梅澤 修 (ウメザワ オサム)

UMEZAWA Osamu

所属組織

大学院工学研究院 システムの創生部門

職名

教授

研究キーワード

極低温特性、金属組織学、破壊、疲労、変形

メールアドレス

メールアドレス

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0003-0380-1885

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1986年3月

    早稲田大学   理工学部   金属工学科   卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 早稲田大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   システムの創生部門   教授  

  • 2006年4月
    -
    2017年3月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   教授  

  • 2001年11月
    -
    2006年3月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   システムの創生部門   助教授  

  • 2019年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   先端科学高等研究院   リスク共生社会創造センター   教授  

  • 2019年4月
    -
    2023年3月

    併任   横浜国立大学   大学院工学研究院   学部長・研究科長・研究院長等  

全件表示 >>

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2022年4月
    -
    現在

      放送大学   客員教授

  • 2019年1月
    -
    2023年12月

      Vysoká Škola Báňská - Technical University of Ostrava   Senior researcher

  • 2001年4月
    -
    2001年10月

      独立行政法人物質・材料研究機構   主任研究員

  • 1996年4月
    -
    2001年3月

      科学技術庁金属材料技術研究所   主任研究官

  • 1993年10月
    -
    1995年3月

      University of Cambridge   Department of Materials Science and Metallurgy   Visiting Fellow

全件表示 >>

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2008年6月
    -
    現在
     

    日本熱処理技術協会

  • 2001年12月
    -
    現在
     

    エコマテリアルフォーラム

  • 1998年7月
    -
    現在
     

    軽金属学会

  • 1986年1月
    -
    現在
     

    日本金属学会

  • 1986年1月
    -
    現在
     

    日本鉄鋼協会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ナノテク・材料 / 構造材料、機能材料

  • ナノテク・材料 / 材料加工、組織制御

  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 材料力学、機械材料

  • 環境・農学 / 環境負荷低減技術、保全修復技術

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 鉄鋼材料の変形・破壊機構

    研究期間:

  • チタン合金の変形・破壊と組織解析

    科学研究費補助金  

    研究期間:

  • 高付加価値化材料プロセス設計

    その他の研究制度  

    研究期間:

  • 表面硬化部材の疲労き裂形成

    研究期間:

著書 【 表示 / 非表示

  • 金属組織観察のための検鏡試料の作り方

    梅澤修( 担当: 監修)

    大河出版  2020年3月  ( ISBN:978-4-88661-818-4

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Handbook of Ecomaterials

    Yoshikazu Shinohara and Osamu Umezawa( 担当: 分担執筆)

    Springer International Publishing  2019年2月  ( ISBN:978-3-319-68254-9

     詳細を見る

    担当ページ:961-966   記述言語:英語 著書種別:学術書

  • Handbook of Ecomaterials

    Osamu Umezawa, Yoshikazu Shinohara, and Kohmei Halada( 担当: 分担執筆)

    Springer International Publishing  2019年2月  ( ISBN:978-3-319-68255-6

     詳細を見る

    担当ページ:2261-2280   記述言語:英語 著書種別:学術書

  • Standard Microstructures Group 1: Carbon steel & cast irons

    Materials Technology Education Association( 担当: 監修)

    Yamamoto Scientific Tool Laboratory  2018年6月 

     詳細を見る

    記述言語:英語 著書種別:学術書

  • 改訂版 金属組織の現出と試料作製の基本

    材料技術教育研究会 (編集) ( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 全編の編集と校正、および11章のEBSD分析および三次元化に必要な試料調整ついて解説した。)

    大河出版  2016年3月  ( ISBN:9784886618177

    Amazon

     詳細を見る

    総ページ数:303   記述言語:日本語 著書種別:学術書

    編集代表者として全体の取りまとめと、11章「機器分析用研磨面作成の留意点」の11.4節「SEM-EBSD解析のための試料作製について」と11.5節「シリアルセクショニング法による三次元画像再構築」pp.285-290を分担執筆した。

全件表示 >>

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 高強度非磁性金属材料の極低温高サイクル疲労破壊の研究

    梅澤 修

    1992年10月

    学位論文(博士)   単著    [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    早稲田大学大学院理工学研究科 第1835号, 文部省 乙第901号
    高強度非磁性金属材料であるチタン合金とオーステナイト鋼の高サイクル疲労をはじめとした極低温特性を評価するとともに、極低温高サイクル疲労破壊において顕在化する内部き裂発生に着目し、電子顕微鏡を用いて転位組織の発達と微小き裂および破面形成過程を詳細に解析し、高強度材料における不均一変形と組織依存によるき裂形成の基本的なモデルを提示した。

論文 【 表示 / 非表示

  • Effects of vanadium addition on strain distribution, crack initiation and propagation during low-cycle fatigue test in ferrite and martensite dual-phase steel

    Norimitsu Koga, Akihiro Kaseya, Osamu Umezawa, Hiroshi Nakata, Shunsuke Toyoda

    ISIJ International   62 ( 10 )   2022年10月

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   単著  

  • Evolution of dislocation structure determined by neutron diffraction line profile analysis during tensile deformation in quenched and tempered martensitic steels

    Hiroyuki Dannoshita, Hiroshi Hasegawa, Sho Higuchi, Hiroshi Matsuda, Wu Gong, Takuro Kawasaki, Stef … 全著者表示

    Materials Science and Engineering A   854   143795   2022年9月  [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   単著  

  • Tribofilm properties and microcrack morphologies for a carburized SCM420 steel under high-pressure rolling sliding contact fatigue with lubricants containing high sulfur- and phosphorus- additives”

    Shuto Takayasu, Osamu Umezawa, Kazuya Hashimoto

    WEAR   502-503   204397   2022年8月  [査読有り]

    DOI Web of Science

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Elsevier {BV}   単著  

  • Tensile properties of 22Cr-12Ni austenitic stainless steel thick plates and bars at cryogenic temperatures

    Tetsuya Kato, Yoko Kato, Osamu Umezawa, Yoshinori Ono, Arata Nishimura, Susumu Kumagai, Tetsumi Yuri

    IOP Conference Series: Materials Science and Engineering   1241   012001   2022年6月  [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   共著  

  • Effects of grain size and strain rate on the low-temperature tensile properties of ferrite-austenite duplex stainless steel

    N. Koga, T. Namiki, O. Umezawa

    IOP Conference Series: Materials Science and Engineering   1241   012002   2022年6月  [査読有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   共著  

全件表示 >>

総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • 高強度合金における高サイクル疲労き裂の形成とひずみ不整合との関わり

    梅澤修

    山陽特殊製鋼技報   28 ( 1 )   3 - 12   2021年6月  [査読有り]  [依頼有り]

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   単著  

  • Review of the mechanical properties of high-strength alloys at cryogenic temperatures

    Osamu Umezawa

    Materials Performance and Characterization   10 ( 2 )   3 - 15   2021年3月  [査読有り]  [依頼有り]

    DOI

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   単著  

  • 鉄鋼の熱処理組織と相変態

    梅澤修

    ぷらすとす   4 ( 38 )   65 - 69   2021年2月  [査読有り]  [依頼有り]

    DOI CiNii Research

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本塑性加工学会   単著  

  • 鉄鋼材料の熱処理で出現する組織:その歴史を振り返る

    梅澤 修, 守谷英明

    熱処理   58 ( 6 )   294 - 300   2018年12月  [査読有り]  [依頼有り]

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   共著  

  • 鉄鋼材料の疲労特性と熱処理

    梅澤 修

    MECHANICAL SURFACE TECH   43   38 - 40   2018年4月  [依頼有り]

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   単著  

全件表示 >>

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • チタン合金およびチタンからなる基体とその表面処理方法

    梅澤 修

     詳細を見る

    出願人:横浜国立大学

    出願番号:2011-215240  出願日:2011年9月29日

    出願国:国内  

  • 鋳物用アルミニウム合金

    大澤嘉昭,高森 晋,皆川和己,垣澤英樹,梅澤 修,原田幸明

     詳細を見る

    出願人:物質・材料研究機構

    出願番号:2007-058303  出願日:2007年3月8日

    特許番号/登録番号:4551995  発行日:2010年7月23日

    出願国:国内  

  • Al-Si系合金の製法

    梅澤 修

     詳細を見る

    出願人:よこはまティエルオー

    出願番号:2003-378043  出願日:2003年11月7日

    特許番号/登録番号:4103959  発行日:2008年4月4日

    出願国:国内  

  • アルミニウム系鋳造合金の凝固結晶組織を制御する方法

    大澤嘉昭,高森 晋,皆川和己,垣澤英樹,梅澤 修,原田幸明

     詳細を見る

    出願人:物質・材料研究機構

    出願番号:2002-379104  出願日:2002年12月27日

    出願国:国内  

  • 高燐鋼板製造装置及び高燐鋼板製造方法

    中嶋 宏,高谷英明,梅澤 修,平田耕一

     詳細を見る

    出願人:三菱重工業

    出願番号:2001-280468  出願日:2001年9月14日

    特許番号/登録番号:3549000  発行日:2004年4月30日

    出願国:国内  

全件表示 >>

受賞 【 表示 / 非表示

  • International Science and Technology Awards 2022

    2022年08月   International Society for Science Network  

    受賞者:Osamu Umezawa

  • 学術功績賞(林賞)

    2020年06月   一般社団法人 日本熱処理技術協会   ひずみ不整に起因するき裂形成機構と組織学的要因との関係解明  

    受賞者:梅澤 修

  • High Quality Paper Award

    2019年11月   The 25th Small Engine Technology Conference (SETC2019)   Influence of Surface Compound Layer on Fatigue Strength of Nitrided Chromium Molybdenum Steel  

    受賞者:Tsuyoshi Kubota, Osamu Umezawa

  • 里見賞

    2019年10月   公益財団法人里見奨学会   極低炭素鋼表面の窒化化合物層組織の微細化と疲労き裂形成に及ぼす影響  

    受賞者:梅澤修

  • Best Structural Materials Paper

    2019年07月   国際低温材料会議  

    受賞者:古賀紀光, 張偉思, 梅澤修, Valentin Tschan, Jan Sas, Klaus-Peter Weiss

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 極低温用構造材料厚肉材の高強度化と耐き裂形成に優れる金属組織制御法の開発

    2021年4月 - 2024年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

     詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  • 転位の集団運動とひずみ不整合に着目した内部疲労き裂形成の解明

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    代表者:梅澤 修

     詳細を見る

    資金種別:競争的資金

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 水素ガスを使った加圧ガス冷却式真空浸炭炉の開発

    2021年10月 - 2024年3月

    経済産業省  令和3年度戦略的基盤技術高度化支援事業

  • 鋼中炭素の存在状態評価と微小球反発硬さ試験法の適用開発

    2019年4月 - 2020年3月

    民間財団等  単年度研究助成

  • 原型炉超伝導TFコイルに向けた極低温用構造材料の高強度化に関する研究開発

    2018年11月 - 2020年3月

    その他省庁等  委託研究

    代表者:梅澤 修

  • 疲労変形によりBCC鉄中の粒界近傍に形成するひずみ不整合とき裂発生モデルの解析

    2014年6月 - 2016年5月

    民間財団等  鉄鋼研究振興助成

  • 炭酸カルシウムスケール付着を抑制する鋼の表面改質技術の開発

    2013年9月 - 2016年2月

    NEDO  NEDO平成25年度地熱発電技術研究開発

    代表者:盛田元彰

研究発表 【 表示 / 非表示

  • A Subsurface fatigue crack generation model in near alpha titanium at low temperature

    Osamu Umezawa, Weibo Li

    Thermec 2018 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Growth of ecomaterials and eco-efficiency in major metallic structural materials

    Osamu Umezawa, Yoshikazu Shinohara, Kohmei Halada

    13th International Conference on Ecomaterials 2017 (ICEM13) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:バンコク、タイ  

  • グリーンモノづくりの課題とアジアの役割

    第11回エコマテリアル国際会議プレシンポジウム—日本発のモノづくり:東南アジア(ベトナム)展開への期待— 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:その他外国語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京  

  • Subsurface Crack Generation Under Rolling Contact Fatigue in Steels

    The First Symposium on Ecomaterials and Processing Technology 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:その他外国語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:北京  

  • Crack Growth Modeling Under Rolling Contact Fatigue

    日本鉄鋼協会第164回秋季講演大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:その他外国語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山  

全件表示 >>

学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • ふぇらむ

    2014年4月
    -
    2018月3日
     

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 多結晶金属の不均一変形とき裂発生モデリング

  • 不均一変形材料の疲労破壊

  • 軽量・難加工金属の高付加価値化成形

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 破壊に強い延性二相チタン合金の組織設計原理の確立

    提供機関: 日本鉄鋼協会  国内共同研究  

    研究期間: 2020年04月  -  2023年3月 

  • 表面硬化部材の疲労損傷研究部会

    国内共同研究  

    研究期間: 2019年04月  -  2022年3月 

  • 表面硬化部材の疲労損傷研究部会

    国内共同研究  

    研究期間: 2017年03月  -  2019年3月 

  • 鉄鋼のミクロ組織要素と特性の量子線解析研究会

    提供機関: 日本鉄鋼協会  その他  

    研究期間: 2017年02月  -  2020年1月 

  • 社会技術イノベーションのための材料技術研究の推進−YNU研究教育総合連携方式の開発−

    学内共同研究  

    研究期間: 2011年04月  -  2016年3月 

全件表示 >>

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2022年度   疲労強度組織学特論

    大学院理工学府

  • 2022年度   鉄鋼材料

    理工学部

  • 2022年度   組織制御スタジオ

    大学院理工学府

  • 2022年度   先端材料工学特論

    大学院理工学府

  • 2022年度   先進材料工学特論

    大学院理工学府

全件表示 >>

担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 材料学特論II

    機関名:東海大学

  • 基礎結晶科学

    機関名:横浜市立大学

  • 材料設計と評価技術の最前線

    機関名:東京工業大学

  • 金属工学特別講義第一

    機関名:東京工業大学

  • 鉄と鋼の材料技術

    機関名:放送大学

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2022年03月
     
     
    第183回春季講演大会学生ポスターセッション 努力賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    受賞者:西海喜弘(横浜国立大学理工学部4年) 指導教員:梅澤修 教授 受賞論文:「浸炭窒化したSCM420鋼の転がり疲労におけるトライボフィルムの形成」 授与者:一般社団法人日本鉄鋼協会 受賞日:2022(R4)年3月16日

  • 2022年03月
     
     
    2021年度大学院研究奨励賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    受賞者:高安秀都(大学院理工学府 機械・材料・海洋系工学専攻 博士課程前期2年) 指導教員:梅澤修 教授 受賞論文:「浸炭鋼の高面圧下転がり疲労損傷における接触状態変化および表面直下の微視組織変化」 授与者:公益社団法人自動車技術会 受賞日:2022(R4)年3月2日

  • 2022年03月
     
     
    第183回春季講演大会学生ポスターセッション 努力賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    受賞者:赤川佑輔(横浜国立大学理工学部4年) 指導教員:梅澤修 教授 受賞論文:「Ti-Al-Fe合金のdwell疲労損傷蓄積と局所ひずみ集中」 授与者:一般社団法人日本鉄鋼協会 受賞日:2022(R4)年3月16日

  • 2022年03月
     
     
    名教就美会同窓会賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    田村直也(理工学部4年)

  • 2021年03月
     
     
    2020年度大学院研究奨励賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    受賞者:段野下宙志(横浜国立大学大学院理工学府 機械・材料・海洋系工学専攻 博士課程前期2年) 指導教員:梅澤修 教授 授与団体:公益社団法人自動車技術会 受賞年月:2021(R3)年3月8日

全件表示 >>

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 人事委員会

    2022年04月 - 現在  委員

     詳細を見る

    委員区分:その他 

  • 液化水素関連材料評価基盤の整備運営委員会

    2022年04月 - 現在  委員長

     詳細を見る

    委員区分:政府 

  • 神奈川工業技術開発大賞選考委員会

    2022年04月 - 2022年12月  委員

     詳細を見る

    委員区分:自治体 

  • 日本熱処理技術協会

    2021年06月 - 2024年6月  副会長

     詳細を見る

    委員区分:学協会 

  • 日本金属学会

    2020年05月 - 2022年4月  代議員

     詳細を見る

    委員区分:学協会 

全件表示 >>

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 28th IFHTSE Congress

    2023年11月

  • 15th International Conference on Ecomaterials

    2022年11月

  • 9th New Methods of Damage and Failure Analysis of Structural Parts

    2022年9月

  • 第47回「組織検査用試料の作り方(組織の現出)」講習会

    2022年3月

  • 第46回「組織検査用試料の作り方(組織の現出)」講習会

    2021年3月

全件表示 >>