渡辺 雅仁 (ワタナベ マサヒト)

WATANABE Masahito

所属組織

国際戦略推進機構

職名

教授

生年

1959年

研究キーワード

CALL、コンピュータ利用語学教育、データベース、英語学、音韻論

メールアドレス

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代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1983年

    筑波大学   教育研究科   英語学   修士課程(博士前期課程)   修了

  •  
    -
    1981年

    筑波大学   人文学部   英語学   その他

学位 【 表示 / 非表示

  • Master of Arts - 筑波大学

  • 教育学修士

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   国際戦略推進機構   教授  

  • 2007年4月
    -
    2013年3月

    専任   横浜国立大学   大学教育総合センター   教授  

  • 2021年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院教育学研究科   高度教職実践専攻(教職大学院)   教科教育・特別支援教育プログラム   言語・文化・社会グループ 英語   教授  

  • 2011年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院教育学研究科   教育実践専攻   教育デザインコース 英語   教授  

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1998年9月
    -
    現在
     

    全国語学教育学会

  • 1993年1月
    -
    現在
     

    Euro CALL

  • 1984年12月
    -
    現在
     

    日本英語学会

  • 1982年6月
    -
    2021年3月
     

    筑波英語教育学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / 教育工学

  • 人文・社会 / ヨーロッパ文学

  • 人文・社会 / 言語学

  • 人文・社会 / 教育学

  • 人文・社会 / 科学教育

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 英語学習者間の異文化交流

    その他の研究制度  

    研究期間:

  • 日本語教育CALLプログラム

    その他の研究制度  

    研究期間:

  • 英語強勢データベースの作成

    その他の研究制度  

    研究期間:

著書 【 表示 / 非表示

  • マーフィーのケンブリッジ英文法(中級編)第4版

    渡辺雅仁, 田島祐規子, ドナルドソン 友美( 担当: 共訳)

    Cambridge University Press  2021年2月  ( ISBN:9784889969467

    Amazon

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

    The world's best-selling grammar series for learners of English. Grammar in Use Intermediate, authored by Raymond Murphy, is the first choice for intermediate-level (CEFR B1-B2) learners of American English. This bilingual edition with Answer Key Booklet, Study Guide and Additional Exercises is ideal for Japanese learners. The easy-to-use format includes grammar explanations and examples on the left page followed by exercises on the right. There is Japanese translation of the grammatical explanations and terminology, and the exercise instructions are also translated. Additional explanations are given for grammar points that Japanese learners often struggle with. The audio can be downloaded separately for free, with instructions found inside the book.

  • マーフィーのケンブリッジ英文法(初級編)第4版

    渡辺雅仁, 田島祐規子, ドナルドソン 友美( 担当: 共訳)

    Cambridge University Press  2021年2月  ( ISBN:9784889969450

    Amazon

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:学術書

    The world's best-selling grammar series for learners of English. Basic Grammar in Use, authored by Raymond Murphy, is the first choice for beginner-level (CEFR A1-B1) learners of American English. This bilingual edition with Answer Key Booklet, Study Guide and Additional Exercises is ideal for Japanese learners. The easy-to-use format includes grammar explanations and examples on the left page followed by exercises on the right. There is Japanese translation of the grammatical explanations and terminology, and the exercise instructions are also translated. Additional explanations are given for grammar points that Japanese learners often struggle with. The audio can be downloaded separately for free, with instructions found inside the book.

  • Virtual exchange in the Asia-Pacific: research and practice

    Darla K. Deardorff, Eric Hagley, Yi’an Wang, Liyang Miao, Jan Van Maele, Masahito Watanabe, Ran Liu, Hisae Matsui, Sandra Healy, Olivia Kennedy, Thomas Kaufmann, Andrew Ryan, Richard Draeger Jr, Steve J. Kulich, ( 担当: 共著 ,  範囲: Tackling international controversies in virtual exchange)

    Research-publishing.net  2020年12月  ( ISBN:9782490057771

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    総ページ数:255   担当ページ:61-76   記述言語:英語 著書種別:学術書

  • Virtual exchange in the Asia-Pacific: research and practice

    Darla K. Deardorff, Eric Hagley, Yi’an Wang, Liyang Miao, Jan Van Maele, Masahito Watanabe, Ran Liu, Hisae Matsui, Sandra Healy, Olivia Kennedy, Thomas Kaufmann, Andrew Ryan, Richard Draeger Jr, Steve J. Kulich, ( 担当: 単著 ,  範囲: Project Ibunka – a web-based virtual exchange project)

    Research-publishing.net  2020年12月  ( ISBN:9782490057771

     詳細を見る

    総ページ数:255   担当ページ:201-230   記述言語:英語 著書種別:学術書

  • ランゲージアーツ ―学校・教科・生徒をつなぐ6つの言語技術

    高橋邦年,満尾貞行,田島祐規子,渡辺雅仁( 担当: 共訳)

    玉川大学出版部  2016年7月  ( ISBN:4472405199

    Amazon

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    総ページ数:356   記述言語:日本語 著書種別:学術書

    アメリカでは第5版を数える、定番書籍の日本語翻訳版。言語に関する能力を基盤に、思考力、判断力、表現力などを育むための具体的な指導方法と、先行研究を踏まえた論理的な裏付けの双方を提供した。

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • Prosodic Categories and Markedness Theory

    Masahito Watanabe

    筑波大学修士課程教育研究科修士請求論文   1983年3月

    学位論文(修士)   単著  

論文 【 表示 / 非表示

  • 横浜国立大学 英語統一テスト報告書

    田島 祐規子, 満尾 貞行, 渡辺 雅仁

    ときわの杜論叢   5   41 - 88   2018年3月  [査読有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)   共著  

    本学では英語教育部を実施母体として、英語統一試験としてTOEFL-ITP テストが、2001年度より幾度かの大きな見直しは行われたものの、この間途切れることなく継続して行われてきた。試験が実施された過去17 年間を振り返り、この試験について報告書をまとめ今後の本学の英語教育上の指針としたい。本稿では、英語統一試験について以下の3 つの観点より分析を行った: 1) 導入とその経過、2) 統計分析、3) 再履修者の学習状況。これらの報告と分析により、この学内統一試験が本学の英語教育における中心的な意義を担っていることを明確に確認するものである。第1 章:横浜国立大学において英語統一テストが開始された経緯および経過と、平成13年度から平成28 年度までのその16 年間の具体的運用についての記録を記述している。そして、平成23 年度から本格的に始まったTOEFL Level 1 の各学部間の得点比較を最後に行い、次章のより詳細な統計分析へと橋渡しをしている。第2 章: 2011 年度から2016 年度のスコア結果をまとめた。毎年のように平均得点は伸びているが、まだまだ国際的な水準とは言えない。各学部に見合った指導を研究しつつ、より良い効果的な教育プログラムを目指していく必要がある。目的は、無論、学生たちの英語力を伸ばすこともだが、一人ひとりの将来を見据えた外国語学習への自律性を育てていくことにある。第3 章: 再履修者の学習分析より、現行のe ラーニングによる授業は、限られた人的リソースという点では経費上の効率性が高い。また、非同期的な学習を可能にするe ラーニングの特性ゆえ、学習者により多くの学習機会を与えている。しかし、e ラーニング学習成功の可能性は学習者の自律性に大きく依存しているので、この点が再履修者コースを完了して単位を取得する上での大きなハードルとなっている

  • シンガポールでの英語・中国語バイリンガル集中語学研修報告

    渡辺 雅仁, 新沼 雅代

    ときわの杜論叢   3   34 - 46   2016年3月  [査読有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)   共著  

  • 大学院教育学研究科「教育インターン」活動・指導状況についてのアンケート結果

    大泉 義一, 中嶋 俊夫, 米澤 利明, 渡辺 雅仁

    教育デザイン研究   ( 4 )   123 - 141   2013年3月  [査読有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)   単著  

    平成23 年4 月にスタートした大学院教育学研究科教育実践専攻(①教育デザインコース、②特別支援・臨床心理コースの2コース)は,平成25 年3 月にはじめての修了生を送り出した。平成24 年度の大学院運営委員会に置かれた「教育インターン小委員会」では,2年目の「教育インターン」をより円滑に進めるために活動するとともに,新教育学研究科の完成年度にあたり,教育インターンの成果を検証するためM1学生,M2学生,そして教員に対してアンケート調査を実施した。本稿はその集計・分析結果を報告するものである。

  • コミュニケーションのための英文法: 日本と英米で刊行された学習英文法書における,ショートアンサー,付加疑問,聞き返し疑問,未来表現の比較研究

    渡辺雅仁

    横浜国立大学 大学教育総合センター 紀要   ( 2 )   71 - 98   2012年7月  [査読有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)   出版者・発行元:横浜国立大学 大学教育総合センター   単著  

  • 日本人初級者のための片仮名による英語発音表記

    渡辺雅仁

    小学校英語活動支援のための大学リソース活用モデル構築(科学研究費補助金 基盤研究(B) 課題番号 22320100)   49 - 68   2012年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)   単著  

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作品・芸術・データベース等 【 表示 / 非表示

  • DISCUSSION STRATEGIES 利用の手引き 日本語版

    2020年8月

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    作品分類:その他  

  • CONVERSATION STRATEGIES 利用の手引き 日本語版

    2020年8月

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    作品分類:その他  

  • テキスト-K3変換プログラム

    1993年

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    作品分類:その他  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Incorporating more virtual features into a VE project

    渡辺 雅仁

    APVEA 2021  2021年12月 

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Taking controversies between Japan and South Korea in a language class

    Masahito Watanabe

    JALT 2020  JALT

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Taking International Controversies in Intercultural Exchange

    Masahito Watanabe

    APVEA 2019  Asia Pacific Virtual Exchange Association (APVEA)

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:杭州電子大学, 中国  

    Technology has moved online virtual exchange forward. Several proposals have been made in order to enrich learners’ intercultural strategies (e.g. Newton, 2016). From my own experience, starting from so-called, “big c” cultures and gradually proceeding to “little c” ones would be a realistic instructional technique.
    It is also prospective to take various current social issues and have learners induce serious self-reflection about their own values. Politically neutral topics, such as bullying, junk-food, smoking, global warming, etc. work fine. On the other hand, political ones, such as territorial disputes, war-time responsibilities, historical perceptions, etc. are considered too sensitive to be addressed.
    However, learners’ political statements that might result in heavy fire on the Internet do occur in exchange. This is inevitable since political resolutions/decisions are closely related with each culture. How teachers coordinate our learners, giving some preliminary instructions to our learners and reacting promptly and flexibly to the messages posted, toward fruitful discussion is the keys for the deeper intercultural understanding. This is especially the case in the Asia-Pacific region.

  • Project Ibunka – Pursuing an ideal writing leaning environment for students

    Masahito Watanabe

    APVEA 2017  Asia Pasific Virtual Exchange Association (APVEA)

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Princeton University, USA  

  • 日本語コミュニケーション技術の英語学習支援: 言語技術(Language Arts)の大学英語授業での展開

    渡辺 雅仁

    jeARn 第5回全国大会  日本教育アクション・リサーチ・ネットワーク

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神奈川大学  

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2022年度   英語実習2

    教養教育科目

  • 2022年度   英語実習1LR春学期

    教養教育科目

  • 2022年度   英語実習1LR秋学期

    教養教育科目

  • 2022年度   英語学講義Ⅲ(音声学)

    教育学部

  • 2022年度   英語学Ⅲ

    教育学部

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 第一回教育貢献特別賞

    2004年04月   明海大学  

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    外国語学部英米語学科におけるベストティーチャーとしての表彰

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2000年09月
    -
    現在
    Project Ibunka   (教育内容・方法の工夫)

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    2000年から開始した海外の複数の教育機関と連携したインターネット上のフォーラム、Project Ibunka は20周年を終え、例年同様の成果を収めた。情報が乏しい、北アフリカのアルジェリアからの参加があった。英語ライティングに加え、秋学期の英語演習1aでもプロジェクトを軸にした学習指導を行った。2年次の秋学期の英語演習1aでは現実の国際状況について英語論文での学習も並行して行った。

  • 2018年04月
    -
    現在
    TOEIC 対策指導   (教育内容・方法の工夫)

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    本学2年生対象の春学期の英語演習1aにおいて、独自の教材をオンラインで提供できるように開発を行うのとともに、従来、内容中心の学習になじまないTOEIC学習に、内容理解の要素を含めた教材化を行った。

  • 2000年04月
    -
    現在
    TOEFL 対策指導   (教育方法・実践に関する発表、講演)

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    本学1年生対象のTOEFL ITP対策科目において、本学の学生のレベルに応じた教科書やワークシート作成および家庭学習を進める授業支援システム上の情報発信を行っている。春学期の英語演習1aに引き続き、TOEFL対策を行う秋学期の英語LRにおいても、ノート作成指導を通じて、学習者の個別の弱点を把握する「振り返り」学習について体系化を目指した。学生によるポートフォリオ作成を通じて自身の学習の見える化を進めた。

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 教科用図書検定調査審議会 

    2016年04月 - 2019年3月  臨時委員

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    委員区分:政府 

  • 日本英語学会理事

    2006年06月 - 現在 

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    委員区分:学協会 

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • EVO 22 Grammar For TESOL

    役割:講師, 助言・指導, 企画

    2022年1月 - 2022年2月

  • EVO 21 Grammar For TESOL

    役割:講師, 助言・指導

    Electronic Village Online  2021年1月 - 2021年2月

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    対象: 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

    Electronic Village Online 団体主催の教員研修セミナーにおいてモデレーターを務めた

  • 長野県立屋代高校屋代ミニ大学

    役割:講師

    長野県立屋代高校  長野県立屋代高校  2017年9月

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

    大学の教養英語の授業について模擬授業を行った。

  • 発信が変える英語学習

    役割:講師

    明海大学英米語学科同窓会  浦安ブライトンホテル東京ベイ  2016年7月

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    対象: 大学生, 教育関係者, 社会人・一般

    種別:講演会

  • 英語による英語の授業の進め方

    役割:講師, 助言・指導

    横浜隼人高等学校  英語教育シンポジウム  2012年12月

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    対象: 教育関係者, 社会人・一般

    種別:講演会

    「英語は英語で」の学習指導要領改訂に向けた英語教員の取り組みについての講演

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2016年04月
    -
    現在
      国際戦略推進機構 基盤教育部門 英語教育部   (全学委員会)

  • 2016年04月
    -
    現在
      国際戦略推進機構 基盤教育部門 英語教育連絡調整会議 委員   (部局内委員会)

  • 2017年03月
    -
    2018年3月
      情報基盤センター仕様策定委員会委員   (全学委員会)

  • 2016年04月
    -
    現在
      国際戦略推進機構 基盤教育部門 連絡調整会議 委員   (部局内委員会)

  • 2015年04月
    -
    2016年3月
      学部改組教養教育担当WG   (全学委員会)