矢吹 命大 (ヤブキ ノブヒロ)

YABUKI Nobuhiro

所属組織

大学戦略情報分析室

職名

准教授

研究分野・キーワード

国際関係論,科学技術政策論,科学計量学

関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0001-9008-7100

写真a

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 2001年04月
    -
    2005年03月

    筑波大学   第三学群   国際総合学類   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    2012年03月

    筑波大学  人文社会科学研究科  国際政治経済学専攻  博士課程  単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(国際政治経済学) -  筑波大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   大学戦略情報分析室   准教授  

  • 2017年07月
    -
    2020年03月

    専任   横浜国立大学   研究推進機構   特任教員(准教授)  

  • 2014年04月
    -
    2017年06月

    専任   横浜国立大学   研究推進機構   特任教員(講師)  

  • 2020年04月
    -
    継続中

    併任   横浜国立大学   研究推進機構   リサーチ・アドミニストレーター  

  • 2020年02月
    -
    2020年03月

    併任   横浜国立大学   大学戦略情報分析室   室員  

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2012年04月
    -
    2014年03月

      筑波大学   人文社会系   特任研究員

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    継続中
     

    日本国際政治学会

  • 2016年04月
    -
    継続中
     

    リサーチ・アドミニストレーター協議会

  • 2016年04月
    -
    継続中
     

    科学技術社会論学会

  • 2017年10月
    -
    継続中
     

    研究・イノベーション学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 科学社会学・科学技術史

  • 国際関係論

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年11月
     
     

    普通救命講習

  • 2016年05月
     
     

    リサーチ・アドミニストレーター新任研修

 

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 第一次石油危機における日本政府の対外政策決定過程の分析

    矢吹命大

      2007年03月  [査読有り]

    学位論文(修士)   単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本の核融合研究政策における国際競争と国際協力

    矢吹 命大

    国際公共政策論集 ( 筑波大学大学院人文社会科学研究科国際公共政策専攻 )  ( 31 ) 49 - 64   2013年02月  [査読有り]

    単著

    CiNii

  • 国際熱核融合実験炉(ITER)建設地交渉の分析

    矢吹 命大

    国際公共政策論集 ( 筑波大学大学院人文社会科学研究科国際公共政策専攻 )  0 ( 29 ) 47 - 60   2012年02月  [査読有り]

    単著

    CiNii

  • 第一次石油危機における日本政府の対外政策決定過程の分析

    矢吹 命大

    国際政治経済学研究 ( 筑波大学大学院人文社会科学研究科国際政治経済学専攻 )  ( 23 ) 75 - 89   2009年03月  [査読有り]

    単著

    CiNii

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 研究力分析の効率化・高度化に関するCode for Research Administrationの取組み:URAによる機関を越えた連携

    平井 克之, 岡崎 麻紀子, 奥津 佐恵子, 久保 琢也, 矢吹 命大, 渡邉 優香

    情報の科学と技術 ( 一般社団法人 情報科学技術協会 )  71 ( 2 ) 80 - 86   2021年

    総説・解説(その他)   共著

     概要を見る

    <p>リサーチ・アドミニストレーター(URA)による研究力分析の効率化・高度化を進めるには,実務担当者間の連携が不可欠である。近年,データ分析の現場では,プログラミング技術を用いた分析手法が,広く利用されるようになってきた。分析作業の効率化と高度化を目的に,Code for Research Administration (C4RA)が発足した。本稿では,論文書誌情報や科研費を用いた研究力分析において,PythonやR等により作業の効率化を図った事例を紹介する。最後に,C4RAの今後の活動の方向性及びURAの普及定着への貢献の可能性を探る。</p>

    DOI CiNii J-GLOBAL

  • 第6回 研修科目の概要

    馬場 忠, 高橋 真木子, 白井 哲哉, 矢吹 命大

    産学官連携ジャーナル ( 国立研究開発法人 科学技術振興機構 )  17 ( 7 ) 27 - 30   2021年  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   共著

    DOI CiNii

  • URA as a Boundary Spanner

    Nobuhiro Yabuki

    NCURA Magazine ( The National Council of University Research Administrators )  52 ( 3 ) 18 - 19   2020年06月  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   単著

  • 横浜国立大学における研究力分析の取り組み-科研費採択状況に着目した分析事例の紹介

    矢吹 命大

    情報の科学と技術 ( 一般社団法人 情報科学技術協会 )  67 ( 4 ) 185 - 189   2017年04月  [依頼有り]

    総説・解説(その他)   単著

    DOI CiNii J-GLOBAL

研究発表 【 表示 / 非表示

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学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • リサーチ・アドミニストレーター協議会

    2021年05月
    -
    2021年09月

    学協会   第7回年次大会セッション実行委員

  • リサーチ・アドミニストレーターの 認定制度の実施に向けた調査・検証

    2020年08月
    -
    2021年02月

    学協会   研修ワーキンググループ 有識者

  • 研究・イノベーション学会

    2019年10月
    -
    2022年10月

    学協会   業務理事

  • リサーチ・アドミニストレーターに係る質保証制度の構築に向けた調査研究 研修プログラム検討ワーキンググループ

    2019年08月
    -
    2020年02月

    学協会   専門委員

  • 研究・イノベーション学会

    2019年02月
    -
    継続中

    学協会   業務委員

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社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    継続中
      サイエンスカフェ・コーディネーター   (その他の主要活動)