高橋 弘司 (タカハシ ヒロシ)

TAKAHASHI Hiroshi

所属組織

大学院都市イノベーション研究院 都市イノベーション部門

職名

准教授

生年

1957年

研究分野・キーワード

ジャーナリズム論、マス・コミュニケーション論、国際政治(主に中東)、原爆など平和教育、在日難民

メールアドレス

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代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 「被爆証言」は米国の高校生にどう響いたのか~米NGOプログラム「Hibakusya Stories」の証言普及活動の場で   2018年07月

    【著書】 イスラーム圏で働く~暮らしとビジネスのヒント  2015年09月

    【著書】 現代ジャーナリズム事典  2014年06月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 「被爆証言」は米国の高校生にどう響いたのか~米NGOプログラム「Hibakysya Stories」の証言普及活動の場で   2018年07月

    【著書】 イスラーム圏で働く~暮らしとビジネスのヒント  2015年09月

    【著書】 現代ジャーナリズム事典  2014年06月

プロフィール 【 表示 / 非表示

  • 毎日新聞で32年間、一貫して記者を務めた後、横浜国大に着任。 記者時代は主に事件取材、調査報道、国際ニュースに関わった。 横浜国大着任後は主にジャーナリズム論、メディア論などを担当。

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1981年03月

    大阪外国語大学     インドネシア語学科   卒業

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1981年04月
    -
    2013年03月

      毎日新聞記者   /

  • 2012年04月
    -
    継続中

      大阪女学院大学   非常勤講師

  • 2019年04月
    -
    継続中

      早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所(プロジェクト研究所)   次世代ジャーナリズム・メディア研究所   招聘研究員

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2012年06月
    -
    継続中
     

    日本マス・コミュニケーション学会

  • 2014年11月
    -
    継続中
     

    日本平和学会

  • 2014年04月
    -
    継続中
     

    日本NIE学会

  • 2012年08月
    -
    2019年03月
     

    日本国際政治学会

  • 2012年08月
    -
    継続中
     

    日本中東学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • ジャーナリズム論、マス・コミュニケーション論

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 日本記者クラブ会員

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 2014年09月
    -
    2015年09月

    教員向け英語セミナー

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • ジャーナリズムのあり方(国際報道、調査報道など), 広島、長崎の被爆実相についての海外伝達のあり方, 日本定住のインドシナ難民の実態と日本政府の難民政策,

    共同研究  

    研究期間:  - 

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    広島、長崎の被爆者の実態や実相が、戦後68年経っても海外に伝わりにくい歴史的背景や原因の調査、分析。被爆者証言の英、中、韓国語への翻訳を軸とする「多言語化」の取り組み。米国への原爆体験の伝達と継承。

著書 【 表示 / 非表示

  • イスラーム圏で働くーー暮らしとビジネスのヒント

    高橋弘司、桜井啓子など (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 情報統制下の大統領インタビュー(エジプトなど) )

    岩波新書  2015年09月 ISBN: 9784004316529

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    日本人にとって、なかなか馴染みが薄いイスラム圏。その地での勤務経験を持つ報道、商社、石油、建設、航空、観光、食品業界で働く日本人13人が語る「体験的イスラム論」をまとめた。早稲田大学イスラーム地域研究機構が開催した「働く日本人のイスラーム」講座での講演を元に整理、地域別案内を付けた。

  • 現代ジャーナリズム事典

    高橋弘司、武田徹、藤田真文、山田健太など (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 主に新聞社の社内組織に関する歴史や概要説明、課題など )

    三省堂  2014年06月 ISBN: 9784385151083

     概要を見る

    ジャーナリズムの在り方を改めて問い直すため、その現状や課題を象徴するような関連用語の語義、解説、参考文献を網羅。歴史に耐えうる事典といえる。

  • 『脱米潮流』

    高橋弘司など毎日新聞外信部 (担当: 共著 )

    毎日新聞社  2006年09月

  • 『図説・世界の紛争がよくわかる本』

    高橋弘司など毎日新聞外信部 (担当: 共著 )

    東京書籍  1999年

  • 『薬害を追う記者たち』

    高橋弘司はじめ毎日新聞大阪医療取材班 (担当: 共著 )

    三一書房  1996年07月

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論文 【 表示 / 非表示

  • 「被爆証言」は米国の高校生にどう響いたのか~米NGOプログラム「Hibakusya Stories」の証言普及活動の場で

    高橋 弘司

    平和研究 ( 早稲田大学出版部 )  ( 第49 ) 113 - 135   2018年07月  [査読有り]

    単著

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    広島、長崎の「被爆体験」の継承が課題となっている中、「被爆証言」が米国人の若者にどのような考え方、心境の変化をもたらすのかを調べた。米NGOプログラム「Hibakusya Stories」が2015年、2014年にニューヨークで実施した被爆証言普及活動に同行、証言を聞いた米国人高校生らにアンケート調査を行い、総数約1000人分を回収、分析した。米国では今も原爆は「必要悪だった」と考える国民が多いが、被爆証言を聞いた生徒の約6割が「被爆証言を聞いて原爆に対する考え方が変わった」と答えた高校もあった。「被爆者の痛みに目を向けてこなかった」「原爆は2度と使ってはならない」などの感想も目立った。

    CiNii

  • 論文・レポート「第三国定住制度にインドシナ難民政策の教訓を」

    高橋 弘司

    週刊誌「エコノミスト」 ( 毎日新聞社 )  90 ( 8 ) 85 - 87   2012年02月

    単著

    CiNii

  • 解説「被爆者の教訓をフクシマに」(アメリカから訴える反核・平和ーー平和教育活動家、キャサリン・サリバンさんインタビューに添えて)

    季刊総合学術誌『環』   50   32 - 34   2012年07月

    単著

  • レポート「エジプト大統領選挙、混沌は『政治的自由』への葛藤か」

    高橋 弘司

    週刊誌「エコノミスト」     2012年05月

    単著

  • 特別寄稿「被爆者の声を世界に届ける米国人の軍縮教育家、キャサリン・サリバンさん」

    高橋 弘司

    季刊総合学術誌『環』   45   26 - 31   2011年04月

    単著

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • エジプトの「知恵」を今こそ示せ

    日本からの意見 ( 日本英語交流連盟 )    2013年10月  [査読有り]  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   単著

     概要を見る

    エジプト革命後に誕生したモルシ大統領が軍部のクーデターで失脚、2013年、抗議の座り込みを続けていたイスラム組織「ムスリム同胞団」メンバーら多数が治安部隊による強制排除で死亡、エジプトはかつていないような騒乱状態にある。その安定には「柔らかなイスラムに基づく民主主義」が必要と提言、立場の異なる者が対立してもほどほどで落とし所を探すエジプト人の「知恵」を今こそ発揮しよう、と訴えた。

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • コミュニティ放送局の国際平和貢献の可能性~原爆被爆証言の多言語化を通して~

    提供機関:  公益信託・高橋信三記念放送文化振興基金 

    研究期間: 2016年04月  -  2017年03月  代表者:  長谷邦彦

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    この資金を活かして、京都のコミュニティFM「京都三条ラジオカフェ」で、月2回、被爆者証言を紹介する30分番組を計16回放送した。その中で被爆者証言を英語、フランス語、中国語、韓国語など多言語に翻訳して「国立広島原爆死没者追悼平和祈念館」のホームページなどを通じ世界に発信する民間団体「被爆者証言の世界化ネットワーク(NET-GTAS)」の活動を紹介、社会啓発の研究・実践を行った。高橋、長谷らはNET-GTASの世話人を務めている。

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 『被爆証言』は米国の高校生にどう伝わったのか

    高橋弘司

    日本平和学会  (広島(アステールプラザ広島))  2015年07月18日   日本平和学会

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    米国(主にニューヨーク)で広島、長崎の被爆者が原爆体験を現地の高校生らに行った。その証言を聞いた高校生らにアンケートを実施、約500人から回答を得て分析した概要を発表した。米国では今もまだ「原爆は必要悪だった」との認識を持つ国民が多いが、被爆体験を聞いた数多くの高校生が「原爆に対する見方が変わった」と証言、「被爆の実相」の伝え方を改善するうえで示唆に富む結果が得られた。

学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学プロジェクト研究所

    招聘研究員(次世代ジャーナリズム・メディア研究所) 

    2019年04月
    -
    継続中
     

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • ジャーナリズムと大学生や若者へのリテラシー教育

  • 日本で暮らす難民の現状と課題、日本の難民政策

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 広島、長崎の原爆被爆者証言の外国語翻訳プロジェクト(被爆の実相をめぐる海外伝達についての歴史的分析と今後の展開に関する研究を含む)

    提供機関: 京都外国語大学  国内共同研究  

    研究期間: 2013年04月  -  継続中 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 国際交流科目  被爆者証言翻訳を通じて学ぶ核問題

  • 大学院都市イノベーション学府  社会文化批評スタジオB

  • 大学院都市イノベーション学府  欧米都市文化研究スタジオF

  • 教養教育科目  インドネシア事情

  • 都市科学部  Nuclear Issues Through the Translation of Hibakusha Accounts

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 大阪女学院大学   世界の宗教と文化

  • 東京大学大学院   わかりやすい文章の書き方

  • 関西学院大学   国際ジャーナリストの成り方

  • 成城大学   エジプト革命とその後

  • 城西大学   中東革命とその背景

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 横浜国立大学ベスト・ティーチャー賞

    2016年03月31日   横浜国立大学  

    受賞者: 高橋 弘司

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    32年のジャーナリスト経験を踏まえた「ジャーナリズム実践教育」で顕著な成果を上げていることが評価された。 たとえば、平成25年度から6年連続で毎夏、ゼミ生、スタジオ生らを東日本大震災や福島第1原発の被災地(福島県、岩手県)に引率し、学生自ら被災者や避難者を取材、記事化させ、冊子として刊行。オープンキャンパスに合わせ壁新聞形式で展示し、数千人の見学者に発信してきたほか、カラー冊子にまとめ関係者に配布するなどしてきた。 また、新聞社、通信社、テレビ局などマスコミ就職を希望するゼミ生らが立ち上げた「自主ゼミ」を毎年、ボランティアで指導。文章の書き方、新聞各紙の読み比べ、ES添削などを徹底指導した結果、過去5年間で、NHK(3人)、TBS、テレビ東京、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、共同通信、時事通信、中日・東京新聞(2人)、北海道新聞、愛媛新聞など20人を超える教え子が記者などとして活躍中、または来春入社予定である。

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月
    -
    継続中
    福島第1原発事故避難民、東日本大震災被災者の証言記録活動   (教育上の能力に関する大学等の評価)

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    着任の2013年から毎年、スタジオ生、ゼミ生らを東日本大震災や福島第1原発での被災地に引率、学生自ら被災者や避難者に取材、インタビューさせる「ジャーナリズム実践活動」を実施。その成果を学生全員に原稿化させ、冊子として刊行。合わせて、毎夏のオープンキャンスなどの場で展示したり、Facebookなどで発信を続けている。

  • 2012年02月
    -
    継続中
    「被爆者証言翻訳を通じて学ぶ核問題」の授業実践、新聞紹介   (教育方法・実践に関する発表、講演)

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    2014年度秋学期から、留学生と日本人学生の混合クラスで広島、長崎の原爆投下、ビキニ水爆実験で被ばくした第五福竜丸、2011年の福島第1原発事故と計4度の「核の災禍」に遭った日本人。その核をめぐる歴史と教訓、今後の向き合い方を学ぶ。 その授業実践について、毎日新聞全国版夕刊(社会面)2015年2月23日にカラー写真付きで紹介された。

  • 2014年10月
    -
    2015年03月
    福島第1原発事故避難者の証言記録冊子発行にあたり、取材・編集に全面協力   (教育方法・実践に関する発表、講演)

     概要を見る

    原発事故で故郷を追われ、神奈川県内に暮らす福島からの避難者らを対象に、学生自ら取材、インタビューを行い、原稿化。冊子にまとめて2015年9月刊行。約1000部を神奈川県に暮らす避難民やマスコミ、図書館、地方自治体に配布、啓発活動に寄与した。 (東京新聞横浜版2015年10月4日付け、神奈川新聞10月3日付けに掲載)

  • 2018年05月
    -
    継続中
    神奈川4大学メディア・キャンプ   (教育上の能力に関する大学等の評価)

     概要を見る

    神奈川県内にキャンパスを置く横浜国立大学、専修大学、東京都市大学、東海大学の4大学でジャーナリズムを専攻する学生ら60人余が一堂に会し、現役ジャーナリスト、OBなどの取材体験談を聞いた上で、各大学の学生同士がジャーナリズムの意義についてグループ・ディスカションなど意見交換を行う。TBS、NHK、朝日新聞、毎日新聞、下野新聞、琉球朝日放送、Yahooなどネットメディアの現役、OBら多数のジャーナリストが開催に協力。1年に2回のペースで定期開催。

  • 2015年10月
     
     
    かながわ避難者と共にあゆむ会   (学会等における学生の発表実績)

     概要を見る

    発表区分:学部生 組織:横浜国立大学 (廃止) 芸術文化コース(廃止) 組織名(和): 組織名(英): 主たる指導教員:有 発表学会等名(和):かながわ避難者と共にあゆむ会 発表学会等名(英): 国際/国内の別:国内 開催地:横浜市 主たる経費:その他外部資金

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 講演会、ワークショップ「なぜ、ヒバクシャを語り継ぐのか」~ノーベル平和賞ICANを支えたキャサリン・サリバンさんとの対話

    若者に被爆体験を語り継ぐプロジェクト  (文京シビックホール小ホール、横浜国立大学、京都外国語大学) 

    2018年01月
     
     

     概要を見る

    2017年度ノーベル平和賞を受賞した国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(略称ICAN)の活動の柱の1つである被爆証言活動で「被爆者担当」として活躍してきたアメリカ人平和教育家、キャサリン・サリバンさんを招へい。ニューヨークを拠点に、広島、長崎の被爆者とともに、8年間に渡り3万人を超えるアメリカ人の高校生らに被爆証言普及活動を展開してきた経験や核兵器の非人道性などについて講演会とワークショップを以下の関東、関西の会場で計4回、行った。

  • 広島、長崎の被爆者証言の多言語化(英訳など)活動

    被爆者証言の世界化ネットワーク  (主に横浜、広島、長崎、京都) 

    2015年07月
     
     

     概要を見る

    広島、長崎の被爆者の被爆体験を語った証言記録映像は現在、国立施設に総計1300人分保存、公開中だ。だが、その大半が日本語による証言であることから、「外国への発信」面で大きな壁があった。このため、これら日本語証言を英語、中国語、ドイツ語、フランス語などに翻訳する団体を創設、幹事の1人として会をまとめている。被爆70年の2015年には国連本部に派遣された被爆者団体の被爆体験英訳を支援、高く評価された。

  • 危険地報道を考えるジャーナリストの会

    (文京区民センター) 

    2015年04月
    -
    継続中

     概要を見る

    中東、北朝鮮など危険が伴う紛争地に実際に取材に出向くフリー・ジャーナリストの存在意義を確認、周知する狙いで、年1回ペースで市民対象の公開フォーラムを開催しているほか、ホームページなどを通じて危険地報道の意義を広める活動を展開している。

  • 平成29年度 連続講演会 「人生100歳時代」を支える県立図書館 おとなの社会科

    神奈川県立図書館  (神奈川県立図書館) 

    2018年02月
     
     

     概要を見る

    複数の新聞記事を活用し、参加者同士によるグループワークで、新聞各紙の違いや論調の特色などを実感してもらったうえで、講師が解説。また、 「ジャーナリズムの危機」と言われる中、最近の新聞の課題や問題点などについて多数の質疑に応じる。

  • 伝わる文章の書き方教室

    横浜国立大  (みなとみらいキャンパス) 

    2015年09月
     
     

     概要を見る

    わかりやすく、読み手に伝わりやすい文章の書き方を、受講者自身が事前に書いてきた作文を元に1点ずつ添削指導。

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2015年04月
    -
    2016年03月
      全学広報委員会委員長代行   (全学委員会)

  • 2015年04月
    -
    2017年03月
      教育人間科学部広報委員長   (部局内委員会)

  • 2013年04月
    -
    継続中
      教育人間科学部国際交流委員会委員   (部局内委員会)

  • 2014年04月
    -
    2018年03月
      短期留学ワーキンググループ委員   (全学委員会)

  • 2015年04月
    -
    2017年03月
      海外集中キャンプワーキンググループメンバー   (全学委員会)

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