|
所属組織 |
先端科学高等研究院 |
|
職名 |
特任教員(教授) |
学内所属歴 【 表示 / 非表示 】
-
2026年4月-現在
専任 横浜国立大学 先端科学高等研究院 特任教員(教授)
-
2016年4月-2022年3月
専任 横浜国立大学 国際戦略推進機構 教授
-
2009年8月-2016年3月
専任 横浜国立大学 情報基盤センター 教授
-
2007年4月-2009年7月
専任 横浜国立大学 情報基盤センター 准教授
-
2004年4月-2007年3月
専任 横浜国立大学 総合情報処理センター 助教授
論文 【 表示 / 非表示 】
-
高等工程教育之人文精神探碛——基于“成物—成思—成己”哲学文化观
漆捷,徐浩源,武杰,梁媛
太原理工大学学報(社会科学版) 2019,Vol.37 ( No.5 ) 47 - 53 2019年10月 [査読有り]
記述言語:中国語 掲載種別:研究論文(学術雑誌) 出版者・発行元:太原理工大学学報(社会科学版) 共著
摘要:中国高等工程教育既应当重视培养工科大学生工程技术专业能力,也应从中华优秀传统文化中汲取更多养分,对他们进行人文精神塑造。高等工程教育与“成物 -成思 -成己”三位一体的哲学文化观相互关照、互为契合的逻辑演进路径是以“成物”为起点,培养“成思”之习,臻于“成己”之目标。其中,“成物”是基础,“成思”是关键,“成己”是核心。将中华优秀传统文化所彰显的哲学思维与人文精神融入高等工程教育,是全面提升工科大学生综合素质的有效路径。
关键词:高等工程教育;中华优秀传统文化;中华优秀传统文化;人文精神;哲学思维;成己教育;生命自觉その他リンク: http://kns.cnki.net/kcms/detail/14.1269.C.20191015.1119.002.html
-
情報リテラシー教育に対する大学生の意識と実態: 新入生情報リテラシー教育実態調査からの知見
塩野 康徳,辰己 丈夫,西村 佳隆,徐 浩源,田名部 元成
情報処理学会論文誌 教育とコンピュータ 10 - 22 2019年10月 [査読有り]
記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(学術雑誌) 共著
-
機械学習を用いた大学図書館におけるベストセラー蔵書需要の考察
史 虹波,栗山 正光,徐 浩源
大学情報システム環境研究 Vol.22 2019年7月
記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等) 出版者・発行元:国公立大学情報システム研究会 共著
-
GHSOM改良によるクラスタリング精度向上及び構造分類の実現
史虹波、徐浩源、濱上知樹
インテリジェント・システム(FAN2018) 2018年9月
記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等) 共著
階層成長型自己組織化マップ (Growing Hierarchical Self-Organizing Maps,GHSOM)は動的な階層化成長構造をもち, 複数のクラスとサブクラスを構造的に生成できる。しかし, GHSOMの階層構造の生成過程において,上位層の進化を取り入れずに階層化に進むプロセスにより,クラスタリングの精度に大きく影響する。本論文はGHSOMの階層化プロセスにある欠陥を解決し, 精度向上のために, 構造強化 GHSOM(sGHSOM: Structural GHSOM)を提案する。本論文は KDD Cup 1999で提供されたネットワークトラフィックをベンチマークとし,従来のGHSOMと提案手法のsGHSOMのパフォーマンスについて評価する。さらに,本論文は大学図書館の図書貸出記録を用いて,sGHSOMの構造的クラスタリング機能の向上について検証する。
-
機械学習による図書貸出記録解析の試み
史 虹波,徐 浩源
大学情報システム環境研究 21 84 - 86 2018年7月
記述言語:日本語 掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等) 出版者・発行元:国公立大学センター情報システム研究会 共著
受賞 【 表示 / 非表示 】
-
最優秀賞 第8回情報システム教育コンテスト
2016年03月 情報処理学会 情報処理教育委員会 情報システム教育委員会
受賞者:田名部元成、徐浩源、渡邉俊一、宮島郁子、志賀聡子、指田直毅
研究発表 【 表示 / 非表示 】
-
情報セキュリティ教育におけるゲーミングアプローチの可能性
釆女 健太,徐 浩源,田名部 元成
第29回 国公立大学情報システム研究会 第29回 国公立大学情報システム研究会
開催年月日: 2021年3月
記述言語:日本語 会議種別:口頭発表(一般)
開催地:Online
-
教育研究環境の高度化のための動画利用システム構築と効果的な活用方法
塩野 康徳, 徐 浩源, 志村 俊也
学術情報処理研究 国立大学法人 情報系センター協議会
開催年月日: 2016年
記述言語:日本語 会議種別:その他
<p>近年,大学教育において,学生の主体的な学びの促進が重要視され,動画を用いた教育の有効性が議論されている.教育のために動画を用意し,活用するには,専用のシステム構築が必要となってくる.そして,動画コンテンツを作成するためには,収録・編集・配信の3つの作業が必要となり,効率よく,できる限り簡単に行うことが求められる.そこで,横浜国立大学では,収録・編集・配信の観点から動画コンテンツのためのシステムを構築して,活用方法について議論し.収録環境,編集環境,配信・受信環境を連携させて提供を行った.本論文では,教育研究活動の高度化のため,収録・編集・配信に対応した動画を十分活用できるシステム構築について述べ,活用方法についての提案を行う.</p>
-
田名部 元成, 徐 浩源, 渡邉 俊一, 宮島 郁子, 志賀 聡子, 指田 直毅, 八木 龍平
経営情報学会 全国研究発表大会要旨集 一般社団法人 経営情報学会
開催年月日: 2015年
記述言語:日本語 会議種別:その他
本発表では、一次的なウェブコンテンツを特定のコンテクストに位置づけて提示する手法であるキュレーションが、学習者の学びに対する意識をいかに変化させ、どのような学習効果をもたらすのかを探求することを目的として行われた、キュレーション学習支援システムを用いた教育実践研究の事例を紹介し、質的転換が求められるわが国の高等教育に対して、キュレーションを基盤とした教育手法がいかに貢献できるかを議論する。さらに、一連の教育実践の分析結果を踏まえ、社会的動機づけを原理とする学びが、21世紀の情報知識基盤社会における新しい情報技術の利用によっていかに実現できるかについても議論する。
-
中家 路也, 徐 浩源, 富井 尚志, 有澤 博
情報処理学会研究報告. DBS,データベースシステム研究会報告 一般社団法人情報処理学会
開催年月日: 2000年7月
記述言語:日本語 会議種別:その他
本稿では、昨今盛んに行なわれている次世代放送の研究において新たな提案を試みている1。一般的にいわれる次世代放送の特徴としては、インタラクティブ性、ディジタル放送性、高画質性(ハイビジョンなど)などがあげられる。しかし、近年急激に普及しているインターネットの基盤である高速ネットワークの技術や、映像などの大容量データを蓄積することを可能にしたストレージ技術を用いることにより、次世代放送にさらなる可能性があるのではないかと考えられる。そこで、本稿では次世代放送における多視点カメラによる新しい撮影環境を提案し、その環境によって取得された映像などのデータを高速ネットワークを用いてデータベースに蓄積するシステム、MCVDBを提案しその設計を行なう。また、このシステムにおけるプリミティブである高速ネットワークの検証をおこない、スキーマに基づくデータベースへの蓄積システムについて述べる。
-
徐 浩源, 影井 清一郎, 関口 隆
ファジィシステムシンポジウム講演論文集
開催年月日: 1997年6月
記述言語:日本語 会議種別:その他