宮戸 美樹 (ミヤト ミキ)

MIYATO Miki

所属組織

教育学部 学校教員養成課程 臨床心理学

職名

教授

研究分野・キーワード

心理アセスメント、愛着、ユーモア

関連SDGs




代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 笑いのちから ~笑いは気分を変えるのか?~   2020年02月

    【論文】 アタッチメント行動チェックリスト(親用)の信頼性・妥当性の検討  2020年04月

    【論文】 理想の教師イメージと失敗場面の生徒への言葉かけとの関連の検討-教員養成課程の大学生を対象として-  2021年01月

    【論文】 社会的共有による怒り感情の沈静化のプロセスとその機能について  2020年12月

    【論文】 情緒の扱いと心理・社会的適応について -コンテイナーコンテインドの観点から-  2020年12月

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1996年

    横浜国立大学  教育研究科  修士課程(博士前期課程)  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 教育学修士 - 

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教員養成課程   臨床心理学   教授  

  • 2017年04月
    -
    2021年03月

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教育課程   臨床心理学   准教授  

  • 2011年04月
    -
    2017年03月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   臨床心理学   准教授  

  • 2007年04月
    -
    2011年03月

    専任   横浜国立大学   大学院教育学研究科   准教授  

  • 2021年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   大学院教育学研究科   教育実践専攻   特別支援教育・臨床心理学コース 臨床心理学   教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    継続中

      東京学芸大学大学院連合学校   教育学研究科   教授

  • 2019年04月
    -
    2021年03月

      東京学芸大学大学院連合学校   教育学研究科   准教授

  • 2009年04月
    -
    2016年03月

      横浜市立矢向中学校   職員(その他)

  • 2001年04月
    -
    継続中

      新宿区保健センター   親と子の相談室   臨床心理士

  • 2001年04月
    -
    2007年03月

      東京国際福祉専門学校   ソーシャルワーク総合科   講師

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所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    継続中
     

    日本ロールシャッハ学会

  • 2007年04月
    -
    継続中
     

    日本心理学会

  • 2007年
    -
    継続中
     

    日本教育心理学会

  • 1996年04月
    -
    継続中
     

    日本精神分析学会

  • 1994年
    -
    継続中
     

    日本心理臨床学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 臨床心理学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 臨床心理士(7421)

  • 公認心理師(6916)

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • アタッチメント行動チェックリスト(ABCL)の妥当性検討

    共同研究  

    研究期間: 2014年  -  継続中

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    臨床現場で活用可能なアタッチメント行動チェックリストの作成及びその精緻化を行っている

著書 【 表示 / 非表示

  • 子どものこころの理解と援助 集団力動の視点から

    板橋登子,岩倉拓,松井浩子,杉山明子,宮戸美樹,堀江姿帆,篠原道夫,大塚由希,小久保麻紀,馬渕麻由子,福榮太郎,鈴木朋子,藤森秀子,三橋由佳,松本京介,米山成二,岡元彩子,福森高洋,出口直子,大野恵里,内藤惠子,松本菜智,梅﨑惠,坂口正浩,山田一子 (担当: 共編者 , 担当範囲: 編集及び第Ⅱ部第2章2-1 )

    日本評論社  2013年09月

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    馬場謙一・井上果子監修 岡元彩子・宮戸美樹・鈴木信子・板橋登子編。 いじめについて、いじめっ子、いじめられっ子の力動の理解に基づいた対応について、また、いじめ問題に対応する際の心構えを解説した。 (担当部分)第2章「いじめ」p.67-76執筆、及び編集担当。

  • 有斐閣現代心理学辞典

    宮戸美樹 (担当: 共著 )

    有斐閣  2020年

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    子安増生、丹野義彦,箱田裕司(監修)石垣琢磨、石隈利紀、乾敏郎他(編集委員)全約1000頁予定。 「エディプスコンプレックス」「感情転移」「精神分析」「前意識」「適応機制」「無意識」「夢」「夢分析」「夢解釈」「リビドー」の項目を担当し執筆した。

  • 悩みのもとにもなる人間関係-人間関係の病理-

    清水裕,田中優,水田恵三,福岡欣治,松井豊,西道実,浦光博,秋山学,宮戸美樹 (担当: 共著 )

    福村出版  2001年

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    水田恵三・西道実編。第12章「悩みのもとにもなる人間関係-人間関係の病理-」173-184頁執筆。家族関係、親子関係、仲間関係などの対人関係における心理的な問題について、問題の背景についての臨床心理学的な理解と、その問題の解決法について解説した。

  • 臨床心理士をめざすあなたへ

    大塚由希,宮戸美樹,岩倉拓,和田志保,竹崎由恵,鈴木信子,木戸秋明男,吉田真弓 (担当: 共著 )

    大日本図書  2000年

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    井上果子編。第2章「高等学校のスクールカウンセラー」42-64頁執筆。高校時代という葛藤の多い思春期の問題や課題、陥りやすい葛藤などについて解説し、その時期の子どもに向き合うスクールカウンセラーに求められる役割や考え方などについて紹介した。

  • 高校生のための心理学

    今野裕之,寺澤孝文,戸田弘二,戸田まり,片山美由紀,宮戸美樹,井上果子 (担当: 共著 )

    大日本図書  2000年

     概要を見る

    松井豊編。第6章「こころの病に取り組む」141-170頁。(分担執筆:宮戸美樹・井上果子)において、臨床心理学やカウンセリングについての考え方、内容や実際について解説した。

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 対人関係におけるユーモア

    宮戸美樹

    横浜国立大学大学院教育学研究科学校教育心理学専修    1996年03月  [査読有り]

    学位論文(修士)   単著

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    大学生を対象とし、2種の質問紙調査及び半構造化面接を実施し、①人との関わりにおけるユーモアの機能、②ユーモア表出者にとってのユーモア表出行動、③対人関係におけるユーモアの支援的効果、について検討を行った。

論文 【 表示 / 非表示

  • 理想の教師イメージと失敗場面の生徒への言葉かけとの関連の検討-教員養成課程の大学生を対象として-

    青島拓紀、宮戸美樹

    教育デザイン研究 ( 横浜国立大学大学院教育学研究科 )  12   2021年01月  [査読有り]

    共著

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    中学生の失敗場面における教師の言葉かけに着目し、どのような言葉かけが行われているかを検討した。また、教員養成課程に在学する大学生を対象として調査を実施し、理想の教師イメージと失敗場面における言葉かけの関連について検討した。

  • 情緒の扱いと心理・社会的適応について -コンテイナーコンテインドの観点から-

    佐藤麻衣子、宮戸美樹

    横浜国立大学教育学研究科教育相談・支援総合センター研究論集 ( 横浜国立大学教育学研究科教育相談・支援総合センター )  ( 20 ) 77 - 93   2020年12月  [査読有り]

    共著

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    自らの不快な情緒の取り扱いが「行動的発散」「他者からの受容」「他者からの意味づけ」「自己省察」の4つ構造からなることをを示し、他者との関係性や適応感との関連を明らかにした。さらに、子どもの非行などの問題行動が、自分の情緒を適切に扱えず、情緒を理解することを妨げていることが明らかとなり、いじめや非行などの子どもの問題行動への支援の方向性を示した。

  • 社会的共有による怒り感情の沈静化のプロセスとその機能について

    岡崎りさ、宮戸美樹

    横浜国立大学教育学研究科教育相談・支援総合センター研究論集 ( 横浜国立大学教育学研究科教育相談・支援総合センター )  ( 20 ) 97 - 117   2020年12月  [査読有り]

    共著

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    怒り感情が喚起された後に社会的共有をすることが怒り感情の沈静化にどのような影響を及ぼすか、そのプロセスと社会的共有の機能について検討した。

  • アタッチメント行動チェックリスト(親用)の信頼性・妥当性の検討

    宮戸美樹、福榮太郎、青木豊

    心理臨床学研究 ( 日本心理臨床学会 )  38 ( 1 ) 39 - 45   2020年04月  [査読有り]

    共著

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    一般養育環境にある子どものアタッチメント行動を評価する尺度ABCL(親用)について、その信頼性と、子どもへの情緒的絆及び育児ストレスとの関連から、妥当性を検討した。その結果、ABCL(親用)の信頼性と妥当性が確認され、幅広く就学前の子どものアタッチメント行動の評価ツールとしての有用性が示唆された。

  • 笑いのちから ~笑いは気分を変えるのか?~

    宮戸美樹

    横浜国立大学教育学部紀要.Ⅰ、教育科学   3   208 - 219   2020年02月

    単著

     概要を見る

    笑うという行動によって気分変化がもたらされるか、漫才視聴前後で気分を測定し比較検討した。その結果、ネガティブな気分は視聴後に減少し、活気というポジティブな気分が増加していることが示された。また、おもしろいと感じて視聴する方がより気分変化に及ぼす影響が強いことが明らかとなった。

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 自己成長感に関する検討

    久松美稀,宮戸美樹

    日本心理臨床学会第39回大会  (横浜)  2020年11月   日本心理臨床学会

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    大学生を対象として質問紙調査を実施し、日常的な出来事から生じる自己成長感を測定する尺度を作成し、自己成長を感じるプロセスと物事をポジティブに捉える傾向との関連を明らかにした。

  • 大学生の屈辱感に関する検討Ⅲ -"屈辱的だ”と感じてから気持ちを変化させていく過程-

    荒木未羽,宮戸美樹

    日本心理臨床学会第39回大会  (横浜)  2020年11月   日本心理臨床学会

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    敗北状況と理不尽・不穏状況の2種の状況において感じた屈辱感について、その屈辱感に対処する中で、どのようなプロセスを経ると「良い体験だった」と良いものとして捉えられるようになるかを検討した。

  • 大学生における外的適応行動についての探索的検討

    中村美祐希,宮戸美樹

    日本心理臨床学会第39回大会  (横浜)  2020年11月   日本心理臨床学会

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    「他者の期待や要求に応えたり、他者との関係や対立回避のために外に合わせる行動や言動」を外的適応行動とし、大学生が日常生活の中で外的適応行動をとりやすい場面や状況を探索的に検討した。

  • 中学生に対する教師の言葉かけと理想の教師イメージの検討

    青島拓紀,宮戸美樹

    日本教育心理学会第62回総会  (東京)  2020年09月   日本教育心理学会

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    中学生と中学校教員を対象とした質問紙調査を実施し、生徒の失敗場面における教師の言葉かけについて分類した。

  • ストレス状況におけるユーモア感知能力尺度作成の試み

    水島彩,宮戸美樹

    日本心理学会第84回大会  (東京)  2020年09月   日本心理学会

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    ストレス状況におけるユーモア感知能力尺度の作成を試み,ストレス状況において面白さを感じる現象の構造を検討することを目的とした。大学生223名に質問紙調査を行った結果,ストレス状況におけるユーモア感知は「状況暗示型」「攻撃的認知型」「目的維持型」「気分転換型」「逆境打破型」の5側面から構成されることが明らかにされた。5種のユーモア感知はそれぞれ異なる特徴を持つと推察された。

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 心理学研究

    論文査読 

    2020年08月
    -
    2020月08日
     

  • Japanese Psychological Research

    論文査読 

    2019年10月
    -
    2019月10日
     

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 大学院教育学研究科  心理実践実習d(福祉分野)

  • 大学院教育学研究科  心理実践実習c(教育分野)

  • 大学院教育学研究科  心理実践実習b(長期医療分野)

  • 大学院教育学研究科  心理実践実習a(短期医療分野)

  • 大学院教育学研究科  投影法特論

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2020年09月
    -
    2020年11月
    日本心理学会第84回大会   (学会等における学生の発表実績)

     概要を見る

    発表区分:博士前期・修士 組織:横浜国立大学 大学院教育学研究科 教育実践専攻 特別支援・臨床心理コース 組織名(和): 組織名(英): 主たる指導教員:有 発表学会等名(和):日本心理学会第84回大会 発表学会等名(英): 国際/国内の別:国内 開催地:京都 主たる経費:研究費

  • 2020年09月
     
     
    日本教育心理学会第62回総会   (学会等における学生の発表実績)

     概要を見る

    発表区分:博士前期・修士 組織:横浜国立大学 大学院教育学研究科 教育実践専攻 特別支援・臨床心理コース 組織名(和): 組織名(英): 主たる指導教員:有 発表学会等名(和):日本教育心理学会第62回総会 発表学会等名(英): 国際/国内の別:国内 開催地:北海道 主たる経費:研究費

  • 2019年07月
     
     
    Japanese Psychological Researchの査読者   (その他特記事項)

     概要を見る

    日本心理学会の学会誌であるJapanese Psychological Researchの査読をつとめた

  • 2019年04月
    -
    継続中
    大和市教育研究所教育意識に関する調査研究部会   (教育方法・実践に関する発表、講演)

     概要を見る

    保護者及び市民を対象として実施する調査研究について、目的の設定と質問紙調査の作成、データの分析と教育活動への助言を目的とした調査研究部会における指導講師として指導を行った。

  • 2018年12月
    -
    2019年02月
    NPO法人メンタルケア協議会 ロールシャッハテスト研修会   (教育方法・実践に関する発表、講演)

     概要を見る

    NPO法人メンタルケア協議会における「ロールシャッハテスト基礎演習」で指導講師として指導を行った。全5回からなる基礎研修コースで、2回担当し、ロールシャッハテストについて実践的な講義を行った。

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学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 日本心理臨床学会

    2021年05月
    -
    2025年05月

    学協会   代議員

  • 日本心理臨床学会

    2020年
    -
    2021年03月

    学協会   日本心理臨床学会第39回大会 大会委員・実行委員

  • 日本心理学会

    2019年09月
    -
    2020年07月

    学協会   査読者

  • 神奈川県臨床心理士会

    2010年04月
    -
    2013年03月

    その他   スクールカウンセラー担当理事・スクールカウンセラー副コーディネーター

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 日本心理臨床学会第39回大会実行委員

    日本心理臨床学会第39回大会 

    2020年11月
    -
    2021年03月

     概要を見る

    日本心理臨床学会第39回大会の大会委員・実行委員として、シンポジウムの企画をはじめとした、大会開催に関わった。

  • 大和市教育研究所教育意識 に関する調査研究部会

    大和市教育研究所 

    2019年04月
    -
    2021年03月

     概要を見る

    保護者及び市民を対象として実施する調査研究について、目的の設定と質問紙調査の作成、データの分析と教育活動への助言を目的とした調査研究部会における指導講師として指導を行った。

  • NPO法人メンタルケア協議会 ロールシャッハテスト研修会

    NPO法人メンタルケア協議会   (東京) 

    2018年12月
    -
    2019年02月

     概要を見る

    NPO法人メンタルケア協議会における「ロールシャッハテスト基礎演習」で指導講師として指導を行った。全5回からなる基礎研修コースで、2回担当し、ロールシャッハテストについて実践的な講義を行った。

  • NPO法人メンタルケア協議会 ロールシャッハテスト研修会

    NPO法人メンタルケア協議会   (東京) 

    2018年06月
    -
    2018年09月

     概要を見る

    NPO法人メンタルケア協議会における「ロールシャッハテスト基礎演習」で指導講師として指導を行った。全5回からなる基礎研修コースで、2回担当し、ロールシャッハテストについて実践的な講義を行った。

  • NPO法人メンタルケア協議会 ロールシャッハテスト研修会

    NPO法人メンタルケア協議会   (東京) 

    2017年05月
    -
    2017年09月

     概要を見る

    NPO法人メンタルケア協議会における「ロールシャッハテスト基礎演習」で指導講師として指導を行った。全5回からなる基礎研修コースで、2回担当し、ロールシャッハテストについて実践的な講義を行った。

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    継続中
      教育学研究科大学院教育実践専攻運営委員   (部局内委員会)

  • 2021年04月
    -
    2022年03月
      教育学研究科大学院教育支援専攻運営委員副委員長   (部局内委員会)

  • 2020年04月
    -
    2021年03月
      教育学研究科教育支援専攻(修士課程)改組準備委員会   (部局内委員会)

  • 2017年04月
    -
    2020年03月
      ハラスメント委員   (全学委員会)

  • 2017年04月
    -
    2018年03月
      アドミッション部会委員   (全学委員会)

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