于 臣 (ウ シン)

YU Chen

所属組織

国際戦略推進機構

職名

准教授

研究分野・キーワード

経済思想史、教育思想史、儒学

メールアドレス

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関連SDGs




ORCID  https://orcid.org/0000-0001-5677-5604

代表的な業績 【 表示 / 非表示

  • 【著書】 渋沢栄一と<義利>思想―近代東アジアの実業と教育   2008年03月

    【著書】 渋沢栄一は漢学とどう関わったか―『論語と算盤』が出会う東アジアの近代  2017年02月

    【著書】 公共する人間2 石田梅岩 公共商道の志を実践した町人教育者  2011年10月

直近の代表的な業績 (過去5年) 【 表示 / 非表示

  • 【著書】 講座 近代日本と漢学 第8巻 漢学と東アジア   2020年04月

    【著書】 国際交流に託した渋沢栄一の望み:「民」による平和と共存の模索  2019年10月

    【著書】 渋沢栄一は漢学とどう関わったか―『論語と算盤』が出会う東アジアの近代  2017年02月

    【著書】 渋沢栄一と中国――一九一四年の中国訪問  2016年07月

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1997年

    国際関係学院     卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2006年

    東京大学大学院  教育学  総合教育科学  博士課程  単位取得満期退学

  •  
    -
    2000年

    北京日本学研究中心  日本言語文学  日本言語文学  修士課程(博士前期課程)  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(教育学) - 

  • 修士 -  北京外国語大学

学内所属歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年11月
    -
    継続中

    専任   横浜国立大学   国際戦略推進機構   准教授  

  • 2011年04月
    -
    2013年10月

    専任   横浜国立大学   大学院都市イノベーション研究院   都市イノベーション部門   准教授  

  • 2010年04月
    -
    2011年03月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   准教授  

  • 2009年04月
    -
    2010年03月

    専任   横浜国立大学   教育人間科学部   講師  

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年11月
    -
    継続中

      国際戦略推進機構   准教授

  • 2008年04月
    -
    継続中

      島根県立大学   北東アジア地域研究センター   客員研究員

  • 2008年04月
    -
    2009年03月

      関西大学   文化交渉学教育研究拠点   ポスト・ドクトラル・フェロー

  • 2008年04月
    -
    2008年09月

      島根県立大学   総合政策部   非常勤講師

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

      大東文化大学   経営研究所   客員研究員

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所属学会 【 表示 / 非表示

  • 2006年04月
    -
    継続中
     

    日中社会学会

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 思想史

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 近代東アジアにおける実業家の果たした役割に関する総合研究

    研究期間:  - 

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    近年渋沢栄一、張謇など近代東アジアの実業家に関する内外の研究は、経営史、外交史、社会史、教育史などの他分野で著しく進展したが、いまだに近代東アジア全体の視座の中で、彼らの果たした役割に対する評価は定まっていない。本研究プロジェクトは、従来の一国モデルや国家間関係を中心とする国際関係モデルを重視しながらも、19世紀後半から第一次世界大戦までの時期が、科学技術の進歩や交通通手段の発展により、人々の活動がグローバル化したことを踏まえ、国境を越えた(トランスナショナルな)分析枠組みで、東アジアの実業家の思想や活動を総合的に分析し、彼らの歴史的評価を明らかにする。

  • 日中両国の商人における「義・利」「公・私」思想の比較研究

    研究期間:  - 

著書 【 表示 / 非表示

  • 講座 近代日本と漢学 第8巻 漢学と東アジア

    江藤茂博,于臣,中村聡,松本和明など (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 渋沢栄一と『論語』 )

    戎光祥出版  2020年04月 ISBN: 9784864033480

     概要を見る

    『論語』は孔子と弟子の言行を、孔子の死後に弟子たちが編纂した書物である。そのなかで理想社会を実現するための政治理念や倫理思想、道徳観念、ならびに教育原則などをめぐる言説がとりあげられ、現代にいたるまで東アジア諸国に大きな影響を与えている。日本資本主義の最高指導者である渋沢栄一は生涯を通じて『論語』を座右の銘としていた。彼の『論語』解釈は日本における経営倫理の形成に寄与し、中国人の読み方にみられない一つの手本となった。筆者は具体的に栄一がどのように『論語』を読んでいたかを考察することで栄一の独自性をあらためて解明すると同時に現代人の古典読みに一石を投じることとした。

  • 漢学と東アジア

    江藤 茂博, 中村 聡(中国哲学), 藍 弘岳, 川邉 雄大, 野村 純代, 吉田 博嗣, 桐原 健真, 平崎 真右, 佐藤 保, 牧角 悦子, 町 泉寿郎, 鄧 捷, 横山 俊一郎, 松本 和明, 李 庆, 新藤 透, 山田 敦, 于 臣 (担当: 単著 )

    二松学舎大学私立大学戦略的研究基盤形成支援事業近代日本の「知」の形成と漢学  2020年

    CiNii

  • 国際交流に託した渋沢栄一の望み:「民」による平和と共存の模索

    于 臣,飯森明子,櫻井良樹,木村昌人,中嶋啓雄,ジェファー・デイキン,高光佳絵など (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 中国メディアによる報道と渋沢栄一のジレンマ―1914年の中国訪問を手掛かりに )

    ミネルヴァ書房  2019年10月 ISBN: 978-4623086580

     概要を見る

    渋沢栄一は三度にわたり中国を訪れたことがあり、1914年の中国訪問は三度目の訪中であり、最後の中国訪問でもある。ずっと国民外交を唱道していた渋沢は、両国が同文同種の関係であり、思想や風俗、趣味において共通している点が多いので提携しなければならないと主張した。筆者は1910年代の日中関係ならび渋沢栄一の持論を念頭に置きながら、訪中時の彼の言動に対する現地のマスコミやメディアの見方を取り上げることで当時の中国がどのように渋沢栄一を見ていたか、また何故そうみたのか、その原因を究明した。

  • 渋沢栄一は漢学とどう関わったか―『論語と算盤』が出会う東アジアの近代

    木村昌人,町泉寿郎,見城悌治,桐原健真,朴暎美等 (担当: 分担執筆 , 担当範囲: 近代中国の「孔教」論と『論語と算盤』 )

    ミネルヴァ書房  2017年02月 ISBN: 9784623077786

     概要を見る

    渋沢栄一の『論語』解釈の特徴を明らかにするため、筆者は中国最後の儒者と称される梁漱溟の伝統思想に対する見方を考察した。梁は『論語』を人生実践の学問とし、孔子学問の宗教性を否定し、人間の生活を指導するものであると主張した。また梁は『論語』による道徳規範の強調よりも理性の開発における孔子の貢献を讃えた。さらに渋沢栄一が商工業立国の理念をアピールするために『論語』を解釈したこととは対照的に、梁漱溟は農業に着目し、農民の性情、農業の性質、ならびに農村環境の特殊性を論拠に農村建設の必然性と必要性を力説し、郷村建設理念を展開したのである。

    Amazon

  • 渋沢栄一と中国――一九一四年の中国訪問

    田彤 (著), 于臣 (抄訳) (担当: 単訳 )

    不二出版  2016年07月 ISBN: 9784835077154

     概要を見る

    本書は主に二つの部分に分かれており、第一部は渋沢栄一が神戸から出航し、上海、杭州、蘇州、南京、九江、大冶、武漢、北京、天津、大連、旅順を経て最終的に帰国するまでの旅先およびその間の言動を詳細に記載している。具体的に、渋沢栄一の演説、中華民国大総統袁世凱への謁見、中国の官僚、商人および在中国日本人外交官、日本居留民開催のパーティーへの出席などの史実をすべて収録している。第二部は渋沢栄一の訪中をめぐる同時期の日本の外交と内政の諸般要素を反映する新聞の記述等を取り上げている。

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学位論文 【 表示 / 非表示

  • 渋沢栄一の<義利>観をめぐる実業と教育の一側面―張謇との比較を中心に

    于 臣

      2006年09月  [査読有り]

    未設定   単著

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    本論は日本の資本主義の最高指導者と称せられている渋沢栄一の<義利>観を中心に論述を展開し、その理念が実業と教育にいかに表されたのかを検討した。その中で筆者は、教育学の視座で渋沢の学問の形成および孔子の『論語』についての読み替えに対して、膨大な資料を通して考察し、そして彼のこの儒学への理解がいかに彼の実業と教育活動に反映されたのを明らかにした。さらに儒家文化の本拠地である中国の張謇と比べて、渋沢の独自性を明らかにした。

  • 石門心学における「語り口」の発展―「講釈」から「道話」へ

    于 臣

    北京日本学研究中心 『日本学研究』  ( 10 ) 136 - 164   2000年03月

    未設定   単著

     概要を見る

    既存の先行研究は石門心学の始祖である石田梅岩の持っている批判と自覚に対し、弟子たちが彼の思想を卑俗化しただけだと捉えている。しかし、この視点は心学がなぜ普及したかなどの社会的影響については説明できないと思われる。本論は心学を「教化の学」としてとらえ、心学の教化手段である「語り口」の発展史を検討して、心学教化の普及における手島堵庵ら弟子たちの果たした役割を検討した。最後に、心学の御用学化はむしろ心学の普及の成功を反映していると捉えた。

論文 【 表示 / 非表示

  • 近代日中実業界からみる民間外交の一側面―南洋勧業会と近藤渡清実業団を中心に―

    于 臣

    北東アジア研究 ( 島根県立大学北東アジア地域研究センター )  23   149 - 166   2012年03月  [査読有り]

    単著

    CiNii

  • 梁啓超の国家論に関する一考察―国権、国民論を中心に

    于 臣

    横浜国立大学教育人間科学部紀要Ⅱ(人文科学) ( 横浜国立大学 )  12   1 - 11   2010年12月

    単著

    CiNii

  • 近代日中両国の商業教育の特徴に関する一考察―福沢諭吉の教育構想における「公・私」観を中心に

    于 臣

    関西大学文化交渉学教育研究拠点『東アジア文化交渉研究』 ( 関西大学 )  2   81 - 93   2009年03月  [査読有り]

    単著

  • 「経世済民」からみる儒学と「啓蒙」との関係―西周と張謇の例を通じて

    于 臣

    島根県立大学北東アジア地域研究センター『北東アジア研究』 ( 島根県立大学北東アジア地域研究センター )  17   29 - 42   2009年03月  [査読有り]

    単著

  • 中国明清時代商人「義利」観の一側面―徽商の例を通じて

    于 臣

    島根県立大学『総合政策論叢』 ( 島根県立大学総合政策学会 )  14   29 - 41   2008年02月  [査読有り]

    単著

    CiNii

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • The Shibusawa Memorial Museum as Seen by a chinese Scholar

    Shibusawa Masahide, Gil Latz, etc.

    Rediscovering Shibusawa Eiichi in the 21st Century     2014年

    機関テクニカルレポート,プレプリント等   共著

  • 周見著『張謇と渋沢栄一―近代中日企業家の比較研究』書評

    渋沢史料館『渋沢研究』   ( 23 )   2011年01月

    総説・解説(大学・研究所紀要)   単著

  • 人物研究からみる「公共哲学」の可能性

    京都フォーラム事務局『公共的良識人』   ( 222 )   2010年05月

    総説・解説(その他)   単著

  • 卞崇道「東アジアの哲学史上における西周思想の意義」翻訳

    島根県立大学北東アジア地域研究センター『北東アジア研究』   ( 14・15 )   2008年03月

    総説・解説(学術雑誌)   単著

その他競争的資金獲得・外部資金受入状況 【 表示 / 非表示

  • 近代東アジアにおける実業家の果たした役割に関する総合的研究

    提供機関:  民間財団等  渋沢栄一記念財団研究助成事業

    研究期間: 2018年04月  -  2020年03月  代表者:  于 臣

     概要を見る

    近年、近代東アジアの実業家に関する内外の研究は、経営史、外交史、社会史、教育史などの他分野で著しく進展したが、いまだに近代東アジア全体の視座の中で、彼らの果たした役割に対する評価は定まっていない。本研究プロジェクトは、従来の一国モデルや国家間関係を中心とする国際関係モデルを重視しながらも、19世紀後半から第一次世界大戦までの時期が、科学技術の進歩や交通通手段の発展により、人々の活動がグローバル化したことを踏まえ、国境を越えた(トランスナショナルな)分析枠組みで、東アジアの実業家の思想や活動を総合的に分析し、彼らの歴史的評価を明らかにする。

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 「在商言商」からみる近代中国商人の組織化 ―上海総商会の例を手掛かりに

    于 臣

    第13回東アジア文化交渉学会  (二松学舎大学)  2021年05月08日   東アジア文化交渉学会

     概要を見る

    発表者は上海総商会の指導層や活動を取り上げながら、近代中国商人における「在商言商」の意味を考察してみた。具体的にまず近代中国における「官」と「商」の関係を論じ、そこから商会設立の意義を解明する。次に上海総商会の成立過程およびその活動内容を考察することで会館、行会から継承する一面を明らかにすると同時に、会員組織における同郷団体のプレセンスを浮き彫りにする。最後に総商会の会長たる虞洽卿に焦点を当てつつ、五・三〇事件や中国実業家赴日参観団のことを論考することで「在商言商」の中身をあらたに明らかにした。

  • Mu Ouchu's Views on Shiye and Shiyejia: Comparison with Zhang Jian

    于臣

    東アジア文化交渉学会  (エアランゲン(ドイツ))  2019年05月11日   関西大学、ドイツFAU

  • 近代中国の「実業」と「実業家」についての一考察 —張謇と穆藕初の言説を中心に

    于臣

    東アジアの近代と実業家の役割  (北京外国語大学)  2019年02月24日   北京外国語大学全球史研究院

     概要を見る

    筆者はこれまで捉えられた実業家の歴史像を見直し、複眼的な視点からもう一度考察するつもりで「実業」や「実業家」という用語の中身を細かく吟味した。とくに日中韓の「実業」や「実業家」が生まれた当初、ある種の経営ナショナリズムの色彩を帯びている。また筆者は比較の視座で日中比較を行い、日本資本主義の創始者とされる渋沢栄一が『論語』を再解釈することで近代日本の企業家精神の形成に大きな役割を果たしたのに対して、中国では実業家階層がなかなか生まれてこなかった。その理由についても「実業」と「実業家」という言葉を最高することを通じて解明してみた。

  • 近代中国実業家の自治思想ー穆藕初の言説を中心に

    于臣  [招待有り]

    東アジアの近代と実業家の役割  (啓明大学校)  2019年01月05日   啓明大学校国際学研究所

     概要を見る

    筆者はケーススタディとして近代中国2代目の実業家たる穆藕初(ぼくぐうしょ)の言動をとりあげ、彼の直面している課題、ならびにその解決方法を分析し、その独自性を浮き彫りにした。穆藕初は西洋の科学管理法を取り入れながらこれまでの実業家たちが直面した課題を解決しようとした。また問題の解決にあたり、彼は政府行為や国内の政治経済情勢を重視しながらも実業家自身の問題を分析する。実業家だけではなく、彼は「自治」能力の弱さを国民性の欠点としてとらえている。そのために彼は管理者の自治精神の養成だけではなく、職業教育の方法、商人の政治への関与、ならびに国民の責任感への呼びかけにおいても自立、主体性、自発的なイニシアティブの必要性を唱えた。

  • 近代中国の実業家からみる「伝統」と「近代」

    于 臣

    近代東アジアにおける実業家の果たした役割に関する総合研究会  (横浜国立大学国際教育センター)  2018年07月15日   于 臣

     概要を見る

    筆者は中国の近代産業が失敗した原因はどこにあるか、また「伝統」といかなる関係があるのかを念頭に近代中国実業家の言動を考察した。具体的に実業の運営は「国」のためか「社会」のためか、また実業家が伝統と近代に直面したときの内心の葛藤を明らかにした。中国の実業家が実業運営に取り組むときに、簡単に富を積むものではなく、救国の圧力を背負うことになる。また官と商のあるべき関係について各企業家のスタンスには共通性があることも判明した。

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 教養教育科目  中国語発展演習

  • 教養教育科目  中国語演習

  • 教養教育科目  中国語実習2

  • 教養教育科目  中国語実習1

  • 教養教育科目  中国事情Ⅱ

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担当経験のある授業科目(学外) 【 表示 / 非表示

  • 放送大学   儒学からみる日本と中国の企業

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
     
     
    遠隔授業用の中国語共通教材(中国語音節動画)の制作   (教科書・教材の開発)

     概要を見る

    遠隔授業を行うすべての中国語教員のために、中国語発音の仕組み、子音、単母音、複母音、声調を音声で説明する動画を作成し、授業支援システムにて中国語の受講者たちに公開し、勉強してもらった。

  • 2019年06月
    -
    2019年09月
    「中国事情Ⅱ」の追加開講   (その他特記事項)

     概要を見る

    JASSO中国語プログラムの参加学生を中国に派遣する前に、「中国事情Ⅱ」を追加開講し、等身大の中国を理解してもらうことにした。

  • 2018年08月
    -
    2018年09月
    「中国語演習」の追加開講   (その他特記事項)

     概要を見る

    JASSO中国語プログラムの一部の参加者の要望に応じて、夏休み期間中、「中国語演習」を追加開講した。

  • 2018年04月
    -
    2019年03月
    目の不自由な学生に対する教育方法   (教育内容・方法の工夫)

     概要を見る

    中国語の音声の特別な暗記方法を説明するなどこまめな指導を行った。

 

社会活動(公開講座等) 【 表示 / 非表示

  • 近代東アジアにおける実業家の果たした役割に関する総合研究会

    (日本横浜) 

    2018年07月
     
     

  • 経済人の論語読み

    教育人間科学部  (横浜国立大学教育文化ホール) 

    2010年11月
     
     

     概要を見る

    渋沢栄一の『論語と算盤』をとりあげることで、企業倫理の歴史および今後の可能性について検討した。

 

学内活動 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    2021年03月
      全学教育部会   (全学委員会)