石田 喜美 (イシダ キミ)

ISHIDA Kimi

所属組織

教育学部 学校教育課程 国語・日本語教育

職名

准教授

生年

1980年

研究分野・キーワード

リテラシー教育



ORCID  https://orcid.org/0000-0003-3879-462X

写真a

代表的な業績 【 表示 / 非表示

プロフィール 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学大学院人間総合科学研究科修了。博士(教育学)。現在,横浜国立大学教育人間科学部・准教授。 専門は,リテラシー教育,読書教育。 主要著書:『オタク的想像力のリミットー〈歴史・空間・交流〉から問う』(共著, 筑摩書房, 2014),『状況と活動の心理学ーコンセプト・方法・実践』(共著, 新曜社, 2012)

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(教育学) -  筑波大学

  • 修士(教育学) -  筑波大学

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2003年08月
    -
    継続中
     

    全国大学国語教育学会

  • 2003年08月
    -
    継続中
     

    日本読書学会

  • 2010年12月
    -
    継続中
     

    日本質的心理学会

  • 2014年03月
    -
    継続中
     

    日本認知科学会

  • 2005年04月
    -
    2016年03月
     

    筑波大学教育学会

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取得資格 【 表示 / 非表示

  • 小学校教諭2種免許

  • 高等学校教諭1種免許

  • 実用英語検定(1・準1・2級)

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年10月
     
     

    ファカルティーディベロッパー(FDer)養成講座

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 19歳までのメディア・リテラシー

    アンドリュー・バーン, 石田喜美, 奥泉香, 森本洋介 (担当: 単著 )

    特定非営利活動法人ratik  2019年03月

  • 読書教育の未来

    藤森裕治, 秋田喜代美, 長田友紀, 甲斐雄一郎, 上谷順三郎, 荷方邦夫, 福田由紀, 八木雄一郎, 足立幸子, 石田喜美, 井関龍太, 稲田八穂, 岩永正文, 大庭一郎, 沖林洋平, 奥泉香, 垣花真一郎, 河野順子, 岸学, 菅井洋子, 鈴木佳苗, 高橋登, 丹藤博文, 塚田泰彦, 中村光判, 濱田秀行, 深谷優子, 舟橋秀晃, 森慶子, 山下直, 山元悦子, 山元隆春, 横浜真貴子, William H. Teale (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 地域自治体における読書推進と教育(第4章2) )

    ひつじ書房  2019年07月 ISBN: 978-89476-938-0

     概要を見る

    本読書学会設立60周年を記念して企画された「読書」にかかわる研究・実践の集大成。読書と発達、読むことの科学、読書と教育、社会生活と読書など、これまで教育心理学、国語科教育等の分野で示されてきた「読書」に関連する研究・実践の成果を幅ひろく取り上げるとともに、未来に向けて最新の研究動向や教育実践を様々な視点・論点から考察している。研究者、教員、学生、図書館や自治体、出版関係者はもとより、読書に関心を持つすべての人に価値ある情報を提供する。 (Amazonより)

    Amazon

  • パフォーマンス心理学入門:共生と発達のアート

    茂呂雄二, ロイス・ホルツマン, ダン・フリードマン, 大塚翔, 石田喜美, 太田礼穂, 香川秀太, 広瀬拓海, 北本遼太, 小池星太, 篠川千夏, 青山征彦, 岸磨貴子, 有元典文, 今井裕之, 郡司菜津美, 清家隆太 (担当: 共訳 , 担当範囲: 「第2章 レフ・ヴィゴツキー:愛しき革命家」「第3章:パフォーマンス・アクティヴィズム:人間の発達を再開し、コミュニティを創造するために出現しつつあるグローバル戦略」 )

    新曜社  2019年03月 ISBN: 978-4-7885-1624-3

    Amazon

  • 全国大学国語教育学会公開講座ブックレット⑩「インクルーシブ教育とアクティブ・ラーニング:教室のなかの多様性/多言語・多文化と授業づくり」

    原田大介, 石田喜美, 山元隆春, 稲田八穂, 宮本郷子, 永田麻詠, 妹尾知昭, 羽田野真帆, 松井かおり (担当: 編者 )

    全国大学国語教育学会  2018年03月

  • 初等国語科教育

    吉田武男、塚田泰彦、甲斐雄一郎、長田友紀、小久保美子、森田真吾、島田康行、青山由紀、飯田和明、八木雄一郎、石塚修、鈴木貴史、中嶋真弓、足立幸子、勘米良佑太、迎勝彦、秋田哲郎、小林一貴、森田香緒里、渡部洋一郎、浮田真弓、細川李花、石田喜美、田中耕司、勝田光 (担当: 共著 , 担当範囲: 第14章「メディアリテラシー・ICTの指導」 )

    ミネルヴァ書房  2018年03月 ISBN: 9784623082926

    Amazon

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学位論文 【 表示 / 非表示

論文 【 表示 / 非表示

  • ゲームとして経験を語る場における過剰な意味の創出:RPG型図書館ガイダンス・プログラムにおけるグループ・ディスカッションの会話分析

    石田喜美、名城邦孝、関敦央、宮崎雅幸、寺島哲平

    認知科学 ( 日本認知科学会 )  25 ( 4 ) 375 - 391   2018年12月  [査読有り]

    共著

  • 大学図書館における情報リテラシー教育の可能性―現代社会におけるリテラシー概念の拡張と「つながる学習(Connected Learning)」―

    石田 喜美

    情報の科学と技術 ( 一般社団法人情報科学技術協会 )  66 ( 10 ) 531 - 537   2016年10月  [査読有り]  [招待有り]

    単著

     概要を見る

    近年、大学図書館において積極的に、情報リテラシーに関わる教育活動が行われるようになってきた。一方、1990年代後半から、さまざまな「新しい能力」に関する概念が提案されてきており、情報リテラシーという概念もその拡張を余儀なくされている。本稿では、「新しい能力」の視点から、大学図書館において求められる情報リテラシー教育とはどうあるべきかを検討し、その展望を描きだすことを目的とした。具体的には、「つながる学習(Connected Learning)」の学習論に着目し、本学習論から導きだされる情報リテラシー学習のための学習原理および学習環境のデザイン原理について考察した。

    DOI CiNii

  • メディア・リテラシー教育における倫理的側面 : The GoodPlay Project & Project New Media Literacies (2011) Our Spaceを手がかりとして

    石田 喜美

    国語科教育 ( 全国大学国語教育学会 )  ( 73 ) 15 - 22   2013年03月  [査読有り]

    単著

     概要を見る

    本稿では、H.ジェンキンスによって提案された「新しいメディア・リテラシー」に基づく教育実践を考案するための基礎研究として、彼らのチームによって制作された学習用ツールキット『Our Space』の検討を行った。その結果、本ツールキット集においては、メディア使用に関わる倫理的な側面に着目していること、なかでも、学習者の責任や役割に着目するような学習の場を用意し、その中で学習者が自らメディア・リテラシーの倫理的側面について考えることを促していることを明らかにした。

    DOI CiNii

  • ピア・グループ型ワークショップによるメディア・リテラシー学習の支援 : 高校生対象の連続ワークショップ「写真部」を事例として

    石田 喜美

    読書科学 ( 日本読書学会 )  55 ( 3 ) 90 - 101   2013年07月  [査読有り]

    単著

     概要を見る

    本稿では学習者に「新しいメディア・リテラシー」を育むことを目指した学習環境デザインを明らかにするため、ピア・グループ型ワークショップに着目した。ピア・グループ型ワークショップによる学習環境デザインを行っている連続ワークショップ「写真部」を調査対象とし、エスノグラフィー調査を行った。ピア・グループ型ワークショップによって、学習者が「新しいメディア・リテラシー」の中核的なスキルのひとつである「集合的知性」を獲得することを支援できることを示すとともに、その具体的な学習プロセスを明らかにした。

    CiNii

  • アーカイブづくりの活動における境界のデザインー水戸芸術館現代美術センター高校生ウィーク「アーカイ部」を事例として―

    石田 喜美

    質的心理学フォーラム ( 日本質的心理学会 )  ( 7 ) 36 - 47   2015年09月  [招待有り]

    単著

    CiNii

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 情報リテラシー育成のための日常系ゲーム型SNS「Libardry app」:大学図書館の創造的/想像的使用に向けて

    石田喜美, 名城邦孝, 関敦央, 宮崎雅幸, 寺島哲平

    図書館雑誌 ( 公益社団法人日本図書館協会 )  113 ( 11 ) 736 - 739   2019年11月  [依頼有り]

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)   単著

  • 「みっける」的想像力の地平

    記録集『みっける365日展―アーティストと探す「人生の1%」』 ( 公益財団法人せたがや文化財団生活工房 )    2018年03月  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   単著

  • アート・デザイン活動による学生と地域との連携およびその教育的効果に関する研究

    中村泰之、石田喜美、小佐原孝幸

    人間科学 ( 常磐大学人間科学部 )  33 ( 2 ) 131 - 134   2016年03月  [依頼有り]

    会議報告等   共著

    CiNii

  • 桑原隆編著『新しい時代のリテラシー教育』

    石田喜美

    筑波教育学研究 ( 筑波大学教育学会 )  ( 7 ) 97 - 103   2009年03月  [依頼有り]

    書評,文献紹介等   単著

作品・芸術・データベース等 【 表示 / 非表示

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 読書科学研究奨励賞

    2008年08月   日本読書学会  

    受賞者:  石田喜美

  • 人間総合科学研究科長賞

    2008年03月25日   筑波大学大学院博士課程人間総合科学研究科  

    受賞者:  石田喜美

  • 人間学類長賞

    2003年03月25日   筑波大学第二学群人間学類  

    受賞者:  石田喜美

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ゲーム的な学習環境デザインに基づく情報リテラシー学習プログラムの開発

    挑戦的萌芽研究

    研究期間:  2016年04月  -  2019年03月  代表者:  石田喜美

  • 「本を選ぶ」活動を支援する読書教育プログラムの開発

    挑戦的萌芽研究

    研究期間:  2014年04月  -  2016年03月  代表者:  石田喜美

  • 現代メディア社会の特質に応じるメディア・リテラシー教育の学習環境モデルの開発 研究課題

    研究活動スタート支援

    研究期間:  2011年04月  -  2013年03月  代表者:  石田喜美

     概要を見る

    本研究の目的は、現代の日本社会にふさわしいメディア・リテラシー教育のための学習環境モデルを構築することである。そのため(1)米国において提示された新しいメディア・リテラシー教育の理論を検討し、 (2)日本の実態調査とあわせて議論することで日本のメディア状況にふさわしい教育のありようを考察するともに、 (3)実践研究として、美術館の教育プログラムの実践を対象としたフィールドワークを行い、現代社会にふさわしいメディア・リテラシー教育の学習環境デザインのモデルを明らかにした。

  • 社会構成主義的アプローチによるメディア・リテラシー教育の開発

    特別研究員奨励費

    研究期間:  2007年04月  -  2009年03月  代表者:  石田喜美

     概要を見る

    本年度は、平成19年度の調査によって得られた成果をまとめ、学会や研究論文等で発表するとともに、これらの研究成果を踏まえ、中・高校生の学習者自身によるメディア・テクストへの意味生成・言語化を支援するための教育プログラムの開発を行った。具体的な内容は以下のとおりである。 平成20年4月から11月にかけては、昨年度までの調査・研究によって得られた知見や、昨年度執筆した博士論文によって精緻化した理論を、学会で発表した。具体的には、方法論に関する理論と、平成19年度のフィールドワークの成果について発表を行った(合計2件)。さらにこれらの学会発表をもとに研究論文の執筆を行ない、学会誌上で発表した(平成21年3月まで)。 また、昨年度の調査・研究による知見を踏まえ、水戸芸術館現代美術センター教育普及プログラム「高校生ウィーク」の関連企画として、平成20年9月から12月にかけて、メディア・リテラシー教育プログラム「書く。部中高生アートライター」を企画した。また平成21年1月から3月にかけて、この企画を実施するとともに、このプログラムの中で行われる学習の実態に関するフィールドワーク調査を行った。 また、これらの研究発表や調査と平行して、平成20年4月から11月にかけて、水戸芸術館現代美術センターによって主催されている学校の教師を対象としたプログラム、「先生のためのツアー」のフィールドワーク調査を行った。 これらの研究成果によって、社会構成主義的アプローチに基づくメディア・リテラシー教育を実現するための具体的なプログラムを提案しただけでなく、実際にその有効性を明らかにすることができた。

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • デジタルメディア社会における「情報活用能力」育成に向けた基礎理論の構築―英国のメディア・リテラシー研究における近年の動向に着目して―

    提供機関:  地方自治体  情報通信に関する法律、経済、社会、文化的研究調査助成

    研究期間: 2017年04月  -  2019年03月  代表者:  石田喜美

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 国語教育における「読解力」とは何か?:読み手の知識を考慮したプロセスの検討から考える

    荷方邦夫, 石田喜美

    全国大学国語教育学会第137回仙台大会  (宮城教育大学)  2019年10月26日   全国大学国語教育学会

  • 関係を紡ぐ言葉の力/言葉を紡ぐ関係の力:「言葉する人(Languager)」の視点から心理療法・教育・学習を横断的に捉え直す

    青山征彦, 石田喜美, 松嶋秀明, 加藤浩平, 松井かおり, 伊藤崇

    日本質的心理学会第16回大会  (明治学院大学)  2019年09月21日   日本質的心理学会

  • 企画趣旨 関係を紡ぐ言葉の力/言葉を紡ぐ関係の力

    石田喜美, 青山征彦

    日本質的心理学会第16回大会  (明治学院大学)  2019年09月21日   日本質的心理学会

  • 新しい学術誌『RPG学研究』―概要と目的

    カム・ビョーン=オーレ, 石田喜美  [招待有り]

    TRPGフェス2019  (大野屋)  2019年09月07日   TRPGフェス運営事務局

  • 『RPG学研究』発刊記念シンポジウム

    カム・ビョーン=オーレ, 石田喜美, 加藤浩平, 保田琳, 高倉暁大  [招待有り]

    TRPGフェス2019  (大野屋)  2019年09月07日   TRPGフェス運営事務局

     概要を見る

    日英バイリンガルの学術誌『RPG学研究』 (Japanese Journal of Analog Role-Playing Game Studies)のキックオフ・イベントとして、 TRPGフェスティバルでのアカデミックなトーク セッション第2弾を開催します。『RPG学研究』誌 のコンセプトやその将来的なヴィジョンについて 紹介するほか、教育学や心理学、社会学や図書館 研究などの分野でTRPGやLARPを通じた研究・実 践を進めている国内外の研究者・実践者が集まり、 それぞれの活動について報告しつつ、RPGの新た な可能性を探ります。

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共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 外国に繋がるこども・若者との共生社会教育研究モデル『ヨコハマー神奈川モデル』の 確立に向けたネットワーク構築

    提供機関: 地域実践教育研究センター(横浜国立大学)  学内共同研究  

    研究期間: 2017年04月  -  2018年03月 

  • 「養成」と「研修」を一体化させ重層的に教師力の育成を図る「学校インターンシップ」科目の構築

    提供機関: 文部科学省初等中等教育局  学内共同研究  

    研究期間: 2016年04月  -  2017年03月 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 大学院教育学研究科  国語カリキュラム論演習Ⅱ

  • 大学院教育学研究科  国語カリキュラム論講義Ⅱ

  • 大学院教育学研究科  課題研究

  • 大学院教育学研究科  教育インターン

  • 大学院教育学研究科  教育デザイン

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 常磐大学   学びと探求の方法

  • 常磐大学   学びの技法

  • 常磐大学   日本語表現演習

  • 常磐大学   言語文化論

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 図書館総合展ポスターセッション2018出展者賞(日本事務器賞)

    2018年11月30日   図書館総合展運営委員会・日本事務器  

    受賞者: 常磐大学ゲーミフィケーション研究会

  • いばらきデジタルコンテンツソフトウェア大賞2015 アプリ部門 アイデア作品 最優秀賞受賞

    2016年03月06日   茨城県,茨城県高度情報化推進協議会,(一社)茨城県情報サービス産業協会  

    受賞者: 笠間思い出製作委員会

     概要を見る

    笠間思い出製作委員会(常磐大学ゲーミフィケーション研究会+株式会社ロジックデザイン)として応募したアイデア作品「思い出ありますin笠間」が最優秀賞を受賞した。http://www.it-ibaraki.jp/contest/digicon2015/awardwinning.html

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 全国大学国語教育学会研究部門委員会

    2016年05月
    -
    2019年06月

    学協会   研究部門委員

  • 日本読書学会理事・編集委員

    2017年04月
    -
    継続中

    学協会   理事・編集委員

  • 日本民間放送連盟「第4回日本放送文化大賞 関東・甲信越・静岡地区ラジオ部門」審査委員会

    2008年06月
    -
    2008年08月

    その他   審査委員

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 「図書館とゲーム部」連続ミニトーク「本とゲームの幸せな関係!?」企画・司会

    図書館とゲーム部  「図書館とゲーム部」連続ミニトーク「本とゲームの幸せな関係!?」 

    2019年11月
     
     

     概要を見る

    連続ミニトーク「本とゲームの幸せな関係!?」として、下記の2つのミニトークの企画・司会を行った。 ①「読書(本)の魅力とゲームデザイン~『ALTER EGO』にみる本とゲームの幸せな関係!?~(仮)」 (ゲスト:大野真樹(株式会社カラメルカラム)、聞き手:高倉暁大(熊本県立大学図書館)、石田喜美(横浜国立大学)) ②「漢詩(漢文学)入門としてのゲーム~『Lyrica~陽春白雪』(ゲームアプリ、Switch)で迫る漢詩の魅力~」 (ゲスト:高芝麻子(漢文学・横浜国立大学)聞き手:高倉暁大(熊本県立大学図書館)、石田喜美(横浜国立大学)

  • 図書館総合展2019フォーラム「ゲームイベントをはじめたい!」講師

    図書館総合展運営委員会  図書館総合展2019フォーラム「ゲームイベントをはじめたい!」 

    2019年11月
     
     

     概要を見る

    下記のフォーラムにて、「図書館における学びのきっかけとしてのゲーム」というタイトルで発表を行い、話題提供者間でのディスカッションを行った。 + + + 全国の図書館にて、ボードゲームを中心とした「ゲーム」のイベントが開かれています。一時的なイベントから、図書館のサービスに取り入れていくためには、まだまだ事例や一般化が必要です。これまで図書館にもあった「将棋」「オセロ」などのテーブルゲームをどう考えるのか?デジタルゲームはどうするのか?図書館はゲームで何を利用者に提供するのかなどについて、提示したいと思います。 ・図書館にゲームを取り入れることでのさまざまな予想される効果 ・今の図書館とゲームとの橋渡し ・さまざまな学びにつながるゲーム ・文化としてのゲーム <プログラム> 高倉暁大(熊本県立大学図書館)「ゲームと図書館のマッチング・ポイント」 石田喜美(横浜国立大学)「図書館における学びのきっかけとしてのゲーム」 日向良和(都留文科大学)、「大学・司書養成課程におけるゲーム活用の試み」、 ディスカッション 「図書館でゲームを取り入れることによる効果について 」 司会コーディネーター:日向良和(都留文科大学)

  • 横浜市立白幡小学校・授業研究会・講師

    横浜市立白幡小学校  横浜市立白幡小学校令和元年度重点研究 授業研究Ⅶ 

    2019年11月
     
     

  • 横浜市立白幡小学校・授業研究会・講師

    横浜市立白幡小学校  (横浜市立白幡小学校) 

    2019年09月
     
     

  • 横浜市立白幡小学校・授業研究会・講師

    横浜市立白幡小学校 

    2019年06月
     
     

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