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所属組織 |
教育学部附属教育デザインセンター |
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職名 |
助教 |
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研究キーワード |
教師の省察、教師の児童認知次元、教師用RCRT 、学級適応感、教師の自己モニタリング |
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関連SDGs |
直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示 】
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【論文】 教師の省察が教師の認知次元と児童の学級適応に及ぼす影響 -自己モニタリング面接による事例的検証-(学校心理学研究) 2024年09月
【論文】 教育実践の省察による教師の成長・発達概念の検討:教師の成長・発達モデルの歴史的背景と今後の展望(共生教育学研究) 2022年03月
【論文】 教師の児童認知枠が形成・変容する過程の検討:教師のセルフモニタリングへの介入を通して(共生教育学研究) 2021年03月
【論文】 同僚との自発的対話が教師の省察と認知次元に及ぼす影響の検討(横浜国立大学教育学部紀要) 2026年02月
【論文】 教育DX時代における適応問題とアセスメントについての検討 —適合の良さモデルに基いたツール開発の必要性-(教育研究所紀要) 2025年12月
学歴 【 表示 / 非表示 】
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2019年4月-2025年3月
筑波大学 大学院人間総合科学研究科 3年制博士課程ㇶューマン・ケア科学専攻 博士課程 修了
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2018年4月-2019年3月
千葉大学 大学院教育学研究科専門職学位課程 修士課程(博士前期課程) 修了
学外略歴 【 表示 / 非表示 】
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2025年9月-現在
横浜美術大学 教職課程研究室 講師
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2025年9月-現在
多摩大学 講師
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2025年4月-現在
東京学芸大学 講師
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2023年4月-現在
東邦大学 講師
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2023年4月-2024年3月
川口短期大学 こども学科 講師
所属学協会 【 表示 / 非表示 】
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2020年8月-現在
日本学校心理学会
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2020年8月-現在
日本発達心理学会
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2023年9月-現在
日本学校教育相談学会
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2023年9月-現在
日本生徒指導学会
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2026年8月-現在
日本教育心理学会
著書 【 表示 / 非表示 】
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学校におけるケアの実践:子どもの安心・安全、ウェルビーイングのために
庄司一子、他( 担当: 共著 , 範囲: 第11章 教師に対するケアの実践とキャリア発達支援)
金子書房 2025年9月
記述言語:日本語 著書種別:学術書
本稿は、教師のメンタルヘルスケアとキャリア発達支援について、教師という職業の特性を踏まえて論じたものである。教師の仕事が対人援助職として高い心理的負担を伴うことや、バーンアウト等の現状を整理した上で、教師が援助を求めにくい背景として、学校組織の特性や教師自身の被援助志向性に着目した。さらに、相談しやすい校内体制や外部相談機関などの組織的支援に加え、同僚やメンターによるインフォーマルなケアの重要性を検討した。特に、メンターとの継続的な関係が、若手教師の心理的支援にとどまらず、自己理解やキャリア形成を促す可能性を示した。教師自身が「悩み」や「傷み」と向き合い、それを意味づけることが、教師としての成長や教育実践の深化につながることを論じている。
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教育心理学の理論と実践
会沢信彦、桑原千明( 担当: 共著 , 範囲: 第13章 学級集団 )
北樹出版 2025年3月
記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論
子どもたちの学びや発達に大きな影響を及ぼす学級集団について,子どもと教師の双方の視点から捉え,よりよい学級集団を形成するための教師の役割について検討する。まず,学級集団がフォーマルグループとしての性質をもちながら,その内部にインフォーマルグループを含む二重構造をもつことを示し,友人関係および学級集団の発達過程について概説する。次に,Q-U,アセス,学級風土尺度など,子どもの認識を基盤とした学級アセスメントの方法を紹介する。さらに,教師がもつビリーフや子ども理解の視点に着目し,教師用RCRTを用いた自己理解と省察の意義について論じる。最後に,学級集団と教師との「マッチング」という視点から,子どもの不適応を個人の特性だけに帰属せず,教師・学級・子どもの相互関係のなかで捉えることの重要性を示す。これらを通して,学級経営においては,子どもと教師の双方の視点から学級集団をアセスメントし,両者の適合性を踏まえて教育実践を改善していくことが重要であることを提案する。
学位論文 【 表示 / 非表示 】
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小学校教師の省察が児童認知と児童の学級適応に及ぼす影響
鈴木洋介
2025年3月
学位論文(博士) 単著 [査読有り]
本研究は、小学校教師の児童認知に着目し、教師の省察による認知変容が児童の学級適応に及ぼす影響を実証的に明らかにしたものである。教師への面接調査等を通して、教師に共通する児童認知構造と、認知変容に至る契機・過程をモデル化した点に新規性がある。さらに、教師用RCRTを用いた継続的な省察により、教師が重視する児童認知の視点や指導観・教育観が変容することを示した。加えて、こうした認知変容が教師―児童間の適合性を変化させ、児童の学級適応感の維持・向上につながる可能性を示した点に、本研究の学術的・実践的意義がある。
論文 【 表示 / 非表示 】
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教師の省察が教師の認知次元と児童の学級適応に及ぼす影響 -自己モニタリング面接による事例的検証-
鈴木洋介、庄司一子
学校心理学研究 23 ( 2 ) 151 - 163 2024年9月 [査読有り]
担当区分:筆頭著者 記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(学術雑誌) 単著
本研究は,教師の専門性発達を支える要因について,従来重視されてきた計画的な研修や専門家による介入に加え,学校現場における日常的な同僚との自発的対話に着目し,その機能と認知変容への影響過程を明らかにした点に新規性がある。質的分析から,同僚との対話が,ロールモデルの獲得,自己批判的感情の受容,協働実践を通した指導観の共有という複数の機能を持ち,教師の児童認知枠と指導方略の変容を支えることを示した。これにより,教師の専門性発達を個人内の省察だけでなく,日常的な同僚関係との相互作用から捉える視点を提示した。
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同僚との自発的対話が教師の省察と認知次元に及ぼす影響の検討
鈴木洋介
横浜国立大学教育学部紀要 2026年2月
担当区分:筆頭著者 記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(学術雑誌) 単著
本研究は,教師の認知変容を促す要因として,従来の計画的な研修や専門職による介入ではなく,学校現場における「同僚との自発的な対話」に着目し,その省察過程と認知変容との関連を質的に明らかにした点に新規性がある。教職経験3年目の小学校教師を対象に,教師用RCRTと4か月間の同僚との対話を分析した結果,同僚との対話が①ロールモデル,②自己批判的感情の受け皿,③協働実践を通した指導観の共有という複数の機能を果たし,教師の児童認知枠と指導方略の変容につながる過程が示された。日常的な同僚関係が教師の専門性発達を支える可能性を示した点に学術的意義がある。
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教育DX時代における適応問題とアセスメントについての検討 —適合の良さモデルに基いたツール開発の必要性-
会沢信彦
教育研究所紀要 第34巻 2025年12月 [査読有り]
担当区分:筆頭著者 記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要) 単著
本研究は,教育DXの進展に伴い蓄積可能となった児童生徒の適応に関する多様なデータを,個人要因・環境要因のいずれかに還元するのではなく,「個人―環境の適合性(person-environment fit)」の観点から統合的に捉える新たな適応支援の枠組みを提示した点に意義がある。特に,児童生徒側の適応データと教師の認知・要請に関するデータを対応させることで,教師―児童生徒間のミスマッチを可視化し,関係性そのものを変容させるという研究・実践の方向性を示した。これにより,従来の「子どもの適応状態を測定し対応する」アセスメントから,「子どもと教師の関係性を分析し,適合性の改善を支援する」アセスメントへの発展可能性を提起した。
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教育実践の省察による教師の成長・発達概念の検討:教師の成長・発達モデルの歴史的背景と今後の展望
鈴木洋介、庄司一子
共生教育学研究 9 ( 1 ) 75 - 87 2022年3月 [査読有り]
担当区分:筆頭著者 記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要) 単著
本論文は、教師の成長・発達概念を1980年代から現代までの研究史から捉え直し、その中核を「自身の考え方を相対化し、新たな認知的枠組みを獲得して変容する過程」と定義した点に新規性がある。特に、従来の「成長=力量の獲得」という外的基準や、個別性に偏ったライフコース研究を乗り越え、SchönやMezirowの理論を基盤に、教師の無意識的な認知様式に着目した。さらに、KorthagenのALACTモデルと近藤の教師用RCRTを組み合わせ、教師が自身の認知的バイアスや「関心の向きにくい子ども」への気づきを得る具体的な省察方法を提示した点に発展性がある。今後は、教師の認知変容・指導行動の変化と児童生徒の適応との関連を実証的に検証し、教員研修・養成への実装につなげることが課題として示された。
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教師の児童認知枠が形成・変容する過程の検討:教師のセルフモニタリングへの介入を通して
鈴木洋介、庄司一子
共生教育学研究 8 65 - 76 2021年3月 [査読有り]
担当区分:筆頭著者 記述言語:英語 掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要) 単著
本研究は,教師がもつ「児童認知枠」に着目し,その形成・変容過程と指導行動との関連を縦断的に明らかにした点に新規性がある。特に,教師用RCRTによって無意識的な児童認知枠を可視化し,セルフモニタリング面接を通して教師自身が認知と指導行動を継続的に省察することで,認知枠が「積極性」「考えていることがわかりやすい」から「集団を引っ張る力」「おおらかさ」「人助けできる力」へと質・量の両面で変容する過程を示した。また,認知枠の変容に伴い,関心の向きにくい児童への関わりや受容的な指導,児童同士をつなぐ指導行動が生じたことから,教師の認知変容を起点とした教師―児童間のミスマッチ解消と関係形成の可能性を提示した。今後は,複数教師を対象とした縦断的研究や量的検証を通して,教師の認知変容と専門的成長を支える実践的モデルへ発展させることが期待される。
総説・解説記事等 【 表示 / 非表示 】
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高大接続活動と2023~2025年度入学生の教職志望度及び教育ボランティア活動状況
鈴木洋介, 河野 俊之, 鈴木 俊彰
教育デザイン研究 17 ( 2 ) 50 - 55 2026年2月
担当区分:筆頭著者 記述言語:日本語 掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌) 共著
本稿は、2022~2024年度に実施された高大接続活動と、2023~2025年度入学生の教職志望度および教育ボランティア活動との関連を継続的に検証した点に新規性がある。特に、2025年度入学生では教職志望度の上昇と教育ボランティアへの積極的な参加が確認され、高校段階から大学入学後までの継続的な教職志望支援の有効性が示唆された。また、高大接続活動参加者の高い教職志望度と活動参加率を経年的に示し、入口段階の進路支援と入学後の実践経験を接続する意義を明らかにした点に発展性がある。一方、活動への参加と教職志望度・ボランティア参加との因果関係は明確ではなく、未参加層への支援や活動後のフォローアップも課題として残されている。今後は、参加者の意識・行動の変化を縦断的に追跡し、教員就職までを見据えた支援モデルの構築が期待される。
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子どもとの関係を「見える化」する教師のリフレクション
秋田喜代美、会沢信彦、鈴木洋介他
指導と評価 2025年10月 [依頼有り]
記述言語:日本語 掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌) 出版者・発行元:図書文化 共著
本稿は、子どもの「不適応」を、子ども自身の適応能力の不足ではなく、子どもの特性と環境との「ミスマッチ」として捉え直し、その改善に向けて教師自身の自己理解を深めるリフレクションの意義と方法を論じるものである。特に、子どもにとって重要な人的環境である教師が、自らの指導観や子どもとの関係性をどのように捉えているのかを意識化することに着目する。具体的には、コルトハーヘンのALACTモデルをはじめとするリフレクションの方法を紹介するとともに、教師用RCRTを用いて、教師が無意識的に形成している子どもの捉え方を「見える化」する方法を解説する。教師と子どもの双方の行為・思考・感情・望みに目を向けることで、両者の認識のずれを捉え、指導行動の変容につなげるリフレクションの可能性を示す。
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高大接続活動と2023・2024年度入学生の教職志望度及び教育ボランティア活動状況
河野 俊之・森野 かおり・北川 晃・ 津野 宏・鈴木 洋介・鈴木 俊彰
教育デザイン研究 第16巻 110 - 115 2025年2月
記述言語:日本語 掲載種別:その他 共著
本稿は、2022年度から開始した教職志望高校生向けの高大接続活動と、同活動を経て入学した2023・2024年度入学生の教職志望度及び教育ボランティア活動への参加状況を分析したものである。新規性は、高校段階の進路形成と大学入学後の実践活動を継続的に捉えた点にある。高大接続活動参加者の入学時教職志望度は、2023年度93~96%、2024年度93~95%が「非常に・ある程度教員を志望」と回答し、未参加者の78~82%を11ポイント以上上回った。また、教育ボランティア参加率は、活動参加者で58~74%、未参加者で41~42%となり、実践活動への参加にも明確な差がみられた。さらに、教育ボランティア参加者の教職志望度は概ね88~97%と高かった。これらは、高校段階から大学入学後の実践経験へとつなぐ支援の有効性を示唆する。一方、因果関係は検証されておらず、未参加学生への支援と継続的な追跡が今後の課題である。
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前年度、学級崩壊したクラスを担任するときにすべきこと
鈴木洋介
指導と評価 70 ( 4 ) 2024年3月
記述言語:日本語 掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌) 単著
本稿は、前年度に学級崩壊を経験した学級を新たに担任する教師が、学級の規律を再構築する際の具体的な視点と方法を論じたものである。本稿の学術的意義は、学級崩壊を子どもの問題行動や教師の指導力不足に還元するのではなく、子どもの特性と教師の指導観・環境との「ミスマッチ」という適合性研究の視点から捉え直している点にある。その上で、①引継ぎ情報を批判的に分析するアセスメント、②子どもの心理的安全性を保障する個人面談と信頼関係形成、③ワーキングメモリ等の個人差を踏まえた「話を聴く」ための環境調整、④自己決定理論に基づく自律的な規律形成という四つの観点から、学級再建のプロセスを体系的に提示した。特に、規律を教師から一方的に与えるのではなく、子どもの自己決定と価値の内面化を促す指導として位置づけた点に、本稿の実践的・理論的意義がある。
担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示 】
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2026年度 学外活動・学外学習Ⅰ
教育学部
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2026年度 学外活動・学外学習Ⅱ
教育学部
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2026年度 学外活動・学外学習Ⅲ
教育学部
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2026年度 生徒指導
教育学部
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2026年度 認知発達心理学
教育学部
担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示 】
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教育相談の理論と方法
2025年4月 - 現在 機関名:東京学芸大学
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生徒・進路指導論
2023年4月 - 現在 機関名:東邦大学
科目区分:学部専門科目
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教育心理学
2023年4月 - 2024年3月 機関名:川口短期大学
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発達心理学
2023年4月 - 2024年3月 機関名:川口短期大学
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子どもの理解と実践
2023年4月 - 2024年3月 機関名:川口短期大学
委員歴 【 表示 / 非表示 】
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横浜市学校保健審議会学校安全部会
2025年10月 - 現在 部会委員
委員区分:自治体
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SDGs QUEST みらい甲子園神奈川県大会
2025年09月 - 2026年3月 SDGs QUEST みらい甲子園神奈川県大会審査委員
委員区分:その他
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日本学校心理学会研修委員会
2025年04月 - 現在 研修委員
委員区分:学協会
社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示 】
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横浜教育イノベーション・アカデミア「学生と横浜の先生がつながり、感じる空間~出会う・語る・感動する~」
役割:パネリスト
横浜市教育員会教職員育成課 横浜教育イノベーション・アカデミア 2026年9月
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YNU教職セミナー夏期講座「教師と子どもの関わり方入門 -教師がもつ視点と行動のひみつ-」
役割:講師
2026年8月
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校内研修協議会「誰もが安心して過ごせる学校づくりを目指して-リフレクションを通して学びあう-」
役割:講師
横浜市立新羽小・中学校校 / 横浜市教育委員会 誰もが安心して過ごせる学校づくりを目指して-リフレクションを通して学びあう- 2026年8月
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日本学校教育相談学会総会・講演会 「チーム学校で取り組む心の安全基地づくり―学校と家庭・専門職との連携のあり方-」
役割:講師
日本学校教育相談学会神奈川県支部 2026年6月
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横浜教育イノベーション・アカデミア ミライの先生Fes「~学生×教員×大学みんなでリフレクション~」
役割:出演, 実演
横浜市教育委員会 横浜教育イノベーションアカデミア ミライの先生Fes 2026年2月
学内活動 【 表示 / 非表示 】
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2024年04月-現在教育デザインセンター運営委員会 (部局内委員会)
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2024年04月-現在地域連携運営委員会 (部局内委員会)