鈴木 崇之 (スズキ タカユキ)

SUZUKI Takayuki

所属組織

大学院都市イノベーション研究院 都市イノベーション部門

職名

教授

研究分野・キーワード

海岸工学,沿岸環境工学,水工学

ホームページ

http://www.cvg.ynu.ac.jp/G2/index.html

関連SDGs




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代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) -  横浜国立大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   大学院都市イノベーション研究院   都市イノベーション部門   教授  

  • 2011年04月
    -
    2021年03月

    専任   横浜国立大学   大学院都市イノベーション研究院   都市イノベーション部門   准教授  

  • 2010年04月
    -
    2011年03月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   准教授  

  • 2021年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   都市科学部   都市基盤学科   教授  

  • 2021年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   大学院都市イノベーション学府   都市地域社会専攻   教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年08月
    -
    2018年08月

      オレゴン州立大学   Civil & Construction Engineering   Courtesy faculty

  • 2009年04月
    -
    2010年03月

      京都大学   防災研究所   助教

  • 2005年04月
    -
    2009年03月

      独立行政法人港湾空港技術研究所   研究官

  • 2004年04月
    -
    2004年09月

      オレゴン州立大学   客員研究員

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 1999年06月
    -
    継続中
     

    土木学会

  • 2015年02月
    -
    継続中
     

    日本海洋政策学会

  • 2014年03月
    -
    継続中
     

    日本沿岸域学会

  • 2006年01月
    -
    継続中
     

    アメリカ地球物理学連合

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 海岸工学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 衛生管理者(第1種)

  • 小型船舶操縦士

  • 潜水士

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 砕波帯内外における底質移動に関する研究

    国際共同研究  

    研究期間: 2010年  -  継続中

  • 波浪音を用いた波高の推定,海岸環境の快適性

    海洋観測研究開発  

    研究期間: 2010年  -  継続中

  • 高潮津波ハザードマップの高精度化

    研究期間: 2011年  -  継続中

  • 遡上域の砂浜地形変化に関する研究

    科学研究費補助金  

    研究期間: 2004年  -  2017年

  • 強風が及ぼす湾内流動変動

    共同研究  

    研究期間: 2009年  -  2012年

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著書 【 表示 / 非表示

  • 水理学解説 = Hydraulics

    柴山 知也, 高木 泰士, 鈴木 崇之(工学), 三上 貴仁, 高畠 知行, 中村 亮太(工学), 松丸 亮 (担当: 単著 )

    コロナ社  2019年09月 ISBN: 9784339052688

    CiNii

  • Computational Wave Dynamics

    H. Goto, A. Okayasu, Y. Watanabe, K. Kawasaki, T. Suzuki, H. Mutsuta, N. Mori, E. Harada (担当: 共著 , 担当範囲: 2. Turbulence Model )

    World Scientific  2013年06月 ISBN: 9789814449700

  • 日本の海岸

    柴山知也ら (担当: 共著 , 担当範囲: 藤沢海岸 )

    朝倉書店  2013年05月 ISBN: 978-4-254-160

  • 数値波動水槽

    海岸工学委員会数値波動水槽研究小委員会 (担当: 共著 , 担当範囲: 第Ⅰ編第7章7.3,7.5;第10章10.4;第Ⅱ編第2章 )

    土木学会  2012年07月 ISBN: 9784810607062

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 砕波による流体運動・底質浮遊の解明と3次元数値計算手法の開発

    鈴木崇之

      2004年03月

    学位論文(博士)   単著

論文 【 表示 / 非表示

  • Performance Comparison of the Wave Overtopping Formulas using Solitary Wave Conditions and Onshore Wind Effects as Parameters

    Carlson Jay Eviota Martinez, Takayuki Suzuki

    日本沿岸域学会研究討論会 ( 日本沿岸域学会 )    2021年06月

    共著

  • 波崎海岸におけるICレコーダを用いた波高推定の試み

    鈴木崇之・荒木大地・比嘉紘士・中村由行

    土木学会論文集B3(海洋開発) ( 土木学会 )    2021年06月  [査読有り]

    共著

  • Integration of Weather Research and Forecasting (WRF) Model with Regional Coastal Ecosystem Model to Simulate the Hypoxic Conditions

    Muhammad Ali Hafeeza, Yoshiyuki Nakamura, Takayuki Suzuki, Tetsunori Inoue, Yoshitaka Matsuzaki, Ka … 全著者表示

    Science of The Total Environment ( Elsevier )    2021年01月  [査読有り]

    単著

    DOI

  • Building Foundation Instability Induced by Tsunami Scour

    Mara Jauane Nicholas, Ravindra Jayaratne, Takayuki Suzuki, Tomoya Shibayama

    Proceedings of virtual Conference on Coastal Engineering     2020年12月

    共著

    DOI

  • MODELING OF BERM FORMATION AND EROSION AT THE SOUTHERN COAST OF THE CASPIAN SEA

    Mohammad Tabasi, Mohsen Soltanpour, Takayuki Suzuki, Ravindra Mantripathi Jayaratne

    Proceedings of virtual Conference on Coastal Engineering     2020年12月

    共著

    DOI

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 横浜の災害リスクと防災

    鈴木崇之

    Port promotion ( 日本港湾振興団体連合会 )    2020年10月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

  • 2019年台風15号(Faxai)による沿岸災害の概要

    鈴木崇之

    消防防災の科学 ( 消防防災科学センター )  ( 140 ) 27 - 32   2020年04月  [依頼有り]

    速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)   単著

  • 大災害時代を乗り切るための視点

    鈴木崇之

    建設通信新聞 特集・緊急提言(8)     2020年04月  [依頼有り]

    総説・解説(商業誌)   単著

  • IUI YEARBOOK 2012-2013

    都市イノベーション研究院教員

    横浜国立大学 都市イノベーション研究院     2013年03月

    総説・解説(大学・研究所紀要)   共著

  • インドネシア,バンダアチェに見た津波災害からの復興

    日本建設連合会・建設業界   2 ( 9 ) 34   2012年09月

    総説・解説(商業誌)   単著

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 海岸工学論文賞

    2020年10月   土木学会海岸工学委員会   静止海色衛星による硫黄の光学特性に基づいた青潮分布推定手法の開発  

    受賞者:  比嘉紘士, 中村航, 管原庄吾, 中村由行, 鈴木崇之

  • Coastal Engineering Journal Citation Award of 2014

    2015年11月   Japan Society of Civil Engineers  

    受賞者:  Mori, N., T. Takahashi and The 2011 Tohoku Earthquake Tsunami Joint Survey Group

  • YNU研究貢献賞

    2015年06月30日   横浜国立大学  

    受賞者:  鈴木崇之

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ICレコーダーを用いて録音した波浪音による現地波浪情報のリアルタイム推定法の確立

    挑戦的研究 (萌芽)

    研究期間:  2020年07月  -  2022年03月  代表者:  鈴木崇之

  • 令和元年台風19号及び台風21号による広域災害に関する総合研究

    特別研究促進費

    研究期間:  2019年12月  -  2020年03月  代表者:  二瓶 泰雄

     概要を見る

    令和元年台風19号及び台風21号(低気圧)による広域災害の被害状況・メカニズムの全容を明らかにするための調査研究を行う.ここでは,①台風・低気圧による豪雨・流出現象の気象学的解明,②広域にわたる洪水氾濫災害を引き起こしたメカニズムの解明,③多発した土砂災害・土構造物破壊におけるメカニズムの解明,④強風や高潮による被害実態の解明,⑤住民の避難行動の実態と防災情報の伝達状況の把握,の5つのテーマに焦点を絞って研究を行う.

  • 遡上帯-砕波帯-沖浜帯における底質の鉛直再配分および岸沖移動動態メカニズムの解明

    国際共同研究加速基金(国際共同研究強化)

    研究期間:  2016年04月  -  2019年03月  代表者:  鈴木崇之

  • 遡上帯-砕波帯-沖浜帯における底質の鉛直再配分および岸沖移動動態メカニズムの解明

    若手研究(A)

    研究期間:  2014年04月  -  2018年03月  代表者:  鈴木崇之

     概要を見る

    海岸侵食に関する問題は各地で頻発し,多くのハード対策が行われてきた.しかし,漂砂が活発となる遡上帯から沖浜帯までの漂砂体系を一体的に解析し,地形形状や底質移動特性を考慮した砂移動メカニズムの解明に関する研究は数少ない.そこで本研究ではこの遡上域から沖浜帯までを研究対象領域とし,現地観測結果に基づいた,プロセスベースの鉛直混合メカニズムの解明と検証,および前浜からバー沖側端までの底質移動の動態解明を行う.さらに,平均汀線位置よりもやや陸側に形成される堆積性地形であるバームの移動動態の短期変動と長期変動,また,汀線付近の底質との相互作用についてもそのメカニズムの解明することを目的とする.

  • 東南アジア・マングローブ域の環境劣化機構と持続可能な利用条件に関する調査

    基盤研究(B)

    研究期間:  2013年04月  -  2018年03月  代表者:  佐々木淳

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 教育・研究環境改善のための助成

    提供機関:  (一財)港湾空港総合技術センター 

    研究期間: 2020年10月  -  2021年09月 

  • 砕波帯内における底質鉛直混合のモデル化

    提供機関:  公益財団法人横浜工業会  横浜工業会海外派遣

    研究期間: 2020年04月  -  2022年03月 

  • 越流波による底質分級特性に関する基礎実験

    提供機関:  公益財団法人前田記念工学振興財団 

    研究期間: 2019年04月  -  2020年03月 

  • 底質粒径の変化が海岸環境音に与える影響

    提供機関:  地方自治体  横浜工業会研究助成

    研究期間: 2013年06月  -  2014年03月  代表者:  鈴木崇之

  • タイ国沿岸マングローブ域の沿岸環境劣化過程の定量化と持続可能な利用方策の提案

    提供機関:  地方自治体  アジア地域重点学術研究助成

    研究期間: 2013年04月  -  2014年03月  代表者:  佐々木淳

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • Undertow Response under Low Wave Energy Conditions using XBeach

    BORRIBUNNANGKUN Kullachart

    海岸工学講演会  2020年11月   公益社団法人 土木学会 海岸工学委員会

  • MODELING OF BERM FORMATION AND EROSION AT THE SOUTHERN COAST OF THE CASPIAN SEA

    Mohammad Tabasi

    virtual Conference on Coastal Engineering  2020年10月  

  • Building Foundation Instability Induced by Tsunami Scour

    Mara Jauane Nicholas

    virtual Conference on Coastal Engineering  2020年10月  

  • 陸上遡上波による混合砂礫の移動特性および細礫分布形状の推定

    金子綾

    海岸工学講演会  2020年10月   公益社団法人 土木学会 海岸工学委員会

  • Post-event survey of locally concentrated disaster due to 2019 Typhoon Faxai along the western shore of Tokyo Bay, Japan

    Takayuki Suzuki

    海岸工学講演会  2020年10月   公益社団法人 土木学会 海岸工学委員会

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 土木学会海岸工学委員会論文編集小委員会

    副委員長 

    2020年10月
    -
    2022月10日
     

  • Coastal Engineering Journal

    Associate editor 

    2019年09月
    -
    継続中
     

  • 土木学会論文集編集委員会

    委員 

    2018年06月
    -
    2020月06日
     

  • 土木学会誌

    編集委員 

    2002年06月
    -
    2004月05日
     

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 遡上帯-砕波帯-沖浜帯における底質の鉛直再配分および岸沖移動動態メカニズムの解明

    提供機関: オレゴン州立大学  国際共同研究  

    研究期間: 2016年04月  -  継続中 

  • 循環型波力揚水に関する研究

    提供機関: 株式会社音力発電  国内共同研究  

    研究期間: 2020年04月  -  継続中 

  • 沿岸域における底質鉛直混合,および洗掘に関する共同研究

    提供機関: イーストロンドン大学  国際共同研究  

    研究期間: 2018年10月  -  継続中 

  • 東南アジアにおける海岸侵食対策の検討

    提供機関: モラトワ大学,バンドン工科大学,ブラパー大学,東ロンドン大学,K.N.Toosi工科大学  国際共同研究  

    研究期間: 2013年  -  2018年 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 大学院都市イノベーション学府  水圏防災特論

  • 大学院都市イノベーション学府  Coastal Environmental Processes and Disaster Prevention

  • 大学院都市イノベーション学府  水圏防災論

  • 都市科学部  都市環境実験・演習A

  • 都市科学部  海岸防災工学Ⅱ

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2017年10月
    -
    2019年09月
    最優秀研究賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    修士2年のBorribunnangkun Kullachart君が土木工学教室より優秀研究賞が授与された.

  • 2015年04月
    -
    2016年12月
    優秀講演賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    日本沿岸域学会,平成28年度全国大会研究討論会において優秀講演賞を受賞した.

  • 2014年04月
    -
    2015年12月
    優秀講演賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     概要を見る

    日本沿岸域学会,平成27年度全国大会研究討論会において優秀講演賞を受賞した.

  • 2013年04月
    -
    2014年03月
    第24回海洋工学シンポジウム   (学会等における学生の発表実績)

     概要を見る

    発表区分:博士前期・修士 組織:横浜国立大学 大学院都市イノベーション学府 都市地域社会専攻 都市地域社会コース 組織名(和): 組織名(英): 主たる指導教員:有 発表学会等名(和):第24回海洋工学シンポジウム 発表学会等名(英): 国際/国内の別:国内 開催地:東京 主たる経費:科学研究費補助金

  • 2012年04月
    -
    2013年11月
    海岸工学講演会   (学会等における学生の発表実績)

     概要を見る

    発表区分:博士前期・修士 組織:横浜国立大学 大学院都市イノベーション学府 都市地域社会専攻 都市地域社会コース 組織名(和): 組織名(英): 主たる指導教員:有 発表学会等名(和):海岸工学講演会 発表学会等名(英): 国際/国内の別:国内 開催地: 主たる経費:科学研究費補助金

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学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 国土技術政策総合研究所技術提案評価審査会

    2021年05月
    -
    2023年04月

    政府   委員

  • 関東管内の設計沖波に関する検討会

    2021年05月
    -
    2022年03月

    政府   委員

  • 関東地方整備局事業評価監視委員会

    2021年04月
    -
    継続中

    政府   委員

  • 海洋都市横浜うみ協議会

    2021年04月
    -
    2022年03月

    学協会   教育・市民協働部会部会長

  • 東京湾における気候変動を踏まえた施設整備のあり方に関する検討会

    2021年01月
    -
    継続中

    政府   委員

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • IASシンポジウムシリーズ

    横浜国立大学先端科学高等研究院  インフラストラクチャーのレジリエンスとリスク共生― 水の災害にどう備えるべきか ― 

    2020年12月
     
     

  • WACAキックオフミーティング(世界銀行)

    世界銀行  西アフリカ沿岸域管理プログラム(WACA)キックオフミーティング 

    2020年04月
     
     

  • Cross-shore Sediment Transport in the Nearshore Zone -Field experiments and numerical simulations-

    2019年09月
     
     

  • Cross-shore Sediment Transport in the Nearshore Zone

    Lampung University 

    2019年09月
     
     

  • 台風の強大化と高潮災害 ~港町横浜の水害リスクと防災対策~ の講演

    日本経済新聞社  日経懇話会  (横浜) 

    2019年07月
     
     

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    2022年03月
      大学院教育強化センター副専攻プログラム委員会委員長   (全学委員会)

  • 2021年04月
    -
    2022年03月
      アドミッション部会委員   (全学委員会)

  • 2021年04月
    -
    2022年03月
      都市科学部入試広報委員会委員長   (部局内委員会)

  • 2020年04月
    -
    2022年03月
      100周年記念事業委員   (全学委員会)

  • 2019年09月
    -
    継続中
      特別プログラム,日本語教室担当   (その他の主要活動)

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