小池 研二 (コイケ ケンジ)

KOIKE Kenji

所属組織

教育学部 学校教育課程 美術教育

職名

教授

生年

1964年

研究分野・キーワード

国際バカロレアの美術教育、鑑賞教育

メールアドレス

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代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 国際バカロレア中等教育プログラムを生かした美術の学びについて-ATLスキル(Approaches to Learning skills)の理論を中心に-   2019年03月

    【論文】 国際バカロレア・ディプロマプログラム(IBDP)美術科についての考察(2)-評価を中心に-  2019年03月

    【論文】 国際バカロレア中等教育プログラムを生かした美術科授業の実践研究(2)  2018年03月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 国際バカロレア中等教育プログラムを生かした美術科授業の実践研究(2)   2018年03月

    【論文】 国際バカロレア・ディプロマプログラム(IBDP)美術科についての考察-DP美術科のねらい,目標,シラバスを中心に-  2017年03月

    【論文】 国際バカロレア中等教育プログラムを生かした美術科授業の実践研究  2017年03月

    【論文】 国際バカロレア中等課程プログラム(IBMYP)の改訂について(2)-評価を中心に-  2016年03月

    【論文】 国際バカロレア中等課程プログラム(IBMYP)の改訂について-MYP主要な改訂点と芸術科のねらい,目標を中心に-  2015年03月

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1989年

    東京学芸大学   教育学部   特別教科教員養成課程美術科専攻   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1991年

    東京学芸大学  教育学研究科  美術教育  修士課程(博士前期課程)  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 教育学修士 -  東京学芸大学

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年11月
    -
    継続中

      東京学芸大学   連合大学院教育学研究科   教授

  • 2018年04月
    -
    継続中

      東京学芸大学   教育学部   教授

  • 2015年04月
    -
    2018年03月

      東京学芸大学   教育学部   准教授

  • 2007年04月
    -
    2008年03月

      東京学芸大学   附属国際中等教育学校   教諭

  • 1999年04月
    -
    2007年03月

      東京学芸大学   附属大泉中学校   教諭

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2008年04月
    -
    継続中
     

    美術科教育学会

  • 2003年03月
    -
    継続中
     

    大学美術教育学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 教科教育学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 国際バカロレアの視覚芸術教育

    研究期間: 2005年04月  -  継続中

著書 【 表示 / 非表示

  • 図画工作科・美術科教育法

    赤木恭子、五十嵐史帆、他17名 (担当: 共著 )

    建帛社  2019年03月 ISBN: 978-4767921150

     概要を見る

    学習指導要領などに見られる子供の造形表現や鑑賞についての理解を深め、授業実践や教材開発に現場教師や教師を目指す大学生が使用できるように編集されている。学習指導要領の作成や変遷、授業の体験等を担当した。

  • 美術教育の理論と実践

    小野康男,大久保範子,小池研二,春原史寛,花澤洋太,村松俊夫,原口健一,三上愛,栗田真司 (担当: 共著 )

    BookWay   2018年06月 ISBN: 978-4865843224

     概要を見る

    「学習指導要領の改訂の趣旨と国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の比較による一考察」を担当した。国際バカロレアの初等教育プログラムと2016 年12 月に公表された中教審答申が示した学習指導要領改訂の趣旨を比較検討し考察を加えた。

  • 中学校新学習指導要領の展開 美術編

    福本謹一,村上尚徳編著,他著者13名, (担当: 共著 )

    明治図書  2017年03月 ISBN: 978-4183346100

     概要を見る

    2017年3月に告示された中学校美術科新学習指導要領中学校についての解説書の一部を執筆した。「2章『第2 各学年の目標及び内容』のポイントと解説 2 第2学年及び第3学年」のうち,1目標(2頁),2内容「A表現」とその取り扱い(4頁),3「B鑑賞」とその取り扱い(4頁),〔共通事項〕(2頁)を担当した。

  • 美術教育学 美術科教育における授業研究のすすめ方

    新井哲夫,石賀直之,大泉義一,岡照幸,刑部育子,郡司明子,小泉薫,小池研二,立川泰史,名達英詔,松原雅俊 (担当: 共著 )

    美術科教育学会授業研究部会  2017年03月 ISBN: 0917-771X

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    美術科教育学会授業研究部会で,美術科教育に関する授業研究の仕方についてまとめた。その中で第3章,第3節 授業に関する理論的な研究 2.「美術の授業」に関する比較研究を執筆した。ここでは公表された学術論文から美術科教育の授業研究を取り上げ,比較検討した。また,日本の学習指導要領と国際バカロレアの美術教育について比較検討した。

  • 文部科学省検定教科書『美術』指導書指導案編 1

    (著作者)日本造形教育研究会(代表)大坪圭輔 (担当: 共著 )

    開隆堂出版  2016年03月

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • 1.①主論文(絵画制作)1「祈る日」2模写「国宝十二天画像水天(部分)②副論文「密教美術における十二天画像についての研究-京博本(旧東寺本)を中心として-」

    小池研二

      1991年01月

    学位論文(修士)   単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 国際バカロレア中等教育プログラムを生かした美術の学びについて-ATLスキル(Approaches to Learning skills)の理論を中心に-

    小池研二

    美術教育学研究 ( 大学美術教育学会 )  ( 51 ) 161 - 168   2019年03月  [査読有り]

    単著

     概要を見る

    国際バカロレアのATLスキルは「学び方を学ぶ」ために設定された汎用的スキルで,中等教育プログラムでは5つのカテゴリーと10のクラスターが示されている。世界各国ではコンピテンシーベースの学習が主流となっており,各種のスキルも示されている。本論ではCCRとATC21Sに示されたスキルと,ATLスキルを比較した。その結果,各システムの目的の違いから分類の仕方や位置づけは異なるものの,それぞれのスキルについては大きな違いはないことが確認できた。また,ATLスキルについて,美術の授業を通して生徒はどのように感じているのかを調査したところ,コミュニケーションスキルや振り返りのスキルなど,実際に普段の学習で扱われているスキルについては多くの生徒が伸びたと感じていることがわかった。ATLスキルなど具体的なスキルを示すことは,資質・能力の育成を明確にした次期学習指導要領にも十分参考になることが考えられる。

  • 国際バカロレア・ディプロマプログラム(IBDP)美術科についての考察(2)-評価を中心に-

    小池 研二

    美術教育学 美術科教育学会誌 ( 美術科教育学会 )  ( 40 ) 157 - 170   2019年03月  [査読有り]

    単著

     概要を見る

    本論の目的は国際バカロレアディプロマプログラム(IBDP)の美術科について,①評価の特徴について文献調査,現場調査等から明らかにする,②イギリスGCE-AレベルのArt, Craft and Designの評価目的の内容と比較し互いの特徴を明らかにする,ことで現在行われている高大接続改革に関連しIBDP の有効性を探る。美術科の評価課題は2つの外部評価と1つの内部評価であり,いずれも普段の学習内容がそのまま評価の対象となる。一方GCE-Aレベルは設定された2つの課題のうちの1つは統一問題であり,IBに比べより試験としての性格が強いことがわかった。双方共に高等学校における学習を大学入学資格に活用しているが,さらにIBは美術科を含めた教科を大学入試にいかしており,高大の学習のつながりや広範囲にわたる学力の育成という面で日本の教育にも有効であることを確認した。

  • フィンランド,ヘルシンキ郊外における美術を中心とした教育の現状について

    小池 研二

    横浜国立大学教育人間科学部紀要Ⅰ,(教育科学) ( 横浜国立大学 )  ( 02 ) 28 - 58   2019年02月

    単著

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    本論の目的は2016年10月にフィンランドで行った美術教育を中心とした現地調査についての報告を行い,考察を加えるものである。フィンランドでは2016年に小学校が,2017年に中学校が新指導要領を実施している。本調査を行ったのはちょうどその時期であり,学校現場の教師や校長は指導要領について,どのような印象を持ち,どのように生かそうとしているのかを直接聞くことが大きな目的であった。そして学習指導要領作成の中心となった調査官,大学の美術教育担当者からも話を聞き学習指導要領及び美術教育に対する考え方について調査を行うこととした。また,小学校や中学校だけでなく,課外美術学校,職業訓練専門学校といった日本の一般的な教育システムから見るとやや特殊な部類の学校の美術教育についてもどのような教育を行っているかについて調査を行うこととした。

  • 国際バカロレア中等教育プログラムを生かした美術科授業の実践研究(2)

    小池 研二

    美術教育学研究 ( 大学美術教育学会 )  ( 50 ) 161 - 168   2018年03月  [査読有り]

    単著

     概要を見る

    国際バカロレア(International Baccalaureate)中等教育プログラム(Middle Years Programme = MYP)では概念理解を重視し,探究的な学びを行っている。本研究の目的は,この考え方を中学校の美術教育に応用することにより,美術教育を通して,より深い概念的な理解が可能か検証することである。研究では,「事実的問い」「概念的問い」「議論的問い」の「探究の問い」に着目した。「探究の問い」を考えて制作をすることで,生徒の概念的な理解が深まり,美術を身近なものと感じられるかを調査した。アンケート等の調査の結果,多くの生徒は,「探究の問い」の内容について思考し,自分の意見を持つことができた。しかし,「探究テーマ」については,理解していない生徒も多かった。「探究テーマ」は「問い」に比べて思考する機会が少なかったことが挙げられる。このことから概念的な理解を生徒に求めるには制作と並行して「問い」や「テーマ」を考えさせることが有効であると確認できた。</

  • 当事者から見た国際バカロレアの美術教育

    小池 研二

    横浜国立大学教育学部紀要. I, 教育科学 ( 横浜国立大学教育学部 )  01 ( 01 ) 33 - 57   2018年02月

    単著

     概要を見る

    IBの当事者はどのようにIBを捉えているか調査した。IB実施校である学芸国際中でDPを学ぶ生徒とMYP及びDPを担当する教師にインタビューを行い,文献等ではわからない学校現場での状況について調査を行った。その結果,DPについて生徒は学習することの楽しさをDPの高度な学習内容の中から感じ取っていること,教師はルーブリックの扱いを慎重にすること等が確認できた。

    DOI

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 国際標準の美術教育について考える-ユネスコスクールと国際バカロレアの学びから-

    小池研二

    教育美術 ( 教育美術振興会 )  79 ( 3 ) 32 - 35   2018年03月

    総説・解説(学術雑誌)   単著

     概要を見る

    国際標準の美術教育について,国際バカロレア及びユネスコスクールの実態及び理念について概要を記した。多様性や持続可能性をキーワードとして捉え国際標準の美術教育が決して日本の美術教育と大きくかけ離れているのではなく,互いによい面を取り入れていけること,国際標準が決して特別なものではないことを論じた。

  • ジュニアキュレーターによる収蔵作品展に参加して

    練馬区立美術館 〈文化庁芸術拠点形成事業〉子どもワークショップ展記録     7 - 10   2004年

    総説・解説(その他)   単著

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    平成15年8月2日~8月31日まで行われた「ジュニアキュレーターによる収蔵作品展」(前掲)で,現任校の美術部員がジュニアキュレーターになり,美術展の企画運営をした。本稿はこの活動を美術部顧問として記録し記述したものである。本展は「子どもワークショップ展」と同時開催され多くの来場者があった。また,生徒によるギャラリートークも行われケーブルテレビの取材もあった。

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 国際バカロレアの教育を生かした美術教育の研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2019年04月  -  2022年03月  代表者:  小池研二

     概要を見る

    本研究は国際バカロレア(International Baccalaureate以下IB)を理論的,実践的に調査研究し,その趣旨や特徴を新学習指導要領に則った日本の中学校の美術教育に応用し,構成主義的な学習から教育的効果を高めるものである。具体的にはこれまでの研究を基に,①IBの美術教育の調査を継続する。さらに異校種間との連携,教科横断的な学習についてIBの視点から調査する。②IBの汎用的スキルであるApproaches To Learning(以下ATL),ディプロマプログラムで知識そのものについて学習する「知の理論(TOK)」等教科を超えたIBの特徴的な学びを美術教育の立場から調査し,より広い視野から美術教育を捉える研究を行う。③美術館等の社会教育施設についてIBの視点から調査を継続し,社会とつながる美術教育についてその有効性を検証する。④フィンランドやカナダオンタリオ州等で行われているコンピテンシーの見直し等諸外国のカリキュラム改革調査を継続し,IBと比較検討する。以上からIBの学習をより明確にし,学習指導要領の下で,IBの長所を応用することにより構成主義的,探究的な概念理解を実感できる美術科の学習プランを提案し,社会に還元するものである。

  • 国際バカロレアにおける美術教育―中等課程を中心として―

    基盤研究(C)

    研究期間:  2015年04月  -  2017年03月 

     概要を見る

    国際バカロレアの美術教育について中等教育プログラムのみではなく,ディプロマプログラム,初等教育プログラム等の調査を開始した。国内外のIB校の調査,IB美術科の応用研究,DPの研究,生徒教員インタビュー等多角的な調査を行っている。結果は学会,学術論文等で発表している。

  • 国際バカロレア中等課程美術科カリキュラムの研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2011年04月  -  2014年03月  代表者:  小池研二

  • 国際バカロレアを視野に入れた美術鑑賞教育の実践研究

    平成17年度科学研究費補助金(奨励研究)

    研究期間:  2005年04月  -  2006年03月  代表者:  小池研二

     概要を見る

    本実践研究は,国際中等教育学校開校に向けて,国際バカロレアMYPの考え方を取り入れたカリキュラム開発を目的とする諸研究の一環として行われた。本稿は国際バカロレアの概略とそれに基づく授業の目的及び実践を記録したものである。練馬や東京という地域の美術に着目し美術館訪問や,作家インタビューをしながら自分たちで美術展を開催する活動を通して自ら学ぶ国際バカロレアの教育について研究した。

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 政策提案制度「広葉樹林活用研究連携事業」 プロジェクト

    提供機関:  地方自治体 

    研究期間: 2019年04月  -  2021年03月  代表者:  小池治

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Study on Application of the International Baccalaureate in Art Education in Japan

    Kenji Koike

    The European regional InSEA Congress   (Aalto University Otaniemi Campus in Finland)  2018年06月21日   InSEA International Society for Education Through Art

     概要を見る

    The objective of this study is to achieve better art education in Japan by examining the merits/demerits of the educational program of the International Baccalaureate (IB), and applying the IB into art education in Japan. This study focused on art education in middle schools, implementing the IB Middle Years Programme (IBMYP) and Japanese course of study. With its philosophy of intercultural understanding, IB conducts an education of constructivism, in pursuit of conceptual understanding through inquiry-based learning.

  • 国際バカロレア・ディプロマプログラム(IBDP)美術科についての考察-DP美術科のねらい,目標,シラバスを中心に-

    小池研二

    第39回美術科教育学会静岡大会  (静岡県コンベンションアーツセンター)  2017年03月29日   美術科教育学会

     概要を見る

    国際バカロレア・ディプロマプログラムは2016年に新しいテストが実施された。それに伴い,内容も大幅に変更された。変更点について追いながらねらい,目標,シラバスを中心に新しい内容についての特徴を考察した。

  • 国際バカロレアにおける美術教育

    小池研二  [招待有り]

    女子美術大学美術教育セミナー  (女子美術大学)  2013年08月01日   女子美術大学

  • 国際バカロレアにおけるワークブックを活用した美術の授業について -中学校を中心に-

    小池研二

    第34回美術科教育学会新潟大会  (新潟大学)  2012年03月27日   美術科教育学会

  • 国際バカロレア中等課程プログラムに基づいた授業実践研究-日米交流授業を中心として-

    小池研二 嶽里永子

    第33回美術科教育学会富山大会  (富山大学)  2011年03月27日   美術科教育学会

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共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 東京学芸大学附属学校研究会プロジェクト研究

    学内共同研究  

    研究期間: 2001年04月  -  2007年03月 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 教育学部  初等教科教育法(図画工作)

  • 教育学部  中等美術科教育法B

  • 教育学部  中等美術科教育法A

  • 教育学部  初等図画工作科教育法

  • 教育学部  スクールデー実践A(教材研究)

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 東京学芸大学   図画工作科研究Ⅰ

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 文部科学省 学習指導要領等の改善に係る検討に必要な専門的作業等(中学校美術)

    2016年06月
    -
    2017年03月

    政府   協力者

  • 学習指導要領実施状況調査結果分析委員会委員(中学校美術)

    2014年04月
    -
    2015年03月

    政府   委員

  • 学習指導要領実施状況調査問題作成委員会委員(中学校美術)

    2013年04月
    -
    2014年03月

    政府   委員

  • 第49回大学美術教育学会東京大会実行委員

    2010年01月
    -
    2010年09月

    学協会  

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • ゆうちょ銀行アイデア貯金箱コンクール審査員

    2018年10月
     
     

  • 東京学芸大学附属国際中等教育学校授業研究会

    東京学芸大学附属国際中等教育学校 

    2017年11月
     
     

     概要を見る

    国際バカロレア認定校である学芸大附属国際中で美術科の助言講師を行う。美術部会の協議会主題は「解釈により構成の変化を問う授業実践」である。国際バカロレアMYPのATLについて講演する。

  • 横浜市中区学校教育研究会研究授業

    横浜市教育委員会  (横浜市立港中学校) 

    2017年10月
     
     

     概要を見る

    横浜市中区の美術教諭向けに行われる研究授業の指導助言を行った。レタリングを扱う授業を参観した後協議会に参加し,デザインにおける発想や構想について助言した。

  • 神奈川県小田原・足柄下地区教育研究会美術科部門研修会講師

    2017年06月
    -
    継続中

     概要を見る

    2017年6月7日、8月23日、11月2日指導助言及び講演 2018年11月7日研究会指導助言及び講演

  • 第56回関東甲信越静地区造形教育研究大会神奈川大会

    全国造形教育連盟  (横浜市立仲尾台中学校) 

    2016年11月
     
     

     概要を見る

    神奈川大会の講師として参加した。午前中は中学校部会の研究発表の講評を行い,午後は研究授業を参観した。その後の研究協議会では,A表現(1)(3)B鑑賞(1)の授業について研究授業及び研究発表に対して指導助言を行った。

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    2019年03月
      広報部会委員   (全学委員会)

  • 2017年04月
    -
    2019年03月
      学校教育課程課程運営委員   (部局内委員会)

  • 2015年04月
    -
    2017年03月
      入試委員会   (部局内委員会)

  • 2008年04月
    -
    2017年03月
      免許更新講習委員会   (部局内委員会)