田名部 元成 (タナブ モトナリ)

TANABU Motonari

所属組織

大学院国際社会科学研究院 国際社会科学部門

職名

教授

生年

1969年

研究キーワード

シミュレーション&ゲーミング、経営情報システム

メールアドレス

メールアドレス

YNU研究拠点

ビジネスシミュレーション研究拠点

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0002-7985-314X

代表的な業績 【 表示 / 非表示

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 サービス理解と改善へのゲーミングアプローチ(日本経営工学会2023年秋季大会)   2023年10月

    【論文】 ゲーミング・ベース研究方法の開発〜新しい混合研究法の確立を目指して(日本経営工学会2022年秋季大会)  2022年11月

    【論文】 小規模小売店におけるQRコード決済の導入と継続的利用に関する意思決定過程-質的研究によるアプローチ  2022年01月

    【論文】 情報リテラシー教育に対する大学生の意識と実態:新入生情報リテラシー教育実態調査からの知見  2019年10月

    【論文】 シミュレーション&ゲーミング学再考(シミュレーション&ゲーミング)  2019年08月

学歴 【 表示 / 非表示

  • 1995年4月
    -
    1998年3月

    東京工業大学   総合理工学研究科   システム科学専攻   博士課程   修了

  • 1993年4月
    -
    1995年3月

    東京工業大学   総合理工学研究科   システム科学専攻   修士課程(博士前期課程)   修了

  • 1988年4月
    -
    1993年3月

    東京工業大学   理学部   数学科   卒業

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学) - 東京工業大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年4月
    -
    現在

    専任   横浜国立大学   大学院国際社会科学研究院   国際社会科学部門   教授  

  • 2012年4月
    -
    2013年3月

    専任   横浜国立大学   大学院国際社会科学研究科   教授  

  • 2008年4月
    -
    2012年3月

    専任   横浜国立大学   大学院国際社会科学研究科   准教授  

  • 2007年4月
    -
    2008年3月

    専任   横浜国立大学   経営学部   准教授  

  • 1999年4月
    -
    2007年3月

    専任   横浜国立大学   経営学部   助教授  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年5月
    -
    2009年2月

      東京工業大学   社会理工学研究科経営工学専攻   内地研究員

  • 2006年10月
    -
    2007年3月

      米国アリゾナ大学   電気情報工学科   客員研究員

所属学協会 【 表示 / 非表示

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / 経営学

  • 人文・社会 / 図書館情報学、人文社会情報学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 戦略的な目標緩和と簡略化を考慮に入れた持続可能なサービスシステムの体系化

    科学研究費補助金  

    研究期間: 2022年4月 - 2026年3月

  • ゲーミング横浜

    共同研究  

    研究期間: 2021年4月 - 2023年3月

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    地域や地域企業のもつ課題の本質を捉え、課題に関与する人間の振る舞いを変化させる主体的活動を促すゲームデザイン要素を抽出し、地域や企業との協力のもと、課題を内包する世界への適用を試みる。また、同時に、地域をテーマとするゲーミングシミュレーションを開発し、それらを利害関係者にプレイしてもらうことで、関係者間の相互理解と課題への深い理解と洞察をもたらす活動を行う。

  • 持続可能な開発へのシミュレーション&ゲーミングアプローチ

    共同研究  

    研究期間: 2020年4月 - 2023年3月

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    気候変動や地球温暖化に代表される環境制約を満たし、経済の発展、社会福祉の向上を継続的に高めることが強く求められる時代において、経済価値、環境価値、社会価値の3つの価値を高めることは困難だが極めて重要な課題である。本プロジェクトでは、新しいシミュレーション&ゲーミングによる接近法により、これらの3つ価値を同時に高めるための、よりよい方法を探求し、そして意識変革の方法論の確立を目的とする。

  • 超柔軟な組織構成のビジネスの戦略と組織

    科学研究費補助金  

    研究期間: 2018年4月 - 2021年3月

  • サプライチェーン・リスク・マネジメントと事業継続計画のためのシミュレーション分析

    科学研究費補助金  

    研究期間: 2014年4月 - 2017年3月

著書 【 表示 / 非表示

  • ビジネスインテリジェンスを育む教育

    内野明, 高橋裕, 小島喜一郎, 白井宏明, 白田由香利, 高萩栄一郎, 田名部元成, 小島崇弘( 担当: 共著)

    白桃書房  2010年3月  ( ISBN:9784561265344

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

論文 【 表示 / 非表示

  • サービス理解と改善へのゲーミングアプローチ

    田名部元成

    日本経営工学会2023年秋季大会   2023年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)   単著  

  • 地方発SDGsの取り組み

    板倉 宏昭, 椿 美智子, 木野 泰伸, 舩橋 誠壽, 本多 敏, 椿 広計, 田名部 元成, 倉橋 節也, 佐藤 彰洋

    横幹連合コンファレンス予稿集   2022 ( 0 )   A-3-4   2022年12月

    DOI CiNii Research

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:横断型基幹科学技術研究団体連合(横幹連合)   共著  

    Local SDGs are based on the idea that while each region utilizes its local resources, the region's power can be demonstrated through new combinations of the inside and outside of the region. We are researching Hinohara Village as a target area for local SDGs. Hinohara Village is the only village in Tokyo, excluding the islands. Hinohara Village, which has a forest coverage of 93%, has been promoting the development of a sustainable community using the forest as a resource. Hinohara Village has years when the total fertility rate exceeds 3. We conducted interviews with the mayor of Hinohara Village and field surveys such as the Forest Toy Museum.

  • ゲーミング・ベース研究方法の開発〜新しい混合研究法の確立を目指して

    田名部元成

    日本経営工学会2022年秋季大会   151 - 152   2022年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)   単著  

  • 小規模小売店におけるQRコード決済の導入と継続的利用に関する意思決定過程-質的研究によるアプローチ

    新井 啓矢, 田名部 元成

    経営情報学会 全国研究発表大会要旨集   202111 ( 0 )   151 - 154   2022年1月

    DOI CiNii Research

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 経営情報学会   共著  

    <p>QRコード決済の導入と継続的利用に関しては消費者と加盟店,両者の視点からの分析が求められるが,加盟店からの視点の研究は見当らない.加盟店の置かれる状況はビジネス環境の違いで異なるため,導入や継続的利用に関する店主の意思決定過程を個別に深く理解する必要がある.本研究ではM-GTAを用いてQRコード決済の導入と継続的利用に関する小規模小売店主のそれを分析し,想定されるパターンを示した.固有の事象が意思決定に多大な影響を与えると考えられる店主は,TEAを用いた後にM-GTAにより分析することで事象を細部まで理解し,パターンとして示した.また分析の途中で浮上した概念「意地」に着目し,既存研究やビジネス環境との関連を議論した.</p>

  • 情報リテラシー教育に対する大学生の意識と実態:新入生情報リテラシー教育実態調査からの知見

    塩野 康徳, 辰己 丈夫, 西村 佳隆, 徐 浩源, 田名部 元成

    情報処理学会論文誌教育とコンピュータ(TCE)   5 ( 3 )   10 - 22   2019年10月  [査読有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:情報処理学会   共著  

    新旧様々な情報技術の組合せによって多様化を極める知識情報基盤社会において,問題解決能力と価値創造能力の育成は,高等教育機関にとってますます重要性を帯びている.情報リテラシー教育は,このような育成の基礎にあるが,情報社会の変化は激しいため絶えざる見直しが求められる.情報リテラシー教育をデザインするためには,情報リテラシー教育に対する学生の意識と実態を把握し,目的・目標,獲得させる知識項目とスキル,およびその水準,教育手法,評価方法,教育改善の方法を特定する必要がある.特に大学の新入生情報リテラシーのレベルは多様なものとなっている.横浜国立大学では,2017年度から全学的な情報リテラシー教育を展開しており,情報リテラシー教育実態調査を行っている.本論文では,その結果分析をもとに,高等学校における情報科教育の実態,学生の情報教育に対する期待や意識の傾向を明らかにする.そして,先行調査と学部間の比較を通じて得られた知見について述べる.

    その他リンク: http://id.nii.ac.jp/1001/00199595/

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総説・解説記事等 【 表示 / 非表示

  • 研究具会活動紹介 ISリサーチメソッド研究部会

    飯沼守彦, 小川美香子, 柴直樹, 田名部元成, 百海正一, 松下倫子

    経営情報学会誌   31 ( 4 )   204 - 212   2023年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:経営情報学会   共著  

  • サービス時代のテレワーク

    田名部 元成

    日本テレワーク学会誌   17 ( 1 )   1 - 1   2019年9月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:日本テレワーク学会   単著  

  • ISリサーチメソッド研究部会 (経営情報フォーラム)

    飯沼 守彦 , 小川 美香子 , 柴 直樹 , 田名部 元成 , 百海 正一 , 松下 倫子 , 渡邊 慶和

    経営情報学会誌   27 ( 4 )   323 - 327   2019年3月  [依頼有り]

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元:経営情報学会   単著  

  • 第9回横幹連合コンファレンス開催報告

    椿 美智子, 田名部 元成, 水戸 和幸, 山本 渉

    横幹   13 ( 1 )   51 - 53   2019年

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:会議報告等   出版者・発行元:特定非営利活動法人 横断型基幹科学技術研究団体連合   共著  

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130007631558

  • 「特集:横浜国立大学ビジネスシミュレーション研究拠点」にあたって

    田名部 元成

    シミュレーション&ゲーミング   27 ( 1 )   1 - 2   2018年3月  [依頼有り]

    DOI

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:NPO法人 日本シミュレーション&ゲーミング学会   単著  

    その他リンク: https://ci.nii.ac.jp/naid/130007688062

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 戦略的な目標緩和と簡略化を考慮に入れた持続可能なサービスシステムの体系化

    研究課題/領域番号:22H00874  2022年4月 - 2026年3月

    基盤研究(B)

    代表者:倉田久

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

  • 超柔軟な組織構成のビジネスの戦略と組織

    研究課題/領域番号:18H00882  2018年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:佐藤 亮

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    資金種別:競争的資金

  • サプライチェーン・リスク・マネジメントと事業継続計画のためのシミュレーション分析

    研究課題/領域番号:26285083  2014年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:白井 宏明

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    資金種別:競争的資金

  • ゲーミング構築による高度情報システム人材育成

    研究課題/領域番号:26380457  2014年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    代表者:田名部 元成

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    資金種別:競争的資金

  • サービス・イノベーションのためのシミュレーション分析とビジネスゲーム開発

    研究課題/領域番号:23330125  2011年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    代表者:白井 宏明

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    資金種別:競争的資金

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その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 新規事業戦略策定のための組織学習を支援するシミュレーション&ゲーミング方法論の開発

    2017年2月 - 2019年3月

    民間財団等  科学技術融合振興財団平成28年度調査研究助成

    代表者:田名部元成

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    本研究では、すでに公表されているケーススタディや経営戦略研究から重要命題を取り出して命題の前提や結論についての抽象化と詳細化を行い、前提や結論が導けるようなゲームを開発し、その実施を通じて、プレーヤーの経験的知見をゲームプレイから得られるビジネスシナリオの生成に組み入れ、戦略に関する基本的命題を理解し戦略策定に生かせるレベルにするための訓練方法を開発する。

研究発表 【 表示 / 非表示

  • ゲーミング・ベース研究方法の開発〜新しい混合研究法の確立を目指して

    田名部元成

    日本経営工学会2022秋季大会  2022年11月  日本経営工学会

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島工業大学(五日市キャンパス)  

  • HOW CAN WE TEACH ABOUT ASIAN MANAGEMENT PRACTICE IN A GENERATION Z WORLD?

    Sierk Horn, Anshuman Kahre, Toshiko Kikkawa, Hendrik Meyer-Ohle, Miyuki Takino, Motonari Tanabu  [招待有り]

    38th Euro-Asia Management Studies Association (EAMSA) Annual Conference  2022年10月  Chie Iguchi

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:Tokyo   国名:日本国  

  • 作ることで学ぶ:ビジネスシミュレーション教育実践の紹介

    田名部元成

    横浜国立大学ビジネスシミュレーション研究拠点会議 兼 第25回YBGユーザ会議  2022年8月  YNUビジネスシミュレーション研究拠点

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    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  • Community Management of Developers and Users of Business Games: A Case of Yokohama National University

    TANABU Motonari  [招待有り]

    日本情報経営学会 2022年度第1回関東・東北支部研究会  2022年8月  日本経営学会 関東・東北支部

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    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  • 言語的定性的ビジネスゲーム開発方法に関する一考察

    田名部元成

    第22回YBGユーザ会議  日本シミュレーション&ゲーミング学会ビジネスシミュレーション研究部会

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    言語的定性的ビジネスゲームは、戦略的意思決定の事前検討や理解深化を目的としたビジネスシミュレーションである。しかしながら、そのモデリングは複雑なため、ビジネスゲーム普及の阻害要因の一つとなっている。本発表では、モデリングを容易にするための手法を提案した。

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学会誌・論文誌編集等 【 表示 / 非表示

  • Proceedings of the 22nd Pacific Asia Conference on Information Systems (PACIS2018)

    Co-Editor 

    2018年6月
    -
    2018月6日
     

  • 第14回日本テレワーク学会研究発表大会予稿集

    プログラム委員長 

    2012年7月
    -
    2012月7日
     

  • 日本シミュレーション&ゲーミング学会全国大会論文報告集2012年春号

    プログラム委員長,編集人 

    2012年6月
    -
    2012月6日
     

  • 日本テレワーク学会誌

    ゲストエディター 

    2011年4月
    -
    2011月4日
     

  • 日本シミュレーション&ゲーミング学会全国大会論文報告集2009年秋号

    編集人 

    2009年12月
    -
    2009月12日
     

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共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 企業組織や地域コミュニティの課題解決や問題理解を指向するゲーミングシミュレーションの開発

共同・受託研究情報 【 表示 / 非表示

  • データサイエンス能力高度化教育研究

    提供機関: 株式会社primeNumber  国内共同研究  

    研究期間: 2022年04月  -  2024年3月 

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2023年度   Technology Enabled Business

    都市科学部

  • 2023年度   Global Management in Asia

    都市科学部

  • 2023年度   Urban Science D

    都市科学部

  • 2023年度   海外安全講習

    国際交流科目

  • 2023年度   Technology Enabled Business

    国際交流科目

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 平成29年度ベストティーチャー賞

    2018年07月18日   横浜国立大学  

 

委員歴 【 表示 / 非表示

  • 経営情報学会2021-22年度役員

    2021年06月 - 現在  会長

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    委員区分:学協会 

  • 日本シミュレーション&ゲーミング学会第8期役員

    2021年06月 - 現在  理事

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    委員区分:学協会 

    中長期課題対策タスク・フォース委員長

  • 日本シミュレーション&ゲーミング学会第7期役員

    2019年06月 - 2021年5月  理事

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    委員区分:学協会 

    中長期課題対策タスク・フォース委員長

  • 日本シミュレーション&ゲーミング学会第6期役員

    2017年06月 - 2019年5月  理事

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    委員区分:学協会 

    学術委員会副委員長

  • 経営情報学会2017年度役員

    2017年06月 - 2019年5月  理事

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    委員区分:学協会 

    PACIS2018実行委員会委員長

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 広尾学園スーパーアカデミア2023

    役割:講師

    広尾学園  2023年3月

  • 01 (zeroONE) 2022 Autumn

    役割:パネリスト

    primeNumber Inc.  2022年11月

  • 課題研究「横浜国大との連携 ゲーム理論から実践的・戦略的思考を身につける」

    役割:講師

    横浜商業高等学校  2022年5月 - 2023年3月

  • JMFI産学連携 講演・パネルディスカッション

    役割:パネリスト

    日本マテリアルフロー研究センター  2022年5月

  • 教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム

    役割:パネリスト, 講師

    青山学院大学附置情報メディアセンター  2020年12月

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    対象: 教育関係者

    種別:セミナー・ワークショップ

    「教育デジタル変革に向けて - 横浜国立大学の事例 -」講演およびパネルセッションにおけるパネリストを務める。

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メディア報道 【 表示 / 非表示

  • 民間企業との連携で、より本質的なデータサイエンス教育を実現した横浜国立大学

    株式会社 翔泳社  EdTechZine  2023年4月

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    執筆者:本人以外 

  • データ活用が当たり前の社会に向け、大学や企業はいかに人材を育成していくのか? 横浜国立大学の事例を紹介

    株式会社 翔泳社  EdTechZine  2022年12月

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    執筆者:本人以外 

  • primeNumberと横浜国立大学、データサイエンス教育プログラム開発に関する共同研究契約を締結

    株式会社 翔泳社  EdTechZine  2022年8月

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    執筆者:本人以外 

  • 産と学の連携でSCMの直面する難題を乗り越えられるか!?

    株式会社 流通研究社  月刊マテリアルフロー  2022年7月

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    執筆者:本人以外 

学術貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 横浜国立大学ビジネスシミュレーション研究拠点会議 兼 第26回YBGユーザ会議

    役割:企画立案・運営等

    YNUビジネスシミュレーション研究拠点  2023年2月

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    種別:学会・研究会等 

  • 横浜国立大学ビジネスシミュレーション研究拠点会議 兼 第25回YBGユーザ会議

    役割:企画立案・運営等

    YNUビジネスシミュレーション研究拠点  2022年8月

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    種別:学会・研究会等 

  • 横浜国立大学ビジネスシミュレーション研究拠点会議 兼 第24回YBGユーザ会議

    役割:企画立案・運営等

    YNUビジネスシミュレーション研究拠点  2022年2月

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    種別:学会・研究会等 

  • 横浜国立大学ビジネスシミュレーション研究拠点会議 兼 第23回YBGユーザ会議

    役割:企画立案・運営等

    YNUビジネスシミュレーション研究拠点  2021年8月

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    種別:大会・シンポジウム等 

  • 横浜国立大学ビジネスシミュレーション研究拠点会議 兼 第22回YBGユーザ会議

    役割:企画立案・運営等

    YNUビジネスシミュレーション研究拠点  2021年2月

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    種別:学会・研究会等 

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