Fabricated by Micro Lost‐Wax Casting

    Daiki Tachibana and Ken Matsubara and Ryosuke Matsuda and Taichi Furukawa and Shoji Maruo and Yoshi … 全著者表示

    Advanced Materials Technologies   5 ( 1 )   1900794   2020年1月

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元:Wiley   共著  

  • 新生児医療へのIoT導入の挑戦

    太田裕貴, 稲森剛, 磯田豊, 魚住梓,伊藤秀一

    週刊OPTRONICS   ( 10 )   157 - 159   2019年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元: FUJISAN MAGAZINE SERVICE Co., Ltd   共著  

  • 液体金属を用いたストレッチャブルエレクトロニクス

    太田裕貴

    第149回応用物理学会微小光学研究会 会誌   37 ( 1 )   43 - 47   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   単著  

    太田裕貴、”液体金属を用いたストレッチャブルエレクトロニクス.” 第149回応用物理学会微小光学研究会 会誌、37(1), pp. 43-47, 2019

  • ソフトマテリアルを用いた液体電子デバイス

    太田 裕貴

    応用物理学会 有機分子・バイオエレクトロニクス分科会 会誌   29 ( 4 )   216 - 219   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   単著  

    太田 裕貴”ソフトマテリアルを用いた液体電子デバイス” 応用物理学会 有機分子・バイオエレクトロニクス分科会 会誌, 29(4), pp. 216-219, 2018

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産業財産権 【 表示 / 非表示

  • ビリルビン濃度測定システム

    太田裕貴

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    出願番号:2018-239555  出願日:2018年12月21日

    出願国:国内  

    特許出願:ビリルビン濃度測定システム
    (1)横浜国立大学様整理番号  18043
    (2)弊所整理番号       YKU18009
    (3)出願番号         特願2018-239555
    (4)出願日          2018/12/21

受賞 【 表示 / 非表示

  • 優秀研究者賞奨励賞

    2022年01月   横浜国立大学  

    受賞者:太田 裕貴

  • 令和3年度 SCOPE 研究開発奨励賞

    2022年01月   総務省  

    受賞者:太田 裕貴

  • 貢献表彰

    2021年11月   マイクロ・ナノ工学部門の発展   日本機械学会 マイクロ・ナノ工学部門  

    受賞者:太田 裕貴

  • 里見奨学会 里見賞

    2020年09月   公益財団法人里見奨学会   ストレッチャブル電極を用いた可変式ウェアラブルバイタル検出デバイスの開発  

    受賞者:太田 裕貴

  • 文部科学大臣表彰 若手科学者賞

    2020年04月   文部科学省   機能性液体による新規ストレッチャブルデバイスに関する研究  

    受賞者:太田 裕貴

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 抗原抗体反応を利用した生体埋め込み型フレキシブルバイオセンサの開発

    2017年6月 - 2018年7月

    民間財団等  公益財団法人 村田科学技術振興財団 研究助成

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Stretchable Liquid-state Electronics Using Liquid Metal

    H. Ota  [招待有り]

    ICMAT 2019  ICMAT

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Singapore  

  • 液体金属を用いたストレッチャブルエレクトロニクス

    太田裕貴  [招待有り]

    第149回応用物理学会微小光学研究会 

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

    招待講演
    1. 太田裕貴、”液体金属を用いたストレッチャブルエレクトロニクス.” 第149回応用物理学会微小光学研究会、東京、2月、2019

  • Stretchable liquid metal wiring with three-dimensional helical structure

    K. Matsubara, H. Ota

    2019 IEEE 32nd International Conference on Micro Electro Mechanical Systems (MEMS) 

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    開催年月日: 2019年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Seoul, Korea  

    K. Matsubara, H. Ota, “Stretchable liquid metal wiring with three-dimensional helical structure”, 2019 IEEE 32nd International Conference on Micro Electro Mechanical Systems (MEMS), Seoul, Korea, January, 2019

  • Wearable optical device for real-time monitoring of newborn jaundice

    G. Inamori, Y. Isoda, Z. Song, A. Uozumi, S. Ito, H. Ota

    2019 IEEE 32nd International Conference on Micro Electro Mechanical Systems (MEMS) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Seoul, Korea  

    G. Inamori, Y. Isoda, Z. Song, A. Uozumi, S. Ito, H. Ota, “Wearable optical device for real-time monitoring of newborn jaundice.”, 2019 IEEE 32nd International Conference on Micro Electro Mechanical Systems (MEMS), Seoul, Korea, January, 2019(国際会議論文が証拠書類)

  • Patch-type Wireless Forehead Vital Sensing Device

    H. Ota, Y. Isoda, G. Inamori

    2018 IEEE International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Science (MHS2018) 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nagoya  

    H. Ota, Y. Isoda, G. Inamori, “Patch-type Wireless Forehead Vital Sensing Device. “, Nagoya, Dec., 2018

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2022年度   薄膜加工特論

    大学院理工学府

  • 2022年度   加工学Ⅰ

    理工学部

  • 2022年度   加工システム設計B

    大学院理工学府

  • 2022年度   加工システム設計A

    大学院理工学府

  • 2022年度   加工システム製作B

    大学院理工学府

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2022年02月
     
     
    若手優秀講演表彰(マイクロ・ナノ工学部門)   (学生の学会賞等の受賞実績)

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    受賞者:中村史香(横浜国立大学大学院理工学府 博士課程前期2 年) 指導教員:太田裕貴 准教授 受賞論文:「シームレス硬軟基盤を用いた伸縮可能な薄膜トランジスタ回路の作成」 授与者:一般社団法人 日本機械学会マイクロ・ナノ工学部門 受賞日:2022(R4)年2月1日

  • 2022年01月
     
     
    ベストプレゼンテーション賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

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    受賞者:西躰優希(横浜国立大学) 指導教員:太田裕貴 准教授 受賞論文: 授与者:IFGS Workshop 2021 受賞日:2022(R4)年1月

  • 2021年11月
     
     
    優秀ポスター発表賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

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    受賞者:伊佐野雄司(横浜国立大学大学院理工学府 機械・材料・海洋系工学専攻機械工学教育分野 博士課程前期1年) 指導教員:太田裕貴 准教授 受賞論文:「イオンゲルと超柔軟ナノ薄膜を用いた高通気性・透明温湿度センサの開発」 授与者:一般財団法人 電気学会(第38回センサ・マイクロマシンと応用システムシンポジウム) 受賞日:2021(R3)年11月11日

  • 2021年02月
     
     
    日本機械学会若手優秀講演フェロー賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

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    受賞者:水口覚(横浜国立大学大学院理工学府 機械工学 博士課程前期1年) 指導教員:太田裕貴 准教授 受賞論文:「液体金属ナノ粒子を用いたストレッチャブルリチウムイオンバッテリの作製」 授与団体:日本機械学会 受賞年月:2021(R3)年2月1日 https://www.ynu.ac.jp/hus/engk2/26080/detail.html

  • 2020年12月
     
     
    優秀研究・黎明賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

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    受賞者:中村史香(横浜国立大学大学院理工学府 機械・材料・海洋系工学専攻 機械工学教育分野 博士課程前期1年) 指導教員:太田裕貴 准教授 授与団体:サイボウニクス研究会(第7回) 受賞年月:2020(R2)年12月23日 https://www.ynu.ac.jp/hus/engk2/25828/detail.html

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 一般社団法人 機械学会マイクロ・ナノ工学部門

    2018年04月 - 2021年3月  部門運営委員会委員

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    委員区分:学協会 

    一般社団法人 機械学会マイクロ・ナノ工学部門 部門運営委員会委員

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 超柔軟なゲルや生体組織などに液体金属で配線する新技術を世界で初めて確立,

    役割:情報提供

    TechCrunch Japan  2022年2月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 学術団体, 企業, メディア, その他

    種別:インターネット

    横浜国立大学の太田裕貴准教授、渕脇大海准教授らによる研究グループは、1月31日、ゲルや生体組織といった超ソフトで非平面の基板上に、液体金属で配線を転写する技術を、世界で初めて確立したと発表した。
    掲載日:2022(R4)年2月1日

  • 横浜国立大学が超ソフト材料への金属配線の新技術を確立 ゲル、生体組織といった超柔軟な非平面基板上に液体金属を配線

    役割:情報提供

    2. 横浜国立大学  プレスリリース  2022年1月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 学術団体, 企業, メディア, その他

    種別:その他

    本研究成果は、国際科学雑誌「ACS Applied Materials & Interfaces」(1月18日付:日本時間1月19日)に採択されました。
    掲載日:2022(R4)年1月31日

  • Yokohama National University develop a liquid-based digital readable tilt sensor

    役割:情報提供

    サイエンス・ジャパン  科学新聞(WEBサイト)  2021年12月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 学術団体, 企業, メディア, その他

    種別:インターネット

    直流電流によるデジタルリード可能 横浜国大が傾斜センサー開発 角度と方向 同時計測成功
    掲載年月:2021(R3)年12月24日

  • 横浜国大と横浜市大、新生児向け経皮ビリルビン値・SpO2・脈拍同時計測ウェアラブルデバイスを実証

    役割:取材協力, 情報提供

    日本経済新聞  日本経済新聞(電子版)  2021年3月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 学術団体, 企業, 行政機関, メディア, その他

    種別:新聞・雑誌

    ①日本経済新聞(電子版)2021(R3)年3月4日掲載の他、以下類似の内容で報道発表された。また、横浜国立大学プレスリリースに3月4日掲載。
    【3月4日】②財経新聞 ③沖縄タイムス ④News-Medical.Net ⑤NEW ATLAS ⑥SCIENMAG ⑦news wise ⑧Medical Xpress ⑨Bioengineer.org ⑩sciencenewsnet.in ⑪Agenparl
    【3月5日】⑫Beyond Health ⑬医療NEWS ⑭AZO sensors ⑮News Break ⑯Wearable Technology Insights ⑰TRIPALE ⑱Byron Bay Online News ⑲Ulladulla Online News ⑳Hervey Bay Online News ㉑Medical Design and Outsorcing
    【3月7日】㉒Jaundice in newborn
    【3月10日】㉓Medscape(Reuters) ㉔Medical Dialogues
    【3月11日】㉕TECTALES
    【3月17日】㉖HospiMedica
    【3月】㉗LaptrinhX ㉘Buzz News Post ㉙arabicapost ㉚Times news express
    【①以外のURL】
    ②https://www.zaikei.co.jp/releases/1235076/
    ③https://www.okinawatimes.co.jp/articles/gallery/716339
    ④https://www.news-medical.net/news/20210304/Researchers-develop-first-wearable-device-to-precisely-monitor-jaundice-in-newborns.aspx
    ⑤https://newatlas.com/medical/forehead-device-jaundice-babies/
    ⑥https://scienmag.com/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns/
    ⑦https://www.newswise.com/articles/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns ⑧https://medicalxpress.com/news/2021-03-wearable-device-jaundice-causing-bilirubin-vitals.html ⑨https://bioengineer.org/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns/
    ⑩https://sciencenewsnet.in/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns/
    ⑪https://agenparl.eu/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns/ ⑫https://project.nikkeibp.co.jp/behealth/atcl/news/domestic/00071/ ⑬http://www.qlifepro.com/news/20210305/neonatal-wearable-device.html ⑭https://www.azosensors.com/news.aspx?newsID=14392 ⑮https://www.newsbreak.com/news/2175450329190/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns
    ⑯https://www.wearabletechnologyinsights.com/articles/23235/wearable-to-monitor-jaundice-causing-bilirubin-vitals-in-newborns
    ⑰https://tripale.com/first-wearable-gadget-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns/
    ⑱https://byronbayonlinenews.com.au/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns-newswise/
    ⑲https://ulladullaonlinenews.com.au/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns-newswise/
    ⑳https://herveybayonlinenews.com.au/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns-newswise/
    ㉑https://www.medicaldesignandoutsourcing.com/a-wearable-jaundice-monitor-for-newborns/
    ㉒https://jaundice-in-newborn.blogspot.com/2021/03/first-neonatal-wearable-could-provide.html
    ㉓https://www.medscape.com/viewarticle/947137
    ㉔https://medicaldialogues.in/pediatrics-neonatology/news/first-wearable-device-can-monitor-bilirubin-and-vitals-in-newborns-study-75272
    ㉕https://tectales.com/wearables-sensors/wearable-monitors-jaundice-causing-bilirubin-in-newborns.html
    ㉖https://www.hospimedica.com/critical-care/articles/294787519/wearable-sensor-monitors-newborns-bilirubin-levels.html
    ㉗https://laptrinhx.com/news/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns-75WJ3jq/
    ㉘https://buzznewspost.com/news/health/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns/
    ㉙https://arabicapost.net/the-first-wearable-device-that-can-monitor-jaundice-bilirubin-and-vital-substances-in-newborns/
    ㉚https://timesnewsexpress.com/news/health/first-wearable-device-can-monitor-jaundice-causing-bilirubin-and-vitals-in-newborns/
    ★横国大(プレスリリース)https://www.ynu.ac.jp/hus/koho/25998/detail.html

  • 新生児向け装着型センサー「バイタルサイン 額で計測」

    役割:取材協力

    日刊工業新聞  2020年3月

     詳細を見る

    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 学術団体, 企業, 行政機関, メディア, その他

    種別:新聞・雑誌

    横浜国立大学と横浜市立大学が、新生児向けウェアラブル型マルチバイタルセンサーを共同開発した。黄疸や経皮的動脈血酸素飽和度といったバイタルサインを新生児の額から同時に計測できる。医療現場や患者の負担軽減を狙う。メーカーと協力し、5-7年度後を目途に実用化を目指す。
    日刊工業新聞3月3日掲載。

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