岡崎 慎司 (オカザキ シンジ)

OKAZAKI Shinji

所属組織

大学院工学研究院 機能の創生部門

職名

教授

生年

1969年

研究キーワード

センサー工学、腐食工学

メールアドレス

メールアドレス

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0001-5418-9652

代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 Distributed hydrogen determination with fiber-optic sensor   2005年

    【論文】 Development of an all-solid-state residual chlorine sensor for tap water quality monitoring  2017年03月

    【論文】 Relationship between degradation characteristics of organic coatingon internal bottom plate of oil storage tank and constant-phase element parameter values  2015年10月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 Pulsed laser deposition of Pt-WO3 of Hydrogen sensors under atmospheric conditions   2020年12月

    【論文】 Atmospheric Corrosion Sensor Based on Strain Measurement with Active-Dummy Fiber Bragg Grating Sensors  2020年08月

    【論文】 Characteristics of Highly Sensitive Hydrogen Sensor Based on Pt-WO3/Si Microring Resonator  2020年01月

    【論文】 Effect of jumping current on corrosion behaviors of stainless-steel and steel water pipeline separated by insulating joint  2018年10月

    【論文】 A Robust Fiber Bragg Grating Hydrogen Gas Sensor Using Platinum-Supported Silica Catalyst Film  2018年02月

学歴 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1993年

    横浜国立大学   工学研究科   物質工学   修士課程(博士前期課程)   修了

  •  
    -
    1991年

    横浜国立大学   工学部   物質工学科

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 横浜国立大学

  • 修士(工学) - 横浜国立大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2015年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   教授  

  • 2007年4月
    -
    2015年3月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   准教授  

  • 2006年2月
    -
    2007年3月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   助教授  

  • 2001年4月
    -
    2006年1月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   機能の創生部門   助手  

  • 1997年3月
    -
    2001年3月

    専任   横浜国立大学   工学部   助手  

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2012年
    -
    現在
     

    日本高圧力技術協会

  •  
     
     
     

    電気化学会

  •  
     
     
     

    安全工学協会

  •  
     
     
     

    電気学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ナノテク・材料 / 基礎物理化学

  • 人文・社会 / 科学教育

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 安全工学

  • ナノテク・材料 / 分析化学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 腐食反応を利用した電気化学センサ及び反応材料に関する研究

    研究期間:

  • 接燃式ガスセンサーを応用した高濃度オゾンセンサの開発

    研究期間:

  • エバネッセント波を利用した光ファイバーガスセンサーの開発

    研究期間:

著書 【 表示 / 非表示

  • 安全工学便覧(第4版)

    岡崎慎司ほか( 担当: 分担執筆)

    安全工学会  2019年7月  ( ISBN:978-4-339-07821-3

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 電気化学・インピーダンス測定のデータ解析手法と事例集

    岡崎 慎司 外( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 8章4節を分担執筆)

    技術情報協会  2018年12月  ( ISBN:978-4-86104-730-5

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

論文 【 表示 / 非表示

  • Investigation of Accelerated Degradation Methods to Cause Blisters for Non-Defective Vinyl Ester Resin Glass Flake Organic Coatings

    Tokutake Koya, Okazaki Shinji, Kodama Shintaro

    COATINGS   12 ( 1 )   76   2022年1月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • 建築設備用水配管システムの腐食対策 第1報 アニオン交換処理した水道水による炭素鋼の腐食抑制作用

    中村勇二, 山田育弘, 松川安樹, 岡崎慎司, 朝倉祝治

    空気調和・衛生工学会論文集   ( 297 )   57 - 65   2021年12月  [査読有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

  • Potentiometric Free Chlorine Detection without Using Conventional Reference Electrodes

    Okazaki Shinji, Yoshida Kazuyuki, Kodera Natsumi, Ujiie Shuntaroh, Nishimatsu Yukino, Tanaka Yoshit … 全著者表示

    JOURNAL OF THE ELECTROCHEMICAL SOCIETY   168 ( 11 )   117516   2021年11月  [査読有り]

    DOI Web of Science

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:The Electrochemical Society   共著  

  • 水道水環境における炭素鋼の腐食(Ⅱ)―腐食生成物による表面被覆率と腐食電位の関係―

    中村 勇二, 松川 安樹, 岡崎 慎司, 朝倉 祝治

    材料と環境   70 ( 9 )   295 - 301   2021年9月  [査読有り]

    DOI CiNii Research

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 腐食防食学会   共著  

    <p>日本国内66地域で採取した水道水を研究対象として,炭素鋼の腐食試験を行った.炭素鋼表面に腐食生成物が堆積していく過程に着目し,解析した.</p><p>表面被覆率(θ)を,全表面積(A)に対する腐食生成物による被覆面積(A<sub>rust</sub>)の割合(θ=A<sub>rust</sub>/A)と定義した.それぞれの水道水中において,θおよび腐食電位<i>E</i><sub>corr</sub>の時間変化を詳細に追跡し,次の知見を得た.</p><p>(1)時間経過に伴ってθは増加し,同時に<i>E</i><sub>corr</sub>は卑化する.</p><p>(2)θと<i>E</i><sub>corr</sub>共に,ある浸漬時間で急激に変化した.この時間は,水道水の種類によって大きく異なる.この変化ののち,θと<i>E</i><sub>corr</sub>ともに大きく変化しなくなる.</p><p>(3)log{θ/(1-θ)}と<i>E</i><sub>corr</sub>の関係は,ほぼ同じ曲線上に乗り,水道水の水質に依らない.すなわち,<i>E</i><sub>corr</sub>を測ればθを求められる.</p><p>(4)<i>E</i><sub>corr</sub>=-300~-500 mV vs.SSE,{θ/(1-θ)}=0.25~1の範囲で,両者が短時間で急激に変化した.その電位の中間値である<i>E</i><sub>corr</sub>=-400 mV vs.SSEになるまでの時間を<i>t</i><sub>initial</sub>(hour)と定義した.<i>t</i><sub>initail</sub>が大きいと,小さなθで腐食が長時間進行することになる.</p><p>(5)<i>t</i><sub>initial</sub>が大きいほど電位が貴な状態で保たれる時間が長いことになり,実験終了時にポイントマイクロメーターで求めた最大局部腐食速度<i>v</i><sub>max</sub>(mm y<sup>-1</sup>)は大きくなった.同様に,重量減少量から求めた平均腐食速度<i>v</i><sub>w</sub>(mm y<sup>-1</sup>)は,<i>t</i><sub>initial</sub>が小さい範囲で大きく変化しなかった.これらの事実から,次の機構が推定される.</p><p>(a){θ/(1-θ)}<0.25,すなわちθ<0.2では,アノード反応の箇所が固定されるため,局部腐食が発生する.</p><p>(b){θ/(1-θ)}>1,すなわちθ<0.5では,アノード反応の箇所が変動し,比較的均一に分布するため,均一腐食が生じる.</p><p>(6)<i>t</i><sub>initial</sub>と<i>v</i><sub>max</sub>の間には高い相関があり,定式化すると<i>v</i><sub>max</sub>=0.32×<i>t</i><sub>initial</sub><sup>1/3</sup>が得られた.</p><p>この式によれば,<i>E</i><sub>corr</sub>が-400 mV vs.SSEになるまでの時間から,<i>v</i><sub>max</sub>を推定できる.</p>

  • Pulsed laser deposition of Pt-WO3 of Hydrogen sensors under atmospheric conditions

    Yoshiaki Nishijima, Kenya Enomonoto, Shinji Okazaki, Taro Arakawa, Armandas Balčytis, Saulius Juodk … 全著者表示

    Applied surface science   534   147568-1 - 147568-6   2020年12月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   共著  

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総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • シリコン微小リングリング共振器の高感度センサへの応用

    荒川太郎, 岡崎慎司, 西島喜明

    光アライアンス   31 ( 4 )   14 - 19   2020年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   共著  

  • 光ファイバーを用いたライン型水素センサ:近年の動向と課題

    岡崎慎司,山作直貴

    化学工学   81 ( 8 )   432 - 435   2017年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元:化学工学会   単著  

  • 大型鋼構造物に施工された重防食コーティングの電気特性に対する極値統計の適用方法

    徳武皓也,西晴樹,笠井尚哉,岡崎慎司

    防錆管理   60 ( 6 )   228 - 235   2017年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:日本防錆技術協会   共著  

  • RF-ID技術の化学センサ応用

    岡崎慎司、山作直貴

    次世代センサ   26 ( 2 )   6 - 9   2017年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人次世代センサ協議会   共著  

  • 宇宙工学分野における光ファイバセンシングの研究適用例

    水谷忠均、武田展雄、岡崎慎司、丸祐介、巳谷真司、水口周

    レーザー研究   45 ( 1 )   17 - 21   2017年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   共著  

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産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 固体型残留塩素センサーおよびこれを備えた水道メーター

    岡崎慎司

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    出願人:横浜国立大学

    出願番号:特願2014-250894  出願日:2014年12月11日

    公開番号:特開2016-114376  公開日:2016年6月23日

    特許番号/登録番号:特許第6518937  発行日:2019年5月10日

    出願国:国内  

  • 分布型光ファイバ水素センサ、多点観測用の分布型光ファイバ水素センサ、水素感応膜

    岡崎慎司

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    出願人:横浜国立大学

    出願番号:特願2008-162364  出願日:2008年6月

    出願国:国内  

  • 白金/酸化タングステン系水素感応膜の製造方法

    岡崎慎司

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    出願人:横浜国立大学

    出願番号:特願2008-162365  出願日:2008年6月

    出願国:国内  

  • 水素分布計測を可能とする光ファイバ水素センサ及びそれを用いた測定法

    岡崎慎司

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    出願番号:特願2004-169856  出願日:2004年6月8日

    公開番号:特開2005-351651  公開日:2005年12月22日

    特許番号/登録番号:特許第4524363  発行日:2010年6月11日

    出願国:国内  

  • ガスセンサ用の膜とその製造方法

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    公開番号:特開2003166938 

    出願国:国内  

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本高圧力技術協会科学技術振興賞

    2016年05月   日本高圧力技術協会   極値解析適用による石油タンク底板内面コーティングの劣化特性評価  

    受賞者:徳武皓也、笠井尚哉、岡崎慎司

  • 清山賞

    2015年01月   電気化学会・化学センサ研究会   光ファイバ分布型水素センサの研究  

    受賞者:岡崎慎司

  • 日本高圧力技術協会科学技術振興賞

    2013年05月    

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 化学物質の空間分布情報をセンシングする光ファイバシステムの構築

    2019年4月 - 2022年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:岡崎慎司

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    資金種別:競争的資金

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 水道システムの高度化に向けたインライン・メンテナンスフリーの残留塩素計測機能付水道メーターの開発

    2018年9月 - 2019年8月

    科学技術振興機構  A-STEP機能検証フェーズ試験研究タイプ

    代表者:岡崎慎司

  • 大学等教育研究機関における就業前及び若手技術者向けの安全工学教育プログラムの提案

    2012年4月 - 2015年3月

    厚生労働省  厚生労働科学研究費補助金(労働安全衛生総合研究事業)

    代表者:岡崎慎司

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Recent Trend in Fire and Oil-spillage Accidents of Hazardous Material Facilities and Their Preventive Measures in Japan

    S. Okazaki, N. Kasai, M. Yamada, M. Fujiwara, H. Nakayama  [招待有り]

    The 19th Kuwait/Japan Joint Symposium Advancement in Petroleum Refining Industries  Petroleum Research Center

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:KISR  

  • Development of fiber-optic hydrogen sensor device

    S. Okazaki, Y. Nishijima, T. Arai, Y. Maru, T, Mizutani  [招待有り]

    The 13th Asian Conference on Chemical Sensors 2019 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Denpasar, INDONESIA  

  • Effect of H2S on Corrosion Behaviors of Stainless Steels under Environments Containing Organic Acid

    T. Yonezawa, S. Okazaki, N. Kasai, H. Kihira, T.Sunaba, S.Hirano

    NACE East Asia & Pacific Area Conference 2019  NACE

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Yokohama  

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 化学センサの開発及び高度利用に関する研究

  • 電気化学的手法を用いた各種プロセス技術の評価・解析

  • 有機コーティングの劣化評価技術に関する研究

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 光ファイバ酸素センサの開発

    企業等からの受託研究  

    研究期間: 2005年12月  -  2007年3月 

  • 水素センサの開発

    企業等からの受託研究  

    研究期間: 2000年04月  -  2002年3月 

  • オゾンセンサの開発

    企業等からの受託研究  

    研究期間: 1998年  -  2000年 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2022年度   創エネルギー工学技術創生実習S

    大学院理工学府

  • 2022年度   創エネルギー工学技術創生実習F

    大学院理工学府

  • 2022年度   創エネルギー解析実習S

    大学院理工学府

  • 2022年度   創エネルギー解析実習F

    大学院理工学府

  • 2022年度   材料強度学

    理工学部

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 功労者表彰

    2019年11月15日   神奈川県高圧ガス保安協会  

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    高圧ガス保安者講習会の講師を8年間担当

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 日本高圧力技術協会

    2017年08月 - 2020年3月  理事

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    委員区分:学協会 

  • 消防庁・危険物保安室

    2017年05月 - 2020年3月  「危険物施設の長期使用に係る調査検討会」委員

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    委員区分:政府 

  • 電気化学会評議員

    2009年03月 - 2011年2月  評議委員

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    委員区分:その他 

  • 既設の地下貯蔵タンク等の腐食の評価検討及び評価結果に応じた合理的な点検・保守管理手法の調査検討委員会及び既設の地下貯蔵タンクの腐食防止対策に関する調査検討委員会

    2008年09月 - 2009年3月  委員

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    委員区分:その他 

  • 電気化学会産学フォーラム運営委員

    2008年07月 - 2010年2月  委員

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    委員区分:その他 

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 講義・実習を通して学ぶ-材料の劣化とその対策

    工学研究院  横浜  2014年9月

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    種別:公開講座

    工業材料は、自らあるいは環境との相互作用によって劣化し、莫大な損失を生じます。本講義では実際上の問題点をふまえ、材料の劣化とその対策について平易にかつ学問的な講義を行います。

  • エンジニアのための実験講座②-ステンレス鋼を中心とした腐食防食の基礎とその対策

    工学研究院  横浜  2014年2月

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    種別:公開講座

    ステンレス鋼の腐食防食の基礎と評価手法の原理を学ぶ。

  • エンジニアのための実験講座①-腐食防食の評価・計測技術

    工学研究院  横浜  2014年1月

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    種別:公開講座

    腐食防食の評価に必要な電気化学計測の基礎及び実験手法を学ぶ。

  • 講義・実習を通して学ぶ-材料の劣化とその対策

    工学研究院  横浜  2013年9月

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    種別:公開講座

    工業材料は、自らあるいは環境との相互作用によって劣化し、莫大な損失を生じます。本講義では実際上の問題点をふまえ、材料の劣化とその対策について平易にかつ学問的な講義を行います。

  • エンジニアのための実験講座②-ステンレス鋼を中心とした腐食防食の基礎とその対策

    工学研究院  横浜  2012年2月

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    種別:公開講座

    ステンレス鋼の腐食防食の基礎と評価手法の原理を学ぶ。

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