鈴木 崇之 (スズキ タカユキ)

SUZUKI Takayuki

所属組織

大学院都市イノベーション研究院 都市イノベーション部門

職名

教授

研究キーワード

沿岸環境工学、海岸工学、水工学

ホームページ

http://www.cvg.ynu.ac.jp/G2/index.html

関連SDGs




写真a

代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 Evaluating XBeach performance for extreme offshore-directed sediment transport events on a dissipative beach   2021年09月

    【論文】 Effect of tidal range on longshore current variation with respect to cross-shore location of a barred beach  2020年03月

    【論文】 Statistical analysis of longshore currents on a barred beach  2019年11月

    【論文】 Sediment particle movements observed using tracers under accretive wave conditions in the nearshore zone  2019年06月

    【論文】 Cross-shore grain size and sorting patterns for the bed profile variation at a dissipative beach: Hasaki Coast, Japan  2018年10月

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 横浜国立大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   大学院都市イノベーション研究院   都市イノベーション部門   教授  

  • 2011年4月
    -
    2021年3月

    専任   横浜国立大学   大学院都市イノベーション研究院   都市イノベーション部門   准教授  

  • 2010年4月
    -
    2011年3月

    専任   横浜国立大学   大学院工学研究院   准教授  

  • 2022年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   先端科学高等研究院   台風科学技術研究センター(TRC)   教授  

  • 2021年4月
    -
    現在

    併任   横浜国立大学   都市科学部   都市基盤学科   教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年8月
    -
    2018年8月

      オレゴン州立大学   Civil & Construction Engineering   Courtesy faculty

  • 2009年4月
    -
    2010年3月

      京都大学   防災研究所   助教

  • 2005年4月
    -
    2009年3月

      独立行政法人港湾空港技術研究所   研究官

  • 2004年4月
    -
    2004年9月

      オレゴン州立大学   客員研究員

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1999年6月
    -
    現在
     

    土木学会

  • 2015年2月
    -
    現在
     

    日本海洋政策学会

  • 2014年3月
    -
    現在
     

    日本沿岸域学会

  • 2006年1月
    -
    現在
     

    アメリカ地球物理学連合

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 水工学  / 海岸工学

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 水工学  / 沿岸環境工学

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 水工学  / 沿岸防災工学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 衛生管理者(第1種)

  • 小型船舶操縦士

  • 潜水士

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 砕波帯内外における底質移動に関する研究

    国際共同研究  

    研究期間: 2010年 - 現在

  • 波浪音を用いた波高の推定,海岸環境の快適性

    海洋観測研究開発  

    研究期間: 2010年 - 現在

  • 高潮津波ハザードマップの高精度化

    研究期間: 2011年 - 現在

  • 海浜における微細プラスチック片の動態

    研究期間: 2019年 - 現在

  • 東南アジア海岸侵食問題

    国際共同研究  

    研究期間: 2013年 - 2018年

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著書 【 表示 / 非表示

  • 水理模型実験の理論と応用-波動と地盤の相互作用-

    水理模型実験における地盤材料の取扱方法に関する研究小委員会( 担当: 共著 ,  範囲: 第4章4.3)

    土木学会海岸工学委員会  2021年9月  ( ISBN:978-4-8106-1037-6

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 海岸工学 : よくわかる海岸と港湾

    柴山 知也, 高木 泰士, 鈴木 崇之(工学), 三上 貴仁, 高畠 知行, 中村 亮太(工学), 松丸 亮( 担当: 単著)

    森北出版  2021年5月  ( ISBN:9784627496613

    CiNii

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 都市科学事典

    鈴木崇之( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 高潮・津波,水災害の防護(施設))

    春風社  2021年2月  ( ISBN:9784861107344

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    総ページ数:1052   担当ページ:354-355, 574-575   記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

  • 水理学解説 = Hydraulics

    柴山 知也, 高木 泰士, 鈴木 崇之(工学), 三上 貴仁, 高畠 知行, 中村 亮太(工学), 松丸 亮( 担当: 単著)

    コロナ社  2019年9月  ( ISBN:9784339052688

    CiNii

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Computational Wave Dynamics

    H. Goto, A. Okayasu, Y. Watanabe, K. Kawasaki, T. Suzuki, H. Mutsuta, N. Mori, E. Harada( 担当: 共著 ,  範囲: 2. Turbulence Model)

    World Scientific  2013年6月  ( ISBN:9789814449700

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    記述言語:英語 著書種別:学術書

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • 砕波による流体運動・底質浮遊の解明と3次元数値計算手法の開発

    鈴木崇之

    2004年3月

    学位論文(博士)   単著  

論文 【 表示 / 非表示

  • A Copula-Based Simulation of Wave-Induced Pore Water Pressure Gradient and Local Acceleration Within Surf Zone for Natural and Laboratory Barred Beach Profiles

    Mohammad Tabasi, Takayuki Suzuki and Daniel T. Cox

    Frontiers in Built Environment   2022年7月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   単著  

  • A novel coupled finite element method for hydroelastic analysis of FG-CNTRC floating plates under moving loads

    Vu X. Nguyen, Qui X. Lieu, Tuan A. Le, Thao D. Nguyen, Takayuki Suzuki, Van Hai Luong

    Steel and Composite Structures   42 ( 2 )   243 - 256   2022年1月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Techno-Press Journals   共著  

  • 砂の締固めが養浜形状変化に及ぼす影響に関する実験的研究

    鈴木 崇之, 吉村 那月, 比嘉 紘士, 中村 由行

    土木学会論文集B2(海岸工学)   77 ( 2 )   I_589 - I_594   2021年11月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:土木学会   共著  

    海岸侵食対策として養浜事業は多くの地域で実施され,また,養浜の粒径や構成比,位置などに着目した室内実験も合わせて行われている.しかし,養浜部の地形変化に対する初期の締固め度合いの寄与がどの程度であるのかについての検討はまだ十分とは言えない.そこで,養浜部の初期締固め度合いを変化させ,この違いが遡上波による養浜部の地形変化に対する影響を明らかにすることを目的とした室内実験を実施した.その結果,養浜部の締固め度合いが小さいほど造波直後の地形変化(侵食)が大きく,最大約2倍の侵食速度差が生じた.波が養浜部を越える場合,養浜水面側については締固め度合いが流出量に与える影響は小さかった.また,波が養浜部を越えない場合,実験後の地形形状が同様であっても残存地形の締め固め度合いは異なることがわかった.

  • RGB画像を用いた西表島相良川河口域マングローブ林の過去40年間の分布変化の解析と海面上昇による影響

    中村 航, 中村 由行, 藤本 潔, 鈴木 崇之, 比嘉 紘士

    土木学会論文集B2(海岸工学)   77 ( 2 )   I_925 - I_930   2021年11月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:土木学会   共著  

  • 東京湾奥部における湧昇時連続観測からみた水塊構造に関する考察

    林 宏樹, 遅 乃文, 比嘉 紘士, 鈴木 崇之, 今村 正裕, 岡田 輝久, 中村 由行

    土木学会論文集B2(海岸工学)   77 ( 2 )   I_367 - I_372   2021年11月  [査読有り]

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:土木学会   共著  

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総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • 横浜の災害リスクと防災

    鈴木崇之

    Port promotion   2020年10月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:日本港湾振興団体連合会   単著  

  • 2019年台風15号(Faxai)による沿岸災害の概要

    鈴木崇之

    消防防災の科学   ( 140 )   27 - 32   2020年4月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)   出版者・発行元:消防防災科学センター   単著  

  • 大災害時代を乗り切るための視点

    鈴木崇之

    建設通信新聞 特集・緊急提言(8)   2020年4月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   単著  

  • IUI YEARBOOK 2012-2013

    都市イノベーション研究院教員

    横浜国立大学 都市イノベーション研究院   2013年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   共著  

  • インドネシア,バンダアチェに見た津波災害からの復興

    日本建設連合会・建設業界   2 ( 9 )   34   2012年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   単著  

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 海岸工学論文賞

    2020年10月   土木学会海岸工学委員会   静止海色衛星による硫黄の光学特性に基づいた青潮分布推定手法の開発  

    受賞者:比嘉紘士, 中村航, 管原庄吾, 中村由行, 鈴木崇之

  • Coastal Engineering Journal Citation Award of 2014

    2015年11月   Japan Society of Civil Engineers  

    受賞者:Mori, N., T. Takahashi and The 2011 Tohoku Earthquake Tsunami Joint Survey Group

  • YNU研究貢献賞

    2015年06月   横浜国立大学  

    受賞者:鈴木崇之

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 底質密度と地形形状が及ぼす底質移動動態への影響の解明とそのモデル化

    2022年4月 - 2026年3月

    基盤研究(B)

    代表者:鈴木崇之

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • ICレコーダーを用いて録音した波浪音による現地波浪情報のリアルタイム推定法の確立

    2020年7月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  挑戦的研究 (萌芽)

    代表者:鈴木崇之

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • 令和元年台風19号及び台風21号による広域災害に関する総合研究

    2019年12月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  特別研究促進費

    代表者:二瓶 泰雄

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    資金種別:競争的資金


    令和元年台風19号及び台風21号(低気圧)による広域災害の被害状況・メカニズムの全容を明らかにするための調査研究を行う.ここでは,①台風・低気圧による豪雨・流出現象の気象学的解明,②広域にわたる洪水氾濫災害を引き起こしたメカニズムの解明,③多発した土砂災害・土構造物破壊におけるメカニズムの解明,④強風や高潮による被害実態の解明,⑤住民の避難行動の実態と防災情報の伝達状況の把握,の5つのテーマに焦点を絞って研究を行う.

  • 遡上帯-砕波帯-沖浜帯における底質の鉛直再配分および岸沖移動動態メカニズムの解明

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  国際共同研究加速基金(国際共同研究強化)

    代表者:鈴木崇之

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    資金種別:競争的資金

  • 遡上帯-砕波帯-沖浜帯における底質の鉛直再配分および岸沖移動動態メカニズムの解明

    2014年4月 - 2018年3月

    科学研究費補助金  若手研究(A)

    代表者:鈴木崇之

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    資金種別:競争的資金

    海岸侵食に関する問題は各地で頻発し,多くのハード対策が行われてきた.しかし,漂砂が活発となる遡上帯から沖浜帯までの漂砂体系を一体的に解析し,地形形状や底質移動特性を考慮した砂移動メカニズムの解明に関する研究は数少ない.そこで本研究ではこの遡上域から沖浜帯までを研究対象領域とし,現地観測結果に基づいた,プロセスベースの鉛直混合メカニズムの解明と検証,および前浜からバー沖側端までの底質移動の動態解明を行う.さらに,平均汀線位置よりもやや陸側に形成される堆積性地形であるバームの移動動態の短期変動と長期変動,また,汀線付近の底質との相互作用についてもそのメカニズムの解明することを目的とする.

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 教育・研究環境改善のための助成

    2020年10月 - 2021年9月

    (一財)港湾空港総合技術センター 

  • 砕波帯内における底質鉛直混合のモデル化

    2020年4月 - 2022年3月

    公益財団法人横浜工業会  横浜工業会海外派遣

  • 越流波による底質分級特性に関する基礎実験

    2019年4月 - 2020年3月

    公益財団法人前田記念工学振興財団 

  • 底質粒径の変化が海岸環境音に与える影響

    2013年6月 - 2014年3月

    地方自治体  横浜工業会研究助成

    代表者:鈴木崇之

  • タイ国沿岸マングローブ域の沿岸環境劣化過程の定量化と持続可能な利用方策の提案

    2013年4月 - 2014年3月

    地方自治体  アジア地域重点学術研究助成

    代表者:佐々木淳

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • Modeling Undertow Distributions under Low-Wave Conditions using XBeach

    Kullachart BORRIBUNNANGKUN

    海洋開発シンポジウム  2022年6月  土木学会海洋開発委員会

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    開催年月日: 2022年6月 - 2022年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン開催  

  • Laboratory Investigation of the Influence of Sediment Compaction on Wave-Induced Pore Pressure Gradient and Sediment Concentration for a Sandbar

    Mohammad Tabasi

    第68回海岸工学講演会  土木学会海岸工学委員会

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン開催  

  • 砂の締固めが養浜形状変化に及ぼす影響に関する実験的研究

    吉村那月

    第68回海岸工学講演会  土木学会海岸工学委員会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン開催  

  • 堆積性波浪場における波浪非線形性パラメータによる地形変化モデルXBeachの感度分析

    鈴木崇之

    第68回海岸工学講演会  土木学会海岸工学委員会

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン開催  

  • Undertow Response under Low Wave Energy Conditions using XBeach

    BORRIBUNNANGKUN Kullachart

    海岸工学講演会  公益社団法人 土木学会 海岸工学委員会

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • 土木学会海岸工学委員会論文編集小委員会

    副委員長 

    2020年10月
    -
    2022月10日
     

  • Coastal Engineering Journal

    Associate editor 

    2019年9月
    -
    現在
     

  • 土木学会論文集編集委員会

    委員 

    2018年6月
    -
    2020月6日
     

  • 土木学会誌

    編集委員 

    2002年6月
    -
    2004月5日
     

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • 遡上帯-砕波帯-沖浜帯における底質の鉛直再配分および岸沖移動動態メカニズムの解明

    提供機関: オレゴン州立大学  国際共同研究  

    研究期間: 2016年04月  -  現在 

  • 循環型波力揚水に関する研究

    提供機関: 株式会社音力発電  国内共同研究  

    研究期間: 2020年04月  -  現在 

  • 沿岸域における底質鉛直混合,および洗掘に関する共同研究

    提供機関: イーストロンドン大学  国際共同研究  

    研究期間: 2018年10月  -  現在 

  • 東南アジアにおける海岸侵食対策の検討

    提供機関: モラトワ大学,バンドン工科大学,ブラパー大学,東ロンドン大学,K.N.Toosi工科大学  国際共同研究  

    研究期間: 2013年  -  2018年 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2022年度   都市水害防災Ⅱ

    都市科学部

  • 2022年度   都市水害防災Ⅰ

    都市科学部

  • 2022年度   都市基盤水理学

    都市科学部

  • 2022年度   都市環境実験・演習A

    都市科学部

  • 2022年度   水理学Ⅱ

    都市科学部

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その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2021年12月
     
     
    TJU Special Symposium on Coastal and Marine Engineeringでの講演   (教育方法・実践に関する発表、講演)

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    天津大学が開催する2021 TJU Special Symposium on Coastal and Marine Engineeringにて講義を行った

  • 2021年07月
     
     
    International Summer Courseでの講演   (教育方法・実践に関する発表、講演)

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    インドネシア,ガジャマダ大学が開催する International Summer Courseにて講義を行った

  • 2021年07月
     
     
    AUN/SEED-Net 集中講義   (教育方法・実践に関する発表、講演)

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    Advanced Topics in Engineeringに関する集中講義を行った.

  • 2017年10月
    -
    2019年09月
    最優秀研究賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

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    修士2年のBorribunnangkun Kullachart君が土木工学教室より優秀研究賞が授与された.

  • 2015年04月
    -
    2016年12月
    優秀講演賞   (学生の学会賞等の受賞実績)

     詳細を見る

    日本沿岸域学会,平成28年度全国大会研究討論会において優秀講演賞を受賞した.

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 東京湾における高潮予測を踏まえた各港湾の防災対策検討委員会

    2021年11月 - 2022年3月  委員長

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    委員区分:学協会 

  • 国土技術政策総合研究所技術提案評価審査会

    2021年05月 - 2023年4月  委員

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    委員区分:政府 

  • 関東管内の設計沖波に関する検討会

    2021年05月 - 2022年3月  委員

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    委員区分:政府 

  • 関東地方整備局事業評価監視委員会

    2021年04月 - 現在  委員

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    委員区分:政府 

  • 海洋都市横浜うみ協議会

    2021年04月 - 2022年3月  教育・市民協働部会部会長

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    委員区分:学協会 

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 3国研シンポジウム  コーディネーター

    役割:パネリスト, 司会

    海洋都市横浜うみ協議会,横浜市,海と産業革新コンベンション実行委員会  海と産業革新コンベンション 3国研シンポジウム  2022年1月

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    対象: 大学生, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • IASシンポジウムシリーズ

    役割:パネリスト

    横浜国立大学先端科学高等研究院  インフラストラクチャーのレジリエンスとリスク共生― 水の災害にどう備えるべきか ―  2020年12月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • WACAキックオフミーティング(世界銀行)

    役割:パネリスト

    世界銀行  西アフリカ沿岸域管理プログラム(WACA)キックオフミーティング  2020年4月

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    対象: 学術団体, 企業, 行政機関

    種別:セミナー・ワークショップ

  • Cross-shore Sediment Transport in the Nearshore Zone -Field experiments and numerical simulations-

    役割:講師

    2019年9月

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    対象: 大学生

    種別:講演会

  • Cross-shore Sediment Transport in the Nearshore Zone

    役割:講師

    Lampung University  2019年9月

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    対象: 大学生, 大学院生

    種別:講演会

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2022年04月
    -
    2023年3月
      都市科学部都市基盤学科学科長   (その他の主要活動)

  • 2021年04月
    -
    2022年3月
      アドミッション部会委員   (全学委員会)

  • 2021年04月
    -
    2022年3月
      都市科学部入試広報委員会委員長   (部局内委員会)

  • 2021年04月
    -
    2022年3月
      大学院教育強化センター副専攻プログラム委員会委員長   (全学委員会)

  • 2020年04月
    -
    2022年3月
      100周年記念事業委員   (全学委員会)

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