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所属組織 |
教育学部 学校教員養成課程 英語教育 |
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職名 |
助教 |
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研究キーワード |
小学校英語、英語教育 |
学歴 【 表示 / 非表示 】
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2020年4月-2026年3月
東京学芸大学 連合学校教育学研究科 学校教育学専攻 博士課程 修了
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2016年4月-2018年3月
東京学芸大学 教育学研究科 英語教育専攻 修士課程(博士前期課程) 修了
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2012年4月-2016年3月
東京学芸大学 教育学部 初等教育教員養成課程 卒業
学内所属歴 【 表示 / 非表示 】
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2024年4月-現在
専任 横浜国立大学 教育学部 学校教員養成課程 英語教育 助教
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2026年4月-現在
併任 横浜国立大学 大学院教育学研究科 高度教職実践専攻(教職大学院) 教科教育・特別支援教育プログラム 言語・文化・社会グループ 英語 助教
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2024年4月-現在
併任 横浜国立大学 国際戦略推進機構 助教
学外略歴 【 表示 / 非表示 】
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2023年4月-現在
東京学芸大学附属大泉小学校 非常勤講師
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2023年4月-現在
東京学芸大学 非常勤講師
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2023年4月-2024年3月
昭和女子大学 非常勤講師
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2023年4月-2024年3月
東京経済大学 非常勤講師
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2020年4月-2023年3月
啓明学園初等学校 専任教諭
所属学協会 【 表示 / 非表示 】
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2021年-現在
全国英語教育学会
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2021年-現在
関東甲信越英語教育学会
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2021年-現在
日本児童英語教育学会
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2019年-現在
小学校英語教育学会
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2019年-現在
語学教育研究所
学位論文 【 表示 / 非表示 】
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Acquisition of Letter Knowledge and Phonological Decoding Skills Among Elementary School Students in Japan Learning English as a Foreign Language
Kotake Aiki
2026年3月
学位論文(博士) 単著
日本国内で外国語として英語を学習する小学生を対象に,英語の文字に関する知識および英単語の音韻符号化能力の習得状況を明らかにすることを目的として研究を実施した。具体的には,①文字の視覚的形態・名称・音およびそれらの対応関係の習得状況,②音韻符号化に用いる情報,③書記素―音素対応規則の習得状況の観点から検討を行った。その結果,文字に関する知識については,英語学習開始時点で既に一定程度習得されていること,学習の進展に伴って全体的に習得度が高まること,知識の種類や文字によって習得状況が異なることが示された。音韻符号化に用いる情報については,学習の進展に伴い装飾的付加情報への依存度が低下し,文字情報を使用する傾向が見られたことから,小学校段階で文字情報に基づく音韻符号化能力が大きく発達することが示唆された。書記素―音素対応規則については,学習の進展に伴い習得度が高まる一方,一部の規則では高学年でも習得度が低くとどまることが示された。また,規則による習得度の差には,ローマ字規則の適用可能性,書記素と音素の対応パターン,文字の視覚的混同性といった規則の性質が関わっていることが示された。
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Factors that Influence the Ability of Phonological Decoding: A Cross-sectional Investigation of Japanese EFL Learners
Kotake Aiki
2018年3月
学位論文(修士) 単著
国立大学附属中学校1~3年生を対象に,英単語の音韻符号化能力に影響する要因を明らかにすることを目的として研究を実施した。その結果,既習語・未習語を問わず,1~3年生のほぼ全ての回帰モデルにおいて,文字認識能力(文字の視覚的形態を素早く識別する能力)が統計的に有意な要因であることが示された。また,学習の初期段階ではローマ字知識が統計的に有意な要因であったが,その影響は学習の進展に伴って減少し,代わって音韻認識の影響が強まることが示された。さらに,音韻ワーキングメモリについても,学習の初期段階において影響を及ぼす可能性が示された。
論文 【 表示 / 非表示 】
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小学校外国語活動デジタル教材における英語音素の出現頻度
宮毛 俊紀,伊東 哲,小竹 空翼,境 奈津希
学校教育学研究論集 52 23 - 36 2025年10月 [査読有り]
記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要) 共著
小学校外国語活動教材のデジタル教材に出現する音素のデータベースを作成し,教材中の音素の出現傾向を明らかにすることを目的として研究を実施した。その結果,子音については,英語圏の先行研究で示されている音素の出現傾向と類似した結果が得られた。一方,母音については,一部の音素で当該音素を含む異なり語数が著しく少なく,特定の単語に出現が偏っていることが示された。本研究で作成したデータベースは,児童による音素の習得と教材における出現傾向との関係を明らかにするための基礎資料として活用されることが期待される。
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英語を外国語として学習する小学生による音韻符号化能力の習得とenvironmental printの認識
小竹 空翼
関東甲信越英語教育学会誌 39 267 - 280 2025年9月 [査読有り]
記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(学術雑誌) 単著
小学生の英単語音韻符号化能力が,environmental printのみを認識できる段階から文字情報を使用できる段階へとどのように発達するのか,また,environmental printの認識が,全体的な視覚情報に基づく認識から個々の文字に着目した分析的な認識へとどのように発達するのかを明らかにするために,私立小学校1~6年生を対象として研究を実施した。その結果,音韻符号化能力については,学習開始直後では装飾的情報に依存している傾向が見られたが,文字に関する知識や書記素―音素対応規則の学習が進むにつれて,文字情報に基づく音韻符号化が可能になることが示唆された。また,environmental printの認識については,小学校段階で個々の文字に着目した分析的な文字認識に達することが示された。
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日本人小学生の英語書記素音素対応規則の知識と音韻符号化の流暢性
小竹 空翼
学校教育学研究論集 50 13 - 25 2024年10月 [査読有り]
記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要) 単著
小学生による書記素―音素対応規則の習得状況と,規則に基づく音韻符号化の流暢性を明らかにするために,私立小学校4~6年生を対象として探索的研究を実施した。その結果,規則の習得状況については,規則によって大きな差が見られ,複数の文字を含む規則(例:sh–/ʃ/)で習得度が低い傾向が見られた。また,音韻符号化の流暢性については,個人差と規則による差が見られた。これらに関わる可能性のある要因として,文字の視覚的混同性,書記素と音素の対応パターン,児童の名前のローマ字綴り,文字の表す音が名称の語頭に含まれるかどうか(例:b /biː/),ローマ字規則の適用可能性等が挙げられた。
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日本人小学生が有する英語の文字に関する知識―公立小学校児童を対象とした実態調査―
小竹 空翼
関東甲信越英語教育学会誌 38 169 - 182 2024年9月 [査読有り]
記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(学術雑誌) 単著
小学校における英語学習開始時点で児童が有する英語の文字に関する知識の実態を明らかにした小竹(2022)の成果を踏まえ,対象を公立小学校3~6年生に拡大し,文字の視覚的形態,名称,音およびそれらの対応関係に関する知識の習得状況を明らかにするための研究を実施した。その結果,学習の進展に伴って各知識の習得度が高まり,6年生ではいずれの知識も概ね習得されていることが示された。一方,知識の種類によって習得の進み方が異なることも示され,習得には形態の視覚的特徴,名称の音韻的特徴,アルファベット上の順位,文字の出現頻度,ローマ字知識等が関わっている可能性が示された。
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小学校英語教科書における英語の文字の出現頻度
小竹 空翼,伊東 哲
学校教育学研究論集 47 1 - 15 2023年3月 [査読有り]
担当区分:筆頭著者 記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要) 共著
先行研究では文字の出現頻度が習得に影響することが指摘されていることを踏まえ,小学校英語教科書における英語の文字の出現頻度を明らかにするための研究を実施した。その結果,文字によって出現回数に大きな差があること,単元や活動の名称("Let’s Listen" 等)として出現する文字が全体の出現傾向に影響していること,教科書における小文字の出現傾向は一般的な小文字の出現傾向と概ね一致していること等が示された。
総説・解説記事等 【 表示 / 非表示 】
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児童の発話を学びにつなげる声かけのヒント【実践編】
小竹 空翼
三省堂小学校英語マガジンACE (Act and Communicate in English) 2025年9月 [依頼有り]
記述言語:日本語 掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他) 単著
児童の発話に対して指導者がどのように応じればよいかについて,①意味内容を受け止める,②意味内容に対応する音声を聞かせる,③モデルを示す,④訂正フィードバックを与えるという4つの観点から,実際のやり取り例を示しながら解説した。
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子どもの思いを大切にした授業
小竹 空翼
語研だより 2020年5月 [依頼有り]
記述言語:日本語 掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他) 単著
私立小学校6年生を対象としたbe動詞の過去形の指導実践を紹介した。Tomorrow’s Alphabetという絵本を用い,児童が絵本の形式にならって口頭で英作文を行う実践を示した。既習の単語を用いて自由に表現させることや,児童の発話内容を指導者が受け止めることを通して,「英語で思いを伝えられた」という達成感につなげる指導の在り方を提案した。
受賞 【 表示 / 非表示 】
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学会賞
2022年07月 小学校英語教育学会 小学校における英語学習開始時に児童が有する英語の文字の知識―私立小学校1年生を対象とした実態調査―
受賞者:小竹 空翼
科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示 】
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日本語を母語とする小学生の英単語音韻符号化能力の習得に関する研究
2024年7月 - 2026年3月
研究活動スタート支援
担当区分:研究代表者
研究発表 【 表示 / 非表示 】
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小学校教員養成課程における「外国語の指導法」テキストの分析―「子供の第二言語習得についての知識とその活用」に焦点を当てて―
内野 駿介,小竹 空翼,境 奈津希,伊東 哲,佐藤 選,宮毛 俊紀
関東甲信越英語教育学会 第50回記念東京研究大会
開催年月日: 2026年8月
記述言語:日本語 会議種別:口頭発表(一般)
各大学における「外国語の指導法」の授業の実態を明らかにするために,「小学校教員養成課程 外国語(英語)コアカリキュラム」における「子供の第二言語習得についての知識とその活用」に焦点を当て,大学生向けテキスト3冊の記載内容を分析した。その結果,抽出されたキーワードのうち,3冊すべてに共通して掲載されていたものは「自動化」のみであり,テキスト間で扱われる内容に大きな違いがあることが示された。また,出現冊数の多かった「自動化」や「フォーカス・オン・フォーム」等の用語について記述内容を質的に分析した結果,説明方法がテキストによって異なること,小学校英語の授業実践との関わりについて十分に言及されていないこと等が明らかになった。
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児童の手書き文字に対する訂正フィードバック―指導者によるフィードバック事例の収集と分類―
小竹 空翼,伊東 哲
第26回小学校英語教育学会 (JES) 関東・茨城大会
開催年月日: 2026年7月
記述言語:日本語 会議種別:口頭発表(一般)
小学生による英語の手書き文字に対して,指導者がどのような訂正フィードバックを行うのかを明らかにするために,小学校外国語活動または外国語科の指導経験を有する者を対象とした研究を実施した。児童が書いた大文字・小文字の書き誤りを調査協力者に提示し,文字に赤入れする場面を想定してフィードバックの記入を求めた。その結果,訂正フィードバックのタイプは,「モデルの提示」,「修正方法の指示」,「修正観点の提示」,「部分的承認」,「誤りの指摘」等に分類された。複数タイプの訂正フィードバックを組み合わせて用いるケースも多く見られた。
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文構造への気づきを促す指導実践例の収集と整理
来住野 実咲,平山 伸正,石毛 隆史,中田 葉月,内野 駿介,小竹 空翼,宮毛 俊紀,髙橋 あさ美
第26回小学校英語教育学会 (JES) 関東・茨城大会
開催年月日: 2026年7月
記述言語:日本語 会議種別:口頭発表(一般)
児童の文構造への気づきを促す指導の在り方を明らかにするために,3名の実践者による授業映像を分析し,文構造への気づきを促す指導場面を抽出・整理した。その結果,目標表現の導入場面では,単語のみでなく文で聞かせることで目標とする文構造のタイプ頻度を高める工夫や,繰り返しリズムよく聞かせることで音声の類似性に気づかせる工夫が見られた。また,児童の発話場面では,発話の前後に正しい英文を聞かせる予防的支援や訂正フィードバックが行われていた。さらに,音声に十分慣れ親しんだ表現について,絵カードや板書を用いて文構造を視覚化する工夫も見られた。
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外国語科における小中連携の具体的な取組事例―令和5年度英語教育実施状況調査結果に基づく訪問調査から―
渡邊 大志,斉田 智里,小竹 空翼,大鋸 雄介,佐藤 扶
全国英語教育学会 第50回記念埼玉研究大会
開催年月日: 2025年8月
記述言語:日本語 会議種別:ポスター発表
外国語科における小中連携の具体的な取組とその特徴を明らかにするために,令和5年度英語教育実施状況調査のデータ分析に基づき,特色ある取組を行っている中学校,小学校,教育委員会を対象として授業観察およびインタビュー調査を実施した。その結果,小中連携の具体的取組として,小・中学校合同の授業研究会や学校通信等による情報交換,乗り入れ授業や交流会等による小中の教員や児童・生徒の交流,小中で連携したカリキュラムや学習到達目標の設定等,多様な取組が確認された。
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中学校英語検定教科書における言語材料の扱いの現状と課題―2021年度版と2025年度版の分析を通して―
馬場 哲生,佐藤 選,内野 駿介,伊東 哲,小竹 空翼,境 奈津希
全国英語教育学会 第50回記念埼玉研究大会
開催年月日: 2025年8月
記述言語:日本語 会議種別:口頭発表(一般)
2017年告示の学習指導要領で中学校英語で扱う言語材料が変化したことを踏まえ,2021年度版および2025年度版の中学校英語教科書における文法事項の扱いを分析した。小学校で扱われることとなり中学校では既習扱いとなった「動名詞」,「過去形」,「can」と,高校から中学校へ移行し新たに中学校で扱われることとなった「現在完了進行形」,「原形不定詞」,「仮定法」を分析対象とした。その結果,中学校で既習扱いとなった文法事項については,小学校で学習した表現を活用するなど,小中接続を意識した工夫が見られた。一方,新たに中学校で扱うこととなった文法事項については,教科書によって用例や説明方法等に違いが見られ,指導上留意すべき点が明らかになった。
学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示 】
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教育デザイン研究
査読委員
2024年4月-現在 -
小学校英語教育学会誌
査読委員
2023年4月-現在 -
語研ジャーナル
編集委員
2022年4月-現在
共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示 】
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文構造への児童の気づきを促す指導法の収集と指導効果の検証
提供機関: 小学校英語教育学会 国内共同研究
研究期間: 2026年04月 - 2028年3月
担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示 】
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2026年度 英語科の教材デザイン論と実践
大学院教育学研究科
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2026年度 実践英語LR
教養教育科目
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2026年度 卒業研究
教育学部
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2026年度 課題研究B(ゼミナール)
教育学部
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2026年度 初等教科教育法(英語)
教育学部
担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示 】
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初等英語科教育法
機関名:東京学芸大学
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英語
機関名:昭和女子大学
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マイクロティーチング演習
機関名:昭和女子大学
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児童英語活動の研究
機関名:昭和女子大学
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児童英語教育概論
機関名:昭和女子大学
委員歴 【 表示 / 非表示 】
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小学校英語教育学会
2026年07月 - 2026年7月 第26回関東・茨城大会実行委員
委員区分:学協会
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小学校英語教育学会
2025年04月 - 現在 事務局
委員区分:学協会
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全国英語教育学会
2025年04月 - 現在 財務部副部長
委員区分:学協会
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語学教育研究所
2022年04月 - 現在 出版部
委員区分:学協会
社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示 】
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がやっこ夏休み教室
役割:その他
2026年8月
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2026年度YNU教職セミナー夏期講座
役割:講師
2026年8月
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平塚市小学校教育研究会外国語部会
役割:講師
2026年8月
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横浜国立大学教育学部附属鎌倉中学校 LIFE
役割:助言・指導
2026年7月
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東京学芸大学 中学英語文法指導フォーラム
役割:パネリスト
2026年6月
学内活動 【 表示 / 非表示 】
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2026年04月-現在入試部会連絡員 (部局内委員会)
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2026年04月-現在地域連携運営委員会 (部局内委員会)
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2026年04月-現在E-STEAMプロジェクト (部局内委員会)
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2025年04月-現在英語教育連絡調整会議委員 (全学委員会)
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2025年04月-2026年3月教職部会連絡員 (部局内委員会)