矢野 泉 (ヤノ イズミ)

YANO Izumi

所属組織

教育学部 学校教員養成課程 学校教育

職名

教授

生年

1960年

研究分野・キーワード

教育学



代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 多文化教育における教師の役割   1994年09月

    【論文】 高齢者の民族アイデンティティ形成の教育  1996年09月

    【論文】 教師の生涯学習におけるバネー生きることを学ぶアクションに着目してー  2017年11月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【論文】 レヴィナスのユダヤ的学知「無限の観念」の考察   2021年02月

    【論文】 涙溢れて「見えない世界」に生きるーDystopianの教育学のためにー  2020年10月

    【著書】 臨終期から教えられる現象学-経験に埋め込まれた謎解き  2020年02月

    【著書】 想像力を育てる  2018年11月

    【論文】 生涯学習としての地域学習と学校の教育思想における史的意義  2018年02月

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1983年

    早稲田大学   教育学部   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1995年03月

    東京大学  教育学研究科  教育行政学社会教育学  博士課程  単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(教育学) -  東京大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2021年04月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教員養成課程   学校教育   教授  

  • 2017年04月
    -
    2021年03月

    専任   横浜国立大学   教育学部   学校教育課程   学校教育   教授  

  • 2011年04月
    -
    2017年03月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   学校教育   教授  

  • 2007年04月
    -
    2010年03月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   学校教育   准教授  

  • 1998年04月
    -
    2007年03月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   学校教育課程   学校教育   助教授  

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所属学会 【 表示 / 非表示

  • 1993年
    -
    継続中
     

    日本教育学会

  • 1993年
    -
    継続中
     

    日本社会臨床学会

  • 1991年
    -
    継続中
     

    日本社会教育学会

  • 2014年
    -
    継続中
     

    日本現象学会

  • 2017年05月
    -
    継続中
     

    一般社団法人日本ライフストーリー研究所

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 基礎教育学

研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年09月
     
     

    日本学術振興会研究倫理eラーニングコース

  • 2019年01月
     
     

    附属横浜小学校研究集会2018年度

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 育ちの現象における可逆的な知覚システム

    基礎科学研究  

    研究期間: 2019年09月  -  継続中

著書 【 表示 / 非表示

  • 『臨終期から教えられる現象学ー経験に埋め込まれた謎解き』

    矢野 泉 (担当: 単著 )

    株式会社パレード  2020年02月 ISBN: 9784865222098

     概要を見る

    三つの研究論文を大幅に書き直して1冊の本にまとめた学術文庫。フッサール以来の現象学を手がかりに、教育現象学の立ち場から、日常世界のみえない出来事を可視化し、出来事の意味の奥行きを見通した研究成果物。

  • クラスメイトは外国人課題編私たちが向き合う多文化共生の現実シリーズ3

    「外国につながる子どもたちの物語」編集委員会 (担当: その他 )

    明石書店  2020年02月 ISBN: 978-4-7503-4941-1

     概要を見る

    神奈川県中学高校大学とNPOの教職員が中心となった設立された認定NPO法人「多文化共生教育ネットワークかながわ」の設立当初からの構成員として、図書公刊の全体的な助言や校正の面で協力している。本書209頁に矢野の貢献について記されている。

  • 『想像力を育てる』

    矢野泉 (担当: その他 , 担当範囲: 全部 )

    Prade Books.  2018年11月 ISBN: 9784865221657

  • 『「想起の方法」に関する研究』

    矢野 泉 (担当: 単著 )

    パレードブックス  2018年05月 ISBN: 9784865221497

  • 『生涯学習・社会教育事典』

    (担当: 分担執筆 )

    日本社会教育学会  2015年

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論文 【 表示 / 非表示

  • 利き手指の可逆性と触見当の育ち

    矢野 泉

    横浜国立大学教育学部紀要Ⅰ教育科学   ( 3 ) 233 - 256   2020年02月

    単著

     概要を見る

    URL https://www.facebook.com.110001622543571/posts/633208338966291 2020.4.13に公開した投稿記事は、本件研究論文「利き手指の可逆性と触見当の育ち」の解説である。参照して頂ければ幸いである。概要をごく簡潔にまとめると、左右利き手指の転換は可能である。左右手指先知覚は大脳によって統合されるからである。知覚は身体内の無数の他者を感知できるため、他者の痛みに敏感となり、定説を覆す知的な発見ができる仕組みを明らかにした。

  • 教師の生涯学習におけるバネー生きることを学ぶアクションに着目して

    矢野 泉

    社会臨床雑誌 ( 日本社会臨床学会 )  25 ( 2 ) 96 - 105   2017年11月  [査読有り]

    単著

    CiNii

  • レヴィナスのユダヤ的学知「無限の観念」の考察

    矢野 泉

    横浜国立大学教育学部紀要Ⅰ(教育科学)     2021年02月

    単著

  • 涙溢れて「見えない世界」に生きるーDystopianの教育学のためにー

    矢野 泉

    司会臨床雑誌   28 ( 1 )   2020年10月  [査読有り]

    単著

  • <触覚類>の育ちにおける接触に関する意味の研究--人間と伴侶動物の重要な他者性を手がかりに

    矢野 泉

    横浜国立大学教育人間科学部学部紀要Ⅰ(教育科学) ( 横浜国立大学教育人間科学部 )  18   157 - 173   2016年02月

    単著

    CiNii

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 書評*三浦綾希子著『ニューカマーの子どもと移民コミュニティ』

    矢野 泉

    教育学研究 ( 日本教育学会 )  82 ( 3 ) 467 - 469   2015年09月

    書評,文献紹介等   単著

    DOI CiNii

  • 書評*牧野篤『シニア世代の学びと社会--大学がしかける知の循環-』

    日本社会教育学会紀要 ( 日本社会教育学会 )  ( 46 ) 168 - 169   2010年06月

    書評,文献紹介等   単著

  • 図書紹介*『異文化に出会うガイドブック』

    矢野泉

    異文化間教育 ( 日本異文化間教育学会 )  ( 36 )   2012年08月  [依頼有り]

    書評,文献紹介等   単著

  • 書評 宮島喬/太田晴雄『外国人の子どもと日本の教育ー不就学と多文化共生の課題』東京大学出版会,2005.

    矢野 泉

    日本社会教育学会紀要   ( 42 ) 70 - 71   2006年06月  [依頼有り]

    総説・解説(学術雑誌)   単著

  • 多文化共生を教育の視点から

    ハンス・ファン・ヒンケル、福原義春、緒方貞子、かつ町眞、アルフレッドロルバン、ニルマラ・パンディット、竹ノ下弘久、矢野泉、早川秀樹、ラメッシュ・タクール・宮坂直史、稲賀淑子、田坂興亜、旦祐介、内田孟 … 全著者表示

    国連大学 ( 国連大学グローバル・セミナー第19回湘南セッション報告書「人間の安全保障は国家を越えるかー21世紀国際社会の課題とは」 )    30   2004年03月  [依頼有り]

    講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)   共著

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作品・芸術・データベース等 【 表示 / 非表示

  • データベース。研究論文「利き手の可逆性と触見当の育ち」解説

    矢野泉,はるそら  芸術活動 

    2020年04月
    -
    継続中
     

     概要を見る

    2020.4.13月 13:27 発表 URL https://www.facebook.com.1100016225543571/posts/6332088338966291 研究論文「利き手の可逆性と触見当の育ち」(『横浜国立大学教育学部紀要Ⅰ(教育科学)』第3集233-256.)の解説 神話学を研究している友人とやりとりしていて神話的世界を彷徨していた頃を思い出しました。描くことは不自由だから自由に描いていいのかなと。利き手の右手しか使っていなければ発見出来なかったです。 同調圧力の高い社会ではマイノリティはmajorityに合わせて矯正される傾向にあります。左利きが好例です。左利きの子供が右に矯正されて吃音が始まるケースはないのでしょうか?多文化共生の基本に他人の痛みに敏感であることがあげられます。わたしが多文化の研究を始めた1991年教育学においてこの課題に関心を持つ研究者はマイノリティでした。わたしは最初パリに行きました。短期間でしたが。1994年査読を通り日本教育学会の学術誌に「多文化教育における教師の役割」という論文が掲載されました。カナダのCSWのnarative methodを用いました。当時の日本の教育学会において多文化を前提にNMを採用した論文は初めてでした。community social workですからinclusive 教育の視点もあったのです。これを社会教育学として触発して下さったのは大学院の大先輩大橋謙策先生でした。informal education、つまり、まわりの子供がみな左手が使えることを封印していたら、左利きの強い子供はどんな気持ちになるでしょう?叱られなくても感じてしまうことはありますよね。気づくという学習です。多様性を封じるのは管理支配する側には楽です。安心です。問題はまさにこの点です。 21世紀になり多くの国で多文化主義は放棄されました。大変なわりに経済効果がないとか内的防衛リスク管理出来ないとかいわれました。秩序を管理支配するうえでどうなのかと問われるとき、多様性のための教育からは他人の痛みに敏感であることという基本は陰を潜めるのです。わたしは再三の加筆にまた加筆し、神話的手法を絵に取り入れることにしました。利き手の右手だけでは戻れなかった手法です。左手を利き手にしていくことは、完全に利き手にならなくても、意味のある教育活動なのです。他人の痛みに敏感であること、あり得ないことを発見出来ることにおいてです。

  • 小学校寄贈作品 いちょう並木

    矢野泉  芸術活動 

    2019年12月
    -
    継続中
     

     概要を見る

    20年を超え長年にわたり横浜国立大学の教員養成課程と、実践研究交流をはじめ、懇意にして下さったことの感謝として個人的に寄贈した絵画作品。同校の名称に「いちょう」の文言が入れられている。この文言は同校が5年前統廃合される以前から校名として地域に定着していた。「いちょう並木」をモチーフに色紙に墨、水彩絵の具、ペンを使い丹念に仕上げた平面絵画作品。

  • 教育現象学お化け煙突

    矢野泉,梶川将樹,下谷友道  教材 

    2018年05月
    -
    2020年01月
     

     概要を見る

    教育現象学は、教えと育ての現れの複数性を判断中止し超越的見地から、現れにおける目にみえなかった根源を洞察し明らかにする学問である。見る角度によって、1本から5本に見える現象を、現象学の教材として、廃材を用いて製作する途上の作品である。たとえば、ひとりの子供にひとつの様相しかないということは実際にはありえない。それはひとつの様相しか見ないためである。観方を変えれば、子供が複数性のある多元的な実存として見える。 

  • 藝術活動・銅版画作品「谷中風景」太平洋美術会東京都美術館展覧会入選

    矢野 泉  芸術活動 

    1987年05月
     
     
     

     概要を見る

    銅版画「谷中風景」を制作、明治創立の第83回「太平洋展ー油絵・水彩・版画・彫刻・染織」の反が部門に入選。

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 異文化間教育研究におけるインタビュー手法の相互生構築過程と作品化の研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2008年04月  -  2010年03月  代表者:  中島 智子

     概要を見る

    インタビュー法の第一人者社会学者の桜井厚氏を招聘し、桜井氏の大著を中心に、インタビュー法の奥儀について研鑚した。沖縄における共同研究合宿時、研究分担者のひとり、野入直美氏が理事を務める「アメラジアン・スクール」などを見学。現象学心理学者鯨岡峻氏のエピソード記述法を検討。研究代表者、分担者、連携協力者が、課題に即して3年間の研究成果として論文を執筆し公表した。

  • 国際化・グローバリゼーションにともなう生涯学習の現代的課題

    平成7年度一般研究B

    研究期間:  1993年04月  -  1996年03月  代表者:  佐藤 一子

     概要を見る

    多文化教育は、アイデンティティの複数性を地峡規模で共存させていく方法である。同室社会といわれる日本だからこそ、多文化教育の発展が望まれる。

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 神奈川県外国籍住民生活実態調査

    提供機関:  地方自治体  神奈川県県民部国際課

    研究期間: 2000年09月  -  2001年08月  代表者:  かながわ自治体の国際政策研究会

  • 差異と共生

    提供機関:  地方自治体  2007年度横浜国立大学学長裁量経費プロジェクト

    研究期間: 2007年04月  -  2008年03月  代表者:  横浜国立大学教育人間科学部「差異と共生」プロジェクト

  • 文部省衣食事業平成10年度青年男女の共同参画セミナー報告

    提供機関:  文部科学省  文部省

    研究期間: 1998年04月  -  1999年03月  代表者:  神奈川男女共同参画21プロジェクト横浜国立大学実行委員会

  • 高齢者の生きがい・社会参加の考え方と課題

    提供機関:  厚生労働省  高齢者の生きがい・社会参加の考え方と課題平成4年老人保健健康増進等事業による研究

    研究期間: 2002年04月  -  2003年03月  代表者:  日本社会事業大学教授大橋謙策

  • 老人に係る地域福祉推進者のあり方に関する研究

    提供機関:  厚生労働省  平成5年度老人保健健康増進等事業

    研究期間: 1993年04月  -  1994年03月  代表者:  日本社会事業大学教授大橋謙策

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 自由研究発表A-4多文化教育Ⅰ部会「社会教育における多文化教育の可能性ーコリアボランティア協会の事例をめぐってー

    矢野 泉

    日本比較教育学会第33回大会  (大阪市立大学)  1997年05月31日  

  • 教育・福祉において文化を記述することのアポリア

    矢野 泉  [招待有り]

    日本福祉文化学会 1997年度福祉文化総会in越後柏崎  (新潟県柏崎市)  1997年05月   日本福祉文化学会

  • 高齢者の民族アイデンティティの形成

    矢野 泉

    日本老年社会科学会第37回大会  (大阪社会福祉指導センター)  1995年10月19日   日本老年社会科学会

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • 想像力を育てる研究

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 教養教育科目  教育学(教育と人間)

  • 教育学部  卒業研究

  • 教育学部  課題研究A(ゼミナール)

  • 教育学部  教育学演習

  • 教育学部  教育学入門Ⅱ

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 帝京大学   勤労青年教育論

  • 帝京大学   社会教育概論

  • 江戸川学園豊四季専門学校   社会教育概論

  • 日本社会事業大学   社会教育特講Ⅰ

  • 東海大学   社会教育特講Ⅰ

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • ASEAN AWARD CERTIFICATEⅡIN TOURISM WORK IN A SOCIALLY DIVERSE ENVIPONMENT

    2000年03月17日   ASEAN TRAINING & EDUCATION SERVICES PTY LTD  

    受賞者: KANAGAWA TRANCENATIONAL ASOCIAISSION PEACE MESSENGER

     概要を見る

    財団法人かながわ国際交流協会(当時)のかわがわピース・メッセンジャーの一員として、オーストラリア、移民が集住しているサウスウェールズ州におけるCaburamata Community Youth Center、移民間もない子供がオーストラリアの公立学校で学ぶためのプレ・スクール等、移民青少年に対する教育福祉活動ツアーを行い、社会の多様性環境における働きが評価され受賞。

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 1998年04月
    -
    継続中
    想像力を育てる教育研究活動   (教育上の能力に関する大学等の評価)

     概要を見る

    吉田章宏教育現象学に学び、フランス現代哲学ポンティ、ナンシー、マリオン、デリダ、レヴィナスらの著作を手がかりに、見る、触れる、聴く、語る活動を通じて、単数に複数を読み込む想像力を育てる実践を研究する。大学院時代に取り組んだ臨床心理学者エリクソンらの著作に時折言及された社会文化的な違いを背景とした発達から現象する、とくに、老年期を超える終末期に関する希望・命・信仰の研究を発展させた課題である。

 

学外審議会・委員会等 【 表示 / 非表示

  • 横浜市立岡野中学校学校評議員

    2009年05月
    -
    2010年06月

    その他   学校評議員

  • 地域・まちづくり活動支援会議

    2008年04月
    -
    2013年02月

    その他   委員

  • 全国社会教育職員養成研究連絡協議会

    2007年05月
    -
    2009年04月

    その他   常任理事

  • 川崎市幸市民館運営審議会

    2006年07月
    -
    2008年03月

    その他   委員

  • 東京都稲城市公民館運営審議会

    2001年04月
    -
    2003年03月

    自治体   委員

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • NPO法人在日外国人教育生活相談センター・信愛塾寄付金協力

    NPO法人在日外国人教育生活相談センター・信愛塾  (横浜市南区) 

    2019年04月
    -
    継続中

     概要を見る

    横浜在住の外国につながる子供達が安心で学べる環境整備のための寄附活動。

  • 川崎市夢パーク特定非営利活動法人フリースペースえん寄付金協力。

    特定非営利活動法人フリースペースえん  (川崎市高津区。川崎市の公設民営の「川崎市夢パーク」) 

    2019年04月
    -
    継続中

     概要を見る

    生きているたけで凄いんだを中核理念に掲げ実践し、川崎市はじめ自治体、教育関係者。親子の支持を長年にわたり受けて、児童に関する権利条約、川崎市子どもの権利に関する条例を法的根拠に、子供の権利とりわけ子供達の意見表明、生命遵守、責任と自由を子供達がおのずから育むスペース「川崎市夢パーク」、不登校の子供達がおのずから高校へ進学したくなる各種教養・芸術講座のある「フリースペース円」丸ごと応援したいが為の寄附活動。

  • 『クラスメイトは外国人課題編』シリーズ3「外国につながる子どもたちの物語」編集委員会への協力

    「外国につながる子どもたちの物語」編集委員会  (横浜市南区) 

    2019年02月
    -
    2020年02月

     概要を見る

    本書の企画段階から原稿全体への意見を求められ、助言し、校正ら協力した。

  • 横浜市立飯田北いちょう小学校運動会来賓

    横浜市立飯田北いちょう小学校運動会 

    2018年10月
    -
    2181年

     概要を見る

    来賓として招待されるのは、飯田北小学校といちょう小学校が統合される以前のいちょう小学校時代からだが、喘息のためなかなか運動会を訪問できず、ようやく実現した。校長室で学校長と懇親。その後、テント下のイスで観戦。お隣に座られたのが、小学校とご縁の深い、ある団地の連合自治会長。最近五年間の町のお祭りや学校の状況を伺えた。校長、副校長はじめ、学校関係者と保護者、地域の団体とのつながり、チーム学校の実際を経験させて頂いた。

  • 2018年度オープン・キャンパス模擬講義講演

    横浜国立大学教育学部  (横浜国立大学) 

    2018年08月
     
     

     概要を見る

    専門の学問に関する講義より、大学のコンテンツ紹介をするオープン・キャンパスであることに鑑み、昔の卒業生のなかから小学校教諭になった元指導精生の優れた卒業論文を参考に、修正を加え、現状を踏まえて再構成し、パワーポイント作成、ハンドアウト作成、教材用に現場の様子や考え方を録画した電子媒体を活用して、教育実習や科目外での子供との活動の醍醐味や教員養成の意義を、社会教育の視点から、講演した。

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    2020年03月
      最終期博物館学芸員運営委員会委員長   (部局内委員会)

  • 2019年06月
     
     
      2019年度オープン・キャンパス教育学部領域別説明会説明活動   (その他の主要活動)

  • 2018年08月
     
     
      2018年度オープン・キャンパス模擬講義講演   (その他の主要活動)

  • 2000年04月
    -
    2003年03月
      学校教育課程運営委員会委員   (部局内委員会)