石田 喜美 (イシダ キミ)

ISHIDA Kimi

所属組織

教育学部 学校教員養成課程 国語・日本語教育

職名

准教授

生年

1980年

研究分野・キーワード

リテラシー教育

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0003-3879-462X

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代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【著書】 「知らない」のパフォーマンスが未来を創る : 知識偏重社会への警鐘   2020年11月

    【著書】 19歳までのメディア・リテラシー  2019年03月

    【論文】 ゲームとして経験を語る場における過剰な意味の創出:RPG型図書館ガイダンス・プログラムにおけるグループ・ディスカッションの会話分析  2018年12月

    【論文】 新たな教育課題に対応する養成-研修一体型教師育成プログラムの試み―ICTを活用した教育実践コミュニティへの参加に向けた「つながりの学習」のデザイン―  2018年03月

    【作品・芸術活動等】 TRPG型物語創作教材「物語の世界を旅しよう」  2019年03月

プロフィール 【 表示 / 非表示

  • 筑波大学大学院人間総合科学研究科修了。博士(教育学)。現在,横浜国立大学教育人間科学部・准教授。 専門は,リテラシー教育,読書教育。 主要著書:『オタク的想像力のリミットー〈歴史・空間・交流〉から問う』(共著, 筑摩書房, 2014),『状況と活動の心理学ーコンセプト・方法・実践』(共著, 新曜社, 2012)

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(教育学) -  筑波大学

  • 修士(教育学) -  筑波大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教員養成課程   国語・日本語教育   准教授  

  • 2017年04月
    -
    2021年03月

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教育課程   国語・日本語教育   准教授  

  • 2015年04月
    -
    2017年03月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   国語・日本語教育   准教授  

  • 2021年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   大学院教育学研究科   高度教職実践専攻(教職大学院)   教科教育・特別支援教育プログラム   言語・文化・社会グループ 国語   准教授  

  • 2015年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   大学院教育学研究科   教育実践専攻   教育デザインコース 国語   准教授  

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2003年08月
    -
    継続中
     

    全国大学国語教育学会

  • 2003年08月
    -
    継続中
     

    日本読書学会

  • 2010年12月
    -
    継続中
     

    日本質的心理学会

  • 2014年03月
    -
    継続中
     

    日本認知科学会

  • 2005年04月
    -
    2016年03月
     

    筑波大学教育学会

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取得資格 【 表示 / 非表示

  • 小学校教諭2種免許

  • 高等学校教諭1種免許

  • 実用英語検定(1・準1・2級)

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年10月
     
     

    ファカルティーディベロッパー(FDer)養成講座

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 19歳までのメディア・リテラシー

    アンドリュー・バーン, 石田喜美, 奥泉香, 森本洋介 (担当: 単著 )

    特定非営利活動法人ratik  2019年03月

  • もう一度読みたい日本の古典文学

    三宅晶子, 岡田香織, 長島裕太, 高梨禎史, 府川源一郎, 鈴木彰. 菊野雅之, 武田早苗, 笠原美保子, 岡田充博, 高芝麻子, 德植俊之, 高木まさき, 一柳廣孝, 山中智省, 藤原悦子, 渡辺寛子, 石田喜美 (担当: 共著 , 担当範囲: 「拡張する古典――デジタル時代における古典の役割と意味の変容」 )

    勉誠出版  2021年07月 ISBN: 978-4-585-39001-5

  • 「つながりの学習」研究ネットワーク:参加型の学際領域におけるこの10年を振り返って

    Mizuko Ito, Richard Arum , Dalton Conley, Kris Guttiéiérez, Ben Kirshner Sonia Livingstone, Vela Michalchik, William Penuel, Kylie Peppler, Nichola Pinkard, Jean Rhodes, Katie Salen Tekinba, Julliet Schor, Julian Sefton-Green, S. Craig Watkins, 石田喜美, 宮澤優弥, 千田真緒, 岡部大介 (担当: 共訳 , 担当範囲: 第4章・第5章の翻訳を担当 )

    Connected Learning Alliance  2021年07月 ISBN: 0-6-9887255-0-9

  • 「知らない」のパフォーマンスが未来を創る : 知識偏重社会への警鐘

    Holzman Lois, 岸 磨貴子, 石田 喜美, 茂呂 雄二, 前川 久男, 大塚 翔, 香川 秀太, 太田 礼穂, 渡辺 貴裕, 山下 俊幸, 新原 将義, 長谷川 康子, 山口 悦子(医療社会学) (担当: 単著 )

    ナカニシヤ出版  2020年11月 ISBN: 9784779515163

    CiNii

  • 国語科教育を問い直す(全国大学国語教育学会課題研究ブックレット)

    原田大介, 新井英靖, 齋藤ひろみ, 永田麻詠, 石田喜美, 藤森裕治, 千田洋幸, 奥泉香, 藤田彬, 間瀬茂夫, 澤田英輔, 大瀧一登, 冨安慎吾, 髙木まさき, 山元隆春 (担当: 共著 )

    東洋館出版社  2020年06月 ISBN: 978-4-491-04255-8

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学位論文 【 表示 / 非表示

論文 【 表示 / 非表示

  • ゲームとして経験を語る場における過剰な意味の創出:RPG型図書館ガイダンス・プログラムにおけるグループ・ディスカッションの会話分析

    石田喜美、名城邦孝、関敦央、宮崎雅幸、寺島哲平

    認知科学 ( 日本認知科学会 )  25 ( 4 ) 375 - 391   2018年12月  [査読有り]

    共著

  • <実践・調査報告> 留学生と教員養成課程の学生との共同ワークショップの試み:多様なコミュニケーション方法を求めて

    半沢千絵美, 石田喜美

    ときわの杜論叢 ( 横浜国立大学国際戦略推進機構 )  8   63 - 78   2021年03月  [査読有り]

    共著

     概要を見る

    本稿では、日本語初級クラスに在籍する留学生と、教員養成課程に在籍する学部 1 年生を対象とした共同ワークショップの実践について報告する。ワークショップの前半は、やさしい日本語、イラスト、表情等を用いてさまざまなコミュニケーションの方法を体験してもらうアイスブレイク活動を行い、後半はチームで 4 コマフォトストーリーの作成を試みた。ワークショップ後のアンケートとインタビューの回答から、4 コマフォトストーリーのブレインストーミング活動中は、言語による意思疎通が難しく、留学生も日本人学生もコミュニケーションに難しさを感じていたが、タスク達成のためにコミュニケーションの方法を工夫していたことが明らかになった。また、ワークショップ後半の写真撮影活動が、お互いがイメージしているものをより正確に表現するための有効な手段となり、コミュニケーションが活性化されていたことが示唆された。

    DOI

  • 教員養成課程学生の異文化間葛藤への対応―日本語サポーター活動の語りにおけるディスコーダンスの分析―

    石田喜美, 半沢千絵美

    教育デザイン研究 ( 横浜国立大学大学院教育学研究科 )  12 ( 1 ) 76 - 85   2021年01月  [査読有り]

    共著

    DOI

  • 「多様性」の視点を導入した国語科教師教育の試み:留学生共同ワークショップとフィールドワーク科目とを組み合わせた授業実践の事例から─

    石田喜美、半沢千絵美、河野俊之

    人文科教育研究 ( 人文科教育学会 )  ( 47 ) 19 - 34   2020年12月  [査読有り]

    共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 新型コロナ時代に生まれつつある新たな読書のリアリティ

    石田喜美

    月刊国語教育研究 ( 日本国語教育学会 )  ( 587 ) 52 - 53   2021年03月  [依頼有り]

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)   単著

  • 新聞にみる「読解力低下」言説とRST

    石田喜美

    教育科学 国語教育 ( 明治図書 )  63 ( 1 ) 84 - 87   2021年01月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

  • 情報リテラシー育成のための日常系ゲーム型SNS「Libardry app」:大学図書館の創造的/想像的使用に向けて

    石田喜美, 名城邦孝, 関敦央, 宮崎雅幸, 寺島哲平

    図書館雑誌 ( 公益社団法人日本図書館協会 )  113 ( 11 ) 736 - 739   2019年11月  [依頼有り]

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)   単著

  • 「みっける」的想像力の地平

    記録集『みっける365日展―アーティストと探す「人生の1%」』 ( 公益財団法人せたがや文化財団生活工房 )    2018年03月  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   単著

  • アート・デザイン活動による学生と地域との連携およびその教育的効果に関する研究

    中村泰之、石田喜美、小佐原孝幸

    人間科学 ( 常磐大学人間科学部 )  33 ( 2 ) 131 - 134   2016年03月  [依頼有り]

    会議報告等   共著

    CiNii

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作品・芸術・データベース等 【 表示 / 非表示

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 読書科学研究奨励賞

    2008年08月   日本読書学会  

    受賞者:  石田喜美

  • 人間総合科学研究科長賞

    2008年03月25日   筑波大学大学院博士課程人間総合科学研究科  

    受賞者:  石田喜美

  • 人間学類長賞

    2003年03月25日   筑波大学第二学群人間学類  

    受賞者:  石田喜美

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 外国につながる子どもの包摂・協働に向けた養成・研修一体型教師教育プログラムの開発

    基盤研究(C)

    研究期間:  2020年04月  -  2024年03月  代表者:  石田喜美

  • ゲーム的な学習環境デザインに基づく情報リテラシー学習プログラムの開発

    挑戦的萌芽研究

    研究期間:  2016年04月  -  2019年03月  代表者:  石田喜美

  • 「本を選ぶ」活動を支援する読書教育プログラムの開発

    挑戦的萌芽研究

    研究期間:  2014年04月  -  2016年03月  代表者:  石田喜美

  • 現代メディア社会の特質に応じるメディア・リテラシー教育の学習環境モデルの開発 研究課題

    研究活動スタート支援

    研究期間:  2011年04月  -  2013年03月  代表者:  石田喜美

     概要を見る

    本研究の目的は、現代の日本社会にふさわしいメディア・リテラシー教育のための学習環境モデルを構築することである。そのため(1)米国において提示された新しいメディア・リテラシー教育の理論を検討し、 (2)日本の実態調査とあわせて議論することで日本のメディア状況にふさわしい教育のありようを考察するともに、 (3)実践研究として、美術館の教育プログラムの実践を対象としたフィールドワークを行い、現代社会にふさわしいメディア・リテラシー教育の学習環境デザインのモデルを明らかにした。

  • 社会構成主義的アプローチによるメディア・リテラシー教育の開発

    特別研究員奨励費

    研究期間:  2007年04月  -  2009年03月  代表者:  石田喜美

     概要を見る

    本年度は、平成19年度の調査によって得られた成果をまとめ、学会や研究論文等で発表するとともに、これらの研究成果を踏まえ、中・高校生の学習者自身によるメディア・テクストへの意味生成・言語化を支援するための教育プログラムの開発を行った。具体的な内容は以下のとおりである。 平成20年4月から11月にかけては、昨年度までの調査・研究によって得られた知見や、昨年度執筆した博士論文によって精緻化した理論を、学会で発表した。具体的には、方法論に関する理論と、平成19年度のフィールドワークの成果について発表を行った(合計2件)。さらにこれらの学会発表をもとに研究論文の執筆を行ない、学会誌上で発表した(平成21年3月まで)。 また、昨年度の調査・研究による知見を踏まえ、水戸芸術館現代美術センター教育普及プログラム「高校生ウィーク」の関連企画として、平成20年9月から12月にかけて、メディア・リテラシー教育プログラム「書く。部中高生アートライター」を企画した。また平成21年1月から3月にかけて、この企画を実施するとともに、このプログラムの中で行われる学習の実態に関するフィールドワーク調査を行った。 また、これらの研究発表や調査と平行して、平成20年4月から11月にかけて、水戸芸術館現代美術センターによって主催されている学校の教師を対象としたプログラム、「先生のためのツアー」のフィールドワーク調査を行った。 これらの研究成果によって、社会構成主義的アプローチに基づくメディア・リテラシー教育を実現するための具体的なプログラムを提案しただけでなく、実際にその有効性を明らかにすることができた。

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • デジタルメディア社会における「情報活用能力」育成に向けた基礎理論の構築―英国のメディア・リテラシー研究における近年の動向に着目して―

    提供機関:  地方自治体  情報通信に関する法律、経済、社会、文化的研究調査助成

    研究期間: 2017年04月  -  2019年03月  代表者:  石田喜美

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 遠隔授業下におけるEC型学習コンテンツ制作支援に向けた方法の提案 :Googleフォームで制作された学習コンテンツの体験が喚起する制作意欲および阻害要因に注目して

    寺島哲平, 名城邦孝, 関敦央, 宮崎雅幸, 石田喜美

    Entertainment Computing 2021  (Zoom)  2021年08月31日   一般社団法人情報処理学会エンターテイメントコンピューティング研究会

    CiNii

  • 国語教育・読書教育における「仲立」としての教師・支援者の役割 :「つながりの学習(Connected Learning)」論を中心に

    宮澤優弥, 石田喜美

    全国大学国語教育学会2021春季大会  (Zoom)  2021年05月29日   全国大学国語教育学会

     概要を見る

    成29・30年版学習指導要領では,その教育課程の目指すべき理念として「社会に開かれた教育課程」が掲げられた。国語教育・読書教育においては,以前から「実の場」の考え方にもとづく学習過程のなかで,社会とダイレクトにつながりあう学習が実現されてきた。本発表では,より社会にダイレクトにつながりつつある,これら実践の動向に注目し,その実践の教育・学習上の意義を,現代的な学習論の視点から見出すことをねらいとする。具体的には,米国の若者たちのリテラシー実践調査から導き出されたモデルに基づきつつ,10 年にわたる欧米圏での実践的なデザインベース研究によって洗練・再構築された「つながりの学習(Connected Learning)」の理論1)に着目する。まず,「つながりの学習」論の展開を検討し,「仲立(brokering)」や「新たな社会的想像力(new social imagination)」といった概念に着目することで,国語教育・読書教育の議論と「つながりの学習」論との接合可能性を探る。これによって,現在,ますます拡張しつつある社会とつながりあう実践を理論的に意義づけるとともに,今後の国語教育・読書教育について議論をする上での足がかりを見出した。

  • 遠隔授業下での図書館利用教育:Google Formによるゲーム型ガイダンス・ツールの制作と実践

    寺島哲平, 名城邦孝, 関敦央, 宮崎雅幸, 石田喜美

    第27回大学教育研究フォーラム  (オンライン開催(Zoom()  2021年03月17日   京都大学高等教育研究開発推進センター

     概要を見る

    新型コロナウィルの影響で、大学図書館ではツアー型のガイダンスを実施できない大学がある。しかし遠隔授業下であってもレポート課題や卒業論文のため学生は大学図書館を利用する必要がある。そこで我々は、学生がオンライン上で図書館の利用方法を学べるように、ゲーム形式の図書館ガイダンスをGoogle Formsで作成した。本報告では、このゲーム型ガイダンス・ツールについて報告した。

  • 知識偏重社会への警鐘:「知らない」のパフォーマンスが未来を創る

    石田喜美, 岸磨貴子, 茂呂雄二, 佐伯胖, 太田礼穂, 新原将義, 渡辺貴裕, 山口悦子, サトウタツヤ

    日本質的心理学会第17回大会  (Online)  2020年10月25日   日本質的心理学会

  • リーディング・スキル評価における読み手の知識

    荷方邦夫, 藤田彬, 石田喜美

    第64回日本読書学会大会  (Zoom)  2020年09月22日   日本読書学会

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共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 教科横断的なプログラミング的思考を育成するための教職カリキュラムの調査と開発

    提供機関: 文部科学省総合教育政策局  出資金による受託研究  

    研究期間: 2019年06月  -  2020年03月 

  • 外国に繋がるこども・若者との共生社会教育研究モデル『ヨコハマー神奈川モデル』の 確立に向けたネットワーク構築

    提供機関: 地域実践教育研究センター(横浜国立大学)  学内共同研究  

    研究期間: 2017年04月  -  2018年03月 

  • 「養成」と「研修」を一体化させ重層的に教師力の育成を図る「学校インターンシップ」科目の構築

    提供機関: 文部科学省初等中等教育局  学内共同研究  

    研究期間: 2016年04月  -  2017年03月 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 教育人間科学部  初等国語科教育法

  • 大学院教育学研究科  国語の高度教育研究方法論

  • 大学院教育学研究科  国語の教材デザイン論と実践Ⅱ(文学・テクスト)

  • 大学院教育学研究科  国語の授業デザイン論と教材デザイン論

  • 大学院教育学研究科  国語カリキュラム論演習Ⅱ

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 常磐大学   学びと探求の方法

  • 常磐大学   学びの技法

  • 常磐大学   日本語表現演習

  • 常磐大学   言語文化論

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 図書館総合展ポスターセッション2018出展者賞(日本事務器賞)

    2018年11月30日   図書館総合展運営委員会・日本事務器  

    受賞者: 常磐大学ゲーミフィケーション研究会

  • いばらきデジタルコンテンツソフトウェア大賞2015 アプリ部門 アイデア作品 最優秀賞受賞

    2016年03月06日   茨城県,茨城県高度情報化推進協議会,(一社)茨城県情報サービス産業協会  

    受賞者: 笠間思い出製作委員会

     概要を見る

    笠間思い出製作委員会(常磐大学ゲーミフィケーション研究会+株式会社ロジックデザイン)として応募したアイデア作品「思い出ありますin笠間」が最優秀賞を受賞した。http://www.it-ibaraki.jp/contest/digicon2015/awardwinning.html

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 寺子屋大仙寺・寺子屋サポーター

    2020年10月
    -
    継続中

    学協会   寺子屋サポーター

  • 日本PRG学研究会・『RPG学研究』編集委員会

    2019年01月
    -
    2019年12月

    学協会   編集委員

  • 教育出版小学校国語教科書編集委員会

    2017年10月
    -
    継続中

    その他   編集委員

  • 日本読書学会理事・編集委員

    2017年04月
    -
    継続中

    学協会   理事・編集委員

  • 全国大学国語教育学会研究部門委員会

    2016年05月
    -
    2019年06月

    学協会   研究部門委員

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

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