松井 美樹 (マツイ ヨシキ)

MATSUI Yoshiki

所属組織

大学院国際社会科学研究院 国際社会科学部門

職名

教授

研究分野・キーワード

生産オペレーションズ・マネジメント、サプライチェーン・マネジメント、経営情報システム、技術マネジメント、新製品開発マネジメント



出身学校 【 表示 / 非表示

  • 1974年04月
    -
    1978年03月

    横浜国立大学   経営学部   管理科学科   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1981年04月
    -
    1984年03月

    一橋大学  商学研究科  経営学及び会計学  博士課程  単位取得満期退学

  • 1978年04月
    -
    1981年03月

    一橋大学  商学研究科  経営学及び会計学  修士課程(博士前期課程)  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 商学修士 -  一橋大学

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    継続中

      放送大学   教養学部   教授

  • 2003年03月
    -
    2004年04月

      米国ウェイク・フォレスト大学   バブコック経営大学院   客員教授

  • 1986年04月
    -
    1988年03月

      文教大学   情報学部   講師

  • 1984年04月
    -
    1986年03月

      一橋大学   商学部   助手

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 1999年04月
    -
    継続中
     

    Production and Operations Management Society

  • 1996年04月
    -
    継続中
     

    European Operations Management Association

  • 1994年09月
    -
    継続中
     

    Decision Sciences Institute

  • 2004年04月
    -
    継続中
     

    Academy of Management

  • 2004年09月
    -
    継続中
     

    The International Society for Inventory Research

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 経営学

  • サプライチェーン・マネジメント

  • 生産オペレーションズ・マネジメント

  • 技術マネジメント

  • 経営情報システム

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 高業績製造企業に関する研究

    科学研究費補助金  

    研究期間: 1993年04月  -  継続中

  • 事業継続性と持続可能性を考慮したサプライチェーンに関する実証研究

    科学研究費補助金  

    研究期間: 2013年04月  -  2017年03月

  • 循環型生産システムの実証研究:持続可能な製品開発とサプライチェーン

    科学研究費補助金  

    研究期間: 2010年04月  -  2013年03月

  • 機械・電機製造企業における新製品開発の国際比較

    科学研究費補助金  

    研究期間: 2005年04月  -  2008年03月

  • ERPを基盤としたビジネス・プロセスとサプライチェーンの構築に関する研究

    科学研究費補助金  

    研究期間: 2001年04月  -  2004年03月

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 効率と公正の経済分析-企業・開発・環境-

    青木玲子・浅子和美編著 (担当: 共著 , 担当範囲: 第3章 製造システムの国際比較 )

    ミネルヴァ書房  2012年03月 ISBN: 9784623061747

    Amazon

  • Japanese Manufacturing Organizations: Are They Still Competitive?

    Michiya Morita, Sadao Sakakibara, and Osam Sato (担当: 共著 )

    High Performance Manufacturing: Global Perspectives, John Wiley & Sons  2001年

  • 制度経営学入門:経営資源展開への科学的アプローチ(共編著)

    青山 護 (著), 松井 美樹 (著), 井上 正 (著) (担当: 共著 )

    中央経済社  1999年11月 ISBN: 4502352551

    Amazon

  • 第11章「ニューメディア」,第12章「戦略的情報システム」

    (担当: 単著 )

    佐原寛二編著、経営情報論ガイダンス,中央経済社  1996年05月

  • 日本の世界的水準製造企業の"Excellency"

    森田道也、榊原貞雄、佐藤修、趙家林(全て学外) (担当: 共著 )

    現代企業と社会,千倉書房  1995年09月

全件表示 >>

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 研究開発競争過程のモデル分析(博士課程単位修得論文)

    松井美樹

    一橋大学大学院商学研究科博士課程単位修得論文    1984年03月

    未設定   単著

     概要を見る

    基礎研究と応用研究の動態的投資決定問題に対して微分ゲームとシミュレーションにより解析的にアプローチした。

  • 賃金報酬とインセンティブ、監視、スクリーニングシステム(修士論文)

    松井美樹

    一橋大学大学院商学研究科修士論文    1981年03月

    未設定   単著

     概要を見る

    完全情報と不完全情報の下でのインセンティブ・監視システム、不完全情報の下でのスクリーニングシステムの設計問題を考察し、インセンティブ賃金と固定給との相対的優位性に関する特徴づけを導いた。

論文 【 表示 / 非表示

  • Effect of Total Quality Management Practices and JIT Production Practices on Flexibility Performance: Empirical Evidence from International Manufacturing Plants

    Anh Chi Phan,Ha Thu Nguyen,Hao Anh Nguyen,Yoshiki Matsui

    Sustainability   11 ( 11 ) 1 - 22   2019年05月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    This paper presents the results of an empirical study investigating the relationship between Total quality management (TQM) practices, Just‐in‐time (JIT) production practices, and flexibility performance in manufacturing companies. Correlation and regression analysis are applied to analyze the data collected from 280 manufacturing plants in 12 countries including China, Finland, German, Italy, Israel, Japan, Korea, Spain, Sweden, Taiwan, United Kingdom, and Vietnam from 2013 to 2015 in the framework of a High Performance Manufacturing Project. The analytical results confirm the closed linkage between TQM, JIT production practices and flexibility performance. Moreover, this study indicates that the effect of JIT production practices on flexibility performance can be strengthened with a higher level of TQM practices. The main findings of this study suggest that flexibility performance can be built up by implementing both TQM and JIT production practices, and TQM should be regarded as the platform to maximize the effect of JIT production on flexibility performance.

    DOI

  • Lean management and innovation performance: Evidence from international manufacturing companies

    Ayman Bahjat Abdallah,Samer Eid Dahiyat,Yoshiki Matsui

    Management Research Review ( Emerald Publishing Limited )  42 ( 2 ) 239 - 262   2019年02月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    The purpose of this paper is to explore the effects of innovation orientation (IO) on both the implementation levels of soft and hard lean management (LM), as well as innovation performance. It also aims at exploring the effects of soft and hard LM on innovation performance. The study analyzes survey data collected as a part of the High Performance Manufacturing Project from 238 international manufacturing companies in eight countries and three industries. Exploratory factor analysis and confirmatory factor analysis were applied to assess construct validity. The study hypotheses were tested using structural equation modeling. The results demonstrated that innovation-oriented companies tend to adopt aspects of both soft and hard LM. However, the results revealed an insignificant effect of soft and hard LM on innovation performance. The study also showed that innovation performance is positively influenced by an IO. These results indicate that having an IO is vital for enhancing both LM as well as innovation performance. They also evidently suggest that LM is more related to continuous improvement (incremental innovation) rather than (radical) innovation.

    DOI

  • IMPACT OF SUPPLY CHAIN QUALITY MANAGEMENT PRACTICES ON OPERATIONAL PERFORMANCE: EMPIRICAL EVIDENCE FROM MANUFACTURING COMPANIES IN VIETNAM

    Anh Chi Phan,,Hao Anh Nguyen,Phuong Dinh Trieu,Ha Thu Nguyen,Yoshiki Matsui

    Supply Chain Management: An International Journal ( Emerald Publishing Limited )  forthcoming   2019年  [査読有り]

    共著

  • Contribution of Quality Management Practices to Sustainability Performance of Vietnamese Firms

    Minh Hue Nguyen,Anh Chi Phan,Yoshiki Matsui

    Sustainability ( MDPI )  10 ( 2 ) 1 - 31   2018年01月  [査読有り]

    共著

    DOI

  • The Impact of Organizational Context on Hard and Soft Quality Management and Innovation Performance

    Jing Zeng,Wenqing Zhang,Yoshiki Matsui,Xiande Zhao

    International Journal of Production Economics ( Elsevier )  185   240–251   2017年03月  [査読有り]

    共著

    Web of Science DOI

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • ロジスティクスのためのネットワーク最適化問題入門

    物流情報   11 ( 4 ) 5 - 11   2009年11月

    総説・解説(その他)   単著

  • SAP UNIVERSITY:大学から学ぶSAP 第3回「横浜国立大学大学院 国際社会科学研究科経営系」

    SAP CERTIFICATION   7   18 - 21   2009年11月

    総説・解説(その他)   単著

  • 価値連鎖からサプライチェーン・マネジメントへ

    企業診断   47 ( 7 ) 39 - 45   2000年07月

    総説・解説(その他)   単著

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • Finalists for Best Paper in Supply Chain Management

    2017年08月07日   Academy of Management  

    受賞者:  Odkhishig Ganbold,Anh Phan,Yoshiki Matsui

  • Best Track Paper Award for Lean/Six Sigma/Quality Issues in Supply Chains

    2012年07月18日   Association of Supply Chain and Operations Management  

    受賞者:  Jing Zeng,Chi Anh Phan,Yoshiki Matsui

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • サプライチェーンのリスク管理・危機管理と持続可能性に関する実証研究

    基盤研究(B)

    研究期間:  2019年04月  -  2023年03月  代表者:  松井 美樹

     概要を見る

    経済統合と流動化の流れの中で益々グローバル化するサプライチェーンは様々なリスク要因を抱えつつ、その持続可能性を模索している。本研究課題はサプライチェーンの持続可能性を達成するための製造企業のリスク管理と危機管理に着目し、様々な経営実践が持続可能性に及ぼす影響を解明することを目的としている。リスク管理と危機管理に関する実践活動を含め世界各国の製造企業のオペレーション特性と持続可能性に関するデータを収集し、需要や供給、技術、環境等様々なリスク要因とレジリエンスへの対応を鍵概念として、持続可能な製造オペレーションの構造的特質を明らかにする。

  • オペレーションズ・マネジメント実践活動と持続可能性に関する日越比較研究

    特別研究員奨励費

    研究期間:  2018年11月  -  2020年10月  代表者:  松井 美樹

     概要を見る

    昨今の日本企業は新製品設計や品質次元の転換、サプライチェーンの再構築などに取り組み、持続可能性を構成する経済、環境、社会の三次元間のトレードオフを相当程度、解消しつつある。これらの取り組みはアジア諸国でも関心を集め、品質と効率性に焦点を置く従来型のマネジメントから、環境や社会の持続可能性により直接的に影響を及ぼす実践活動に焦点が当てられている。本研究では、これらの新たな実践活動の測定尺度を検討し、これらが持続可能性に及ぼす効果を取り込んだ実証分析を展開する。既存の質問項目に持続可能性志向の高い実践活動の測定尺度を含めて調査票を再設計し、ベトナム企業と日本企業の双方を対象にデータ収集を行い、本格的な構造比較分析を実施する。分析結果から、バランスの取れた持続可能性を達成する道筋と日越間の違いを確認し、日越企業の連携によってサプライチェーンの持続可能性をいかに向上できるのかを解明する。

  • サプライチェーン・リスク・マネジメントと事業継続計画のためのシミュレーション分析

    基盤研究(B)

    研究期間:  2014年04月  -  2017年03月  代表者:  白井宏明

  • 事業継続性と持続可能性を考慮したサプライチェーンに関する実証研究

    基盤研究(A)

    研究期間:  2013年04月  -  2017年03月  代表者:  松井美樹

     概要を見る

    機械、電機、輸送機器に属する製造企業からデータ収集するため質問票を作成し、ドイツ、イタリア、北欧、スペイン、スイス、日本、中国、韓国、ベトナム、ブラジル等でデータ収集を完了した。これら調査データを用いて、研究枠組を構成する測定尺度の信頼性と妥当性を調べ、持続族可能性と事業継続性をもつ高業績製造企業を構築するための仮説検証を始めた。この研究枠組は組織特性、HRM、品質監理、顧客サービス、リーン生産、SCM、生産情報システム、技術管理、新製品開発、競争パフォーマンス、オペレーション能力等の要素を含む。研究結果はこれらの間の関係性に焦点を当て、優れた製造企業を構築する方法は複数あることを示している。

  • サービス・イノベーションのためのシミュレーション分析とビジネスゲーム開発

    基盤研究(B)

    研究期間:  2011年04月  -  2014年03月  代表者:  白井宏明

     概要を見る

    社会における各種のサービスの提供システムについて、どのような戦略や意思決定が有効かを,人聞が行うビジネスゲームの挙動と意思決定ルールを与えられたエージェントによる決定を比較することにより分析した.この結果から,ビジネス分析方法論としてのヒューマン・ベース・シミュレーション手法や,サービス・イノベーションのための方法論としてのsoft IA(Innovation Architecture)を開発し,さらにクラウド上のビジネスシミュレーション実験環境BSel(Business Simulation for e-learning)を構築して,各種ビジネスシミュレーションを可能とした.

全件表示 >>

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 生産情報システムの便益に関する国際比較研究

    提供機関:  電気通信普及財団  電気通信普及財団海外渡航旅費援助

    研究期間: 2000年12月  -  2000年12月  代表者:  松井美樹

  • 戦略的サイクルタイムに関する研究

    提供機関:  日本学術振興会  日独科学協力事業

    研究期間: 1998年04月  -  2000年03月  代表者:  森田道也

  • 世界的水準製造企業における戦略的サイクルタイムに関する研究

    提供機関:  日本学術振興会  日米科学協力事業

    研究期間: 1997年04月  -  1999年03月  代表者:  森田道也

  • 製造企業における情報システムの活用に関する実証研究:CIMの規定要因と効果を中心として

    提供機関:  日本証券奨学財団  日本証券奨学財団研究調査助成金

    研究期間: 1993年12月  -  1994年11月  代表者:  松井美樹

  • 電気通信事業における標準化と技術進歩に関する経済分析

    提供機関:  大川情報通信基金  大川情報通信基金研究助成

    研究期間: 1992年07月  -  1993年06月  代表者:  笹井均

全件表示 >>

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Supply Chain Management: A Comparative Study Between Japan and Vietnam

    Anh Phan,Minh Nguyen,Odkhishig Ganbold,Yoshiki Matsui

    The Production and Operations Management Society 28th Annual Conference  (Bellevue, Washington: USA)  2017年05月06日   Production and Operations Management Society

     概要を見る

    This study aims to investigate the different impact of supply chain management practices on manufacturing capabilities in Japan (a developed country) and Vietnam (a developing country). Empirical analysis results indicated significant different influence of both upstream and downstream supply chain management on quality, cost, on-time delivery, delivery speed and flexibility.

  • Empirical Study on the Relationship Between Quality Management Practices and Operational Performance: An International Perspective

    Anh Phan,Minh Nguyen,Yoshiki Matsui

    The Production and Operations Management Society 28th Annual Conference  (Bellevue, Washington: USA)  2017年05月06日   Production and Operations Management Society

     概要を見る

    The authors utilize the High Performance Manufacturing Database to comparatively analyze the degree of implementation of quality management practices and their impact on different perspectives of operational performance in manufacturing plants in Japan, Korea, Vietnam, ... Analytical results indicate the significant impacts of quality management practices on quality, cost, delivery performance.

  • Kaizen in Japanese Manufacturing Companies

    Yoshiki Matsui

    International Workshop on Management of Technology  (University of Economics and Business - Vietnam National University, Hanoi)  2014年09月13日   University of Economics and Business - Vietnam National University, Hanoi

     概要を見る

    Outline of Kaizen activities in Japanese companies Findings from HPM Project

  • Quality Management and Innovation Management

    Yoshiki Matsui

    International Workshop for Enhancing Vietnamese Goods and Services Quality  2014年03月  

  • High Performance Manufacturing

    Yoshiki Matsui

    Research Seminar on Management of Technology  2014年01月30日  

全件表示 >>

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 高業績製造企業に関する国際共同研究

  • 事業継続性と持続可能性を考慮したサプライチェーンに関する実証研究

  • 文化がサプライチェーン統合に及ぼす影響に関する国際比較研究

  • 製造企業における新製品開発活動の国際比較研究

  • ERPを基盤としたサプライチェーン・マネジメント

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 高業績製造企業に関する国際共同研究

    提供機関: インディアナ大,ライアソン大,フランクフルト大,パドバ大,ウディナ大,セビリア大,ルンド大,アルト大,延世大,FGV,中欧工商学院,シンガポール国立大  国際共同研究  

    研究期間: 1993年  -  継続中 

  • 製造企業における新製品開発活動の国際比較研究

    提供機関: University of Padova, University of Mannheim  国際共同研究  

    研究期間: 2001年04月  -  継続中 

  • 文化がサプライチェーン統合に及ぼす影響に関する国際比較研究

    提供機関: インディアナ大学、西安交通大学、香港中文大学、延世大学、パドバ大学、Fundacao Getulio Vargas  国際共同研究  

    研究期間: 2008年01月  -  継続中 

  • 事業継続性と持続可能性を考慮したサプライチェーンに関する実証研究

    提供機関: インディアナ大,ミネソタ大,ライアソン大,フランクフルト大,パドバ大,セビリア大,ルンド大,アルト大,神戸大,東京経済大,成蹊大,拓殖大他  国際共同研究  

    研究期間: 2013年04月  -  継続中 

  • サービス・イノベーションのためのシミュレーション分析とビジネスゲーム開発

    学内共同研究  

    研究期間: 2011年04月  -  継続中 

全件表示 >>

 

担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • East China Normal University   Japanese Production Management

  • University of Economics and Business - Vietnam National University, Hanoi   Operations Management

  • Vietnam Japan University   Operations Management

  • 文教大学   ゼミナール

  • 文教大学   経営データ分析

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 平成18年度ベストティーチャー賞

    2007年05月31日   横浜国立大学  

     概要を見る

    ベストティーチャー賞は、横浜国立大学において優れた教育を行っている教員を表彰し、その教育方法を大学全体に伝え、大学全体の教育方法改善の契機とすることを目的として、平成17年度より設けられた賞。経営学部における生産システム論の授業において優れた教育を行っていることが認められた。

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 平成29年度科学研究費委員会 審査・評価第二部会 人文学・社会科学小委員会

    2017年01月
    -
    2017年12月

    その他   委員

  • 平成21年度科学研究費補助金における評価に関する委員会

    2008年04月
    -
    2009年03月

    その他   研究課題提案型委員会レフリー審査員

  • 平成20年度科学研究費補助金審査委員

    2007年04月
    -
    2008年03月

    その他   人文科学系社会科学分野経営学分科第1段審査(書面審査)委員

  • 平成19年度科学研究費補助金審査委員

    2006年04月
    -
    2007年03月

    その他   人文科学系社会科学分野経営学分科第1段審査(書面審査)委員

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • The Eighth International Symposium on Operations Management and Strategy Association

    (Otemon Gakuin University (Ibaraki, Japan)) 

    2018年06月
     
     

  • オペレーションズ・マネジメント&ストラテジー学会第10回研究発表大会

    (追手門大学(茨木)) 

    2018年06月
     
     

  • Western Decision Sciences Institute 2018 Annual Meeting

    (Kauai, Hawaii (USA)) 

    2018年04月
     
     

  • オペレーションズ・マネジメント&ストラテジー学会第9回研究発表大会

    (首都大学東京(東京)) 

    2017年06月
     
     

  • The Seventh International Symposium on Operations Management and Strategy Association

    (Tokyo Metropolitan University (Hachioji, Japan)) 

    2017年06月
     
     

全件表示 >>