熊﨑 美枝子 (クマサキ ミエコ)

KUMASAKI Mieko

所属組織

大学院環境情報研究院 人工環境と情報部門

職名

准教授

研究キーワード

エネルギー物質、プロセス安全、安全管理、安全教育、物質安全

メールアドレス

メールアドレス

ホームページ

http://kumasaki-lab.ynu.ac.jp/

関連SDGs




代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 The influence of ClO- and acidity in the reaction between H2O2 and CuCl2   2021年07月

    【論文】 Three cases in Japan occurred by natural hazards and lessons for Natech disaster management  2020年12月

    【論文】 The classification of physical effects from natural hazards for Natech risk assessment based on a Japanese database  2017年11月

    【論文】 Crystallographic study of the energetic salt 1,2,4-triazolium perchlorate  2021年05月

    【論文】 Presenting Safety Topics Using a Graphic Novel, Manga, To Effectively Teach Chemical Safety to Students in Japan, Taiwan, and Thailand  2018年04月

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2001年

    東京大学   工学系研究科   化学システム工学専攻   博士課程   修了

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 東京大学

  • 修士(理学) - 東京大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   理工学部   化学・生命系学科   准教授  

  • 2018年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院環境情報学府   人工環境専攻   准教授  

  • 2009年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院環境情報学府   環境リスクマネジメント専攻   准教授  

  • 2009年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   大学院環境情報研究院   人工環境と情報部門   准教授  

  • 2021年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   大学院先進実践学環   准教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年3月
    -
    2014年2月

      ラフバラ大学   経営・経済学専攻   その他

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1999年
    -
    現在
     

    一般社団法人 火薬学会

  • 2020年
    -
    現在
     

    公益社団法人 日本化学会

  • 2013年
    -
    現在
     

    大学等環境安全協議会

  • 2009年
    -
    現在
     

    産業・組織心理学会

  • 2009年
    -
    現在
     

    日本プラント・ヒューマンファクター学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 安全工学

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学  / 安全工学

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 化学プロセスの熱的リスク評価

    三宅淳巳,内田剛史,大泉範子,国頭庸一,熊崎美枝子,篠原誉,藤本康弘,松永浩樹,三宅淳巳,宮田栄三郎,村瀬徳晃,吉野悟( 担当: 共訳)

    丸善  2011年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 廃棄物安全処理・リサイクルハンドブック

    武田信生( 担当: 共著)

    丸善  2010年 

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    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

  • Q&Aと事故事例でなっとく!実験室の安全[化学編]

    田村昌三,若倉正英( 担当: 共著)

    みみずく舎  2008年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 実験化学講座 第5版, No.30 「化学物質の安全管理」

    田村昌三ほか( 担当: 共著)

    丸善  2006年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 化学安全ハンドブック

    田村昌三( 担当: 共訳)

    丸善  2003年 

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    記述言語:日本語 著書種別:その他

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論文 【 表示 / 非表示

  • The influence of ClO- and acidity in the reaction between H2O2 and CuCl2

    Kumasaki Mieko, Yamanobe Nagisa, Akiyoshi Miyako, Matsunaga Takehiro

    JOURNAL OF LOSS PREVENTION IN THE PROCESS INDUSTRIES   71   2021年7月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Crystallographic study of the energetic salt 1,2,4-triazolium perchlorate

    Kumasaki Mieko, Gontani Saori, Mori Kanae, Matsumoto Shinya, Inoue Kazuki

    ACTA CRYSTALLOGRAPHICA SECTION C-STRUCTURAL CHEMISTRY   77   197 - +   2021年5月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Electrolytic oxidation of 1H-1,2,4-triazole, 3-amino-1,2,4-triazole, and 4-amino-1,2,4-triazole for energetic material synthesis

    Mori Kanae, Kumasaki Mieko, Atobe Mahito

    SCIENCE AND TECHNOLOGY OF ENERGETIC MATERIALS   82 ( 2 )   44 - 49   2021年  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 火薬学会   共著  

    In order to change the energy release properties of energetic materials by altering the electronic state, the electrolytic oxidation of azoles with sodium perchlorate was carried out at conditions determined by linear sweep voltammetry. The change in electronic state due to the electrolytic oxidation was verified using ultraviolet spectroscopy. The thermal stability of products was investigated using sealed cell differential scanning calorimetry and thermogravimetricdifferential thermal analysis. The electrolytic oxidation provided products whose onset temperatures of peaks differed from those of reactant azoles. The electrolytic oxidation destabilized 1,2,4-triazole (TA) and 4-amino-1,2,4-triazole (4ATA), but increased the stability of 3-amino-1,2,4-triazole (3ATA). However, distinct exothermic peaks were observed and <i>Q<sub>DSC</sub></i> significantly increased for all triazole products. The gasification rates increased by more than 50 % due to electrolytic oxidation. In particular, electrolytic oxidized TA with perchlorate reached 99.5 % of gasification rate. These results confirmed that electrolytic oxidation is a promising method for developing new energetic materials with favorable energy release properties.

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130008037386

  • Stabilisation effects of surfactants on aging of Mg powder with ammonium perchlorate in water

    Nishiwaki Yosuke, Sato Yoshihiko, Kumasaki Mieko

    SCIENCE AND TECHNOLOGY OF ENERGETIC MATERIALS   82 ( 4 )   109 - 114   2021年  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Three cases in Japan occurred by natural hazards and lessons for Natech disaster management

    Mieko Kumasaki, Malcolm King

    International Journal of Disaster Risk Reduction   2020年12月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   単著  

    その他リンク: https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S2212420920313571

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総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • 自然災害に起因する産業災害(Natech)

    熊崎美枝子

    ペトロテック   42 ( 11 )   806 - 811   2019年11月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   単著  

  • 化学物質の爆発・危険性ハンドブック 評価と対策

    熊崎美枝子

    安全工学   58 ( 4 )   230 - 235   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等   単著  

  • 化学工場の火災爆発リスク

    熊﨑 美枝子

    日本火災学会誌   ( 364 )   2019年  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   単著  

  • Natech リスクに関する研究の現状

    熊﨑 美枝子

    安全工学   58 ( 4 )   230 - 235   2019年  [査読有り]  [依頼有り]

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:安全工学会   単著  

  • 化学プラント等におけるリスク管理者養成コースの検討と実践

    中山 穣, 本間 真佐人, 竹田 宜人, 熊崎 美枝子

    安全工学   58 ( 6 )   394 - 399   2019年  [査読有り]  [依頼有り]

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:安全工学会   共著  

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 火薬学会奨励賞

    2002年    

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 企業経営者に対する産業事故抑止インセンティブ付与方法の経済実験による検証

    2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:牧野良次

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    資金種別:競争的資金

  • H2O2/Cu(II)/Cl系反応中に現れる誘導期の研究

    2017年4月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    代表者:熊崎美枝子

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    資金種別:競争的資金

    過酸化水素の水溶液中での発熱分解反応、中でも塩化物イオンが共存する条件下での銅(Ⅱ)イオンによる触媒反応において、反応開始から暴走反応に至る前に呈する一見緩やかな反応状態に着目した。反応中に凝集物の発生を伴った酸性度の変動が見られた。逆に、酸性度を調節することで誘導期の制御ができた。誘導期発生因子である塩化物イオン(および塩化物イオンから反応の過程で生じる次亜塩素酸イオン)・酸性度を反応中に急激に変化させ、反応挙動を測定したところ、反応の進行に抑制の効果があり、誘導期発生時に行う反応暴走の回避策が得られた。

  • 煙火組成物の劣化挙動の解析と評価

    2013年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

    代表者:熊崎美枝子

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    資金種別:競争的資金

    煙火組成物として用いられている過塩素酸アンモニウム(AP)と塩化マグネシウムの混合物を用いて、制御された湿度環境下での劣化挙動を測定・検討した。体積増加と共に密度増加が見られ、体積膨張速度以上に吸湿による重量増加速度が大きく、微小なクラックが吸湿によって生成していることが分かった。また、吸湿によるAP分解開始温度の上昇が観測され、吸湿の燃焼性能への影響が生じることが考えられた。また、着火し燃焼が継続したが劣化前試料と比較して燃焼速度の低下が見られた。

  • 量子化学計算による不安定物質と 金属イオンの反応機構の検討

    2007年4月 - 2009年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

    代表者:熊崎美枝子

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    資金種別:競争的資金

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 障害をもつ労働者の災害防止のためのリスク管理ツールの開発

    2022年1月 - 2022年12月

    民間財団等  公益財団法人ダイオーズ記念財団究助成金

    代表者:熊崎美枝子

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    担当区分:研究代表者

  • 化学物質の対話型リスクコミュニケーションの推進に関する研究

    2019年4月 - 2020年3月

    経済産業省  化学物質安全対策

    代表者:熊崎美枝子

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    リスクコミュニケーションの場において果たす役割や、参加者全員がリスク情報を共有しリスク管理に資するリスクコミュニケーションの在り方を検討するため、PRTR排出量等の企業が公開するデータに着目し、PRTRデータ変動の要因分析から得られる事業所の取り組みの実態や公開データが利活用される仕組みについて調査し、企業価値へのPRTRデータへの利用について検討した。

  • 界面活性剤を用いた金属含有火薬の湿気による変質の抑制手法の開発

    2019年 - 2020年

    民間財団等  火薬工業技術奨励会研究助成金

    代表者:熊崎美枝子

  • レスポンシブル・ケア活動におけるリスク情報を活用した地域対話の在り方に関する研究

    2018年4月 - 2019年3月

    経済産業省  化学物質安全対策

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    地域対話に着目し、地域対話で共有されるPRTRデータや化学物質情報、周辺住民との意見交換内容等に関して、それらを整理・分析し、参加者全員がリスク情報を共有する地域対話の在り方を検討した。

  • イオン液体を用いたニトロ化反応の危険性評価

    2018年 - 2019年

    民間財団等  火薬工業技術奨励会研究助成金

    代表者:熊崎美枝子

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • (DPPF)ZnX2 (X=Cl,Br,I)の合成と燃焼抑制効果の評価

    薄木響志朗,熊﨑美枝子,小柴佑介

    2022年度日本火災学会研究発表会  2022年5月  公益社団法人 日本火災学会

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 過塩素酸アンモニウム/マグネシウム混合物の湿気による劣化の研究(II)

    西脇洋祐,熊崎美枝子

    火薬学会2022年度春季研究発表会  2022年5月  一般社団法人 火薬学会

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 5-アミノ-1H-テトラゾールの電解酸化と生成物の熱挙動

    井上一樹,中村美紅,熊崎美枝子

    火薬学会2022年度春季研究発表会  2022年5月  一般社団法人 火薬学会

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • マグナリウムの反応に与える高電圧の影響

    竹内大貴,熊崎美枝子,堀恵一,松井郁水,奥雄志,西脇洋佑

    火薬学会2022年度春季研究発表会  2022年5月  一般社団法人 火薬学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • フッ素コーティングによるマグネシウムの耐水性評価

    山下天馬,熊崎 美枝子, 松井 郁水, 奥 雄志

    火薬学会2022年度春季研究発表会  2022年5月  一般社団法人 火薬学会

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 安全工学

    編集委員 

    2018年4月
    -
    現在
     

  • Science and Technology of Energetic Materials

    編集委員 

    2016年4月
    -
    現在
     

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2022年度   無機化学Ⅰ

    理工学部

  • 2022年度   化学反応プロセスのリスク管理演習Ⅳ

    大学院環境情報学府

  • 2022年度   化学反応プロセスのリスク管理演習Ⅲ

    大学院環境情報学府

  • 2022年度   化学反応プロセスのリスク管理演習Ⅱ

    大学院環境情報学府

  • 2022年度   化学反応プロセスのリスク管理演習Ⅰ

    大学院環境情報学府

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 安全学

    機関名:産業医科大学

  • 安全工学

    機関名:東京都立産業技術高等専門学校

  • リスクコミュニケーションと市民受容

    機関名:岡山大学

  • 化学防災と安全工学

    機関名:慶應義塾大学

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 環境影響評価審査会委員

    2020年11月 - 現在  委員

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    委員区分:自治体 

  • 産業構造審議会保安分科会火薬小委員会

    2017年03月 - 現在 

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    委員区分:政府 

  • 労働政策審議会安全衛生分科会

    2016年04月 - 現在  臨時委員

     詳細を見る

    委員区分:政府 

  • 産業構造審議会保安分科会高圧ガス小委員会

    2015年03月 - 現在  委員

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    委員区分:政府 

  • 産業構造審議会保安分科会火薬小委員会火工品WG

    2013年11月 - 現在 

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    委員区分:政府 

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 厚木市役所リスクコミュニケーション講義

    役割:講師

    リスク共生社会創造センター  横浜国立大学みなとみらいキャンパス  2020年11月

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    対象: 行政機関

    種別:新聞・雑誌

  • リスクセンス研究会

    役割:運営参加・支援

    2020年1月 - 現在

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    対象: 社会人・一般, 企業

    種別:ボランティア活動

    企業のリスクに関わる測定ツール提供・研究活動

  • 横浜国立大学一日体験化学・生命教室

    役割:講師, 助言・指導, 企画, 実演

    化学生命系学科  化工安工棟  2019年8月

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    対象: 高校生

    種別:施設一般公開

  • 研究者育成の為の行動規範教育の標準化と教育システムの全国展開(CITI Japanプロジェクト)

    役割:助言・指導

    福島県立医科大学  文部科学省大学間連携共同教育推進事業  2014年3月

  • 製造保安責任者認定講習

    役割:講師

    神奈川県高圧ガス協会  横浜市  2012年3月

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    対象: 社会人・一般

    種別:資格認定講習

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メディア報道 【 表示 / 非表示

  • 大学の安全に関する講演・パネルディスカッション参加

    安全衛生管理担当者連絡協議会  第2回関東・甲信越地区大学安全衛生研究会  2010年1月

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2016年04月
    -
    2021年3月
      環境情報リテラシー科目運営委員   (部局内委員会)

  • 2016年04月
    -
    2018年3月
      教務厚生委員   (部局内委員会)

  • 2016年04月
    -
    2018年3月
      就職担当(環境リスクマネジメント専攻)   (部局内委員会)

  • 2016年
    -
    2018年
      YNU21   (全学委員会)

  • 2015年04月
    -
    2016年3月
      広報委員会   (部局内委員会)