上野 和英 (ウエノ カズヒデ)

UENO Kazuhide

所属組織

大学院工学研究院 機能の創生部門

職名

准教授

生年

1982年

メールアドレス

メールアドレス

ホームページ

https://ynu-estlab.jp/

関連SDGs




写真a

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 Solvent effects on Li ion transference number and dynamic ion correlations in glyme- and sulfolane-based molten Li salt solvates   2020年06月

    【論文】 Redox-active glyme–Li tetrahalogenoferrate (iii) solvate ionic liquids for semi-liquid lithium secondary batteries  2020年01月

    【論文】 Rheological and Ionic Transport Properties of Nanocomposite  2020年01月

    【論文】 Ionic transport in highly concentrated lithium bis(fluorosulfonyl)amide electrolytes with ketosolvents: structural implications for ionhopping conduction in liquid electrolytes  2019年02月

    【論文】 Soft materials based on colloidal self-assembly in ionic liquids  2018年06月

学歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年4月
    -
    2009年3月

    横浜国立大学   工学府   機能発現工学専攻   博士課程   修了

  • 2000年4月
    -
    2004年3月

    横浜国立大学   工学部   卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 横浜国立大学

  • 修士(工学) - 横浜国立大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   准教授  

  • 2017年3月
    -
    2019年3月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   特任教員(准教授)  

  • 2019年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院理工学府   化学・生命系理工学専攻   准教授  

  • 2019年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院工学府   機能発現工学専攻   准教授  

  • 2019年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   理工学部   化学・生命系学科   准教授  

全件表示 >>

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2015年1月
    -
    2017年2月

      山口大学   医学系研究科(工学系)   助教

  • 2009年9月
    -
    2011年8月

      Arizona State University   Dept. of Chem. & Biochem   Postdoc. Rsrch. Assoc.

  • 2009年4月
    -
    2009年8月

      東北大学    多元物質科学研究所   客員研究員

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2019年8月
    -
    現在
     

    American Chemical Society

  • 2017年9月
    -
    現在
     

    The Electrochemical Society

  • 2015年4月
    -
    現在
     

    イオン液体研究会

  • 2015年4月
    -
    現在
     

    電池技術委員会

  • 2009年4月
    -
    現在
     

    電気化学会

全件表示 >>

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ナノテク・材料 / 無機物質、無機材料化学

  • ナノテク・材料 / 高分子材料

  • ナノテク・材料 / エネルギー化学

  • ナノテク・材料 / 有機機能材料

 

著書 【 表示 / 非表示

  • サーキュラー・バイオエコノミーを支える分離技術(化学技術のフロンティアシリーズ①)

    上野 和英, 川尻 喜章(公益社団法人 新化学技術推進協会 グリーン・サステイナブル ケミストリー ネットワーク会議著)( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 広報活動と社会貢献(第6章))

    学術研究出版  2022年2月 

     詳細を見る

    担当ページ:207-209   記述言語:英語 著書種別:学術書

    CODE:J0010380BK0122370001

  • Next Generation Batteries -Realization of High Energy Density Rechargeable Batteries-

    Kiyoshi Kanamura(編集), Kazujde Ueno( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Fundamental Properties and Solubility Toward Cathode Active Materials)

    Springer Singapore  2021年3月  ( ISBN:978-981-336-667-1

     詳細を見る

    総ページ数:594   担当ページ:277-286   記述言語:英語 著書種別:学術書

  • ポーラスカーボン材料の合成と応用

    西山憲和, 田中俊輔, 豊田昌宏, 生越友樹, 山岸忠明, 瀬戸山徳彦, 朴元永, 兪承根, 加藤秀実, 森武士, 岩村振一郎, 向井紳, 川島英久, 木島正志, 宮嶋尚哉, 堀河俊英, 大久保貴広, 秋山穣慈, 関建司, 吉宗美紀, 喜多英敏, 立花直樹, 白石壮志, 畠山義清, 加登裕也, 丸山純, 上野和英, 稲垣怜史, 渡邉正義, 瓜田千春, 瓜田幸幾, 森口勇( 担当: 共著)

    シーエムシー出版  2019年10月  ( ISBN:978-4-7813-1441-9

     詳細を見る

    総ページ数:206   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Ionic liquid devices, chapter 14 design and new energy application of ionic liquids

    Shiro Seki, Shimpei Ono, Nobuyuki Serizawa, Yasuhiro Umebayashi, Seiji Tsuzuki, Kazuhide Ueno and Masayoshi Watanabe( 担当: 共著)

    Royal Society of Chemistry  2017年9月  ( ISBN:9781788011815

     詳細を見る

    記述言語:英語 著書種別:学術書

  • イオン液体研究最前線と社会実装, 9章 ナノ粒子を用いたイオン液体の材料化

    上野和英,渡邉正義( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第9章 ナノ粒子を用いたイオン液体の材料化について分担執筆。)

    シーエムシー出版  2016年12月  ( ISBN:9784781312279

    Amazon

     詳細を見る

    総ページ数:335   担当ページ:177-185   記述言語:日本語 著書種別:学術書

    イオン液体の基礎科学、物質・材料設計から応用分野としてこれまでの合成、分離、電池、バイオ関連分野への応用、さらには最近の新しいイオン液体の応用例まで最新の研究成果を紹介する書籍である。

全件表示 >>

学位論文 【 表示 / 非表示

  • コロイド微粒子の自己集合を利用した機能性ソフトマテリアルに関する研究

    上野 和英

    2009年3月

    学位論文(博士)   単著  

     詳細を見る

    横浜国立大学大学院工学府機能発現工学専攻

    本研究は、コロイド粒子の自己集合を利用した機能性ソフトマテリアルに関する基礎的知見を得ること、さらに様々な機能を有する新規ソフトマテリアルの創製法を提案することを目的とした。すなわち、(i) イオン液体(IL)を媒体としたコロイド分散系、(ii) コロイド結晶を鋳型に用いて作製した多孔性の高分子電解質ゲルについて検討した。
    (i)ではまず、IL中における粒子間の相互作用に着目し、コロイド分散安定性について研究した。続いて、上記の知見を基にソフトマテリアルの創製を試みた。IL中で凝集するコロイド及び高分子修飾して安定化させたコロイド、どちらを用いてもある一定以上の粒子濃度でILを擬固体化できることを見出し、それらが新たな固体電解質材料、レオロジー材料、光学材料として有用な性質を示すことを明らかにした。以上より、イオン液体-コロイド分散系を用いた新しいソフトマテリアルの提案を行うとともに、イオン液中におけるコロイド粒子間の相互作用についても新しい知見を得た。
    (ii)では、高分子電解質ゲルを刺激応答性材料として用い、構造色を変化させるマルチカラーエレクトロクロミック材料の構築を目指した。有機溶媒中でも解離可能なイオン基を有する高分子電解質ゲルを設計し、電場下における固定電荷およびその対イオンに対する電気泳動、電気浸透効果によってゲルを異方的に変形させることで構造色を制御することを試みた。ゲルは厚み方向のみの変形を示し、電気的な刺激のみで構造色を制御することが可能であった。

  • 構造色を変化させるエレクトロクロミックゲルの創製

    上野 和英

    2006年3月

    学位論文(修士)   単著  

     詳細を見る

    横浜国立大学大学院工学府機能発現工学専攻

    本研究では、鋳型重合法を用いることで高分子ゲル内に精密に制御されたナノ規則構造を刷り込むことを試みた。具体的には、単分散シリカ微粒子の自己集積によって得られるコロイド結晶を鋳型に用いて、温度、pH、イオン強度に応答する感温性側鎖とイオン基側鎖を有する3種類のゲルを合成した。得られたゲルはゲル内の規則構造を反映した構造色を示し、その刺激応答性の光学特性変化を利用し電気的な刺激によってその構造色を制御することに成功した。既存のエレクトロクロミック材料とは異なり、本系は構造色を変化させることから単一材料でのマルチカラー化を実現できた。

論文 【 表示 / 非表示

  • Importance of Mass Transport in High Energy Density Lithium‐Sulfur Batteries Under Lean Electrolyte Conditions

    Shanglin Li,Shota Ishikawa, Jiali Liu, Kazuhide Ueno, Kaoru Dokko, Gen Inoue, Masayoshi Watanabe

    Batteries & Supercaps   2022年3月  [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Effects of polyimide sequence and monomer structures on CO2 permeation and mechanical properties of sulfonated polyimide/ionic liquid composite membranes

    ShogoTachibana, Kei Hashimoto, Haruna Mizuno, Kazuhide Ueno, Masayoshi Watanabe

    Polymer   241   124533   2022年2月  [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Local Lithium-Ion Transport of a Ternary Sulfolane-Lithium Bis(trifluoromethanesulfonyl)amide-Carbonate Electrolyte: Experimental and First-Principles Molecular Dynamics Analysis toward Quasi-Solid-State Lithium-Ion Battery

    Jun Kawaji, Atsushi Unemoto, Eiji Seki, Motoyuki Hirooka, Tamio Ikeshoji, Kazuhide Ueno, Kaoru Dokk … 全著者表示

    Journal of The Electrochemical Society   169 ( 2 )   020534   2022年2月  [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Ultrafast and Highly Deformable Electromagnetic Hydrogel Actuators Assembled from Liquid Metal Gel Fiber

    Daiki Tachibana, Koki Murakami, Takashi Kozaki, Ryosuke Matsuda, Yutaka Isoda, Fumika Nakamura, Yuj … 全著者表示

    Advanced Intelligent Systems   2100212-1 - 2100212-11   2022年1月  [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Effects of Li ion-solvent interaction on ionic transport and electrochemical properties in highly concentrated cyclic carbonate electrolytes

    Keisuke Shigenobu, Taku Sudoh, Mayu Tabuchi, Seiji Tsuzuki, Wataru Shinoda, Kaoru Dokko, Masayoshi … 全著者表示

    Journal of Non-Crystalline Solids: X   11-12   100071   2021年12月  [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

全件表示 >>

総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • 溶融Li塩溶媒和物のLiイオン溶媒和とイオン輸送特性

    上野和英、獨古薫、渡邉正義

    溶融塩および高温化学   65   19 - 24   2022年1月  [査読有り]  [依頼有り]

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)   出版者・発行元:電気化学会溶融塩委員会   共著  

  • リチウム硫黄電池用電解液

    上野 和英, 獨古 薫, 渡邉 正義

    電気化学   87 ( Autumn )   195 - 199   2019年10月

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   共著  

    その他リンク: https://doi.org/10.5796/denkikagaku.19-FE0018

  • リチウム‐硫黄電池

    上野和英、渡邉正義

    金属   88 ( 4 )   19 - 24   2018年4月  [依頼有り]

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:アグネ技術センター   共著  

  • コロイド分散媒体としてのイオン液体

    上野和英,渡邉正義

    電気化学および工業物理化学   80 ( 8 )   596 - 601   2012年  [査読有り]  [依頼有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著  

    その他リンク: https://www.jstage.jst.go.jp/article/electrochemistry/80/8/80_12-8-FE0083/_article

  • イオン液体中のコロイド分散安定性

    上野和英,渡邉正義

    Colloid and Interface Communication   35 ( 3 )   9 - 11   2010年  [査読有り]  [依頼有り]

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   共著  

全件表示 >>

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • リチウム硫黄電池、および、リチウム硫黄電池の製造方法

    渡邉正義、猿渡 彩、玉手亮多、上野和英、獨古 薫

     詳細を見る

    出願番号:2019-034605   出願日:2019年2月27日

    出願国:国内  

    特願2019-034605 (2019/2/27出願)、「リチウム硫黄電池、および、リチウム硫黄電池の製造方法」 渡邉正義、猿渡 彩、玉手亮多、上野和英、獨古 薫

  • LITHIUM-SULFUR BATTERY(EN),BATTERIE AU LITHIUM-SOUFRE(FR),リチウム硫黄電池(JA)

    渡邉 正義、獨古 薫、仲西 梓、渡部 大樹、上野 和英、松前 義治、柳 逸人

     詳細を見る

    出願番号:PCT/JP2018/032618   出願日:2018年9月3日

    公表番号:WO/2019/049826  公表日:2019年3月14日

    出願国:国内  

受賞 【 表示 / 非表示

  • 文部科学大臣表彰 若手科学者賞

    2020年04月   文部科学省   ソフトマテリアルのイオン輸送特性と電池応用に関する研究  

    受賞者:上野 和英

  • 優秀学生発表賞

    2020年03月   公益社団法人 電気化学会 溶融塩委員会 電気化学会第87回大会   溶媒和イオン液体及び高濃度電解液におけるLiイオン輸送特性支配因子  

    受賞者:重信圭佑

  • 優秀学生発表賞

    2020年03月   公益社団法人 電気化学会 電池技術委員会 電気化学会第87回大会   硫黄種難溶性電解液の設計とリチウム硫黄電池への適用  

    受賞者:芳賀翔平

  • 電気化学会論文賞

    2020年03月   電気化学会   Effects of Sulfur Loading, Cathode Porosity, and Electrolyte Amount on Li-S Battery Performance with Solvate Ionic Liquid Electrolyte  

    受賞者:松前 義治、小畑 健造、安藤 歩未、柳 逸人、亀井 優太郎、上野 和英、獨古 薫、渡邉 正義

  • 優秀ポスター賞

    2019年11月   高分子学会 関東支部 神奈川地区 第3回神奈川地区講演会   液体金属とイオン液体を用いた電子/イオン伝導性ゲルの調製と特性  

    受賞者:浅田珠里

全件表示 >>

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 溶融Li塩溶媒和物のLiイオン溶媒和とイオン輸送特性

    上野和英  [招待有り]

    溶融塩委員会 第207回定例委員会 講演会  2022年1月  電気化学会溶融塩委員会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:横浜  

  • 次世代電池に向けた電解液およびゲル電解質

    上野和英  [招待有り]

    第113回新電池構想部会講演会  2021年6月  新電池構想部会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン  

  • 第44回講演会・夏の学校,

    上野 和英  [招待有り]

    溶融リチウム塩錯体電解液の溶媒和構造とリチウムイオン輸送特性  日本化学会 電気化学ディビジョン 化学電池材料研究会

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    K. Ueno, K. Dokko, M. Watanabe, “Solvation structure and Li ion transport in molten Li salt solvate electrolytes” ACS Spring 2019 National Meeting & Exposition, Division of Physical Chemistry, Structure & Dynamics of Electrolytes: From the Bulk to Interfaces, PHYS 324, Apl. 3, 2019 (invited)

  • Solvation structure and Li ion transport in molten Li salt solvate electrolytes

    Kazuhide Ueno  [招待有り]

    ACS Spring 2019 National Meeting & Exposition, Division of Physical Chemistry, Structure & Dynamics of Electrolytes: From the Bulk to Interfaces,  2019年4月  ACS

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  • 酸化還元特性を有するリチウム溶媒和イオン液体の創製

    上野 和英  [招待有り]

    第49回セミコンファレンス, 第31回東北若手の会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    上野 和英 “酸化還元特性を有するリチウム溶媒和イオン液体の創製” , 第49回セミコンファレンス, 第31回東北若手の会, 2018年11月25日 (招待講演)
    http://tohoku.electrochem.jp/semicon2018.pdf

全件表示 >>

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2022年度   物質科学

    理工学部

  • 2022年度   電子移動の化学

    大学院理工学府

  • 2022年度   高分子化学Ⅱ

    理工学部

  • 2022年度   高分子の機能と物性

    理工学部

  • 2022年度   化学・生命情報基礎

    理工学部

全件表示 >>

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2022年03月
     
     
    優秀講演賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    重信圭佑(横浜国立大学大学院理工学府 博士課程後期1年) 指導教員:上野和英 准教授 受賞タイトル:「環状カーボネートを溶媒に用いた高濃度Li塩溶液におけるLiイオン-溶媒間の相互作用とLiイオン輸送・電気化学特性への影響」 授与機関:電気化学会第 89回大会 受賞日:2019年3月17日

  • 2022年03月
     
     
    優秀学生講演賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    須藤拓(横浜国立大学大学院理工学府 博士課程前期1年) 指導教員:上野和英 准教授 受賞タイトル:「高濃度Li塩/スルホラン溶液希釈系におけるイオン相関とLiイオン輸送特性への影響」 授与機関:電気化学会第 89回大会 受賞日:2019年3月17日

  • 2019年09月
     
     
    最優秀ポスター賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    受賞者:芳賀翔平(横浜国立大学大学院理工学府 博士課程前期1年) 指導教員:上野和英 准教授 受賞論文:「硫黄種難溶性電解液の設計とリチウム硫黄電池への適用」 授与機関:電気化学会 関東支部 (第37回 夏の学校) 受賞日:2019年9月11日

  • 2019年06月
     
     
    優秀ポスター賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    受賞者:村田祥樹(横浜国立大学大学院 理工学府博士課程前期2年) 指導教員:上野和英 准教授 受賞論文:「高濃度電解液を用いたリチウムイオン伝導性ゲル電解質のイオン輸送特性」 授与機関:高分子学会 関東支部 神奈川地区代表幹事(高分子学会関東支部 第2回神奈川地区講演会) 受賞日:2019(R1)年6月28日

  • 2019年05月
     
     
    Green Energy & Environment Poster Prize (COIL-8)   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    受賞者:H. Mizuno(水野遙月)(横浜国立大学大学院理工学府 博士課程前期1年) 指導教員:上野和英 准教授 受賞論文:Effect of the flexibility of middle blocks on microstructures and ionic conductivity of ion gel prepared by ABA-type block copolymer 授与機関:The 8th International Congress on Ionic Liquids 受賞日:2019年5月15日

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 公益社団法人 高分子学会

    2020年04月 - 現在  代議員

     詳細を見る

    委員区分:学協会 

  • 公益社団法人 高分子学会

    2019年04月 - 現在  関東支部 神奈川地区 幹事

     詳細を見る

    委員区分:学協会 

  • 公益社団法人 電気化学会

    2018年03月 - 2020年2月  編集委員会委員

     詳細を見る

    委員区分:学協会