加藤 圭司 (カトウ ケイジ)

KATO Keiji

所属組織

教育学部 学校教員養成課程 理科教育

職名

教授

研究キーワード

科学教育、教科教育学

メールアドレス

メールアドレス

ホームページ

http://ynu-kato.sciedu.jp/

関連SDGs




代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2011年3月

    兵庫教育大学   学校教育研究科   教科教育実践学専攻   博士課程   修了

  •  
    -
    1987年

    東京学芸大学   教育学研究科   理科教育   修了

  •  
    -
    1984年

    愛知教育大学   教育学部   小学校教員養成課程   卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(学校教育学) - 兵庫教育大学

  • 修士(教育学) - 東京学芸大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教員養成課程   理科教育   教授  

  • 2017年4月
    -
    2021年3月

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教育課程   理科教育   教授  

  • 2010年4月
    -
    2017年3月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   理科教育   教授  

  • 2007年4月
    -
    2010年3月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   理科教育   准教授  

  • 1997年10月
    -
    2007年3月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   理科教育   助教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2015年2月
    -
    2019年11月

      愛知教育大学   大学院教育学研究科   非常勤講師

  • 2004年4月
    -
    現在

      日本女子大学   理学部   非常勤講師

  • 2003年9月
    -
    2006年10月

      愛知教育大学   教育学部   非常勤講師

  • 2003年1月
    -
    2008年9月

      静岡大学   理学部   非常勤講師

  • 2000年9月
    -
    現在

      文部省新教育学研究科設置審査マル合   /

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     
     

    日本理科教育学会

  •  
     
     
     

    日本地学教育学会

  •  
     
     
     

    日本科学教育学会

  •  
     
     
     

    日本教育方法学会

  •  
     
     
     

    日本カリキュラム学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / 科学教育

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 児童・生徒の自然認識に関する研究

    科学研究費補助金  

    研究期間:

  • 理科学習における教授論の構築

    研究期間:

著書 【 表示 / 非表示

  • 小学校理科を教えるために知っておきたいこと 初等理科内容学と指導法

    安部洋一郎,小川博士,加藤圭司,高橋信幸,中島雅子,名倉昌巳,平田豊成,松本栄次,向井大喜,山岡武邦( 担当: 共著 ,  範囲: 加藤圭司)

    東洋館出版社  2022年1月  ( ISBN:978-4-491-04722-5

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    総ページ数:237   担当ページ:8-19   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  • 小学校理科教育法

    森本信也、森藤義孝、大貫麻美、小川哲男、小野瀬倫也、甲斐初美、加藤圭司、黒田篤志、坂本憲明、佐藤寛之、辻健、宮野純次、三好美織、八嶋真理子、和田一郎、渡辺理文( 担当: 共著)

    建帛社  2018年4月  ( ISBN:9784767921105

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    総ページ数:220   担当ページ:15   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 新訂 理科教育入門書 平成29年度版学習指導要領対応

    松森靖夫、森本信也、和田一郎、加藤圭司、黒田篤志、佐藤寛之、小野瀬倫也、佐々木智謙、渡辺理文( 担当: 分担執筆)

    東洋館出版社  2018年3月  ( ISBN:9784491034881

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    総ページ数:165   担当ページ:18   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 「見通す・振り返る」学習活動を重視した授業事例集

    加藤圭司 他22名( 担当: 共編者(共編著者))

    学事出版  2015年3月  ( ISBN:978-4-7619-2109-5

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    総ページ数:126   担当ページ:2-3   記述言語:日本語 著書種別:学術書

     附属横浜中学校では、前年度までの研究において、学習意欲に支えられて展開していく充実した言語活動の背景に、生徒自身による各自の学びを見定めようとする姿があることを明らかにできた。このことを踏まえ、生徒の主体性と自律性をより活かす方向で授業構築を進めることを目指して、「見通す・振り返る」学習活動を重視することとした。本書は、その研究の成果を各教科の学習場面を事例を事例として取り上げつつ述べたものである。

  • 言語活動を通して学習意欲を高める授業事例集

    加藤圭司 他22名( 担当: 共編者(共編著者))

    学事出版  2014年3月  ( ISBN:978-4-7619-2032-6

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    総ページ数:125   担当ページ:2-3   記述言語:日本語 著書種別:学術書

     PISA型学力の育成について、中学校の実践レベルで取り組んでいる附属横浜中学校が、言語活動を重視する中で生み出される学習意欲について、各教科の具体的な学習場面を中心にその姿を分析・検討したものである。

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • 文化的発達の視点からとらえる学習者の科学概念構築とその変容に関する研究

    加藤圭司

    2011年3月

    未設定   単著    [査読有り]

  • 学習者の岩石に関する学習経験と概念構造の形成の関係について

    加藤圭司

    1987年3月

    学位論文(修士)   単著  

論文 【 表示 / 非表示

  • 科学概念構築過程における「俯瞰する行為」の思考要素に関する実践的検討―中学校理科授業における生徒の思考過程の分析をもとにして―

    中込 泰規, 加藤 圭司

    科学教育研究   44 ( 4 )   234 - 242   2021年2月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本科学教育学会   共著  

    <p>This study focuses on "Rise above", which is one of the principles of knowledge construction advocated by Scardamalia (2002), as an approach to deep learning in science learning. Five thought elements are hypothetically set as images, and their validity is clarified from actual cases. From the analysis, we will consider the factors that promote Rise above and aim to obtain suggestions for lesson design that realizes deep learning.</p><p>As a result, a concrete appearance of the thinking element was seen in the cases, and its usefulness as a component of Rise above was confirmed. The factors that promote Rise above were the assessment of one's thoughts accompanied by metacognitive activities, and the updating of the viewpoints and criteria to be considered. As a result, thinking was repeatedly performed from a different point of view, leading to an increase in the degree of knowledge abstraction. Therefore, it can be said that the study of ways to think repeatedly from different viewpoints and criteria is an important viewpoint for class design that realizes deep learning in science learning.</p>

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130007981447

  • 対話を基軸とした中学校理科の問題解決過程における知識統合の実態

    中込 泰規, 加藤 圭司

    理科教育学研究   61 ( 3 )   467 - 478   2021年3月  [査読有り]

    DOI CiNii Research

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本理科教育学会   共著  

    <p>本研究は,近年注目されている「深い学び」の実現に向けて,知識や技能を相互に関連づけて考え理解していくその思考過程の具体を明らかにすることを目的に,Linn(2000)の提唱する知識統合の理論を援用し,中学校理科における対話を基軸とした問題解決過程における生徒の思考の事例的分析を行った。結果として,生徒は,直近の問題を解決することを意図した「小さな統合(本研究では,これをMicro Integration:MIと称する)」を繰り返し生じさせる姿を見出すことができた。生徒は,問題解決に向けて「小さな統合」を通じて少しずつ知識や考えの抽象度を高め,その結果,科学的な知識や理論に到達していくという,知識統合が実現する実態を明らかにした。</p>

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130008010183

  • 中学校理科の課題設定場面における生徒の探究を見通す思考と学習を振り返る思考の実態について

    三宅一彦,加藤圭司

    教育デザイン研究   13 ( 1 )   61 - 68   2022年1月  [査読有り]

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   単著  

  • 科学的知識の統合・創発を支援する立体型イメージマップの開発と評価

    中込 泰規, 加藤 圭司

    理科教育学研究   64 ( 1 )   13 - 26   2023年7月

    DOI CiNii Research

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本理科教育学会   共著  

    <p>本研究は,二次元平面に展開する従前のイメージマップを拡張した立体型イメージマップを開発すると共に,生徒の主体的な課題解決を通した科学的知識の統合・創発にどのように寄与するかを明らかにすることを目的として,中込・加藤(2020)が明らかにした「俯瞰する行為」における思考過程と照らし合わせながら事例的分析を行なった。結果として,本研究で開発した立体型イメージマップを介して創り上げた抽象的な知識を基にして,異なる内容間を比較する視点の獲得と,具体的な知識から抽象的な知識を統合・創発しようとする思考が促されることが示唆された。また,同一単元内における異なる内容間の比較を通して,アブダクティブな思考が介在し,それにより抽象的な知識が少しずつ創り上げられていく可能性が示唆された。</p>

  • 学習者は「科学の本質(NOS)」の要素をどのような学習活動・場面で意識するのか

    中込 泰規, 加藤 圭司, 小倉 康

    日本科学教育学会年会論文集   46 ( 0 )   367 - 370   2022年9月

    DOI CiNii Research

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本科学教育学会   共著  

    <p>本研究は,科学の本質(以下NOSと示す)を明示的に扱わない探究的な理科学習において,学習者がNOSの要素を意識化する学習活動や場面の特徴について明らかにすることを目的としたものである.結果として,プロセススキルを用いる活動や場面からNOSの要素を意識化する場合と,取り扱う内容に基づく活動からNOSの要素を意識化するパターンが確認できた.前者は,必ずしもNOSの要素について望ましい理解を導く訳ではないこと,後者は,内容に依存することから汎用的な取り扱いには課題があるが、望ましい理解の方向性を持っていることが示唆された.</p>

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総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • 対話を通して子どもはどのように知識や考えを関連付けていくのか

    中込泰規・加藤圭司

    日本理科教育学会編「理科の教育」   71 ( 837 )   46 - 47   2022年4月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   単著  

  • 理科授業の変容とこれからの授業実践研究の課題 ―主体性・自律性が十分に発揮される学習過程の創造に向けて―

    加藤圭司

    日本理科教育学会編「理科の教育」9月号   68 ( 608 )   22 - 24   2019年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元:東洋館出版社   単著  

  • 新たな教育課題に対応する養成-研修一体型教師育成プログラムの試み

    石田喜美,小水亮子,加藤圭司,大泉義一,泉真由子,梅澤秋久,和田一郎,杉山久仁子,鈴木允,島田広,鬼藤明仁,藤井佳世

    日本教育大学協会研究年報( 第3 6 集)   36   2018年1月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:日本教育大学協会   共著  

  • 「養成」と「研修」を一体化させ重層的に教師力の育成を図る「学校インターンシップ」科目の構築

    石田喜美,泉真由子, 梅澤秋久,大泉義一,加藤圭司,鬼藤明仁,島田 広,鈴木 允,藤井佳世,和田一郎

    平成28年度総合的な教師力向上のための調査研究事業における成果報告書   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元:横浜国立大学教育人間科学部   共著  

  • 子どもが考察し結論をまとめる理科授業に向けて何に取り組むべきか

    加藤圭司

    初等理科教育   48 ( 6 )   7 - 10   2014年8月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:日本初等理科教育研究会   単著  

    「理科授業の中で最も思考を促し表現させることが出来る考察場面」について、学校現場からよく聞かれる、その場を確保しても子どもは十分に考察ができないという問題に対して、事例として取り上げる理科授業を元にその問題の背景や要員を明確にすると共に、今後の理科授業において取り組むべきことを整理・提言したものである。

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 知識統合理論をもとに「深い学び」を具現化する理科の授業デザインの実践的検討

    2022年4月 - 2025年3月

    基盤研究(C)

    代表者:加藤圭司

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • 科学的な探究の特徴から理科授業を省察する教師教育プログラムの開発に関する研究

    2019年4月 - 現在

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:益田裕充

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    資金種別:競争的資金

  • 学習者の科学を学ぶ意義の育成・変容に資する理科授業モデルの構築

    2019年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    代表者:加藤圭司

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    資金種別:競争的資金

    本研究は、2017年3月に告示された次期学習指導要領の小・中学校理科における重点項目の一つとして掲げられている、児童・生徒の「科学を学ぶ意義」の育成指針を明らかにすることを取り上げる。具体的には、児童・生徒の「科学を学ぶ意義」に関する意識の実態を、関連する要素・側面を措定する中で年齢横断的に解明するとともに、その特徴や傾向から先の意識が学校教育を通じて有意味に高まっていくための理科授業のデザイン原則を、実践の中から事例的に抽出することを試みる。そして、その抽出されたデザイン原則の妥当性を試行的な授業実践を通じて検証する中で、これからの小・中学校における理科学習指導において、「科学を学ぶ意義」を感得できる理科授業をモデル的に打ち立て、授業実践に寄与することを目指すものである。

  • 学習者の科学観の構築と変容に資する授業実践要因の分析に関する臨床的研究

    2015年4月 - 2018年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    代表者:加藤圭司

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    資金種別:競争的資金

  • 学習者の科学観の構築と変容の要因に関する臨床的実践研究

    2009年4月 - 2011年3月

    科学研究費補助金  萌芽研究

    代表者:加藤圭司

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    資金種別:競争的資金

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 認知・非認知能力調査研究

    2022年4月 - 2023年3月

    地方自治体 

    代表者:加藤圭司

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    担当区分:研究代表者

    横浜市学力・学習状況調査で測定されている非認知能力の4つの要素「メタ認知」「知的好奇心」「知的謙虚さ」「共感性」は,それぞれが効果的な学習を促進する基盤を成す重要な要素である。本研究では,これらの非認知能力と学力の相互関係を明らかにするとともに,児童生徒の非認知能力および学力を高めるための指導方法や指導方針を明らかにすることを目指すものである。

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 授業構成から見た院内学級における理科学習の実態

    杉山晴香・加藤圭司

    日本理科教育学会第61回関東支部大会  2022年12月  日本理科教育学会

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京学芸大学   国名:日本国  

  • 「科学の本質(NOS)」の理解の特徴に関する一考察 ~NOSの理解を深めることを目指した授業実践の分析から~

    中込泰規・加藤圭司・小倉康

    日本理科教育学会第61回関東支部大会  2022年12月  日本理科教育学会

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京学芸大学   国名:日本国  

  • E-STEM教育の視点から構想する水圏環境カリキュラムとその実践 ー中学校理科を事例として-

    小島雄大・加藤圭司

    日本理科教育学会第61回関東支部大会  2022年12月  日本理科教育学会

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京学芸大学   国名:日本国  

  • 「科学の本質」の多面的な理解を促す授業デザインに関する一考察 ~科学史にSTEAMの視点 を含めた複合的な学習文脈の実践から~

    中込泰規・加藤圭司・小倉康

    日本理科教育学会第72回全国大会  2022年9月  日本理科教育学会

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    開催年月日: 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道教育大学旭川校   国名:日本国  

  • 「主体的に学習に取り組む態度」の評価におけるOPP シート活用の試み 〜 中学校理科における学びのモニタリングの充実を志向して〜

    林七重・加藤圭司

    日本理科教育学会第72回全国大会  2022年9月  日本理科教育学会

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    開催年月日: 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道教育大学旭川校   国名:日本国  

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 理科教育学研究

    編集委員 

    2017年7月
    -
    2021月8日
     

  • 地学教育

    「学会賞」「教育研究奨励賞」選定委員会委員 

    2008年6月
    -
    2009月5日
     

  • 科学教育研究

    編集委員(非常任) 

    2006年10月
    -
    2008月9日
     

  • 日本理科教育学会誌「理科の教育」

    編集委員 

    2005年
    -
    2007月3日
     

  • 日本理科教育学会編「理科の教育」

    編集委員 

    1999年4月
    -
    2002月3日
     

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 子どもの深い理解に寄与する小・中学校理科のカリキュラム開発に関する共同研究

  • 子どもの深い理解を目指した小・中学校における理科授業構築と、それらの評価に関する研究

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 認知・非認知能力調査研究

    提供機関: 横浜市教育委員会  国内共同研究  

    研究期間: 2022年04月  -  2023年3月 

  • 子どもの科学的リテラシー向上を目指した義務教育9カ年の授業体系の開発

    企業等からの受託研究  

    研究期間: 2006年04月  -  2009年3月 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2023年度   理科の高度教育研究方法論

    大学院教育学研究科

  • 2023年度   理科の授業デザイン論と実践

    大学院教育学研究科

  • 2023年度   人間社会と科学

    大学院教育学研究科

  • 2023年度   卒業研究

    教育学部

  • 2023年度   課題研究B(ゼミナール)

    教育学部

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 理科教育法1

    2004年4月 - 現在 機関名:日本女子大学

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    科目区分:その他 

  • 理科教育法Ⅲ

    2003年1月 - 2007年9月 機関名:静岡大学

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    科目区分:その他 

  • 理科教育法Ⅲ

    2001年8月 - 2001年9月 機関名:福岡教育大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 理科教育法1-2

    1999年4月 - 現在 機関名:横浜市立大学

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    科目区分:その他 

  • 理科教育法1-1

    1998年4月 - 現在 機関名:横浜市立大学

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    科目区分:その他 

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2022年12月
     
     
    E-STEM教育の視点から構想する水圏環境カリキュラムとその実践   (学会等における学生の発表実績)
  • 2022年12月
     
     
    授業構成から見た院内学級における理科学習の実態   (学会等における学生の発表実績)
  • 2022年12月
     
     
    「科学の本質(NOS)」の理解の特徴に関する一考察 ~NOSの理解を深めることを目指した授業実践の分析から~   (学会等における学生の発表実績)
  • 2022年09月
     
     
    領域を超えた「理科の見方」の指導と生徒の考察記述の関連性について   (学会等における学生の発表実績)
  • 2022年09月
     
     
    「科学の本質」の多面的な理解を促す授業デザインに関する一考察   (学会等における学生の発表実績)

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 横浜市教育課程研究委員会

    2019年04月 - 現在  理科専門部会委員

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    委員区分:自治体 

  • 授業における教科書の使い方に関する調査研究委員会

    2018年06月 - 現在  理科部会委員

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    委員区分:学協会 

  • 「科学の甲子園」および「科学の甲子園ジュニア」推進委員会

    2018年04月 - 現在  推進委員

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    委員区分:その他 

  • 神奈川県教育委員会 県立高等学校第三者評価

    2016年04月 - 現在  評価委員

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    委員区分:自治体 

  • 大和市教育委員会自己点検評価委員会

    2015年04月 - 現在  外部有識者

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    委員区分:自治体 

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 鎌倉市教育委員会・教育センター夏季研修会

    役割:講師, 助言・指導

    鎌倉市教育センター  鎌倉市教育委員会・教育センター夏季研修会  2022年8月

  • 横浜市教育課程研究(理科)夏季研修会

    役割:講師, 助言・指導

    横販市教育委員会教育課程研究会(理科)  横浜市教育課程研究(理科)夏季研修会  2022年7月

  • 川崎市立下沼部小学校理科授業研究

    役割:講師, 助言・指導

    川崎市立下沼部小学校  2022年6月 - 現在

  • 神奈川県小学校理科教育研究大会

    役割:講師, 助言・指導

    神奈川県小学校理科研究会  令和4年度神奈川県小学校理科教育研究大会川崎地区  2022年6月 - 2022年12月

  • 附属鎌倉小・中学校「理科」指導講師

    役割:講師, 助言・指導

    2021年 - 現在

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学術貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 学力と社会情動的コンピテンシーの関係の解明に向けた教育データの活用可能性

    役割:学術調査立案・実施

    横浜国立大学教育学部  2023年3月

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    種別:大会・シンポジウム等 

  • 論文誌「理科教育学研究」編集

    役割:査読

    日本理科教育学会「理科教育学研究」編集委員会  2017年7月 - 現在

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    種別:学会・研究会等 

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2022年04月
    -
    現在
      教育研究評議員   (全学委員会)

  • 2020年04月
    -
    現在
      教育学部副学部長   (その他の主要活動)

  • 2018年09月
    -
    2019年5月
      教育組織改革WG メンバー   (全学委員会)

  • 2016年04月
    -
    2018年3月
      教育研究評議員・副学部長   (その他の主要活動)

  • 2015年04月
    -
    2016年3月
      教育学部附属学校部長   (その他の主要活動)