安本 雅典 (ヤスモト マサノリ)

YASUMOTO Masanori

所属組織

大学院環境情報研究院 社会環境と情報部門

職名

教授

研究分野・キーワード

協調的な標準化、汎用技術、実装、製品・技術開発、企業間分業、特許引用ネットワーク、システム知識、知識ネットワーク、技術のアーキテクチュラル・コントロール、有効なイノベーション、探索と活用



代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【著書】 オープン化戦略:境界を越えるイノベーション   2017年12月

    【著書】 携帯電話産業の進化プロセス :日本はなぜ孤立したのか  2010年06月

    【論文】 Does cross-functional integration lead to adaptive capabilities? : Lessons from 188 Japanese product development projects  2005年

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【著書】 オープン化戦略:境界を越えるイノベーション   2017年12月

    【論文】 技術共有に対する知識構築の戦略の考察:移動体通信分野における標準必須特許の引用ネットワークの分析  2018年06月

    【論文】 コンセンサス標準をめぐる企業行動:コンポーネント知識が標準アーキテクチャの導入に及ぼす影響  2018年09月

    【国際会議発表】 Investigating firms’knowledge management under standardization: The analysis of the networks of technology specifications and declared essential patents in the telecommunication industry  2016年08月

    【論文】 Investigating knowledge spillovers under standardization: The examination of the patent-citation networks in the mobile telecommunication industry  2017年

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1991年

    早稲田大学   政治経済学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1993年04月
    -
    1996年03月

    東京大学  大学院人文社会系研究科  社会学  博士課程  単位取得満期退学

  • 1991年04月
    -
    1993年03月

    東京大学  社会学研究科  社会学  修士課程(博士前期課程)  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 社会学修士 -  東京大学

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年09月
    -
    2009年05月

      University of California at Berkeley   Visiting Researcher

  • 2005年10月
    -
    2007年03月

      青山学院大学   経営学部   助教授

  • 2004年06月
    -
    2013年03月

      東京大学   COEものづくり経営研究センター   特任研究員

  • 2003年04月
    -
    2005年09月

      信州大学   大学院経済社会科学研究科・経済学部兼任   助教授

  • 2001年02月
    -
    2003年05月

      University of Pennsylvania   The Wharton School   Visiting Research Fellow/Associate

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所属学会 【 表示 / 非表示

  • 1997年
    -
    継続中
     

    組織学会

  • 2001年
    -
    継続中
     

    Academy of Management

  • 1997年
    -
    継続中
     

    研究・イノベーション学会(旧研究・技術計画学会)

  • 2004年05月
    -
    継続中
     

    European Group of Organization Studies

  • 2017年05月
    -
    継続中
     

    Strategic Management Society

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 経営学

  • 社会学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • オープンな環境における知識の普及・蓄積とコントロール

    研究期間:  - 

  • 協調による標準化と技術/知識の共有に対する知識ベースの戦略

    研究期間:  - 

  • 複雑システムのアーキテクチャ構築の戦略的展開

    国際共同研究  

    研究期間:  - 

  • 標準化とビジネス・エコシステム:ICTに関わる産業・分野間分業の促進メカニズム

    科学研究費補助金  

    研究期間:  - 

  • オープン化が進む中での効果的な先行開発のあり方の研究:カーエレクトロニクスとソフトウェアの事例

    国際共同研究  

    研究期間:  - 

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著書 【 表示 / 非表示

  • Investigating the creation and diffusion of knowledge for demand creation: The case of the telecommunications industry, in Industrial Competitiveness and Design Evolution (Evolutionary Economics and Social Complexity Science)

    Huang, W., Yasumoto, M., and J. M. Shiu (Fujimoto, T. and F. Ikuine (eds.)) (担当: 共著 )

    Springer  2018年10月 ISBN: 978-4431551447

  • The Impact of platform providers' knowledge on interfirm division of labor: The case of the mobile phone industry, in Industrial Competitiveness and Design Evolution (Evolutionary Economics and Social Complexity Science)

    Shiu, J. M. and M. Yasumoto (担当: 共著 )

    Springer  2018年10月 ISBN: 978-4431551447

  • オープン化戦略:境界を超えるイノベーション

    安本雅典・真鍋誠司編 (担当: 共編者 , 担当範囲: 第1~3章、第1~3部補論他 )

    有斐閣  2017年06月 ISBN: 978-4641164659

  • 人工物複雑化への挑戦:設計立国日本の産業競争力

    藤本隆宏編 (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 第11章 電源管理 )

    有斐閣  2013年03月

  • 携帯電話産業の進化:なぜ日本は孤立したのか

    丸川知雄 (担当: 共編者 , 担当範囲: 全体編集、2~4章、終章 )

    有斐閣  2010年06月

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論文 【 表示 / 非表示

  • コンセンサス標準をめぐる企業行動:コンポーネント知識が標準アーキテクチャの導入に及ぼす影響

    糸久 正人・安本 雅典

    組織科学 ( 特定非営利活動法人 組織学会 )  52 ( 1 ) 32 - 44   2018年09月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    <p> 本稿では,KBV(knowledge-based view)の視点から,コンセンサス標準をめぐる企業行動を明らかにする.車載ソフトウェアの標準アーキテクチャ「AUTOSAR」の事例を分析した結果,標準化コンソーシアムへ参与する企業ほど標準アーキテクチャを導入する一方,標準化対象領域のコンポーネント知識が多い企業ほど標準アーキテクチャを導入しない傾向が示された.これを踏まえて,コンセンサス標準をめぐる企業行動を,推進者,フリーライダー,監視者,安住者に4分類した.</p>

    DOI CiNii

  • The architectural control over the opened product-systems under the standardization

    Shiu, J. M., Yasumoto, M., Yoshioka, T., and Wang, S.

    AOM (Academy of Management) 2018 Annual Meeting     2018年08月  [査読有り]

    共著

  • 技術共有に対する知識構築の戦略の考察:移動体通信分野における標準必須特許の引用ネットワークの分析

    安本雅典・吉岡(小林) 徹

    組織科学 ( 特定非営利活動法人 組織学会 )  51 ( 4 ) 33 - 42   2018年06月  [招待有り]

    共著

     概要を見る

    <p> 多くの分野で,標準や特許による技術の開示を通じて,不特定多数の企業間にわたる技術の共有が進んでいる.技術の共有により,企業は産業や技術の進歩に影響を与えることが可能である.一方で,技術の共有は企業の能力を喪失させる恐れもある.本稿では,移動体通信分野における標準必須特許の引用を時系列的に検討し,技術共有を通じた,企業の効果的な知識構築を理解するための,分析の視点と手法を提示した.</p>

    DOI CiNii

  • 標準化にともなう企業の能力構築の研究:移動体通信産業における知識と引用のネットワークの分析

    王尚可・安本雅典・許経明

    技術マネジメント研究 ( 横浜国立大学技術マネジメント研究学会 )  ( 17 ) 31 - 45   2018年03月  [査読有り]

    共著

  • Exploring the source of architectural control of complex system-goods under standardization: The analysis of standard essential patents and technology standards in the mobile telecommunication industry

    Shiu, J. M. and M. Yasumoto

    Strategic Management Society, Annual Conference 2017     2017年10月  [査読有り]

    共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 平成27~30年度年度文部省科学研究費・基盤研究(B)報告書 国際標準技術の普及戦略の研究:エコシステム構築を促す事業‐知財マネジメントの検討

    安本雅典

    平成27~30年度年度文部省科学研究費・基盤研究(B)報告書     2019年

    機関テクニカルレポート,プレプリント等   単著

  • 国際標準技術の普及戦略の研究:エコシステム構築を促す事業‐知財マネジメントの検討

    安本雅典

    平成27~30年度年度文部省科学研究費・基盤研究(B)報告書 ( 日本学術振興会 )    2019年

    機関テクニカルレポート,プレプリント等   単著

  • コネクテッド・カー

    安本雅典

    テクノロジー・ロードマップ2018 ( 日経BP )    2018年11月  [依頼有り]

    機関テクニカルレポート,プレプリント等   単著

  • 平成27~29年度年度文部省科学研究費・挑戦的萌芽 報告書 技術知識の普及-専有のマネジメントの研究:知識ネットワークによる構造的アプローチ

    安本雅典

    平成27~29年度年度文部省科学研究費・挑戦的萌芽 報告書 ( 日本学術振興会 )    2018年

    機関テクニカルレポート,プレプリント等   単著

  • 序言および編集後記、特集『標準化戦略の新展開:課題と展望』

    安本雅典

    研究 技術 計画   31 ( 1 )   2016年06月  [依頼有り]

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)   単著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • オープン技術のガバナンスの研究:協調的標準化に関わる技術のコントロールの実証分析

    基盤研究(B)

    研究期間:  2019年04月  -  2023年03月  代表者:  安本雅典

  • 国際標準技術の普及戦略の研究:エコシステム構築を促す事業‐知財マネジメントの検討

    基盤研究(B)

    研究期間:  2015年04月  -  2019年03月  代表者:  安本雅典

     概要を見る

    作成中

  • 技術知識の普及-専有のマネジメントの研究:知識ネットワークによる構造的アプローチ

    挑戦的研究 (萌芽)

    研究期間:  2015年04月  -  2018年03月  代表者:  安本雅典

     概要を見る

    本課題は、国際標準化により企業間で技術の移転・共有が進むなかで、いかに企業が独自の専有性の高い知識を構築し、優位を築くことができるのかを検討した。標準の技術規格書や、それに関連して企業の権利を守るはずの標準必須特許は、公開され広く活用される。だが、複数の技術を統合して実装やイノベーションに結びつけるシステム知識は、そうではない。システム知識は、企業別に規格書と必須特許との関係からなる知識のネットワークとしてとらえられる。この観点から、本課題では、多くの引用を集めて技術の実装や進歩に影響を与えている企業は、自社技術を公開しながらも、独自のシステム知識を自己強化的に構築していることを明らかにした。

  • 国際標準化への企業の対応戦略とそれによるエコシステム形成の研究

    基盤研究(B)

    研究期間:  2012年04月  -  2015年03月  代表者:  安本雅典

     概要を見る

    本研究では、多様なプレーヤーが、いかに国際標準化にかかわるビジネス・エコシステム( 以下、エコシステム)を形作っているのかについて明らかにしようと試みた。より具体的には、移動体通信や車載エレ クトロニクスを中心に、事例検討を進めるとともに、R&Dや標準化への参加、関連する知的財産(特許)の引用・共同 出願、事業上の取引についてのデータ分析を行った。こうした検討を通じ、R&D、標準化、実装といった段階毎に、多 様なプレーヤーが自らの背景(知識量等)に応じて戦略的に参加しポジションを築くなかで、標準技術の普及とともに 、プレーヤー間の相互補完的なネットワークが発達し、エコシステムが発展することを示した。

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 協調的な標準化:戦略とその課題

    安本雅典  [招待有り]

    内閣府SIP-adus(自動走行システム) 国際連携WG  (内閣府(中央合同庁舎8号館))  2019年05月08日   内閣府SIP-adus(自動走行システム) 国際連携WG

  • 連携基盤の構築とその課題:移動体通信等の事例による知識協調への示唆

    安本雅典  [招待有り]

    AIネットワーク社会推進会議 AIガバナンス検討会  (総務省(中央合同庁舎2号館))  2019年03月22日   AIネットワーク社会推進会議 AIガバナンス検討会

  • オープン化の戦略 (担当部分タイトル:オープン化にともなう知識構築:技術のスピルオーバーや共有からとらえ直す)

    安本雅典(他4名)

    2019年度組織学会年次大会セッション  (小樽商科大学)  2018年09月23日   組織学会

  • The architectural control over the opened product-systems under the standardization

    Shiu, J. M., Yasumoto, M., Yoshioka, T., and Wang, S.

    AOM (Academy of Management) 2018 Annual Meeting  (Chicago, IL, USA)  2018年08月13日   Academy of Management

     概要を見る

    Although setting standards can help leading firms to promote their products to market within a short time, firms are still required to secure their architectural control over the opened product-systems under standardization. Drawing on the case of the telecommunication industry, this study conducts network and quantitative analyses of technology specifications and standard patents (SEPs) in order to examine how leading firms, new entrants and complementors possess their architectural control over opened system-goods under standardization. The implication of the findings is that, when system-goods are opened by technology specifications under standardization, firms planning to enhance their leadership in the product developments should increase their architectural control and take advantage of system knowledge.

  • オープン化戦略とその一展望:知識とネットワークの視点

    安本雅典  [招待有り]

    国際ビジネス研究学会関西部会・フューチャー・モビリティ研究会  (立命館大学大阪いばらきキャンパス)  2018年03月16日   国際ビジネス研究学会関西部会

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 組織科学

    シニア・エデイター 

    2015年10月
    -
    継続中
     

  • 組織科学

    編集委員 

    2015年10月
    -
    2017月09日
     

  • 研究・技術・計画

    編集長 

    2013年10月
    -
    2015月09日
     

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 移動体通信の標準技術の開発戦略とその標準化についての検討

    国際共同研究  

    研究期間: 2014年08月  -  継続中 

  • 車載エレクトロニクスの標準化とそれに対する対応戦略の研究

    提供機関: 国内外の自動車関連メーカー3社  国際共同研究  

    研究期間: 2010年09月  -  継続中 

  • 自動運転に関わる技術ロードマップや事業展開についての検討

    提供機関: 車載機器メーカー  国内共同研究  

    研究期間: 2016年09月  -  継続中 

  • エネルギー変革にともなう技術と事業の展開の検討

    提供機関: インフラ機器(重電)メーカー  学内共同研究  

    研究期間: 2018年05月  -  継続中 

  • モビリティに関する事業展開の検討

    国内共同研究  

    研究期間: 2017年10月  -  継続中 

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 大学院環境情報学府  革新的技術開発論演習

  • 大学院環境情報学府  革新的技術開発論

  • 大学院環境情報学府  知識マネジメントと標準化

  • 大学院環境情報学府  イノベーション戦略論

  • 大学院環境情報学府  科学者・技術者のための研究倫理

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2017年06月
    -
    継続中
    技術や知識のオープン化とそのガバナンスに関しての調査・研究ネットワークにより若手・大学院生の調査・研究や分析への参加や成果発表の促進   (教育内容・方法の工夫)
  • 2017年02月
     
     
    本学国際社会科学研究科における華東師範大学のMBAコース向けにイノベーションマネジメントの授業を提供   (その他特記事項)
  • 2015年09月
    -
    2016年04月
    本学(理工、国社)における経済産業省(基準認証ユニット)による標準化講座の開設の推進   (教育内容・方法の工夫)
  • 2014年12月
    -
    継続中
    留学生を中心に国際学会発表論文の共同執筆・指導を行い、大学院生の論文作成や学会発表を促進   (学会等における学生の発表実績)

     概要を見る

    AOM(Academy of Management) Annual Conference、技術マネジメント研究誌等での発表の奨励と補助

  • 2012年08月
    -
    2017年12月
    経営のオープン化に関わる参考書として『オープン化戦略』(有斐閣)の企画・編集・出版   (教科書・教材の開発)

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学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • RRI(ロボット革命イニシアティブ)国際連携・ビジネスモデルWG(設立準備中)

    2019年02月
    -
    継続中

    その他   アドバイザー(委員、WG発足後)

  • 内閣府SIP-adus(自動走行システム)国際連携WG・知財WG

    2019年02月
    -
    継続中

    政府   委員

  • 総務省・情報通信統計の在り方検討会

    2018年12月
    -
    2019年03月

    政府   委員

  • 経済産業省・官民標準化人材WG

    2016年04月
    -
    2017年03月

    政府   委員

  • 経済産業省・エネルギー使用合理化国際標準化推進事業(省エネルギー等国際標準共同研究開発・普及基盤構築(スマートマニュファクチャリングに関する国際標準化・普及基盤構築))

    2015年06月
    -
    2016年03月

    政府   評価委員

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • RRI(ロボット革命イニシアティブ)による日独連携推進のための検討、調査、WG(ビジネスモデル関連)設置への協力

    RRI  (RRIおよびドイツ各地) 

    2019年02月
    -
    継続中

  • 自動運転に関わる標準化や知財の問題についての講演と知識の提供

    内閣府SIP(自動運転システム) 

    2019年02月
    -
    継続中

  • AI間の連携とそのネットワークのガバナンスに関する講演と知識の提供

    総務省AIネットワーク社会推進会議 AIガバナンス検討会 

    2019年02月
    -
    2019年03月

  • 華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)に関する研究会

    東京大学社会科学研究所(丸川知雄研究室)  (東京大学(本郷)) 

    2019年02月
     
     

     概要を見る

    華為技術に関する諸問題について、社長を含む日本法人幹部による半公開の討論会を実施。

  • Program on Vehicle and Mobility Innovation (PVMI)のリサーチャー・ミーティングとシンポジウムの推進

    Program on Vehicle and Mobility Innovation (PVMI)(U. of Penn, U. of Tokyo, Ecole Politechnique)  PVMI Researcher MeetingおよびThe New Mobility: Opportunities and Challenges  (東京大学(本郷)他) 

    2018年11月
     
     

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    継続中
      先端高等研究院主任研究者   (その他の主要活動)

  • 2017年04月
    -
    2019年03月
      環境情報研究院社会環境と情報部門部門長   (その他の主要活動)

  • 2017年04月
    -
    2019年03月
      環境情報学府環境イノベーションマネジメント専攻長   (その他の主要活動)

  • 2016年04月
    -
    2017年03月
      環境情報学府改組計画委員会タスクフォース委員   (部局内委員会)

  • 2016年04月
    -
    2017年03月
      環境情報学府就職委員   (部局内委員会)

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