中川 克志 (ナカガワ カツシ)

NAKAGAWA Katsushi

所属組織

大学院都市イノベーション研究院 都市イノベーション部門

職名

准教授

生年

1975年

研究分野・キーワード

音響文化論,現代音楽,サウンドアート,音響メディア論

メールアドレス

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ホームページ

https://sites.google.com/site/audibleculture/



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代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

プロフィール 【 表示 / 非表示

  • 1975年生まれ。京都大学大学院文学研究科美学美術史学科博士課程修了。博士(文学)。 専門は音響文化論(サウンド・アート研究と音響メディア論)。 現在、横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院准教授。 教育人間科学部人間文化課程芸術文化コース、都市科学部都市社会共生学科、横浜国立大学大学院都市イノベーション学府建築都市文化専攻都市文化系(芸術文化領域)、Y-GSCのスタッフ。

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2006年03月

    京都大学  文学研究科  思想文化学専攻(美学美術史学専修)  博士課程  単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(文学) -  京都大学

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2012年10月
    -
    継続中
     

    日本ポピュラー音楽学会

  • 2000年04月
    -
    継続中
     

    美学会

  • 2000年04月
    -
    継続中
     

    国際美学会

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 日本におけるサウンド・アートの成立過程の調査

    研究期間: 2015年04月  -  継続中

  • 台湾における「サウンド・アート(聲音藝術、sound art)」の系譜の研究:王福瑞の事例を中心に

    民間学術研究振興費補助金  

    研究期間: 2019年04月  -  継続中

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    台湾における「サウンド・アート(聲音藝術、sound art)」の系譜の研究:王福瑞の事例を中心に

著書 【 表示 / 非表示

  • 音響メディア史

    谷口文和、中川克志、福田裕大 (担当: 共著 , 担当範囲: 5,6,10,12,13, 15章を担当 )

    ナカニシヤ出版  2015年05月 ISBN: 9784779509513

     概要を見る

    2015年5月5日 初版第一刷 担当章は全15章321頁中6章:5章:81-100,6章:100-118,10章:181-198,12章:219-240,13章:241-262,15章:281-302

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  • Computational Aesthetics(SpringerBriefs in Applied Sciences and Technology)

    Yasuhiro Suzuki, Katsushi Nakagawa, Takashi Sugiyama, Fuminori Akiba, Eric Maestri, Insil Choi, and Shinya Tsuchiya. (担当: 共著 , 担当範囲: A Brief Consideration About the Relationship Between Sound Art and Tactile Sense. )

    Springer,1st ed. 2019版  2018年10月 ISBN: 9784431568421

     概要を見る

    NAKAGAWA Katsushi. 2019. "A Brief Consideration About the Relationship Between Sound Art and Tactile Sense." In: Computational Aesthetics. SpringerBriefs in Applied Sciences and Technology. Springer, Tokyo: 53-65.

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  • アメリカ文化事典:アメリカ学会(編)

    アメリカ学会(編) (担当: 共著 , 担当範囲: 「実験音楽」(「17.音楽・舞台」収録) )

    丸善出版(東京)  2018年01月 ISBN: 9784621302149

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • 聴くこととしての音楽―ジョン・ケージ以降のアメリカ実験音楽研究

    中川 克志

      2008年03月

    学位論文(博士)   単著

     概要を見る

    京都大学大学院文学研究科(2008年3月24日 京都大学博士(文学)取得 文博第418号)

  • スティーヴ・ライヒにおけるミニマリズムについて―初期作品の考察

    中川 克志

      2000年03月

    学位論文(修士)   単著

     概要を見る

    京都大学大学院文学研究科(2000年3月23日 京都大学修士(文学)取得 文修第3272号)

論文 【 表示 / 非表示

  • サウンド・アートの系譜学─台湾におけるサウンド・アート研究序論その2

    中川 克志

    常盤台人間文化論叢 ( 横浜国立大学都市イノベーション研究院 )  5 ( 1 ) 51 - 69   2019年03月

    単著

    DOI

  • Environmental music in the field of popular music: The case of 1980s Japan.

    NAKAGAWA Katsushi

    横浜国立大学教育学部紀要. Ⅱ, 人文科学 ( 横浜国立大学教育学部 )  21   32 - 44   2019年02月

    単著

     概要を見る

    This brief reflection is based on my oral presentation entitled as “Environmental music in the field of popular music: The case of 1980s Japan,” which I delivered on June 17th, 2018 at the 6th Inter-Asia Popular Music Studies Conference at Communication University of China, Beijing, China. Although this reflection has a lot of weaknesses, some of which were flagged up during a panel discussion (panel 5. Japanese Pasts) with Hiroshi Ogawa (Chair), Kouki Shibadai, and Sota Takahashi, I am making this presentation public in order to contribute to the future discussions among scholars and practitioners in this field. The following is a modified version of that presentation, added with notes, the section omitted at the oral presentation, and a bibliography.

  • A Brief Consideration About the Relationship Between Sound Art and Tactile Sense.

    Katsushi Nakagawa

    Computational Aesthetics. SpringerBriefs in Applied Sciences and Technology. ( Springer, Tokyo )    53 - 65   2018年09月

    単著

  • サウンド・アートの系譜学:台湾におけるサウンド・アート研究序論

    中川 克志

    常盤台人間文化論叢 ( 横浜国立大学都市イノベーション研究院 )  4 ( 1 ) 115 - 126   2018年03月

    単著

    DOI CiNii

  • The Possible Context of Sound Art in Japan in the late 1980s: The Case of Creative Music Making.

    中川 克志

    横浜国立大学教育学部紀要. Ⅱ, 人文科学 ( 横浜国立大学教育学部 )  1   18 - 35   2018年02月

    単著

    DOI CiNii

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • ジョナサン・スターン 2015(2003) 『聞こえくる過去:音響再生産の文化的起源』

    中川克志・金子智太郎・谷口文和(訳)

    インスクリプト     60 - 75   2015年

    総説・解説(その他)   共著

  • 書評:毛利嘉孝(編著)『アフター・ミュージッキング ―実践する音楽―』

    中川 克志

    ポピュラー音楽研究   22   30 - 35   2018年12月

    書評,文献紹介等   単著

  • 聴くことと演奏すること――Asian Meeting FestivalがArt Camp Tangoに遊びに来た記録

    中川 克志

    ASIAN MUSIC NETWORK     2018年01月

    総説・解説(その他)   単著

  • [大会報告(2015年第27回大会、京都精華大学)] ワークショップA 1955年の音響メディア史

    中川 克志

    ポピュラー音楽研究   20   86 - 87   2016年12月

    総説・解説(その他)   単著

  • 第26回大会ワークショップC報告

    中川 克志

    ポピュラー音楽学会『ニューズレターNo.103』   27 ( 1 ) 8 - 11   2015年04月

    総説・解説(その他)   単著

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作品・芸術・データベース等 【 表示 / 非表示

  • 三沢洋紀と岡林ロックンロール・センター『サイレントのとんがり』

    三沢洋紀、岡林コゾー、中川克志、宮地健作  芸術活動 

    2013年09月
    -
    継続中
     

     概要を見る

    羅針盤、渚にてと並び関西三大うたものバンドと称されたラブクライの中心人物で、ラブクライ活動休止後はPONY、LETTER、三沢洋紀とゆふいんの森、真 夜中ミュージックといったバンドで活動し、昨年は柴田聡子の1stアルバム『しばたさとこ島』、今年は都市レコード『road to you』のプロデューサーとして、その音楽的才能を遺憾無く発揮した三沢洋紀。 彼が、THE BITE / U.G MANの岡林コゾウ大輔、OKミュージックボールの中川克志、ラブクライのメンバーでもあった宮地健作と結成したバンド、三沢洋紀と岡林ロックンロール・ センターが、2012年7月発売のCD-Rの8曲入りアルバム『三沢洋紀と岡林ロックンロール・センター』に続き、ファースト・フル・アルバムを完成させた。 三沢洋紀にとって、プレスCDとしては2012年2月発売の『真夜中ミュージック』(限定300枚)、全国流通盤としては2009年の『三沢洋紀とゆふいんの森』以来となる本作は、プロデューサーにKIRIHITO、GROUP、younGSoundsのメンバーとして、刺激的なサウンドを追求し続けている竹久圏を起用。予てからお互いの活動に注目していたという二人がここ数年で急接近し、三沢にとっては念願の竹久とのコラボレートが実現する こととなった。 ラブクライ時代から定評のある三沢のソングライティング能力やポップ・センスは更に磨かれ、ギター・プレイヤーとしても参加した竹久のハードコアやクラブシーンにも精通した不良性の高い歪な音像やリズム・センス、ジャンルを超越したオルタナティヴなエッセンスによって、単なるうたも の作品では味わうことの出来ない多彩な魅力が詰まった傑作アルバムとなった。 録音、ミックス、マスタリングは近年のテニスコーツやマジキック作品には欠かせない存在となっているサウンド・アーティスト、大城真が担当。 三沢の甘いヴォーカルといぶし銀なバンド・アンサンブルによる、アーシーかつアーバンというアンビヴァレンツなサウンドが奇跡的に融合した、今の日本では他に例を見ない、洒脱な大人のロックンロール・アルバムに仕上がっている。 人生の酸いも甘いも知り尽くした男達が奏でる、この豊潤なバンド・サウンドにどっぷりと酔いしれて欲しい。

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • サウンドアート学確立による20世紀アート史の書き換え

    挑戦的萌芽研究

    研究期間:  2018年06月  -  2021年03月  代表者:  中川眞(大阪市立大学 都市研究プラザ 特任教授)

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    課題番号:18K18488 研究分野:中区分1:思想、芸術およびその関連分野 研究機関:大阪市立大学

  • 日本におけるサウンド・アートの成立過程の調査

    基盤研究(C)

    研究期間:  2015年04月  -  2018年03月  代表者:  中川 克志

     概要を見る

    本研究「日本におけるサウンド・アートの成立過程の調査」の目的は、日本においてサウンド・ アートが登場してきた経緯の調査である。「サウンド・アート」という言葉が盛んに使われるよう になった 19 80 年代を中心に、(1)インタビュー調査 と(2)文献調査を行う。日本におけるサウ ンド・アートの登場に関す る先行研究はほとんど存在しないため、本研究では基礎的な資料の収 集整備を重視する。また、その成果を、 日本より 10 年ほど遅れてサウンド・アートを制作するよ うになった(3)台湾、香港、韓国などの状況と比較す ることで、日本におけるサウンド・アート の文化的位置づけの独自性の考察を試みる。これらの研究を通じて 、「日本におけるサウンド・ アート」に関する研究と、日本における「サウンド・アートに関する研究」に貢 献したい。

  • パーソナル・ファブリケーション以降の芸術表現に向けた視聴覚メディアの系譜学

    挑戦的萌芽研究

    研究期間:  2015年04月  -  2017年03月  代表者:  城一裕(情報科学芸術大学院大学・メディア表現研究科・講師)

     概要を見る

    課題番号:15K12842 研究分野:人文学, 芸術学, 芸術一般 研究機関:情報科学芸術大学院大学

  • クリスチャン・マークレイ研究―サウンド・アートの系譜学

    若手研究(B)

    研究期間:  2012年04月  -  2015年03月  代表者:  中川 克志

     概要を見る

    課題番号:24720066 研究分野:芸術学, 芸術史, 芸術一般 研究機関:横浜国立大学

  • 東西文化の磁場―日本近代建築・デザイン・工芸の脱―、超―領域的作用史の基盤研究

    基盤研究(A)

    研究期間:  2009年04月  -  2013年03月  代表者:  2009年度岩城 見一 → 2009−2012年度山野 英嗣

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    課題番号:21242005 研究分野:芸術学, 芸術史, 芸術一般 研究機関:独立行政法人国立美術館京都国立近代美術館

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 台湾における「サウンド・アート(聲音藝術、sound art)」の系譜の研究:王福瑞の事例を中心に

    提供機関:  民間財団等  稲盛研究助成

    研究期間: 2019年04月  -  継続中  代表者:  中川克志

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     本研究は、1990年代初頭に始まった台湾における「サウンド・アート(聲音藝術、sound art)」の歴史について、その始まりから現在に至る系譜を明らかにしようとするものである。本研究では、台湾におけるサウンド・アートのパイオニアの一人である王福瑞の活動を中心に調査する。彼の活動を軸として予備調査に基づいてリストアップした「2.内容」の人々にインタビュー調査を行うことで、90年代から現在に至る台湾におけるサウンド・アートの概要を明らかにできるだろう。この領域の研究はまだほとんど整備されておらず、本研究には一次資料を準備するという意義がある。  台湾におけるサウンド・アートの特徴は、戒厳令が解除された90年代以降に展開したことである。また、日本や欧米では「サウンド・アート」と呼ばれる音を用いる視覚美術だけではなく、日本や欧米で80年代頃に登場した「ノイズ・ミュージック」と呼ばれる音楽もまた、「サウンド・アート(聲音藝術、sound art)」という名称で言及されることも特徴である。これらの特徴は、日本、香港、欧米、中華人民共和国等の相互影響関係の中から生じたトランスナショナルな性格を示すものとして、重要である。本研究には、アジア諸国の文化の相互影響関係の事例研究である、という意義もある。  それゆえ、本研究は、まず第一に、台湾における「サウンド・アート(聲音藝術、sound art)」の系譜において諸活動がどのような布置を形成しているかを探り、第二に、それらがアジア諸国のなかでどのようなトランスナショナルな力学のもとで形成されてきたのか、ということを明らかにしたい。本研究は、究極的には、アジアにおける西洋化と近代化にかかわる文化のメカニズムの解明に貢献せんとするものである。

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 1950年代から90年代における雑誌『美術手帖』(1951-2002)における〈音/音楽〉の諸相

    中川克志

    共同研究「音と聴覚の文化史」(研究代表者・細川周平)  (国際日本文化研究センター)  2018年09月22日   共同研究「音と聴覚の文化史」(研究代表者・細川周平)

  • Environmental music in the field of popular music: The case of 1980s Japan.

    NAKAGAWA Katsushi

    The 6th Inter-Asia Popular Music Studies Conference  (Communication University of China, Beijing, China)  2018年06月   Communication University of China

  • History of sound art in Japan and how to compare sound art in Asian countries (research in progress)

    NAKAGAWA Katsushi

    "Panel 3: Scene Report on Sound Practices in Japan, Hanoi” of WSK AXIS 2017  (De La Salle-College of Saint Benilde, Manila, Philippines)  2017年10月27日   WSK Festival of The Recently Possible

  • The possible direction of sound art in Japan in the 1980s: the Case of SEKINE Hideki.

    NAKAGAWA Katsushi

    Crossroad2016  (University of Sydney, Australia)  2016年12月17日  

  • The Possible Context of “Sound Art” in Japan in the 1980s: Ethnomusicology.

    NAKAGAWA Katsushi

    The 20th International Congress of Aesthetics.  (Seoul National University, Korea)  2016年07月26日  

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • サウンド・アート研究(日本/アジア/概論)

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 大学院都市イノベーション学府  音響文化研究スタジオF

  • 大学院都市イノベーション学府  音響文化研究スタジオS

  • 大学院都市イノベーション学府  音響空間スタジオF

  • 大学院都市イノベーション学府  音響空間スタジオS

  • 大学院都市イノベーション学府  音響文化論

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 國學院大學   美学芸術学演習

  • 早稲田大学   音楽の思想

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • ベストティーチャー賞

    2015年06月08日   横浜国立大学  

     概要を見る

    http://www.ynu.ac.jp/hus/kyomu/13867/detail.html

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 創造都市横浜における創造的活動支援助成

    2015年05月
    -
    2016年02月

    学協会   創造的活動支援助成選考委員

  • 創造都市横浜における創造的活動支援助成

    2014年05月
    -
    2015年02月

    学協会   創造的活動支援助成選考委員

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 「1950年代から90年代における雑誌『美術手帖』(1951-2002)における〈音/音楽〉の諸相」

    (国際日本文化研究センター) 

    2018年09月
     
     

     概要を見る

    「1950年代から90年代における雑誌『美術手帖』(1951-2002)における〈音/音楽〉の諸相」共同研究「音と聴覚の文化史」(研究代表者・細川周平)

  • ART CAMP TANGO × Asian Meeting Festival アジアン・ミーティング・フェスティバル in 丹後

    (旧郷小学校) 

    2017年09月
     
     

     概要を見る

    フィードバック・プレゼンテーション(公開) 二日間のツアーの結果を共有するためのトーク&プレゼンテーション (一般公開)。 日 時 9月18日(月・祝) 16:00-18:00 会 場 旧郷小学校 (参加無料・申込不要) トーク ユエン・チーワイ、dj sniff (AMFキュレーター)、宮北裕美(Art Camp Tango) 進 行 中川 克志(音響文化論・横浜国立大学准教授)

  • 日本ポピュラー音楽学会 第28回全国大会

    日本ポピュラー音楽学会  (立教大学) 

    2016年12月
     
     

     概要を見る

    第28回全国大会の個人研究発表Cで司会

  • 音響文化研究会トークイベント

    音響文化研究会  (京都市中京区MEDIASHOP) 

    2015年10月
     
     

     概要を見る

    「#3 「紙のレコード」の作られ方 ゲスト 城一裕(情報科学芸術大学院大学 [IAMAS] 講師)の司会

  • 音響文化研究会トークイベント『音響メディア史』「13章 新しい楽器」

    音響文化研究会  (東京藝術大学美術学部中央棟第二講義室) 

    2015年09月
     
     

     概要を見る

    「#2 新しい「楽器」をつくる――録音と電子楽器以降の楽器 ゲスト 斉田一樹(木下研究所 客員所長)」に登壇

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