松澤 幸一 (マツザワ コウイチ)

MATSUZAWA Koichi

所属組織

大学院工学研究院 機能の創生部門

職名

准教授

研究分野・キーワード

電気化学

ホームページ

https://ecml.ynu.ac.jp/

関連SDGs




代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 Control of surface area and conductivity of niobium-added titanium oxides as durable supports for cathode of polymer electrolyte fuel cells   2021年05月

    【論文】 Catalytic activity of zirconia on zirconium for the oxygen evolution reaction in potassium hydroxide  2021年05月

    【工業所有権】 電気化学システム及び電気化学システムの酸素極の製造方法  2020年10月

    【論文】 Emergence of Oxygen Reduction Activity in Zirconium Oxide-Based Compounds in Acidic Media: Creation of Active Sites for the Oxygen Reduction Reaction  2019年07月

    【著書】 水素の製造、輸送・貯蔵技術と材料開発 事例集(No.1989)  2019年04月

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1999年

    横浜国立大学   工学部   物質工学科   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2005年

    横浜国立大学  工学府  機能発現工学専攻  博士課程  修了

  •  
    -
    2001年

    横浜国立大学  工学研究科  物質工学専攻  修士課程(博士前期課程)  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) -  横浜国立大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年01月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   准教授  

  • 2008年04月
    -
    2012年12月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   助教  

  • 2018年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   大学院理工学府   化学・生命系理工学専攻   准教授  

  • 2013年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   理工学部   化学・生命系学科   准教授  

  • 2011年04月
    -
    2012年12月

    併任   横浜国立大学   理工学部   化学・生命系学科   助教  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    2008年03月

      株式会社けいはんな   京都府地域結集型研究事業コア研究室   /

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2003年01月
    -
    継続中
     

    電気化学会

  • 2010年04月
    -
    継続中
     

    電気化学会 電解科学技術委員会

  • 2008年04月
    -
    継続中
     

    水素エネルギー協会

  •  
     
     
     

    日本希土類学会

  •  
     
     
     

    ナノ学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • エネルギー関連化学

  • デバイス関連化学

  • 機能物性化学

  • 物理化学

  • ナノ材料化学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 研究期間:  - 

著書 【 表示 / 非表示

  • バイオリファイナリーと分離技術

    松澤幸一 他 (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 第6章 コラム「グリーン水素社会を目指して」 )

    日本液体清澄化技術工業会  2020年07月

  • 水素の製造、輸送・貯蔵技術と材料開発 事例集(No.1989)

    松澤 幸一他、 (担当: 単著 )

    技術情報協会  2019年04月 ISBN: 978-4-86104-745-9

  • トコトンやさしい水素の本 第2版 (今日からモノ知りシリーズ)

    (担当: 分担執筆 )

    日刊工業新聞社  2017年11月

  • Advances in Hydrogen Production, Storage and Distribution

    太田健一郎, 光島重徳, 松澤幸一, 石原顕光 (担当: 共著 )

    Woodhead Publishing, Cambridge  2014年07月 ISBN: 9780857097682

     概要を見る

    水素製造,貯蔵,流通等の最新情報について触れた本である。ここでは水素エネルギーの環境への負荷について新たなパラメータ「環境負荷係数」を用いてそれを指数化した。また,グリーン水素(=再生可能エネルギー由来の電力で生成した水素)についても言及した。これは原理的に二酸化炭素の排出はない。このグリーン水素による環境負荷係数は0.0001であり,これを現在の社会システム,つまり炭素/二酸化炭素よりも2桁低いことを見出した。

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  • 水素の事典

    相原雅彦、太田健一郎、岡崎健、勝呂幸男、松澤幸一、光島重徳、渡辺隆夫 (担当: 共著 , 担当範囲: 第1.3節「水素利用の歴史」と第17.3節「水素立国をめざすアイスランド」PP11~18,PP662~666までを担当。 )

    朝倉書店  2014年04月 ISBN: 9784254140996

     概要を見る

    基礎編と応用編から構成される本書では基礎編では水素の基礎事項をまとめ,応用編では水素の製造,輸送,貯蔵,利用等を紹介した一冊である。ここでは水素利用の歴史として,16世紀以降,各時代の水素のトピックス,即ち発見,利用,デイバス開発とその発展,そして今後の展開を国内外の重要なトピックスをふれて紹介している。特にアイスランドでの現状の取組についてなぜ水素を積極的に導入するのかを解説した。

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論文 【 表示 / 非表示

  • Catalytic activity of zirconia on zirconium for the oxygen evolution reaction in potassium hydroxide

    Koichi Matsuzawa, Akimitsu Ishihara, Ayaka Oishi, Shigenori Mitsushima, Ken-ichiro Ota

    Materials Science and Engineering: B ( Elsevier )  267   115112-1 - 115112-6   2021年05月  [査読有り]

    共著

    DOI

  • Control of surface area and conductivity of niobium-added titanium oxides as durable supports for cathode of polymer electrolyte fuel cells

    Yongbing Ma, Takaaki Nagai, Yuta Inoue, Kaoru Ikegami, Yoshiyuki Kuroda, Koichi Matsuzawa, Teko W. … 全著者表示

    Materials & Design ( Elsevier )  203   109623-1 - 109623-10   2021年05月  [査読有り]

    共著

    DOI

  • P-Doped SnO2 Powder as a Support for PEFC Cathode

    Yuta Inoue, Koichi Matsuzawa, Yongbing MA, Yoshiro Ohgi, Takaaki Nagai, Yoshiyuki Kuroda, Shunya Ya … 全著者表示

    ECS Transactions   98 ( 9 ) 565 - 572   2020年09月  [査読有り]

    共著

    DOI

  • Factors Affecting ORR Activity of Nb-Added TiOx Catalyst Using Carbon Support for PEFC

    Adachi Yoshinori; Nagai Takaaki; Kuroda Yoshiyuki; Ohgi Yoshiro; Matsuzawa Koichi; Mitsushima Shige … 全著者表示

    ECS Transactions   98 ( 5 ) 555 - 563   2020年09月  [査読有り]

    共著

    DOI

  • Effect of Semiconducting Properties of Oxide-Based Compounds on Oxygen Reduction Activity in Acidic Media

    Akimitsu Ishihara, Junji Hirata, Takaaki Nagai, Yoshiyuki Kuroda, Koichi Matsuzawa, Akihito Imanish … 全著者表示

    ECS Transactions   98 ( 9 ) 457 - 464   2020年09月  [査読有り]

    共著

    DOI

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 電解科学技術委員会

    内本 喜晴, 松澤 幸一

    電気化学 ( 公益社団法人 電気化学会 )  89 ( 3 ) 302 - 302   2021年09月  [依頼有り]

    その他記事   共著

    DOI CiNii

  • 革新的な燃料電池(PEFC)のためのチタン酸化物系材料に関する要素研究

    松澤 幸一

    電気化学 ( 公益社団法人 電気化学会 )  89 ( 3 ) 268 - 272   2021年09月  [依頼有り]

    総説・解説(学術雑誌)   単著

    DOI CiNii

  • パタゴニアにおける気象官署と高精度観測との風速比較

    大城善郎, 横山稔, 相原雅彦, 松澤幸一, 勝呂幸男, 太田健一郎

    調査研究課題報告 ( 水素エネルーギーシステム )  46 ( 2 ) 146 - 146   2021年06月  [依頼有り]

    その他記事   共著

  • 大気安定度・時間帯を考慮した風の乱れ評価

    大城善郎, 横山稔, 相原雅彦, 松澤幸一, 勝呂幸男, 太田健一郎

    調査研究課題報告 ( 水素エネルーギーシステム )  45 ( 2 ) 126 - 128   2020年06月

    その他記事   共著

  • 瞬間的に捉えたパタゴニアでの風の調査

    大城善郎, 横山稔, 相原雅彦, 松澤幸一, 勝呂幸男, 太田健一郎

    調査研究課題報告 ( 水素エネルーギーシステム )  Vol.44 ( 2 ) 141 - 141   2019年06月

    その他記事   共著

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工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 電気化学システム及び電気化学システムの酸素極の製造方法

    特願 2020-168016 

    松澤幸一,平山想真

  • 電気化学システム及び電気化学システムの酸素極の製造方法

    特願 2020-168019 

    松澤幸一,鈴木隆

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 第212回アメリカ電気化学会最優秀発表賞

    2007年11月    

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 真に水素社会に貢献する燃料電池自動車用の革新的な超耐久空気極触媒の創製

    基盤研究(C)

    研究期間:  2018年04月  -  2022年03月 

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • グリーン水素製造に適した水電解用酸化物系酸素極の開発

    提供機関:  池谷科学技術振興財団  2021年度研究助成

    研究期間: 2021年04月  -  2022年03月  代表者:  松澤幸一

     概要を見る

    原理的にも二酸化炭素を排出しない再生可能エネルギー由来の電力から製造するグリーン水素をできるだけ早く実用化するかが重要である。水電解技術は原理的にCO2を排出することなく、水から水素製造可能な電気化学デイバスである。グリーン水素製造にあたっては再生可能エネルギーの特性による変動電力への対応が重要である。変動電源によりアルカリ水電解の電極触媒が劣化することが報告されているため、グリーン水素製造のためには変動電源に対応した新たな高耐久材料の開発を行う。

  • 究極の自立型水素エネルギーシステムのための一体化再生型燃料電池の酸素極の開発

    提供機関:  公益財団法人 ENEOS 東燃ゼネラル研究奨励・奨学会  第40回東燃ゼネラル石油研究奨励・奨学財団 研究助成(奨学寄附金)

    研究期間: 2021年03月  -  2023年03月  代表者:  松澤 幸一

  • グリーン水素利用を加速する先進型燃料電池の開発

    提供機関:  公益財団法人 スズキ財団  公益財団法人 スズキ財団 平成30年度 課題提案型研究

    研究期間: 2018年07月  -  2020年06月  代表者:  松澤幸一

     概要を見る

    CO2フリー水素(グリーン水素)社会が到来する2035年以降、燃料電池自動車は120℃、0.85 Vで作動することがターゲットとなった。この環境に加え、自動車ならではの激しい起動停止を伴う作動条件下では現行の白金担持カーボン触媒が作動できないので、次世代型の電極触媒として脱白金・脱炭素系材料が必須となる。本申請では白金系触媒の後継で、かつ次世代型を見据えた触媒として、酸化物系材料を用いて先進型燃料電池を開発する。

  • CO2フリー水素製造のための水電解用革新的酸化物系触媒の開発

    提供機関:  2017年度「水素社会構築に向けた革新研究助成」  一般財団法人トヨタ・モビリティ基金

    研究期間: 2018年03月  -  2021年09月  代表者:  松澤 幸一

     概要を見る

    本提案者らはCO2フリー水素のキーテクノロジーである水電解技術のコスト低減は非常に重要であると考えている。特に固体高分子形水電解に普及を考えた場合、イリジウムは白金よりの資源量が少ないことため、今後コストをいかに低減するかが重要である。そこで貴金属酸化物代替の抜本的なコスト低減に資する水電解の革新的な酸素極触媒を創製する。本提案によって、イリジウム酸化物の代替となる酸素極材料が開発されれば、2025年以降に分散型水電解システムのコストが著しく安価になることに伴い、広範な普及が期待される

  • 燃料電池の低コスト・高耐久化に抜本的に貢献する脱白金・脱炭素触媒の創製

    提供機関:  公益財団法人 泉科学技術振興財団  平成29年度研究助成

    研究期間: 2017年10月  -  2018年10月  代表者:  松澤 幸一

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • グリーン水素と水電解技術

    松澤 幸一  [招待有り]

    新技術探索ワーキンググループ講演会  (オンライン)  2021年08月31日   東亞合成 R&D総合センター

  • Status and Prospective toward Green Hydrogen Society in Japan

    Koichi Matsuzawa  [招待有り]

    International Conference on Circular Economy: Driving towards Sustainability (ICCE-2021)  (オンライン)  2021年08月19日  

     概要を見る

    Hydrogen energy ministerial meeting (H2 EM 2020) was held in online event on Oct. 14, 2020 with cabinet members and officials from 23 countries, regions, and organizations. This event published a "Global Action Agenda (GAA) Progress Report," and it is a report on the progress in the efforts by member countries and organizations for GAA. This is also a policy that was announced at the second meeting in 2019. In the future, it is expected to produce hydrogen by the water electrolysis using with electricity from renewable energies. It has perfectly zero emission of CO2 throughout the production process. This truly CO2-free hydrogen is called "Green Hydrogen" . In our laboratory, we would like to contribute the development of anode electrocatalyst for the polymer electrolyte water electrolysis (PEWE) with low cost that is promising device for Green Hydrogen production, and we have investigated the catalytic activity of tantrum oxide-based electrocatalyst with and without addition for the oxygen evolution reaction (OER) in acidic solution. From figure, the geometric current density (igeo) of oxide-based electrocatalyst has increased three order of magnitude from 2018. The Ta oxide-based electrocatalyst with Mn addition has potential for alternative anode of PEWE to produce Green Hydrogen.

  • 水電解によるグリーン水素の製造とその触媒技術

    松澤 幸一  [招待有り]

    技術情報協会セミナー  (オンライン)  2021年07月09日   技術情報協会

  • 貴金属フリーの電気化学システム用の新規酸素電極材料

    松澤 幸一  [招待有り]

    新技術説明会  (オンライン)  2021年06月10日   科学技術振興機構, 横浜国立大学

     概要を見る

    再生可能エネルギーの課題である安定供給性を実現するためには電力網に水素ガスを介在させる必要がある。本技術は水素ガスの発生・利用を実現とする水電解装置、特に固体高分子形水電解装置等の電気化学システムで必要とされる酸素極の新規な触媒材料を提供する。

  • グリーン水素製造を目指した水電解用酸化物系酸素極の開発

    松澤 幸一  [招待有り]

    横浜国立大学-日本鉱業協会新材料部会交流会  (オンライン)  2021年02月22日   横浜国立大学及び日本鉱業協会新材料部会

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 固体高分子形水電解

  • アルカリ水電解

  • 固体高分子形燃料電池

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 大学院理工学府  エネルギー先端創生実習F

  • 大学院理工学府  エネルギー先端創生実習S

  • 大学院理工学府  材料電気化学

  • 大学院理工学府  創エネルギー工学技術創生実習F

  • 大学院理工学府  創エネルギー工学技術創生実習S

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 埼玉大学   マクロ化学特論II

  • 東京都市大学   応用電気化学特論

  • 東京都市大学   電気化学

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2020年05月
     
     
    第27回燃料電池シンポジウム 学生優秀賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    受賞者:北村祐仁(横浜国立大学大学院理工学府 化学・生命系理工学専攻 博士課程前期2年) 指導教員:松澤幸一 准教授 受賞論文:「PEFC用非白金カソード開発のための電池作動模擬環境での酸化チタン系ナノ材料の安定性評価」 授与機関:一般社団法人燃料電池開発情報センター 受賞日:2020年5月21日 https://www.ynu.ac.jp/hus/engk2/24139/detail.html

  • 2020年05月
     
     
    第27回燃料電池シンポジウム 学生優秀賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    受賞者:井上裕太(横浜国立大学大学院理工学府 化学・生命系理工学専攻 博士課程前期2年) 指導教員:松澤幸一 准教授 受賞論文:「PEFCカソードPt触媒用TiOx担体の高機能化」 授与機関:一般社団法人燃料電池開発情報センター 受賞日:2020年5月21日 https://www.ynu.ac.jp/hus/engk2/24138/detail.html

  • 2019年12月
     
     
    学生優秀発表(講演)賞(第39回水素エネルギー協会大会)   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    受賞者:北村 祐仁(横浜国立大学理工学府 化学応用・バイオ教育分野 博士課程前期1年/松澤研究室) 授与機関:水素エネルギー協会 発表題目:固体高分子形燃料電池酸化物カソード開発のための電池作動模擬環境での酸化チタンナノ粒子の安定性評価」 受賞日:2019年12月3日 https://www.ynu.ac.jp/hus/engk2/23296/detail.html

  • 2019年05月
     
     
    第26回燃料電池シンポジウム 優秀ポスター賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    受賞者:島袋 航(横浜国立大学大学院理工学府 化学・生命系理工学専攻 化学応用・バイオ教育分野 博士課程前期2年) 指導教員:松澤幸一 准教授 受賞論文:「アークプラズマ蒸着法によるPEFC用脱白金酸化物系酸素還元粉末触媒の開発」 授与機関:一般社団法人燃料電池開発情報センター 受賞日:2019年5月23日 https://www.ynu.ac.jp/hus/engk2/22373/detail.html

  • 2019年03月
     
     
    電気化学会第86回大会 優秀学生講演賞(電気化学会、電気化学会 電解科学技術委員会)   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    受賞者:鈴木隆 題目:アルカリ溶液中でのTiOxの酸素発生反応

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学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • JST・CRDS「未来のエネルギー社会のビジョン俯瞰ワークショップ(第二回)」

    2017年09月
     
     

    学協会   招聘識者

  • 電気化学会燃料電池研究会

    2017年04月
    -
    継続中

    学協会   役員

  • 電気化学会燃料電池研究会

    2015年04月
    -
    2017年03月

    学協会   事務局長

  • 電気化学会電解科学技術委員会

    2013年02月
    -
    継続中

    学協会   事務局長

  • 電気化学会関東支部

    2010年03月
    -
    2012年03月

    学協会   幹事

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • オンラインセミナー:初心者のための電気化学測定法-実習編

    電気化学会  (オンライン開催(講義と実験演習の動画をストリーミング配信します)) 

    2020年10月
     
     

     概要を見る

    これまでに電気化学を本格的に学んだ経験はないものの、電池・電解・電極材料・電気化学分析などに関係する研究や実験に取り組む方々を主な対象として、 解りやすい講義と少人数制の実験演習を通じ、 測定法の初歩から先端分野への応用技術までを学ぶことができるオンラインセミナーを開催。2日目の実験演習の講師を担当。

  • スズキ財団ニュース「やらまいか Vol.7」

    スズキ財団  やらまいか Vol.7 

    2020年07月
     
     

     概要を見る

    研究室訪問「次世代の、グリーン水素由来のエネルギーシステム社会の実現を目指して」のコメントが掲載された。

  • 電気化学会セミナー 3 「初心者のための電気化学測定法-実習編」 (2019)

    電気化学会  (東京工業大学大岡山キャンパス) 

    2019年09月
     
     

     概要を見る

    これまでに電気化学を本格的に学んだ経験はないものの、電池・電解・電極材料・電気化学分析などに関係する研究や実験に取り組む方々を主な対象として、 解りやすい講義と少人数制の実験演習を通じ、 測定法の初歩から先端分野への応用技術までを学ぶことができる2日間のセミナーを開催。2日目の実験演習の講師を担当。

  • スズキ財団研究助成

    日刊工業新聞(20190219) 

    2019年02月
     
     

     概要を見る

    課題提案型研究助成「グリーン水素利用を加速する先進型燃料電池の開発」が2018年度の研究助成として採択された。

  • 電気化学会セミナー 3 「初心者のための電気化学測定法-実習編」 (2018)

    電気化学会  (東京工業大学大岡山キャンパス) 

    2018年09月
     
     

     概要を見る

    これまでに電気化学を本格的に学んだ経験はないものの、電池・電解・電極材料・電気化学分析などに関係する研究や実験に取り組む方々を主な対象として、 解りやすい講義と少人数制の実験演習を通じ、 測定法の初歩から先端分野への応用技術までを学ぶことができる2日間のセミナーを開催。2日目の実験演習の講師を担当。

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